【2020年版】ポラロイドカメラのおすすめ最強ランキング12選

【じっくり読むと8分】

撮影した写真をその場で即プリントできるポラロイドカメラが、アナログな仕上がりが好まれて近年再ブレイクしているようです。より多彩な機能を搭載した製品も増えて、どれを購入したらよいか選ぶのも難しくなっています。

今回はポラロイドカメラを選ぶ際のポイントやおすすめのメーカーを踏まえた上で、具体的なおすすめ製品を紹介します。

ポラロイドカメラとは

ポラロイドカメラとは、撮影した写真をその場で現像できるインスタントカメラのことを指します。元々アメリカで設立した会社ポラロイド社の名前ですが、同様のインスタントカメラのこともポラロイドカメラと呼ばれることが多いです。

そもそもカメラが現像するまでどんな写真を撮ったか分からなかった時代とはちがい、今は液晶ですぐに確認ができます。それでもポラロイドならではのフィルムの独特の風合いやレトロな本体デザインなどで人気が再燃しています。

フジフィルムの「チェキ」が有名ですが、ライカなどのの人気メーカーもインスタントカメラを発売しています。

ポラロイドカメラの使い方とは?初心者でも簡単に使えるか

ポラロイドカメラの使い方をおおまかに説明すると、まず専用のフィルムを本体にセットし、撮影モードの調整、ピントを合わせてシャッターを押す、写真が自動で現像されてくる、という流れになっています。

基本的には普通のカメラと変わりませんが、製品によってフィルムの種類、電源(電池式か充電式か)など細かい部分に違いが出てきます。通常のデジカメなどと比較して撮影モードなど簡略なものも多いので、気軽に撮影したいカメラ初心者の人にこそおすすめしたいのがポラロイドカメラです。

ポラロイドカメラの注目したい機能・性能

ポラロイドカメラの注目したい機能・性能は、以下の3つです。

  • いつでもどこでも、すぐ現像できる
  • レトロな仕上がり
  • 撮影時にデータ保存もできる

いつでもどこでも、すぐ現像できる

ポラロイドカメラの一番注目したい機能は「撮ったらその場で現像」ということです。今ではコンビニなどでも写真の現像が早く簡単にできるようになっているため、即現像できるというのは大きなメリットではないかも知れません。

しかし、本当に「その場」で現像できるのはポラロイドカメラしかありません。ポラロイド専用のフィルムで現像されるので、その独特の質感やサイズ感なども味わいが楽しめるのもポラロイドカメラならではです。

レトロな仕上がり

ポラロイドカメラを好きで使っている人の多くは、その独特な仕上がりに魅力を感じています。たとえばチェキの独特のざらつきのある粗い風合いは、風景や物をレトロに演出。Polaroid originalの「OneStep」はムラが出やすく失敗しやすいですが、そのムラさえも味に感じられます。

「味のある仕上がり」は、Instagramなど写真をシェアするSNSでも人気を集めています。

撮影時にデータ保存もできる

発売当初のポラロイドカメラと今のポラロイドカメラの大きな違いのひとつに、デジタルデータ保存が可能になったモデルが登場したという点です。フィルムに即時現像できるというのはもちろんですが、さらに撮った写真をSDカードなど外部ストレージに同時保存ができる機種も登場しています。

ポラロイドカメラのアナログの良さをデジタルデータで保存し編集できるようになったのは、現代ならではの機能です。

ポラロイドカメラのおすすめメーカー

ポラロイドカメラのおすすめメーカーは、以下の3つです。

  • 富士フィルム
  • Polaroid originals(ポラロイド・オリジナルズ)
  • ライカ

Polaroid originals(ポラロイド・オリジナルズ)

ポラロイドカメラの元祖であるポラロイド社のインスタントカメラは、残念ながら現在は販売されていません。しかし、そのポラロイド社のフィルム工場を譲り受け、ポラロイドカメラ用のインスタントフィルムを独自に製造していた会社があります。

そしてその会社が、2017年にオリジナルのポラロイドカメラのブランドを立ち上げ、販売を始めました。オリジナルの本体デザイン、フィルムの良さに加えて、USB充電など新たな機能を備えたポラロイドカメラとなっています。

富士フィルム

富士フィルムのポラロイドカメラ(インスタントカメラ)の看板製品は「チェキ」です。同社のインスタントカメラの技術「instax」をベースとしたシリーズです。マクロ撮影や二重露光なども可能。

基本はカードサイズ、スクウェアサイズ、ワイドサイズと、フィルムのサイズに応じた3種類です。キティやリラックマ、テイラースウィフトなど、キャラクターや有名人とのコラボレーションモデルも発売していてさまざまなデザインが楽しめます。

ライカ

ドイツで100年以上愛され続けている高級カメラブランドであるライカも、ポラロイドカメラ(インスタントカメラ)を開発・販売しています。

ライカのポラロイドカメラ「ゾフォート」は、インスタントカメラとは思えない高級感がありながらも気軽に持ち運べるサイズ感・雰囲気の本体デザインが魅力的です。カラーフィルム・モノクロフィルム両方用意されています。

ポラロイドカメラの選び方

ポラロイドカメラの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • デザイン
  • 機能
  • 価格

デザイン

どこにでも持ち歩いて手軽に使えるカメラがポラロイドカメラのコンセプトのひとつです。人が集まるパーティなどで使う機会も多いので、デザインがかわいいと話題のきっかけにもなりみんなに注目されることまちがいなし。

元祖ポラロイドカメラのように現像する部分が出っ張ったデザインも味がありますし、ポケットに入るコンパクトなサイズの製品もあります。チェキのようにキャラクターとコラボしたデザインも面白いですね。

機能

ポラロイドカメラの機能には、製品によってさまざまです。時に、デジタル対応、電源の仕様などはチェックしておきましょう。

電源は乾電池式だと手軽ですが、その分重量が重くなったり電池の分お金がかかってしまいます。デジタルデータ化に対応した機種であれば、フィルムに現像するのと同時にデジタルデータとして保存することがかのうです。チェキからは、連射したデータから選んで現像することも可能です。

フィルムサイズ

ポラロイドカメラを選ぶ上で注意したいのは、対応しているフィルムサイズです。どのサイズのフィルムをつかうかによって、写真の仕上がりは全く異なります。

フィルムサイズはカードサイズ(長方形)、スクウェア(正方形)、ワイドサイズなどに分けられます。本体の対応フィルムサイズを確認し、自分が撮りたい写真のサイズに合っているかどうかをチェックしておきましょう。

ポラロイドカメラおすすめ12選

ポラロイドカメラおすすめ12選を紹介します。

ポロライド オリジナルズ(Polaroid Originals)OneStep+ i-Type

ポロライド オリジナルズ(Polaroid Originals)OneStep+ i-Typeの仕様・製品情報

価格 20,790円 (2020年4月5日時点)
フィルム 600フィルム、i-typeフィルム
フラッシュ 真空放電、チューブストロボ
電源 充電式リチウムイオンバッテリー(1100mAh)
本体外寸 150×111×97mm
本体重量 493g(フィルムパック除く)

ポロライド オリジナルズ(Polaroid Originals)OneStep+ i-Typeのおすすめポイント3つ

  • Bluetoothでのスマホ連携が可能
  • アプリで使える6つの撮影機能
  • ポートレートレンズ搭載

ポロライド オリジナルズ(Polaroid Originals)OneStep+ i-Typeのレビューと評価

元祖ポロライドの最新技術搭載のアナログインスタントカメラ

ポロライド オリジナルズOneStep+ i-Typeはポロライドカメラの良さとカメラの現代技術が融合しています。スマホとの連携ができ、「Polaroid Originalsアプリ」と接続することで6つの撮影機能が使えます。ライトペインティングではLEDライトなどの光源をペンのようにして空間にイラストを描く加工ができたり、二重露光で1枚のフィルムに2回撮影をしたりとクリエイティブな撮影が楽しめます。

ライカ(LEICA)ゾフォート

ライカ(LEICA)ゾフォートの仕様・製品情報

価格 35,000円 (2020年4月5日時点)
フラッシュ 自動ストロボ(輝度補正機能付き)
電源 リチウムイオン バッテリー
本体外寸 124 x 94 x 58 mm
本体重量 305g

ライカ(LEICA)ゾフォートのおすすめポイント3つ

  • 重露光、長時間露光、セルフィ―撮影など多機能搭載
  • ボディ前面にミラー付き
  • ライカらしいフォルムとカラーバリエーション

ライカ(LEICA)ゾフォートのレビューと評価

ライカの本格的ポロライドカメラ

有名なカメラメーカーライカが出している唯一のインスタントカメラが「ゾフォート」です。他のインスタントカメラとは一線を画す高級感のあるデザイン・カラーリングに加えて、長時間露光や二重露光などアーティスティックな撮影も可能など多機能が特徴です。セルフポートレートにしやすいようにボディ前方にミラー付きがついているなど、様々な工夫がされています。

富士フィルム チェキ instax mini 90 ネオクラシック

富士フィルム チェキ instax mini 90 ネオクラシックの仕様・製品情報

価格 15,768円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86mm×54mm
フラッシュ 低輝度自動発光、強制発光モード、発光禁止モード、赤目軽減モード
電源 リチウムイオン電池
本体外寸 113x92x57mm
本体重量 296g(バッテリー、ショルダーストラップ、三角カン、フィルム別)

富士フィルム チェキ instax mini 90 ネオクラシックのおすすめポイント3つ

  • 距離や明るさに合わせて光量調整する高性能フラッシュ
  • キッズモード、パーティモード、接写モードなど多彩なモード
  • スタイリッシュで高級感のあるデザイン

富士フィルム チェキ instax mini 90 ネオクラシックのレビューと評価

高性能フラッシュ&多彩な撮影モード

富士フィルムの チェキ instax mini 90 ネオクラシックは、名前の通り昔ながらのチェキらしさを保ちながら、新たな機能をふんだんに盛り込んだモデルです。
自動で微調整をしてくれる高性能フラッシュや子供、パーティなど場面に応じた撮影モードを搭載しています。バルブモード、二重露光モードなどユニークな写真の撮影でチェキを楽しめます。

富士フィルム チェキ instax mini 8+

富士フィルム チェキ instax mini 8+の仕様・製品情報

価格 6,980円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86mm×54mm
フラッシュ 常時発光フラッシュ(自動調光)
電源 単3形アルカリ電池×2
本体外寸 116×118×68mm
本体重量 307g(電池、ストラップ、接写レンズ、フィルム別)

富士フィルム チェキ instax mini 8+のおすすめポイント3つ

  • ハイキーモードでポロライドらしい写真が撮れる
  • 純正ベルト付き
  • 初心者でも安心、簡単操作

富士フィルム チェキ instax mini 8+のレビューと評価

ミルキーカラーで持ち歩くのが楽しくなる

富士フィルム のチェキ instax mini 8+は、見た目のデザインのかわいさと誰でも直感的に使える手軽さが人気です。別売りの接写レンズを使えば、さらに使い方が広がります。ストロベリー、ハニー、ミントなどカラーリングもかわいいラインナップで、外に持ち歩くのが楽しくなります。

富士フィルム チェキ スクエア instax SQUARE SQ6

富士フィルム チェキ スクエア instax SQUARE SQ6の仕様・製品情報

価格 11,764円 (2020年4月5日時点)
フラッシュ マクロモード時:低輝度自動発光オートフラッシュ(自動調光)
マクロモード時以外:常時発光
電源 リチウム電池CR2×2
本体外寸 118.7×128.1×58.1mm
本体重量 393g(電池、ストラップ、フィルム別)

富士フィルム チェキ スクエア instax SQUARE SQ6のおすすめポイント3つ

  • スクエアフォーマットの写真が撮れる
  • メタリックなデザインと5色のカラーバリエーション
  • マクロモード搭載で30cmまで被写体に近づいた撮影が可能

富士フィルム チェキ スクエア instax SQUARE SQ6のレビューと評価

スクエア型で個性的な写真が撮れる

富士フィルムのチェキスクエアinstax SQUARE SQ6は、チェキシリーズの中でも個性的なスクエア型のインスタントカメラです。横幅が広くなるので通常のフィルムの約1.3倍の大きさで写せます。接写用のマクロモードと2m以上の被写体を撮る遠景モードを使いこなせば様々なショットが撮れます。セルフィ―ショットミラー、セルフィ―ミラーで一発撮りで自撮り撮影が可能です。

タカラトミー Pixtoss

タカラトミー Pixtossの仕様・製品情報

価格 5,973円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86×54 mm
フラッシュ
電源 単4形電池
本体外寸 145x100x67mm
本体重量 275g

タカラトミー Pixtossのおすすめポイント3つ

  • ハンドルを回して写真を排出するアナログ仕様
  • 近距離撮影もきれいに撮れる
  • 別売りの専用カラーフィルターでおしゃれに

タカラトミー Pixtossのレビューと評価

遊び心いっぱいのアナログインスタントカメラ

タカラトミーPixtossはシンプルながら遊び心のある写真を撮れます。ハンドルを回して写真を排出するアナログさも魅力的です。排出前にもう一度シャッターを切れば簡単に重ね撮りもできます。
別売り専用カラーフィルターをレンズに着けると色味のかかった写真へニュアンスチェンジでき、写真がさらにおしゃれになります。

富士フィルム チェキinstax mini LiPlay

富士フィルム チェキinstax mini LiPlayの仕様・製品情報

価格 17,502円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86×54 mm
フラッシュ オート、強制発光、発光禁止
電源 リチウムイオン電池
本体外寸 82.5×122.9×36.7mm
本体重量 255g

富士フィルム チェキinstax mini LiPlayのおすすめポイント3つ

  • モニターを見ながら写真を選べる
  • 音を一緒に撮れる
  • 6種類のフィルターと多彩なフレーム

富士フィルム チェキinstax mini LiPlayのレビューと評価

最新技術のつまった新時代のチェキ

画面モニターつきの富士フィルム チェキinstax mini LiPlayは、撮った写真をモニターで確認してからプリントできます。Bluetoothで接続したスマホの写真をプリントしたり、リモコンとしてチェキを遠隔操作したりすることも可能です。
音を記録したQRコードを写真と一緒にプリントして、音付きの写真が撮れるなど、ハイテクなインスタントカメラです。

富士フイルム チェキinstax WIDE 300

富士フイルム チェキinstax WIDE 300の仕様・製品情報

価格 9,450円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86mm×108mm
フラッシュ 低輝度自動発光オートフラッシュ、強制発光モード
電源 単3形アルカリ電池×4
本体外寸 168x95x121mm
本体重量 612g

富士フイルム チェキinstax WIDE 300のおすすめポイント3つ

  • ワイドサイズの写真が撮れる
  • 三脚穴で集合写真にも使える
  • クラッシクなデザイン

富士フイルム チェキinstax WIDE 300のレビューと評価

イベントや大人数でもOKなワイドフィルム

ポラロイドカメラというと縦長が一般的ですがチェキinstax WIDE 300は横長ワイドサイズの写真が撮れます。通常のフィルムよりも約2倍の大きさなので、大人数でも収まります。距離によって発光量を調整する高精度オートストロボなどの機能も合わせて、一人一人の表情がきれいに映ります。クラシカルなカメラデザインもおしゃれです。

富士フイルム チェキinstax SQUARE SQ20

富士フイルム チェキinstax SQUARE SQ20の仕様・製品情報

価格 17,281円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86mm×72mm
フラッシュ オート、強制発光、発光禁止
電源 リチウムイオン電池
本体外寸 119×127×50mm
本体重量 390g(フィルムパック、記録メディア含まず)

富士フイルム チェキinstax SQUARE SQ20のおすすめポイント3つ

  • 15秒の動画撮影の中からベストな瞬間を選んで撮影できる
  • 撮影時、撮影後の画像加工も可能
  • シリーズ初の撮影時ズーム機能・撮影データ保存機能搭載

富士フイルム チェキinstax SQUARE SQ20のレビューと評価

モニターを使ったプリント、加工ができるハイブリッドインスタントカメラ

富士フィルムがチェキ20周年を記念して発売した チェキ スクエアinstax SQUARE SQ2は、「ハイブリッドインスタントカメラ」です。撮影した画像を液晶画面で確認、撮影時・撮影後どちらでも画像の加工ができたり、動画撮影した15秒の中から一番良い瞬間を選んでプリントしたりできます。コラージュや分割撮影なども可能で、一枚の写真でできる表現の可能性が広がっています。内蔵メモリ、マイクロSDにデータ保存も可能です。

富士フィルム instax mini ハローキティ

富士フィルム instax mini ハローキティの仕様・製品情報

価格 6,945円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 86mm×54mm
フラッシュ 常時発光フラッシュ(自動調光)
電源 単3形アルカリ電池×2
本体外寸 169×145×69mm
本体重量 395g(電池、ストラップ、接写レンズ、フィルム別)

富士フィルム instax mini ハローキティのおすすめポイント3つ

  • ハローキティとのコラボデザインのキュートなチェキ
  • セルフィに便利なハイキー機能とセルフショットミラー付き
  • 限定アイテムがセットに

富士フィルム instax mini ハローキティのレビューと評価

キティちゃんファン必見のコラボチェキ

富士フィルムのinstax mini ハローキティは、ハローキティの顔をそのままチェキにした、一度見たら忘れられないデザインのモデルです。絵柄フィルム、シール、ショルダーストラップなどセットになっている限定アイテムで、さらにカスタマイズもできます。セルフショットミラーで間違いなく自撮りができ、さらにハイキー機能でキティちゃんのように美白に撮影できます。

Canon iNSPiC ZV-123

Canon iNSPiC ZV-123の仕様・製品情報

価格 15,230円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 50×76mm
電源 充電式リチウムイオン電池
本体外寸 80x22x121mm
本体重量 188g

Canon iNSPiC ZV-123のおすすめポイント3つ

  • プリントした写真がシールになる
  • スマホの写真も簡単にプリント可能
  • 自撮りがしやすいミラー&LEDリングライト搭載

Canon iNSPiC ZV-123のレビューと評価

撮った写真をすぐ印刷できるインスタントカメラプリンター

Canon iNSPiC ZV-123は手のひらサイズの軽量カメラプリンターです。シール紙をセットできるので写真をシールにして貼ったり遊んだりできます。再プリントボタンで複数枚プリントも可能です。
スマホの写真をプリントしたり、アプリで加工したり、スマホ接続で使い道が広がります。

ESCURA instant 60s Camera

ESCURA instant 60s Cameraの仕様・製品情報

価格 8,778円 (2020年4月5日時点)
フィルムサイズ 46×62mm
フラッシュ 外部接続可能(別売りフラッシュ)
電源 バッテリー不要
本体外寸 120.75×161.75×100mm
本体重量 285g(フィルムケース、カメラストラップ除く)

ESCURA instant 60s Cameraのおすすめポイント3つ

  • ハンドルを回してフィルムをまきとるアナログ仕様
  • シャッタースピードや絞りのコントロール可能
  • 60年代アメリカンビンテージデザイン

ESCURA instant 60s Cameraのレビューと評価

電池を使わない完全手動のアナログ胃カメラ

100%手動のインスタントカメラなので、レンズの絞りやシャッター速度など様々な表現を行なえます。撮影者次第で雰囲気の異なる写真を撮れるので、アプリに頼らないアナログだからこその楽しさです。外部フラッシュを付ければ屋内での撮影もできます。
写真だけでなく、撮影している過程も楽しめるインスタントカメラです。