ヘッドマウントディスプレイおすすめ9選。スマホ・PS4・PC別に紹介。メーカーも解説

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今回はVR映像の鑑賞に最適なおすすめのヘッドマウントディスプレイ9選をソニー(SONY)やエイサー(Acer)、エイチティーシー(HTC)などのメーカー別、スマホやPS4、PCなど対応端末別、初心者でも購入しやすい安いモデルや、メガネをかけたままでも使えるモデル、寝ながらでも使えるモデルなど特徴別にご紹介します。ッドマウントディスプレイの説明やおすすめのメーカーや選び方のコツについても解説しています。

ヘッドマウントディスプレイとは

ヘッドマウントディスプレイとは、頭部に装着するディスプレイ装置のことを言います。ヘッドマウントディスプレイの多くは、両目を覆うようにしてゴーグルと同じ要領で使用します。

ヘッドマウントディスプレイは、左右の目に違う映像を見せることで3次元空間を演出することができ、迫力のある映像を体験できます。最近話題のVRコンテンツを快適に楽しむためには、ヘッドマウントディスプレイの使用が必須となってきます。

ヘッドマウントディスプレイの注目したい機能・性能

ヘッドマウントディスプレイの注目したい機能・性能は、以下の2つです。

  • トラッキング機能
  • アイトラッキング機能

アイトラッキング機能

トラッキング機能とは、センサーやカメラによってユーザーの位置情報を得る機能のことです。トラッキング機能のあるヘッドマウントディスプレイをつけて行動すると、VR世界でも行動が反映されるようになります。

ヘッドマウントディスプレイにトラッキング機能が搭載されているか否かは、VR空間への没入レベルを左右する非常に重要なポイントとなることを覚えておきましょう

アイトラッキング機能

ヘッドマウントディスプレイは、各モデルによって視野角が異なります。高性能なヘッドマウントディスプレイであれば、視野角100°以上のモデルがほとんどです。しかし、ヘッドマウントディスプレイの中には「アイトラッキング」と呼ばれる機能を搭載しているモデルがあります。

「アイトラッキング機能」を搭載してるヘッドマウントディスプレイは、ユーザーの視線の動きを予測して、自動的に映像調整を行ってくれるので、視野角が狭くても問題ありません。

ヘッドマウントディスプレイのおすすめメーカー

ヘッドマウントディスプレイのおすすめメーカーは、以下の3つです。

  • ソニー(SONY)
  • エイサー(Acer)
  • エイチティーシー(HTC)

ソニー(SONY)

ソニーのヘッドマウントディスプレイは、PS4のVRコンテンツ用に開発されています。ソニーのヘッドマウントディスプレイは、比較的リーズナブルな価格で販売されており、PS4購入のコストと合わせてもハイエンドなヘッドマウントディスプレイよりも安く済む点がメリットです。

また、ソニーのヘッドマウントディスプレイは、PS4のゲームだけでなく、YoutubeやNetflixといった動画配信サービスも楽しめます。

エレコム(ELECOM)

エレコムは日本国内のPC周辺機器メーカーとして知られている会社です。エレコムのヘッドマウントディスプレイは、主にスマホ用として製造されています。エレコムのヘッドマウントディスプレイは、リーズナブルな価格で販売されているので、気軽に購入できる点が魅力です。

エレコムのヘッドマウントディスプレイは、安価な割に品質が高いので、初めてヘッドマウントディスプレイを購入する方におすすめです。

エイチティーシー(HTC)

エイチティーシーが製造しているヘッドマウントディスプレイは、業界の中でもハイエンドなモデルに当たります。エイチティーシーのヘッドマウントディスプレイは、高精細な映像を表示できるディスプレイはもちろん、高音質なハイレゾ音源に対応するヘッドホンも備えています。よりリアルに近いVR空間を体験したい方は、エイチティーシーのヘッドマウントディスプレイがおすすめです。

ヘッドマウントディスプレイの選び方

ヘッドマウントディスプレイの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • ディスプレイ機能で選ぼう
  • 対応機器の種類で選ぼう
  • ヘッドホンやメガネが装着できるを確認しよう

ディスプレイ機能で選ぼう

ヘッドマウントディスプレイに搭載されている画面は、テレビやPCモニターと同じように各モデルによって解像度やリフレッシュレートとが異なります。ヘッドマウントディスプレイには左右の目用にそれぞれ画面が搭載されています。ヘッドマウントディスプレイの片目当たりの解像度が1080×1200以上であれば、美しい映像を堪能できるでしょう。

また1秒間の画面切り替わり回数を示すリフレッシュレートは、60~70Hzのモデルがおすすめです。ヘッドマウントディスプレイのリフレッシュレート数が高ければ、滑らかな映像を楽しめるでしょう。

対応機器の種類で選ぼう

ヘッドマウントディスプレイを使用して、スマホ・PC・家庭用ゲーム機などの映像を楽しむ場合、接続できるハードの種類を確認しておくことが大切です。特にスマホ用のヘッドマウントディスプレイは、VR用のディスプレイが搭載されているわけではなく、スマホのVR映像を観るための製品です。

PCやスマホ、タブレット、PS4など、自分が所有している端末に対応しているヘッドマウントディスプレイを購入するようにしましょう。

ヘッドホンやメガネが装着できるを確認しよう

ヘッドマウントディスプレイと同時に使用する代表的な製品として挙げられるのがヘッドホンやイヤホンです。ヘッドマウントディスプレイとヘッドホン・イヤホンが干渉して、同時に装着できないといったトラブルが起こらないように事前に確認しておきましょう。また、ヘッドホン機能が搭載されたヘッドマウントディスプレイの購入もおすすめです。

普段からメガネを使用している方は、メガネをかけたままヘッドマウントディスプレイを装着できるか否かの確認が必要です。また、ピント調節機能や瞳孔間距離の調整機能を搭載したヘッドマウントディスプレイであれば、目の悪い方でも裸眼で使用できる場合があるので検討してみましょう。

【スマホ用】ヘッドマウントディスプレイおすすめ5選

ハコスコ タタミ2眼 iPhone5/6/6Plus/7/7Plusサイズ対応

ハコスコ タタミ2眼の仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 約162×85×130mm
重量 約275g
レンズ 非公開
調整機能 非公開
対応スマホ 160×10×80mmサイズまで
メガネ/ヘッドホン 非公開
視野角 非公開
付属品 非公開

ハコスコ タタミ2眼のおすすめポイント3つ

  • 段ボール製で組み立て簡単
  • 折り畳んで持ち運べる
  • 超リーズナブルな価格

ハコスコ タタミ2眼のレビューと評価

千円以下の価格で購入できる超リーズナブルなヘッドマウントディスプレイ

ハコスコ タタミ2眼は、定価が700円という超リーズナブルなヘッドマウントディスプレイです。ハコスコ タタミ2眼は、簡単に組み立てられて、携帯時には折り畳める段ボール素材でできています。

ハコスコ タタミ2眼はこんな人におすすめ!

ハコスコ タタミ2眼は、初めてヘッドマウントディスプレイを購入する方におすすめです。

グリーンハウス(GREEN HOUSE) スマートホン用VRゴーグル GH-VRHA-BK 幅58~78mm 3.5インチ~6.1インチ対応 3点保持式ヘッドバンド採用

グリーンハウス(GREEN HOUSE) スマートホン用VRゴーグルの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 非公開
重量 非公開
レンズ 非公開
調整機能 前後調整機能・左右調整機能
対応スマホ 71×10×161mmサイズまで
メガネ/ヘッドホン 幅142mmまでのメガネ/可
視野角 85~95°
付属品 クッション×3/ふきとりクロス

グリーンハウス(GREEN HOUSE) スマートホン用VRゴーグルのおすすめポイント3つ

  • 本体内蔵のトレイにスマホをセットするだけ/span>
  • 3点保持式でしっかりと頭部にフィット
  • リーズナブルな価格

グリーンハウス(GREEN HOUSE) スマートホン用VRゴーグルのレビューと評価

リーズナブルな価格でAmazon’s Choiceに選ばれる人気商品

グリーンハウス スマートホン用VRゴーグルは、千円ほどの価格で販売されており、気軽に購入できるスマートホン用のヘッドマウントディスプレイです。グリーンハウス スマートホン用VRゴーグルは、ベルトによる3点保持式のため、しっかりと頭にフィットしてくれます。

グリーンハウス(GREEN HOUSE) スマートホン用VRゴーグルはこんな人におすすめ!

グリーンハウス スマートホン用VRゴーグルは、寝転びながら使用できるヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 3DVRゴーグル MED-VRG3 焦点距離調節機能・ヘッドホン付き

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 3DVRゴーグル MED-VRG3の仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 約200×96.5×230~258mm
重量 約492g
レンズ 光学レンズ
調整機能 焦点距離調整機能・瞳孔間調整機能
対応スマホ 4.7~6インチ
メガネ/ヘッドホン 可/付属
視野角 非公開
付属品 非公開

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 3DVRゴーグル MED-VRG3のおすすめポイント3つ

  • 密封性の高いヘッドホン搭載
  • 焦点距離&瞳孔間調整機能
  • スマホを充電しながら使える

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 3DVRゴーグル MED-VRG3のレビューと評価

ヘッドホン機能を搭載したヘッドマウントディスプレイ

サンワサプライ 3DVRゴーグル MED-VRG3本体には、耳を包み込むように密封してくれるヘッドホンが搭載されています。サンワサプライ 3DVRゴーグル MED-VRG3本体は、スマホ装着部分のサイドに空きがあるので充電しながらでも使用できます。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) 3DVRゴーグル MED-VRG3はこんな人におすすめ!

サンワサプライ 3DVRゴーグル MED-VRG3は、ヘッドホン機能のあるヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

カール・ツァイス(Carl Zeniss) VR ONE Plus ヘッドセット

カール・ツァイス(Carl Zeniss) VR ONE Plusの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 非公開
重量 非公開
レンズ High-quality ZENISS precision Lenses
調整機能 瞳孔間調整機能
対応スマホ 4.7~5.5インチ
メガネ/ヘッドホン 可/非公開
視野角 約100°
付属品 非公開

カール・ツァイス(Carl Zeniss) VR ONE Plusのおすすめポイント3つ

  • カメラレンズメーカー「Carl Zeniss」製
  • 高級感あるデザイン
  • メガネ着用可

カール・ツァイス(Carl Zeniss) VR ONE Plusのレビューと評価

有名光学レンズメーカーが製造するヘッドマウントディスプレイ

カール・ツァイス VR ONE Plusは、カメラのレンズメーカーとして有名な「Carl Zeniss」社が製造したヘッドマウントディスプレイです。カール・ツァイス VR ONE Plusは、高級感のあるデザインと「Carl Zeniss」が誇る高精細光学レンズが魅力のヘッドマウントディスプレイです。

カール・ツァイス(Carl Zeniss) VR ONE Plusはこんな人におすすめ!

カール・ツァイス VR ONE Plusは、高精細レンズを搭載したヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

エレコム(ELECOM) VRグラス VRG-D01PBK 4.0~6.5インチのiPhone/andorid対応

エレコム(ELECOM) VRグラス VRG-D01PBKの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 約182×94×131mm
重量 約275g
レンズ 非球面光学レンズ
調整機能 目幅調整機能・ピント調整機能
対応スマホ 4.0~6.5インチ
メガネ/ヘッドホン 幅142mmまでのメガネ/可
視野角 非公開
付属品 DMM動画ポイントコード引き換えチケット/レンズクリーニングクロス

エレコム(ELECOM) VRグラス VRG-D01PBKのおすすめポイント3つ

  • DMM動画ポイント1000円分が付属
  • メガネをつけたまま使える
  • 左右の目に合わせて目幅調整可能

エレコム(ELECOM) VRグラス VRG-D01PBKのレビューと評価

メガネをつけたままでも使用できるヘッドドマウントディスプレイ

エレコム VRグラス VRG-D01PBKは、幅142mmまでのメガネであれば、装着したままでも使うことができます。エレコム VRグラス VRG-D01PBKは、目幅調整機能やピント調整機能が搭載されており、自分の目に合わせて見やすさを調整できます。

エレコム(ELECOM) VRグラス VRG-D01PBKはこんな人におすすめ!

エレコム VRグラス VRG-D01PBKは、メガネをつけたまま使えるヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

【PS4用】ヘッドマウントディスプレイおすすめ2選

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VR Camera同梱版 CUHJ-16003

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VRの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 約187×185×277mm(VRヘッドセット)/約150×39×114mm(プロセッサーユニット)
重量 約600g(VRヘッドセット)/約300g(プロセッサーユニット)
ディスプレイ方式/サイズ OLED/5.7インチ
解像度 1920×RGB×1080(片目:960×RGB×1080)
リフレッシュレート 最大120Hz
搭載センサー 6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)
視野角 約100°
付属品 PlayStation Camera/プロセッサーユニット/HDMIケーブル/USBケーブル/ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)/電源コード/ACアダプター

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VRのおすすめポイント3つ

  • 3Dオーディオ技術との融合
  • ゲーム以外も楽しめる
  • 豊かな色彩表現

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VRのレビューと評価

PS4の魅力をさらに高めるPS VR用ヘッドマウントディスプレイ

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VRは、独自の3Dオーディオ技術と融合した迫力のある3D空間が楽しめるヘッドマウントディスプレイです。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VRは、PS4のゲーム以外にも映画やYoutube動画など多彩な映像を楽しめます。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VRはこんな人におすすめ!

ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VRは、PS VRに最適なヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VR エキサイティングパック CUHJ-16005

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VR エキサイティングパックの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 約187×185×277mm(VRヘッドセット)/約150×39×114mm(プロセッサーユニット)/約200×46mm(モーションコントローラー/高さ×直径)
重量 約600g(VRヘッドセット)/約300g(プロセッサーユニット)/約145g(モーションコントローラー)
ディスプレイ方式/サイズ OLED/5.7インチ
解像度 1920×RGB×1080(片目:960×RGB×1080)
リフレッシュレート 最大120Hz
搭載センサー 6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)
視野角 約100°
付属品 PlayStation Camera/プロセッサーユニット/HDMIケーブル/USBケーブル/ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)/電源コード/ACアダプター/モーションコントローラー×2/ストラップ

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VR エキサイティングパックのおすすめポイント3つ

  • コストパフォーマンス抜群
  • モーションコントローラー付属
  • プレイヤーの手の動きをVR世界に反映

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) PlayStation VR のレビューと評価

モーションコントローラーが付属したリーズナブルなセット

ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VR エキサイティングパックは、ヘッドマウントディスプレイにモーションコントローラーがセットになった製品です。ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VR エキサイティングパックのモーションコントローラーを利用すれば、VR世界にプレイ屋の手の動きを反映させられます。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VR エキサイティングパックはこんな人におすすめ!

ソニー・インタラクティブエンタテインメント PlayStation VR エキサイティングパックは、コントローラーがセットになったヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。

【PC用】ヘッドマウントディスプレイおすすめ2選

オキュラス(Oculus) rift VRgaming

オキュラス(Oculus) riftの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 非公開
重量 非公開
ディスプレイ方式/サイズ 有機EL
解像度 2160×1200(片目:1080×1200)
リフレッシュレート 90Hz
搭載センサー 非公開
視野角 約110°
付属品 Touch controllers/Two Sensors

オキュラス(Oculus) riftのおすすめポイント3つ

  • 抜群のコストパフォーマンス
  • コントローラー付属
  • SteamVRに加えOculus Storeで対応ゲーム購入可能

オキュラス(Oculus) riftのレビューと評価

リーズナブルな価格で購入できる本格派ヘッドマウントディスプレイ

オキュラス riftは、4万円台のひかくてきリーズナブルな価格ながら、VR世界を動き回ることが可能なルームスケールに対応した本格的なヘッドマウントディスプレイです。オキュラス riftは、SteamVRに加えOculus Storeでのゲーム購入が可能なので、対応ゲームの数も充分用意されています。

オキュラス(Oculus) riftはこんな人におすすめ!

オキュラス riftは、できるだけコストを抑えてPC用のヘッドマウントディスプレイを手に入れたい方におすすめです。

エイチティーシー(HTC) VIVE コンシューマーエディション

エイチティーシー(HTC) VIVEの仕様・製品情報

サイズ(W×H×D) 非公開
重量 非公開
ディスプレイ方式/サイズ デュアルAMOLED/3.6インチ
解像度 2160×1200(片目:1080×1200)
リフレッシュレート 90Hz
搭載センサー SteamVRトラッキング/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー
視野角 約110°
付属品 ノーズレスト/フェースクッション×2/VIVEPORTサブスクリプション無料トライアル/リンクボックス/プロモーションコンテンツ無料引き換えコード/充電器/ケーブル/ベースステーション×2/ワイヤレスコントローラー×2/3in1ケーブル/イヤホン

エイチティーシー(HTC) VIVEのおすすめポイント3つ

  • 限りなく現実に近いVR
  • 瞳孔間調整機能搭載
  • 最大3×4mのエリアでVR世界を動き回れる

エイチティーシー(HTC) VIVEのレビューと評価

実際に歩き回れるプレイエリアでVR世界に没入できる

エイチティーシー VIVEは、SteamVRトラッキングを利用することにより、VR世界の3×4mのエリアを実際に歩き回る体験ができます。エイチティーシー VIVEは、メガネをかけたままでも装着可能ですし、瞳孔間調整機能も搭載されています。

エイチティーシー(HTC) VIVEはこんな人におすすめ!

エイチティーシー VIVEは、ハイエンドなヘッドマウントディスプレイをお探しの方におすすめです。