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一般的に寝袋といえばアウトドア。つまりは外での使用が一般的だと思いますが、時には車内泊として使うこともあります。緊急用はもちろんですが、車内泊をすればテントを立てる必要が無くアウトドア初心者でも簡単にキャンプができるからです。
ですが、いざ車内泊用の寝袋を選ぶにしても、どれがいいかはよくわからないでしょう。サイズはどれくらいがいいのか?保温性は必要なのかなどの選び方。また、おすすめの車内泊用寝袋を紹介します。




車中泊用寝袋とは

車中泊用の寝袋とは、車の中でも快適に過ごせる寝袋のことです。

寝袋といえばアウトドア、テントやシェルター内で使うものと思われがちですが、キャンプスペースが無かったり、地面がぬかるんでいたりなど、場合によっては車の座席を倒してその上で寝袋を広げる必要があります。

また、大雪によって車が進まないなどやむを得ない場合もあり、意外と車中泊はする機会は少なくありません。

アウトドア用としてはもちろん、非常用としても車中用寝袋は有用です。

車中泊用寝袋の選び方

車中泊用寝袋の選び方を以下の5つのポイントから解説します。

  • サイズ
  • 保温性
  • 綿の量
  • 形状
  • 携帯性

サイズ

サイズは寝袋を広げた際の大きさです。サイズが小さいとキツク感じて十分な睡眠がとれません。ただでさえ快適とは言えない車中泊なのですから、ゆったり入れる十分な大きさが欲しいでしょう。

また、逆に大きすぎても邪魔になります。軽自動車なのにファミリータイプの寝袋では大きすぎます。場合によってはピッタリサイズの寝袋もやむなしです。

なんにせよ、どのように寝るのかを想定し、愛車の大きさに合わせてサイズを決めましょう。

保温性

寝袋の最も重要な要素は保温性です。車内とはいえ車は外にあります。常にエアコンを入れておくわけにはいきませんので、外と同様の寒さでも寒くない最低使用温度が必要になります。

特に、雪によって交通がマヒした場合、車中泊は命にかかわります。雪国の非常用に用意するならそれなりの寝袋が必要になるでしょう。

綿の量

車中泊は決して寝やすいわけではありません。座席を倒してその上で寝たりしますので、寝袋の綿の量が少ないとゴツゴツしてしまいます。車中泊でも安眠できるよう綿の量が多いほうがいいです。

ただ、必ず必要なわけではありません。ワゴンなどは座席を倒してもフラットですし、シュラフの下にエアーマットなどを引けば問題ありません。座席に座って寝るなら綿の量もあまり関係ないでしょう。

綿の量が多いとその分高額になりますので、場合によってはエアーマットなどのグッズも検討したほうがいい事もあります。

綿の量は保温性とほぼ同じです。大体の場合、最低使用温度が低ければそれだけ綿の量も多いということです。もし綿の量が表記されてなければ、最低使用温度を比較して綿の量を判断してください。

形状

形状は使いやすさにつながります。封筒型は寝やすいけど寒い。マミー型は暖かいけど動きにくいなど、形状によって使い勝手が大きく違ってきます。

特に、車中泊は狭い車の中での出来事です。寝方や愛車に合わせた選び方をしましょう。

深く考えるのが面倒なら人型のシュラフがおすすめです。着る寝袋ですので、どのような愛車でも使えます。後部座席で横になってもいいですし、座席に座ったままでも使えます。手足を出せばそのまま運転もできますので、車内泊には特におすすめします。

携帯性

寝袋の利点はコンパクトに収納できることです。小さく折りたためますので、持ち運びも簡単にできます。

車内は有限で大きい物は載せられません。緊急時用なら常に車内に積んで置ける大きさ。そうでなくても、他の荷物も入れられるコンパクトさが欲しいところです。

もっとも、どの寝袋もコンパクトに収納できますので、実際にはあまり気にしなくてもいいのかもしれません。ファミリー用や枕などのグッズ付属の場合には大きくなりがちですので、一人用とそれ以外で判断してもいいでしょう。

車中泊用寝袋のおすすめ10選

車中泊用寝袋のおすすめ10選を紹介します。

[CAPTAIN STAG] 寝袋 プレーリー 封筒型シュラフ

[CAPTAIN STAG] 寝袋 プレーリー 封筒型シュラフの仕様・製品情報

価格952円 (2019年5月28日時点)
サイズ185×75cm
収納サイズ20×38cm
重量900g
綿の量600g
使用温度目安15℃~

[CAPTAIN STAG] 寝袋 プレーリー 封筒型シュラフのおすすめポイント3つ

  • 低価格
  • 寝返りしやすい封筒型シュラフ
  • 綿寄れのないキルト縫合

[CAPTAIN STAG] 寝袋 プレーリー 封筒型シュラフのレビューと評価

「とりあえず」におすすめな封筒型シュラフ

数多くある寝袋の中でも、特に安価な寝袋です。通販サイトによっては1,000円以下で購入できますので、「とりあえず」で購入するのに向いています。

また、「値段が安いから悪い」というわけではなく、中綿が寄ってしまわないようキルト縫合をしていたり、撥水性を良くするためのポリエステルマイクロファイバー使用など、利用者が使いやすいような設計がされています。

ただ、中綿が600gと少なく、仕様目安温度も15℃からと寒さに強いわけではありません。車中泊でも真冬には使えず、春から秋にかけての暖かい時期でなければ使いにくいでしょう。

それでも、安くてコスパがいいのが特徴ですので、「とりあえず」車内に常備しておいてはどうでしょうか?

[CAPTAIN STAG] 寝袋 プレーリー 封筒型シュラフはこんな人におすすめ!

とりあえず車に入れておきたいシュラフ

[snow peak] セパレートシュラフオフトン

[snow peak] セパレートシュラフオフトン の仕様・製品情報

価格22,798円 (2019年5月28日時点)
サイズ210×80cm
収納サイズ26×42cm
重量2100g
使用温度目安5℃~

[snow peak] セパレートシュラフオフトン のおすすめポイント3つ

  • 布団派に嬉しいセパレートタイプ
  • ターンオーバーシステムにより保温性アップ
  • 高機能保温素材のアモノフォロファイバーを注入

[snow peak] セパレートシュラフオフトン のレビューと評価

掛けと敷きに分けられるセパレートシステム搭載

寝袋といえば袋状になっているのが一般的だと思います。足元が開けられるのもありますが、あくまでも温度調節機能の一つで、袋状なのには変わりません。

ですが、セパレートシュラフオフトンでは、掛け布団と敷き布団の2つに分けられるセパレートシステムを推奨しています。

日本人といえば布団が一般的です。多くの人は寝袋よりも布団の方が馴染みがあるでしょう。セパレートにして使えば布団のように使え、車内ということを忘れて馴染みある睡眠をとることができます。

また、セパレートタイプだけではなく、封筒型シュラフとしても使うことができます。敷き布団の方に掛け布団を入れるターンオーバーシステムを使えば足元までしっかり包まれ、保温性も高くなります。

保温性の高い素材を中綿として使うことで、使用目安温度は5℃まで使え冬でも暖かです。

夏はセパレートタイプ。冬は封筒型シュラフとして使い分けられます。

[snow peak] セパレートシュラフオフトン はこんな人におすすめ!

布団が恋しい人におすすめ。

[MerMonde] 寝袋 マミー型ダウンシュラフ

[MerMonde] 寝袋 マミー型ダウンシュラフの仕様・製品情報

価格10,500円 (2019年5月28日時点)
サイズ200cm×70cm
収納サイズ50cm×24cm
重量2100g
綿の量1500g
使用温度目安-15℃~

[MerMonde] 寝袋 マミー型ダウンシュラフのおすすめポイント3つ

  • 使用温度目安-15℃の真冬仕様
  • 頭を守れるトンネルフード付き
  • 保温性を上げるネックバックル付き

[MerMonde] 寝袋 マミー型ダウンシュラフのレビューと評価

真冬仕様のダウンシュラフ

マイナス15度まで耐えられる、真冬仕様のダウンシュラフです。頭にはトンネルフード。首元から暖気が抜けるのを防ぐネックバックル。ジッパーの隙間から冷気が入るのを防ぐドラフトチューブなど、様々な設計で保温性を高めています。

保温性が高いダックダウン素材を贅沢に1500gも使用し、真冬でも暖かいダウンシュラフです。

また、上下どちらからも開けられるようにダブルファスナー仕様だったり、干すのに便利なハンガーループが付いていたりと、使いやすい仕様もあります。

ただ、収納しても少々大きいのが問題です。車に積んでおくため重さは気になりませんが、軽自動車などの小型自動車だと邪魔になることもありますので、愛車と相談しながら選んだほうがいいでしょう。

[MerMonde] 寝袋 マミー型ダウンシュラフはこんな人におすすめ!

真冬の車内泊をする人におすすめ

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型の仕様・製品情報

価格9,399円 (2019年5月28日時点)
サイズ205×82cm
収納サイズ34×20cm
重量1300g
使用温度目安0℃~

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型のおすすめポイント3つ

  • 手足が出せる変わった寝袋
  • 引っ掛かりにくいセンタージッパー
  • 最大約25%伸縮可能

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型のレビューと評価

動きやすいストレッチシュラフ

アウトドアで有名なコールマンが販売するマミー型シュラフです。ジッパーを中央に持ってくることで、ジッパーが引っかからずにすんなり出られるようにしました。
また、横に付いたジッパーを開ければ腕を出せるほか、足元からセンタージッパーを開ければ足も出しことができます。人型シュラフほど脚を自由に動かせませんが、簡単な移動や作業なら寝袋を着たまま行うことが可能です。

他にも、最大25%も伸縮する素材が特徴的です。サイズがぴったりになりますので、隙間が生まれず保温性がアップするなど、使いやすさを追求した寝袋です。

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型はこんな人におすすめ!

使いやすい寝袋が欲しい人におすすめ

[Odoland] 封筒型寝袋

[Odoland] 封筒型寝袋の仕様・製品情報

価格3,999円 (2019年5月28日時点)
サイズ220×75cm
収納サイズ16×35cm
重量1150g
使用温度目安11℃~

[Odoland] 封筒型寝袋のおすすめポイント3つ

  • ゆったりした封筒型
  • 手足が出せる便利設計
  • レジャークッション代わりにもなる

[Odoland] 封筒型寝袋のレビューと評価

「着る」寝袋

[Coleman] 寝袋 コルネットストレッチ2 マミー型同様に、手足解放可能な寝袋です。コルネットストレッチ2と比べると、中がゆったりとしています。

ピッタリサイズではありませんので、歩く際は寝袋の裾を上げて移動します。寝袋というよりかは、サイズの大きいコートといったところでしょうか?

もちろん、寝袋としても使えます。ジッパーを開けばレジャークッションの代わりにもなりますので、防災や緊急用におすすめできます。

ただ、使用温度目安は11℃からですので冬には向いていません。冬用の寝袋を別に用意したほうがいいでしょう。

[Odoland] 封筒型寝袋はこんな人におすすめ!

開放的な寝袋が欲しい人におすすめ

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラー

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラーの仕様・製品情報

価格29,160円 (2019年5月28日時点)
サイズ210×80cm
収納サイズ12×20cm
重量450g
綿の量770FP
使用温度目安7℃~

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラーのおすすめポイント3つ

  • 450gの軽量サイズ
  • 12×20cmに収まるコンパクトサイズ
  • 選べる3サイズ

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラーのレビューと評価

軽量コンパクトなマミー型シュラフ

軽さとコンパクト性を追求したナンガ制のマミー型シュラフです。一つ目に紹介したCAPTAIN STAGの封筒型シュラフが「900g」ですので、それと比較すると重量が2分の1しかありません。

収納サイズについても、CAPTAIN STAGの封筒型シュラフが「20×38cm」に対して、「12×20cm」と約10㎠もコンパクトなのです。

また、サイズは「ショート」「レギュラー」「ロング」の中から選ぶことができます。紹介しているのは「レギュラー」ですので、大きいようなら「ショート」を、小さいようなら「ロング」を選びましょう。通販サイトで販売しt内容なら、公式サイトからの購入をおすすめします。
使用温度目安が7℃からと冬では辛いかもしれませんが、冬用の服を着た状態で車内泊なら何とかなります。さすがに、雪の降る中での使用は難しいですが、四季を通して使うことのできる寝袋です。

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラーはこんな人におすすめ!

車内に常備しても邪魔にならない寝袋が欲しい人におすすめ

[Naturehike] 高級ダウン寝袋

[Naturehike] 高級ダウン寝袋の仕様・製品情報

価格10,900円 (2019年5月28日時点)
サイズ190×72cm
収納サイズ12×26cm
重量570g
綿の量280g/㎡
使用温度目安8℃~

[Naturehike] 高級ダウン寝袋のおすすめポイント3つ

  • 570gの軽量素材
  • 12×26cmのコンパクト収納
  • 首元を閉めて保温性アップ

[Naturehike] 高級ダウン寝袋のレビューと評価

[Naturehike] 高級ダウン寝袋

一つ前に紹介した、[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラー同様に軽量と収納性を重視した封筒型寝袋です。

重量は570g、収納サイズは12×26cmと多くの寝袋の中でも、軽量コンパクトになっています。

また、ゆったりと寝られる封筒型寝袋ではありますが、首元のロープを閉めると、首元が締まり保温性が上がります。

[NANGA] UDD BAG 180DX レギュラーはマミー型。[Naturehike] 高級ダウン寝袋は封筒型ですので、好みの選び方でいいでしょう。

それと、封筒型ですので、敷布団としても使えます。多少贅沢ではありますが、高級ダウン寝袋を下に敷き、その上で寝袋に入れば、底冷えせずに快適に眠ることができます。

[Naturehike] 高級ダウン寝袋はこんな人におすすめ!

軽量のダウンシュラフが欲しい人におすすめ

[KozyMor] 封筒型 インナーシュラフ

[KozyMor] 封筒型 インナーシュラフの仕様・製品情報

価格2,099円 (2019年5月28日時点)
サイズ185cm×80cm
収納サイズ30×16cm

[KozyMor] 封筒型 インナーシュラフのおすすめポイント3つ

  • 薄手の軽量シュラフ
  • ひざ掛け・ブランケットとしても使用可能
  • 車に入れて置けるコンパクトサイズ

[KozyMor] 封筒型 インナーシュラフのレビューと評価

肌寒い日に活躍するインナーシュラフ

フリース素材で作られた薄手のインナーシュラフです。春から秋にかけては肌寒い日に。冬は寝袋の中に入れて使用します。体感ではありますが、寝袋の中に入れて使うと3~5℃ほど暖かく感じます。

「春眠暁を覚えず」ともいいますので、ちょっとしたお昼寝などにおすすめです。

また、寝袋としてではなく、ひざ掛けやブランケットとしても使用できます。

収納サイズも比較的コンパクトですので、とりあえず車内に常備しておきたい寝袋です。

[KozyMor] 封筒型 インナーシュラフはこんな人におすすめ!

ブランケットも欲しい人におすすめ

[CAPTAIN STAG] 寝袋 人型シュラフ

[CAPTAIN STAG] 寝袋 人型シュラフの仕様・製品情報

価格9,350円 (2019年5月28日時点)
サイズ190×62cm
収納サイズ38×24cm
重量1600g
綿の量1100g・1400g
使用温度目安10℃~

[CAPTAIN STAG] 寝袋 人型シュラフのおすすめポイント3つ

  • 車も運転できる人型シュラフ
  • 便利な内ポケット付き
  • 春秋用シュラフ

[CAPTAIN STAG] 寝袋 人型シュラフのレビューと評価

寝る場所を選ばない人型シュラフ

選び方でおすすめした人型シュラフです。後部座席で横になるのはもちろん、座席に座ったままでも暖かい睡眠をとることができます。

また、手足のファスナーを開ければそのまま作業ができます。冬の寒い中でも、人型シュラフを着て作業すれば寒くありません。

ただし、使用温度目安が10℃からと、冬での使用に向いているとは言えません。必要に応じて重ね着をしてから寝袋に入るといいでしょう。もしくは、春から秋にかけてのアウトドア用と割り切るかです。

それでも、寝袋を敷く必要が無いのは楽ですので、車中泊にはもってこいの寝袋といえます。

それと、寝袋の内側にはポケットがついています。申し訳程度ではありますが、貴重品やスマホ、懐炉など必要な物を入れておくといいでしょう。

[CAPTAIN STAG] 寝袋 人型シュラフはこんな人におすすめ!

人型シュラフが欲しい人におすすめ。

[ロゴス] 寝袋 ダウンワンピースシュラフ

[ロゴス] 寝袋 ダウンワンピースシュラフの仕様・製品情報

価格48,300円 (2019年5月28日時点)
サイズ210×85cm
収納サイズ33×21cm
重量1400g
使用温度目安-6℃~

[ロゴス] 寝袋 ダウンワンピースシュラフのおすすめポイント3つ

  • ゆったり着られる大きめサイズ
  • 車中泊でも快適なフカフカダウン素材
  • 暖房が無くても暖かな使用温度目安-6℃から

[ロゴス] 寝袋 ダウンワンピースシュラフのレビューと評価

暖房いらずの人型ダウンシュラフ

降雪により車中泊になっても快適な、人型のダウンシュラフです。人型なので寝る場所を選びません。

また、使用温度目安が-6℃からと低く、車外が降雪していても寒さを感じさせません。同時に、フカフカのダウン素材が、車内の硬さを和らげ、布団の中のような快適さを感じさせてくれるでしょう。

手足を出せば、運転などの作業もできます。シュラフの厚みがあることから運転はあまりおすすめできませんが、渋滞のようなノロノロとした操縦なら十分できるでしょう。

値段が高めではありますが、アウトドアはもちろん、緊急用にもぜひ欲しいシュラフです。

[ロゴス] 寝袋 ダウンワンピースシュラフはこんな人におすすめ!

快適な車中泊がしたい人におすすめ

車中泊用寝袋の重要ポイントまとめ

この記事で重要なポイントは以下の4つです。

  • 緊急用に安くてもいいから寝袋を用意しておく
  • 差内でも外気温の影響は受けるため、夏用と冬用で使い分ける
  • 手足が使える寝袋は便利だけども、運転は危険なため可能な限りしないこと
  • 寝袋は実際に使ってみなければ自分に合うかわからない