初心者におすすめなペンタブ15選!選び方やポイントを解説

【じっくり読むと9分】

ペンタブレット/液タブ/タブレットパソコンともさまざまな製品が販売されており、選択の幅は広いです。はじめてペンタブ購入を考える人がまず検討するのはペンタブレット、もしくは液タブになるでしょう。

初心者におすすめなペンタブとは

上でもふれましたが、初心者の場合は付属品が充実している製品の方が扱いやすいでしょう。特にペン・ペン先が付属しているものがベターです。

ペンタブ用のペンは単体で販売されている製品もありますが、基本的にはペンはそのタブレットに対応している製品を使うべきであり、最初からペン付きの製品の方が安心して使うことができます。特にタブレットパソコンの場合、ペンは付属しないことの方が一般的です。

初心者におすすめなペンタブの種類

初心者におすすめなペンタブの主な3つの種類を解説します。

  • ペンタブレット
  • 液晶タブレット
  • タブレットパソコン

ペンタブレット

もっとも古くからあるペンタブで、タブレットの上でペンを走らせてパソコン上で描画します。価格的に安い製品が多いのも初心者向けといえます。

ただし直感的に描けるという意味では、画面の上で直に描画できる液晶タブレットの方が有利でしょう。

液晶タブレット

液晶画面の上でペンを走らせて描くタイプのタブレットです。「液タブ」とよく略されます。描いている絵の上に直接描いていくので、ペンタブより手書きに近い感覚で描けるといえます。

ただし、画面はおおむね10インチまでの製品が主流です。もっと大きい画面で描きたい場合は外部モニタに接続することになり、そうなるとペンタブと使い勝手は変わらなくなります。価格的にも液晶を搭載している分、ペンタブよりは高価になります。

タブレットパソコン

ノートパソコンとしても、タッチで操作できるタブレットとしても使えるタイプのモバイルパソコンです。タブレット状にすれば、お絵かきソフトなどを使えば液タブ代わりに使うこともできます。

しかし見た目は同じようでも液タブは描くのに特化した製品であり、描く際の画面とペンの走り具合なども考慮して作られています。タブレットパソコンはあくまで汎用的に使えるパソコンであり、描く以外の作業をどうこなすかなど、自分のこなす作業全体のバランスを考えて購入を検討すべきでしょう。

初心者におすすめなペンタブの注目したい機能・性能

初心者におすすめなペンタブの注目したい機能・性能は、以下の3つです。

  • 高筆圧レベル
  • ショートカットキー・ファンクションキー
  • バッテリーフリーペン

高筆圧レベル

最近の製品では4096,8192という、高い筆圧レベルを持つ製品が多くなっています。筆圧が高いということはそれだけ多段階の圧力を検知できるということであり、より細やかな手書きの感覚をペンタブ上で実現できることになります。

安価な製品では筆圧2048のペンタブもありますが、できれば高筆圧の製品の方がおすすめです。

ショートカットキー・ファンクションキー

ペンタブの横にキーが付いており、自分がよく使う操作などを割り当てておくことができる機能です。キーの付いたペンタブではPhotoshopなどメジャーどころのグラフィックソフトにはおおむね対応している製品が多く、うまく使えば作業を非常に効率化できます。

どちらかといえば上級者向けの機能と思われがちですが、初心者でも操作を分かりやすくできるという点では恩恵が多いでしょう。

バッテリーフリーペン

充電しなくても済むペンタブ用のペンです。当然ながら充電の手間が省けますし、いざという時に充電不足で描けないといった事態も防げます。

最近では、ペンタブ・液タブではこのバッテリーフリーのペンの方がメインになりつつあります。一方、Surfaceなどタブレットパソコン用のペンは充電や電池が必要な場合が多いです。

初心者におすすめなペンタブ15選

初心者におすすめなペンタブ15選を紹介します。

HUION GT-220V2

HUION GT-220V2の仕様・製品情報

価格 37,147円 (2020年6月19日時点)
サイズ 52×32×4cm
重量 5.64Kg
画面サイズ 21.5インチ

HUION GT-220V2のおすすめポイント3つ

  • ペン先10本、手袋も付属
  • 筆圧感知8192段階
  • ほぼ水平まで広がる視野角

HUION GT-220V2のレビューと評価

付属品も多いベーシックな液タブ

アマゾンでも大変人気のある液晶ペンタブレットです。ペンも付属し、さらにペン先は10本付属という太っ腹。おまけにペン使用時に使う手袋まで付いてきます。

ペンの筆圧感知は実に8192段階。画面の視野角も垂直178℃・水平178℃と、ほぼ水平にまで達する広さです。スタンドも10〜80℃まで角度を調整でき、映像入力端子も多彩に搭載。さまざまなニーズに答えてくれるベーシックな液タブです。

HUION GT-220V2はこんな人におすすめ!

いろんな用途で使える液タブが欲しい方に

XP-Pen Artist15.6

XP-Pen Artist15.6の仕様・製品情報

価格 34,980円 (2020年6月19日時点)
サイズ 44.3×28.0×1.26cm
重量 2.68kg
画面サイズ 15.6インチ

XP-Pen Artist15.6のおすすめポイント3つ

  • 液晶横のボタンに機能割り当て
  • 消しゴム切り替えもワンタッチ
  • 厚さわずか11mm

XP-Pen Artist15.6のレビューと評価

プログラマブルボタンが6つ付く超薄型液タブ

液晶画面横にプログラマブル可能な6つのボタンが付属し、よく使う機能を割りつけておくことができます。ペンの方でも、消しゴム切り替えはワンタッチで可能です。

本体は厚みわずか11mmという超薄型。ペンは充電不要で、人気のペイントソフト「openCanvas7」がプレゼントされるキャンペーンも行われています。

XP-Pen Artist15.6はこんな人におすすめ!

よく使う作業がかなり決まっている方に

HUION HS610

HUION HS610の仕様・製品情報

価格 7,999円 (2020年6月19日時点)
サイズ 35.0×21.18×0.8cm
重量 600g
作業領域 10×6.25インチ

HUION HS610のおすすめポイント3つ

  • 12個のショートカットキー、16個のファンクションキー
  • 高い傾き検出レベル
  • 左効きにも対応

HUION HS610のレビューと評価

多くのキーに機能を割り当てられるペンタブ

実に12個のショートカットキー・16個のファンクションキーが付属するペンタブレットです。OSはWindows7/Mac OSX10.12/Android6以上に対応。豊富なキーにさまざまな機能を割り当てておき、作業効率アップをはかれます。

±60℃という高い傾き検出レベルをほこり、ペンを傾いて描いても検出精度が損なわれることがありません。左利き向けの設定にできるのも嬉しいところです。

HUION HS610はこんな人におすすめ!

とにかくキーがたくさん欲しい人に

XP-Pen Deco01

XP-Pen Deco01の仕様・製品情報

価格 5,950円 (2020年6月19日時点)
サイズ 35.1×21.7×8cm
重量 1.16kg
読み取り可能な描画エリア 25.4×15.8cm

XP-Pen Deco01のおすすめポイント3つ

  • 厚みわずか8mm
  • バッテリーフリーのスタイラスペン
  • ワンッチの機能ボタン

XP-Pen Deco01のレビューと評価

超薄型でバッテリーフリーペン、持ち運びやすいペンタブレット

わずか8mmという、超薄型のペンタブレットです。同じXP-PenのArtist15.6と同じく、Deco01もopenCanvas7が当たるキャンペーンの対象になっています。

ペンは独自開発によるバッテリーフリーのスタイラスペンで、266RPSと高速レスポンス。本体にはブラシや消しゴム、Undoなどをワンタッチで行えるボタンも付いています。

XP-Pen Deco01はこんな人におすすめ!

とにかく薄いペンタブが欲しい方に

ワコム CTL-672/K0-C

ワコム CTL-672/K0-Cの仕様・製品情報

価格 5,940円 (2020年6月19日時点)
サイズ 3.6×21.20×29.40cm
重量 700g
読取可能範囲 21.60×13.50cm

ワコム CTL-672/K0-Cのおすすめポイント3つ

  • 老舗メーカーによる低価格ペンタブ
  • 初心者向けとして十分な機能
  • 「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」が無料

ワコム CTL-672/K0-Cのレビューと評価

ワコムによる初心者向け・低価格ペンタブレット

ペンタブの老舗にしてスタンダードメーカー、ワコムによる低価格帯のペンタブレットです。ペン先は沈みこまないよう工夫されており、筆圧レベルも2048。機能キーなどは付いていませんが、初心者向けのはじめてのペンタブとしては十分な機能をそなえているといえるでしょう。

購入特典として、(株)セルシスの人気ソフト「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」が無料でダウンロードできるサービスもついてきます。

ワコム CTL-672/K0-Cはこんな人におすすめ!

はじめてのペンタブを安価に欲しい人に

VEIKK A15

VEIKK A15の仕様・製品情報

価格 4,999円 (2020年6月19日時点)
サイズ 4×22×38cm
重量 980g
画面サイズ 10.6インチ

VEIKK A15のおすすめポイント3つ

  • ペン先20個付属、充電不要、筆圧8192
  • 厚みわずか9mm
  • アマゾン価格で5,000円以下

VEIKK A15のレビューと評価

低価格とは思えないハイスペックペンタブ

赤いレッドリングがおしゃれなペンタブレットです。ペン先が20個も付属、さらに12個のショートカットボタンが付属。それでいてアマゾン価格が5,000円を切るという、非常にコストパフォーマンスに優れた製品になっています。

筆圧は8192レベルでペンは充電不要。厚みもわずか9mmと、低価格とは思えないハイスペック製品になっています。

VEIKK A15はこんな人におすすめ!

コスパ重視でペンタブを選びたい方に

ワコム Cintiq 16 FHD

ワコム Cintiq 16 FHDの仕様・製品情報

価格 66,634円 (2020年6月19日時点)
サイズ 42.2×28.5×2.45cm
重量 1.9kg
画面サイズ 15.6型

ワコム Cintiq 16 FHDのおすすめポイント3つ

  • 15.6型の大型画面
  • パソコン用アームを取付可能
  • 高精細なWacom Pro Pen 2

ワコム Cintiq 16 FHDのレビューと評価

ワコムによる液タブエントリーモデル

ワコムの液タブエントリーモデルです。画面サイズは15.6型/フルHDと大型。VESAマウントもついており、一般的なパソコンモニター用のアームをとり付けることができます。

本体自体にもスタンドが付いており、わずかながら角度をつけて使用することが可能。付属するペンはWacom Pro Pen 2で、従来比4倍という筆圧で高精細な描き心地を実現しています。

ワコム Cintiq 16 FHDはこんな人におすすめ!

液タブの定番エントリーモデルが欲しい方に

ワコム TCTL4100/K0

ワコム TCTL4100/K0の仕様・製品情報

価格 7,255円 (2020年6月19日時点)
梱包サイズ 0.9×20×16cm
重量 231g
画面サイズ

ワコム TCTL4100/K0のおすすめポイント3つ

  • ワコムのアマゾン限定モデル
  • 高精細「Wacom Pen 4K」付属
  • Corelのソフト1本つき

ワコム TCTL4100/K0のレビューと評価

商用ソフトが1本もらえるオトクなペンタブ

CTL-672/K0-Cに似ていますが、こちらはアマゾン限定モデルのペンタブレットです。ペンは筆圧レベル4096の「Wacom Pen 4K」で、エルゴデザインを採用し持ちやすくなっています。

さらに豪華なのが付属ソフト。「Corel Painter Essentials 6」「Corel AfterShot 3」のどちらか1つが無料でダウンロードできるという太っ腹ぶりです。価格はCTL-672/K0-Cより少し高くなりますが、入門用としてはぜいたくな特典つきのペンタブです。

ワコム TCTL4100/K0はこんな人におすすめ!

オトクな入門用ペンタブが欲しい方に

HUION HS64

HUION HS64の仕様・製品情報

価格 4,299円 (2020年6月19日時点)
サイズ 20.0×16.6×0.8cm
重量 232g
PC作業領域 16.0×10.2cm

HUION HS64のおすすめポイント3つ

  • この価格で筆圧8192
  • OTGでスマホとも連携できる
  • 軽くて持ち回ししやすい

HUION HS64のレビューと評価

わずか4,000円弱で買える高コスパのペンタブレット

アマゾンで4,000円弱という激安価格帯のペンタブレットです。なんとこの価格でペンは筆圧8192レベル、バッテリーフリー、USB-OTG端子を搭載しスマホなどとの通信も可能、4つのショートカットボタンなどなど、もっと高価格帯のペンタブにもひけをとらないスペックです。

厚さ8mm、重量も232gと軽量で持ち運びもらくらく。驚異的なコストパフォーマンスを発揮しているペンタブレットです。

HUION HS64はこんな人におすすめ!

とにかくコスパのいいペンタブが欲しい方に

ワコム Intuos Pro Sサイズ

ワコム Intuos Pro Sサイズの仕様・製品情報

価格 26,278円 (2020年6月19日時点)
サイズ 26.9×17.0×0.84cm
重量 449g
読取可能範囲 16×10cm

ワコム Intuos Pro Sサイズのおすすめポイント3つ

  • プロユースモデルのSサイズ
  • タッチホイール装備
  • 替え芯も2種類用意

ワコム Intuos Pro Sサイズのレビューと評価

価格とサイズを抑えたプロ向けペンタブレット

ワコムの人気プロユース仕様のシリーズ、待望のSサイズモデルです。価格もかなり押さえられています。

筆圧8192レベルはもちろん、高度な傾き検知機能を搭載。ショートカットキーのほかタッチホイールを搭載しています。替え芯も描き心地の違う2種類が用意されているなど、さすがの機能充実ぶりです。

ワコム Intuos Pro Sサイズはこんな人におすすめ!

プロ仕様の安価なモデルが欲しい方に

マイクロソフト Surface Go

マイクロソフト Surface Goの仕様・製品情報

価格 59,000円 (2020年6月19日時点)
サイズ 24.5×17.5×0.83cm
重量 522g
画面サイズ 10インチ

マイクロソフト Surface Goのおすすめポイント3つ

  • フルスペックPCなのに手軽に使える
  • 10インチタブレットとしても申し分ない性能
  • このスペックで60,000円を切る価格

マイクロソフト Surface Goのレビューと評価

タブレットパソコンの代名詞、安定のSurface

タブレットパソコンの代名詞、マイクロソフトのSurfaceです。Windows10とOffice Home & Business 2016を搭載。パソコンとして申し分なく使えるのに加え、10インチのタブレットとしても機能。フルスペックのPCでありながら手軽に持ち運んで使うことができます。

専用のSurfaceペンは別売りですが、この装備で60,000を切る価格はかなり訴求力があるといえるでしょう。

マイクロソフト Surface Goはこんな人におすすめ!

まず1台PCタブレットが欲しい方に

ALLDOCUBE iwork10 Pro

ALLDOCUBE iwork10 Proの仕様・製品情報

価格 25,900円 (2020年6月19日時点)
サイズ 26.1×16.8×0.9cm
重量 1.3kg
画面サイズ 10.1インチ

ALLDOCUBE iwork10 Proのおすすめポイント3つ

  • Win10,Android5.1両搭載
  • 安価でも画面サイズ10.1インチ
  • スマホより快適な画像描画

ALLDOCUBE iwork10 Proのレビューと評価

25,000円弱のデュアルOSタブレットパソコン

アマゾン価格でわずか25,000円弱という安価なタブレットパソコンです。Windows 10,Android 5.1のデュアルOS構成。室内ではフルスペックのパソコンとして、モバイルではAndroidでといった使い分けが可能です。

安価ながら画面は10.1インチと、タブレットとしては十分な大きさ。GPUにIntel HD Graphics-Gen8を搭載し、スマホより快適な画像描画環境を体感できます。

ALLDOCUBE iwork10 Proはこんな人におすすめ!

WinとAndroidをデュアルで使いたい方に

Jumper EZpad 7

Jumper EZpad 7の仕様・製品情報

価格 21,999円 (2020年6月19日時点)
梱包サイズ 41.5×25×12cm
重量 約680g
画面サイズ 10.1インチ

Jumper EZpad 7のおすすめポイント3つ

  • 激安なのに10.1インチ、フルHD
  • IPS液晶搭載
  • 厚みわずか10.5mm

Jumper EZpad 7のレビューと評価

20,000円弱で買えるWindowsフルスペックPC

こちらはALLDOCUBE iwork10 Proよりさらに安価な、なんと20,000円弱という激安タブレットパソコンです。それでも画面は10.1インチ、解像度も1920×1200フルハイビジョン、IPS液晶とハイスペックな仕上りです。

厚みはわずか10.5mm。価格でも厚みでもパソコンではないタブレットと競合し、かつWindowsも使える1台といえるでしょう。

Jumper EZpad 7はこんな人におすすめ!

激安タブレットPCが欲しい方に

One-Netbook OneMix 2S

One-Netbook OneMix 2Sの仕様・製品情報

価格 96,559円 (2020年6月19日時点)
サイズ 18.2×11.0×1.7cm
重量 518g
画面サイズ 7インチ

One-Netbook OneMix 2Sのおすすめポイント3つ

  • おそろいのピンク色ペンも別売
  • Core m3-8100Y + 256GB SSD
  • 7インチでフルHD

One-Netbook OneMix 2Sのレビューと評価

ピンク色のかわいいハイスペックマシン

かわいいピンク色のタブレットパソコンです。おそろいのピンク色のスタイラスペンも販売されています。CPUにはIntel Core m3-8100Yを搭載し、256GBのSSDを搭載。Windows10も快適に使うことができます。

画面サイズは7インチですが、解像度は1920×1080とフルHD。非常に高精細な画面です。10万円近い高級機ですが、それに見合ったハイスペックです。

One-Netbook OneMix 2Sはこんな人におすすめ!

かわいいパソコンが欲しい方に

ONE-NETBOOK OneMix 2S プラチナ限定版 超小型 2in1

ONE-NETBOOK OneMix 2S プラチナ限定版 超小型 2in1の仕様・製品情報

価格 138,200円 (2020年6月19日時点)
サイズ 18.2×11.0×1.7cm
重量 500g
画面サイズ 7インチ

ONE-NETBOOK OneMix 2S プラチナ限定版 超小型 2in1のおすすめポイント3つ

  • アルミ+マグネシウム合金
  • 指紋認証つき
  • 512GBのSSD

ONE-NETBOOK OneMix 2S プラチナ限定版 超小型 2in1のレビューと評価

デスクトップPC並のスペックを詰めた7インチ機

ONE-NETBOOK OneMix 2Sの限定版です。画面サイズ7インチで約14万円という高級モデルです。「プラチナ」の名前の通り、アルミニウム+マグネシウム合金を採用。非常に高級感ある外装になっています。

指紋認証も搭載し、モバイルでもスマホ感覚での使用が可能。SSDも512GB搭載しており、デスクトップPC並の大容量です。

ONE-NETBOOK OneMix 2S プラチナ限定版 超小型 2in1はこんな人におすすめ!

高くても、持ち運べるコンパクト機が欲しい方に

初心者におすすめなペンタブの重要ポイントまとめ

この記事で重要なポイントは以下の3つです。

  • ペンタブレット/液晶タブレット/タブレットパソコンとも製品ラインナップは豊富
  • 入門用としてはまずペンタブが一番の候補
  • タブレットパソコンはまさにPCそのものであり、導入するのであれば自分のPC環境全体をどうするかまで考えるべき