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今回はおすすめのスピーカーをご紹介します。最初にスピーカーの人気メーカー(BOSE・SONY・JBL)をご紹介します。その後、特徴別に、スマホ&iPhoneに最適なBluetoothやUSB接続対応スピーカーから、ホームシアターやPS4などのPCゲームに最適な5.1chサラウンド対応スピーカー、防水でアウトドアに最適なスピーカー、音質重視のハイレゾ対応スピーカーやブックシェルフ型スピーカーなど、一挙42モデルをご紹介します。

スピーカーのおすすめ人気メーカー5つ

スピーカーのおすすめメーカーは、以下の5つです。

  • ボーズ(BOSE)
  • ソニー(SONY)
  • ジェイ・ビー・エル(JBL)
  • ヤマハ(YAMAHA)
  • アンカー(Anker)

ボーズ(BOSE)

スタイリッシュなデザインと独自の技術から新しい機能を生み出すことが得意なBOSEは、アメリカやヨーロッパでは、オーディオ業界で№1の人気を誇ります。BOSEの代表的なスピーカーたちは、コンパクトモデルからホームシアターまでどれもが高音質で、ほとんどが売れ筋商品にランクインしています。

ソニー(SONY)

ウォークマンの開発で知られるSONYのスピーカーは、アンプを搭載したアクティブスピーカーモデルが多く、シンプルに接続できる高音質スピーカーとして人気です。またSONYは、ハイレゾ対応にも力を入れており、音質に関してはクリアで高音質なモデルが多き傾向です。

ジェイ・ビー・エル(JBL)

たくさんのスピーカーを開発しているJBLですが、近年はコンパクトなスピーカーが人気です。PCなどとUSB接続できるPebblesや、アウトドアに最適なFLIP3などは、コンパクトなのにパワフルな音を鳴らしてくれます。またJBLのハイエンドなスピーカーも、よりクリアで音場も広がりますが、パワフルな音質の傾向が強めです。

ヤマハ(YAMAHA)

日本国内の大手楽器メーカーとして知られるYAMAHAですが、オーディオ機器も多数製造しています。YAMAHAのスピーカーは、高い技術力を活かした品質の高さが好評で、幅広いラインナップを揃えています。

YAMAHAのスピーカーは、スタジオモニターとして人気を博したNS-10で知られるように、原音に忠実な音の再生が魅力です。

アンカー(Anker)

Ankerのスピーカーは歴史としては浅い部類に入ります。PC周辺機器やガジェット類の製造で知られるAnkerのスピーカーは、コンパクトでモバイル性の高いことが人気です。

Ankerのスピーカーは、Bluetoothで簡単に接続できるモデルが多く、コンパクトながらハイパワーで高音質な再生が可能なことから、急激に支持を集めてきました。

スピーカーの選び方

お気に入りが見つかるスピーカーの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • スピーカーの種類で選ぼう
  • アンプ搭載 or 非搭載で選ぼう
  • 出力数 & 対応出力数で選ぼう

スピーカーの種類で選ぼう

一口にスピーカーといっても、多種多様な種類が存在します。コンポなどのオーディオ機器に付属しているブックシェルフ型や、床に直接置くフロア型、ホームシアター用としてテレビのサイドなどに配置するトールボーイ型、テレビやPC画面の下に配置しやすいセンター型など、使用目的に合わせて選ぶとよいでしょう。

BluetoothやUSBで接続するタイプのスピーカーは、PCなどの横に配置することから、コンパクトなモデルが多くなっています。スピーカーを自宅のどこに設置するかを考えておくとよいでしょう。

アンプ搭載 or 非搭載で選ぼう

スピーカーには、本体にアンプを内蔵しているモデルと外部アンプを必要とするモデルがあります。アンプ内蔵のスピーカーを「アクティブスピーカー」といい、BluetoothやUSBで接続するモデルやPCに使用するようなコンパクトなモデルによく見られます。

外部アンプを必要とするモデルは「パッシブスピーカー」といい、本格的なオーディオシステムやホームシアターなどに接続して、大音量を再生するのに向いています。

出力数 & 対応出力数で選ぼう

スピーカーの出力数&対応出力数は、どれだけ大きな音を再生できるかを表す数値です。アクティブスピーカーの場合はアンプが内蔵されているので、自身で出力できるパワーを表し、パッシブスピーカーの場合は接続するアンプの出力にどれだけ対応できるかを表します。

出力数&対応出力数は、スピーカーによって数W~100Wを超えるモデルまで様々なラインアップが製造されています。

PCのサイドに置いて使用するスピーカーであれば、数Wの出力&対応出力を持つモデルでも十分ですが、リビングで使用する場合やホームシアター用として使用する場合には数十Wの出力&対応出力を持つモデルを選びましょう。

Bluetoothスピーカーのおすすめ3選

Bluetoothスピーカーのおすすめ3選を紹介します。

ファーウェイ(HUAWEI) Mini SpeaKer CM50 ワイヤレススピーカー

ファーウェイ(HUAWEI) Mini SpeaKerの仕様・製品情報

価格3,251円(2019年10月11日時点)
サイズ直径約50×56.3mm
重量約101g
接続方式無線(Bluetooth)
出力3W
連続再生可能時間最大4時間
充電時間約2.5時間

ファーウェイ(HUAWEI) Mini SpeaKerのおすすめポイント3つ

  • リーズナブルな価格
  • 2台を組み合わせてステレオで使える
  • シンプルでミニマルなデザイン

ファーウェイ(HUAWEI) Mini SpeaKerのレビューと評価

リーズナブルな価格で購入できるBluetoothスピーカー

ファーウェイ Mini SpeaKerの1番の魅力は、販売価格がリーズナブルなことです。本製品をさらにもう1台購入すれば、2台でステレオスピーカとしても使えます。シンプルで無駄を省いたデザインなので、外観を気にする方にもおすすめです。

ハーマン・カードン(harman/kardon) Esquire Mini2 ウルトラスリム&ポータブル プレミアムBluetoothスピーカー

ハーマン・カードン(harman/kardon) Esquire Mini2の仕様・製品情報

価格14,356円(2019年10月11日時点)
サイズ約140×75.2×26.1mm
重量約250g
接続方式無線(Bluetooth)
出力8W
連続再生可能時間最大10時間
充電時間約3時間

ハーマン・カードン(harman/kardon) Esquire Mini2のおすすめポイント3つ

  • パワフルで高品質なサウンド
  • 充電器としても使用可能
  • 専用のキャリングポーチ付属

ハーマン・カードン(harman/kardon) Esquire Mini2のレビューと評価

所有しているデバイスの充電ができるスピーカー

ハーマン・カードン Esquire Mini2は、USBポートを備えているので、本製品を使ってスマホなどを充電しながら音楽を楽しめます。また、バッテリーでの連続再生時間は最大10時間となっており、専用のキャリングポーチも付属しているので、携帯性にも優れています。

ジェイビーエル(JBL) Charge 4 ポータブル防止ワイヤレススピーカー

ジェイビーエル(JBL) Charge 4の仕様・製品情報

価格30,032円(2019年10月11日時点)
サイズ約220×95×93mm
重量約960g
接続方式無線(Bluetooth)
出力30W
連続再生可能時間最大20時間
充電時間約5.5時間

ジェイビーエル(JBL) Charge 4のおすすめポイント3つ

  • 最大2台のデバイスと接続可能
  • 連続再生最大20時間
  • IPX7等級の防水性能

ジェイビーエル(JBL) Charge 4のレビューと評価

2台のスマホをワイヤレス接続可能

ジェイビーエル Charge 4は、Bluetoothを利用して最大2台のスマホやタブレットを接続できるスピーカーです。また、IPX7等級の防水性能を誇るので、キッチンやお風呂などの水場で使うスピーカーとしてもおすすめです。

PCスピーカーのおすすめ3選

PCスピーカーのおすすめ3選を紹介します。

クリエイティブ(CREATIVE) SBS A250 コンパクト パワフル SP-SBS-A250

クリエイティブ(CREATIVE) SBS A250の仕様・製品情報

価格3,200円(2019年10月11日時点)
サイズ約72×147×79mm(スピーカー)/約183×225×192mm(ウーファー)
重量約620g(スピーカー)/約1.56kg(ウーファー)
接続方式有線(3.5mmステレオライン入力)
出力9W

クリエイティブ(CREATIVE) SBS A250のおすすめポイント3つ

  • サブウーファーが付属
  • コンパクトながらパワフル
  • 操作しやすいコントロール類

クリエイティブ(CREATIVE) SBS A250のレビューと評価

サテライトスピーカーとサブウーファーのセット

クリエイティブ SBS A250は、左右のサテライトスピーカーに加えて、サブウーファーを備えた製品です。コンパクトながら、優れた解像度と指向性をもったパワフルなサウンド再生が可能です。価格もリーズナブルなので、エントリーモデルのPCスピーカーとしておすすめです。

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) USBサウンドバースピーカー MM-SPU17BK

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) USBサウンドバースピーカーの仕様・製品情報

価格3,583円(2019年10月11日時点)
サイズ約205×36×68mm
重量約304g
接続方式有線(USBケーブル)
出力6W

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) USBサウンドバースピーカーのおすすめポイント3つ

  • クリップによる固定が可能
  • パッシブラジエーターによる低音強化
  • USBケーブルで簡単に接続可能

サンワサプライ(SANWA SUPPLY) USBサウンドバースピーカーのレビューと評価

クリップでノートPCに取付け可能

サンワサプライ USBサウンドバースピーカーには、滑り止めのついたクリップが搭載されているので、ノートPCの画面上部に固定することができます。PCとは、USBケーブル1本で簡単に接続できるので、設定が苦手な方にもおすすめです。

ロジクール(Logicool) Z625スピーカーシステム 2.1chサブウーファー付属

ロジクール(Logicool) Z625スピーカーシステムの仕様・製品情報

価格19,942円(2019年10月11日時点)
サイズ約116×195×135mm(左スピーカー)/約116×195×124mm(右スピーカー)/約282×303×264mm(サブウーファー)
重量約900g(左スピーカー)/約850g(右スピーカー)/約6.4kg(サブウーファー)
接続方式有線(3.5mmステレオミニプラグ/2chステレオRCAピンジャック/オプティカル)
出力400W

ロジクール(Logicool) Z625スピーカーシステムのおすすめポイント3つ

  • 最大400Wの高出力
  • 豊富な入力端子
  • 右スピーカーに集められたコントロール類

ロジクール(Logicool) Z625スピーカーシステムのレビューと評価

最大400Wの高出力が可能なスピーカーシステム

ロジクール Z625スピーカーシステムは、最大で400W、RMS出力200Wの高出力スピーカーシステムです。3.5mmステレオミニプラグでの入力に加えて、2chステレオRCAピンジャック、オプティカルでの入力にも対応しており、3台のデバイスを同時に接続することも可能です。

車におすすめのスピーカー3選

車におすすめのスピーカー3選を紹介します。

OCOOPA Bluetoothスピーカー ポータブルスピーカー ハンズフリー通話

OCOOPA Bluetoothスピーカーの仕様・製品情報

価格2,399円(2019年10月11日時点)
サイズ約150×70×47mm
重量非公開
接続方式無線(Bluetooth)/SDカード
出力非公開
連続再生可能時間約4~6時間
充電時間約2時間

OCOOPA Bluetoothスピーカーのおすすめポイント3つ

  • Bluetooth&SDカードに対応
  • 2台のスマホを同時接続可能
  • ハンズフリー通話対応

OCOOPA Bluetoothスピーカーのレビューと評価

Bluetooth接続とSDカードにより音楽が楽しめる

OCOOPA Bluetoothスピーカーは、Bluetoothを利用したワイヤレス接続だけでなく、SDカードにも対応したスピーカーです。2台のスマホを動作中でも同時接続可能で、ハンズフリー通話にも対応している点も魅力です。

山善(YAMAZEN) Qriom Bluetooth Speaker YCS-100 キュリオム 車載用 ブルートゥース スピーカー

山善(YAMAZEN) Qriom Bluetooth Speaker YCS-100の仕様・製品情報

価格4,000円(2019年10月11日時点)
サイズ約80×80×185mm
重量約458g
接続方式有線(3.5mmステレオミニプラグ)/無線(Bluetooth)
出力8W

山善(YAMAZEN) Qriom Bluetooth Speaker YCS-100のおすすめポイント3つ

  • ハンズフリー通話に対応
  • 最大8台のデバイスを接続可能
  • カップホルダーに置ける

山善(YAMAZEN) Qriom Bluetooth Speaker YCS-100のレビューと評価

車のカップホルダーにフィットするスピーカー

山善 Qriom Bluetooth Speaker YCS-100は、円筒形で車のカップホルダーにぴったりと収まるデザインのスピーカーです。最大で8台のデバイスとBluetooth接続できるので、複数のスマホやタブレットを所有している方におすすめです。

TAXION 車載ワイヤレススピーカー THF-004 プロ仕様 Bluetooth4.1

TAXION 車載ワイヤレススピーカー THF-004の仕様・製品情報

価格4,980円(2019年10月11日時点)
サイズ約115×60×48mm
重量非公開
接続方式無線(Bluetooth)
出力2W
連続再生可能時間最大10時間
充電時間非公開

TAXION 車載ワイヤレススピーカー THF-004のおすすめポイント3つ

  • ノイズキャンセリングマイク搭載
  • プロ仕様のハンズフリースピーカー
  • サンバイザーに挟んで使える

TAXION 車載ワイヤレススピーカー THF-004のレビューと評価

サンバイザーに挟んで使えるハンズフリースピーカー

TAXION 車載ワイヤレススピーカー THF-004は、ノイズキャンセリングマイクを搭載した高性能なプロ仕様のハンズフリースピーカーです。車内で邪魔にならないコンパクトサイズで、サンバイザーに挟んで使える点もおすすめです。

ホームシアタースピーカーのおすすめ3選

ホームシアタースピーカーのおすすめ3選を紹介します。

パナソニック(Panasonic) シアターバー SC-HTE200-K 2ch Bluetooth対応

パナソニック(Panasonic) シアターバー SC-HTE200-Kの仕様・製品情報

価格13,800円(2019年10月11日時点)
サイズ約450×51×135mm
重量約1.6kg
接続方式有線(光デジタル/HDMI)/無線(Bluetooth)
出力80W

パナソニック(Panasonic) シアターバー SC-HTE200-Kのおすすめポイント3つ

  • Bluetooth接続にも対応
  • コンパクトで場所を取らない
  • 3つのサウンドモード切り替え可能

パナソニック(Panasonic) シアターバー SC-HTE200-Kのレビューと評価

Bluetooth接続でスマホとも繋げるシアターバー

パナソニック シアターバー SC-HTE200-Kは、コンパクトで場所を取らないので、テレビ下に設置するスピーカーとして最適です。Bluetoothによる無線接続にも対応しているので、スマホと接続して音楽を楽しむことも可能です。

デノン(DENON) HEOS HomeCinema HEOS-HCHS2-K ホームシネマ

デノン(DENON) HEOS HomeCinemaの仕様・製品情報

価格55,000円(2019年10月11日時点)
サイズ約1018×86×104mm(サウンドバー フットあり)/約172×311×332mm(ウーファー)
重量約3.1kg(サウンドバー)/約6.6kg(ウーファー)
接続方式有線(光デジタル/同軸デジタル/アナログAUX/HDMI)/無線(Wi-Fi)/USBメモリ
出力非公開

デノン(DENON) HEOS HomeCinemaのおすすめポイント3つ

  • 音楽ストリーミングサービス対応
  • 4K ULTRAHD対応
  • テレビのリモコンで操作可能

デノン(DENON) HEOS HomeCinemaのレビューと評価

音楽ストリーミングサービスも楽しめる

デノン HEOS HomeCinemaは、spotifyやAWAといった音楽ストリーミングサービスをワイヤレスで頼むことができるホームシアターバーです。4K ULTRAHDに対応するHDMIU端子を備えており、スケール感豊かなサウンド再生が可能です。

ソニー(SONY) サウンドバー HT-Z9F ホームシアターシステム

ソニー(SONY) サウンドバー HT-Z9Fの仕様・製品情報

価格77,000円(2019年10月11日時点)
サイズ約1000×64×99mm(バースピーカー グリル装着時)/約190
×382×386mm(ウーファー)
重量約3.1kg(バースピーカー)/約8.1kg(ウーファー)
接続方式有線(光デジタル/HDMI)/無線(Bluetooth)/USB
出力400W

ソニー(SONY) サウンドバー HT-Z9Fのおすすめポイント3つ

  • 3次元の立体音響を体感できる
  • 高音質ハイレゾ音源対応
  • 壁掛け使用可能

ソニー(SONY) サウンドバー HT-Z9Fのレビューと評価

3次元の立体音響サウンドを楽しめる

ソニー サウンドバー HT-Z9Fは、「ドルビーアトモス」や「DTS:X」に対応しているので、前後左右に高さを加えた3次元の立体音響サウンドを再生できます。ハイレゾ音源にも対応しているので、音楽から映画まで、幅広く楽しめるホームシアターバーです。

PS4やゲームにおすすめのスピーカー3選

PS4やゲームにおすすめのスピーカー3選を紹介します。

クリエイティブ(CREATIVE) Sound Blaster X Kratos S5 最大出力120W USB接続/アナログ接続 対応 2.1ch

クリエイティブ(CREATIVE) Sound Blaster X Kratos S5の仕様・製品情報

価格11,880円(2019年10月11日時点)
サイズ約118×198.5×120mm(スピーカー)/約220×306×260mm(ウーファー)
重量約0.8kg(スピーカー)/約3.4kg(ウーファー)
接続方式有線(3.5mmステレオライン入力/RCA接続)/USB
出力120W

クリエイティブ(CREATIVE) Sound Blaster X Kratos S5のおすすめポイント3つ

  • USB接続時はハイレゾ音源に対応
  • CREATIVE製ソフトで音質カスタマイズ可能
  • 2系統のアナログ接続可能

クリエイティブ(CREATIVE) Sound Blaster X Kratos S5のレビューと評価

ハイレゾ音源やバーチャル7.1chサウンドに対応

クリエイティブ Sound Blaster X Kratos S5は、USB接続やCREATIVE製ソフト「Sound Blaster Connect」、デバイスドライバーをインストールすれば、ハイレゾ音源や7.1chのバーチャルサラウンドサウンドに対応できるスピーカーです。

レイザー(Razer) NOMMO フルレンジ 2.0ch ゲーミングスピーカー

レイザー(Razer) NOMMOの仕様・製品情報

価格9,733円(2019年10月11日時点)
サイズ非公開
重量非公開
接続方式有線(3.5mmAUX入力)
出力9W

レイザー(Razer) NOMMOのおすすめポイント3つ

  • クリアで聴きとりやすいサウンド
  • パワフル低音再生能力
  • 自動ゲインコントロール機能搭載

レイザー(Razer) NOMMOのレビューと評価

クリアなサウンドが聴きとりやすいゲーミングスピーカー

レイザー NOMMOは、明確で聴きとりやすいサウンド再生が可能なので、ゲーム内の敵が出す音をはっきりと確認できるスピーカーです。自動ゲインコントロール機能と、リアフェイシング低音ポートにより、迫力ある歪みの少ない音質を実現しています。

ロジクール(Logicool) G560 LIGHTSYNC PCゲーミングスピーカー

ロジクール(Logicool) G560 LIGHTSYNC PCゲーミングスピーカーの仕様・製品情報

価格26,169円(2019年10月11日時点)
サイズ約148×166×118mm(スピーカー)/約404×255×207mm(ウーファー)
重量約1.79kg(スピーカー×2)/約5.5kg(ウーファー)
接続方式有線(3.5mmオーディオポート)/無線(Bluetooth)/USB
出力240W

ロジクール(Logicool) G560 LIGHTSYNC PCゲーミングスピーカーのおすすめポイント3つ

  • クリアで聴きとりやすいサウンド
  • パワフル低音再生能力
  • 自動ゲインコントロール機能搭載

ロジクール(Logicool) G560 LIGHTSYNC PCゲーミングスピーカーのレビューと評価

クリアなサウンドが聴きとりやすいゲーミングスピーカー

ロジクール G560 LIGHTSYNC PCゲーミングスピーカーは、明確で聴きとりやすいサウンド再生が可能なので、ゲーム内の敵が出す音をはっきりと確認できるスピーカーです。自動ゲインコントロール機能と、リアフェイシング低音ポートにより、迫力ある歪みの少ない音質を実現しています。

スマホやiPhoneにおすすめのスピーカー3選

スマホやiPhoneにおすすめのスピーカー3選を紹介します。

アンカー(Anker) SOUNDCORE 2 12W Bluetooth5.0

アンカー(Anker) SOUNDCORE 2の仕様・製品情報

価格4,999円(2019年10月11日時点)
サイズ約168×47×56mm
重量約414g
接続方式無線(Bluetooth)/有線(AUX)
出力12W
連続再生可能時間最大24時間
充電時間非公開

アンカー(Anker) SOUNDCORE 2のおすすめポイント3つ

  • 最大24時間の連続再生が可能
  • IPX7の防水機能
  • ハンズフリー通話対応

アンカー(Anker) SOUNDCORE 2のレビューと評価

マイクを内蔵したBluetoothスピーカー

アンカー SOUNDCORE 2は、本体にマイクを内蔵しているので、AndroidスマホやiPhoneと接続すれば、ハンズフリー通話にも対応できます。iPhoneやiPadからは、スピーカーのバッテリー残量も確認できるので、iPhoneユーザーにおすすめです。

ソニー(SONY) ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22 防水 防塵 防錆

ソニー(SONY) ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22の仕様・製品情報

価格9,368円(2019年10月11日時点)
サイズ約201×72×68mm
重量約540g
接続方式有線(ステレオミニジャック)/無線(Bluetooth)
出力14W
連続再生可能時間最大12時間
充電時間非公開

ソニー(SONY) ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22のおすすめポイント3つ

  • ライブサウンド&EXTRA BASSモード搭載
  • 高音質ハイレゾ音源対応
  • 壁掛け使用可能

ソニー(SONY) ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22のレビューと評価

迫力の重低音とライブ会場のような臨場感が味わえる

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22には、パワフルな重低音サウンドが特徴の「EXTRA BASSモード」や、ライブ会場のような臨場感が楽しめる「ライブサウンドモード」が搭載されたBluetoothスピーカーです。

バング&オルセン(BANG&OLUFSEN) Beolit 17 ワイヤレススピーカー

バング&オルセン(BANG&OLUFSEN) Beolit 17の仕様・製品情報

価格58,727円(2019年10月11日時点)
サイズ約230×189×135mm
重量約2.7kg
接続方式有線(3.5mmミニジャック)/無線(Bluetooth)
出力240W
連続再生可能時間最大24時間
充電時間約2.5時間

バング&オルセン(BANG&OLUFSEN) Beolit 17のおすすめポイント3つ

  • おしゃれなデザイン
  • 最大24時間のバッテリー駆動が可能
  • 本体上部にスマホをおいて使える

バング&オルセン(BANG&OLUFSEN) Beolit 17のレビューと評価

おしゃれなデザインでインテリアにマッチ

バング&オルセン Beolit 17は、インテリや部屋に馴染むシンプルながらおしゃれなデザインのスピーカーです。有線・無線両方の接続方式に対応しており、本体上部にスマホをおいておけるスペースがある点もおすすめです。

USBスピーカーのおすすめ3選

USBスピーカーのおすすめ3選を紹介します。

エディファイア(Edifier) PC用USBスピーカー R19U2 AUX ヘッドホン

エディファイア(Edifier) PC用USBスピーカー R19U2の仕様・製品情報

価格3,723円(2019年10月11日時点)
サイズ約85×105×175mm(片側)
重量約1.26kg(片側)
接続方式有線(3.5mmステレオミニジャック)/USB
出力4W

エディファイア(Edifier) PC用USBスピーカー R19U2のおすすめポイント3つ

  • 再現性に優れたフルレンジスピーカーユニット搭載
  • 3.5mmアナログ入力にも対応
  • USBバスパワータイプ

エディファイア(Edifier) PC用USBスピーカー R19U2のレビューと評価

3.5mmアナログ入力とUSB入力に対応

エディファイア PC用USBスピーカー R19U2は、USBによる音声入力が可能なPC向けのスピーカーです。また、USBだけでなく、3.5mmステレオミニジャックでの入力にも対応しているので、幅広いデバイスとの接続が可能です。

エレコム(ELECOM) MS-W13UBK パソコン用2.0ch木のスピーカー USBオーディオタイプ

エレコム(ELECOM) MS-W13UBKの仕様・製品情報

価格3,740円(2019年10月11日時点)
サイズ約70×74×100mm
重量約580g
接続方式USB
出力5W

エレコム(ELECOM) MS-W13UBKのおすすめポイント3つ

  • 木製のハウジングを採用
  • ヘッドホン端子を正面に搭載
  • バランスのよいサウンド

エレコム(ELECOM) MS-W13UBKのレビューと評価

本体に木の素材を採用したUSBスピーカー

エレコム MS-W13UBKは、ハウジングに木の素材を採用することで、低域から高域までバランスのよい豊かなサウンドを実現しています。スピーカー前面にボリュームコントローラーとヘッドホン端子を備えているのもポイントです。

JDsound OVO Made in Japan ポータブルスピーカー

JDsound OVOの仕様・製品情報

価格12,800円(2019年10月11日時点)
サイズ約240×60×35mm
重量約400g
接続方式USB
出力5W

JDsound OVOのおすすめポイント3つ

  • 宮城県石巻市生産
  • USB直結方式採用のポータブルスピーカー
  • 低音高音ブースト機能搭載

JDsound OVOのレビューと評価

宮城県石巻市生産の国内製ポータブルスピーカー

JDsound OVOは、宮城県石巻市で生産された日本国内製のUSBポータブルスピーカーです。コンパクトで簡単に接続できるので、ノートPCと一緒に持ち歩くスピーカーとしておすすめです。低音高音ブースト機能は、3段階に調節できるので、好みにあわせて音質の調整も行えます。

アウトドアにおすすめの防水スピーカー3選

アウトドアにおすすめの防水スピーカー3選を紹介します。

アンカー(Anker) Soundcore Icon Mini Bluetooth ワイヤレス 防水 スピーカー

アンカー(Anker) Soundcore Icon Miniの仕様・製品情報

価格2,599円(2019年10月11日時点)
サイズ約95×76×36mm
重量約215g
接続方式無線(Bluetooth)
出力3W
連続再生可能時間約8時間
充電時間非公開

アンカー(Anker) Soundcore Icon Miniのおすすめポイント3つ

  • IP67の防水防塵性能
  • スマホと変わらないほどの重さ
  • 約8時間の連続再生が可能

アンカー(Anker) Soundcore Icon Miniのレビューと評価

IP67の防水防塵性能を誇るスピーカー

アンカー Soundcore Icon Miniは、IP67の防水防塵性能を誇り、水につけても音楽再生できるスピーカーです。本体重量は約215gとスマホと変わらないほど軽量で、約8時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵しているので、モビリティ性にも優れています。

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレススピーカー TT-SK021 Bluetooth

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレススピーカー TT-SK021の仕様・製品情報

価格2,999円(2019年10月11日時点)
サイズ非公開
重量非公開
接続方式有線(AUXケーブル)/無線(Bluetooth)
出力非公開
連続再生可能時間最大6時間
充電時間非公開

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレススピーカー TT-SK021のおすすめポイント3つ

  • IPX7の高い防水性能
  • 強力な吸盤を搭載
  • お風呂場での仕様に最適

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレススピーカー TT-SK021のレビューと評価

本体に強力な吸盤を搭載したスピーカー

タオトロニクス ワイヤレススピーカー TT-SK021は、IPX7相当の高い防水性能を備えており、本体には強力な吸盤を搭載しています。5分間散水しても壊れたい防水性能をもっているので、お風呂場やキッチンでの仕様におすすめです。

ジェイビーエル(JBL) FLIP 5 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー

ジェイビーエル(JBL) FLIP 5の仕様・製品情報

価格9,873円(2019年10月11日時点)
サイズ約181×69×74mm
重量約540g
接続方式有線(3.5mmオーディオ)/無線(Bluetooth)
出力20W
連続再生可能時間12時間以上
充電時間約2.5時間

ジェイビーエル(JBL) FLIP 5のおすすめポイント3つ

  • IPX7の高い防水性能
  • 耐久性のあるファブリック&ラバーを使用
  • 豊富なカラーバリエーション

ジェイビーエル(JBL) FLIP 5のレビューと評価

高い防水性能と耐久性能を誇るスピーカー

ジェイビーエル FLIP 5は、IPX7相当の高い防水性能を誇るスピーカーです。耐久性の高いファブリックとラバーを採用したボディは、アウトドアで使用するスピーカーとしてもおすすめです。また、6種類もの豊富なカラーバーリエーションが用意されているのもポイントです。

ブックシェルフスピーカーのおすすめ3選

ブックシェルフスピーカーのおすすめ3選を紹介します。

オンキョー(ONKYO) 2ウェイスピーカーシステム D-012EXT(D)

オンキョー(ONKYO) 2ウェイスピーカーシステム D-012EXT(D)の仕様・製品情報

価格12,000円(2019年10月11日時点)
サイズ約148×264×258.5mm
重量約3.6kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力80W

オンキョー(ONKYO) 2ウェイスピーカーシステム D-012EXT(D)のおすすめポイント3つ

  • 高音質ハイレゾ音源対応
  • クリアで聴き取りやすいサウンド
  • 芯が太く鮮明な音質

オンキョー(ONKYO) 2ウェイスピーカーシステム D-012EXT(D)のレビューと評価

高音質なハイレゾ音源を再生できるブックシェルフスピーカー

オンキョー 2ウェイスピーカーシステム D-012EXT(D)は、繊細ながら芯の太いサウンドを再生できるブックシェルフスピーカーです。高音質なハイレゾ音源にも対応しており、小さめの音量でも豊かでくっきりとしたサウンド再生が可能です。

ジェイビーエル(JBL) Stage A130 ホームオーディオ ラウドスピーカーシステム

ジェイビーエル(JBL) Stage A130の仕様・製品情報

価格19,417円(2019年10月11日時点)
サイズ約190×230×321mm
重量約5.45kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力125W

ジェイビーエル(JBL) Stage A130のおすすめポイント3つ

  • 木製ツートーンカラーデザイン
  • 躍動感あふれるサウンドを再生
  • 高品な低音を実現

ジェイビーエル(JBL) Stage A130のレビューと評価

躍動感あふれるサウンドが特徴的なブックシェルフスピーカー

ジェイビーエル Stage A130は、25mmのアルミドーム型ツィーターとJBL独自の2.3mmウーファーによって、躍動感あふれるサウンドを実現できるブックシェルフスピーカーです。木製ツートンカラーのデザインは、シンプルながら高級感を感じさせます。

ダリ(DALI) SPEKTOR1 ブックシェルフスピーカー ペア

ダリ(DALI) SPEKTOR1の仕様・製品情報

価格22,820円(2019年10月11日時点)
サイズ約237×140×195mm
重量約2.6kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力100W

ダリ(DALI) SPEKTOR1のおすすめポイント3つ

  • 軽量でコンパクトなボディ
  • 色付けのないサウンド再生
  • バランスに優れた音質

ダリ(DALI) SPEKTOR1のレビューと評価

軽量で超コンパクトなブックシェルフスピーカー

ダリ SPEKTOR1は、軽量でコンパクトなボディながら、高いクオリティのサウンド再生が可能なブックシェルフスピーカーです。新開発のウーファーユニットやシルクドームツィーターを採用し、バランスに優れた色付けのないサウンドを実現しています。

センタースピーカーのおすすめ3選

センタースピーカーのおすすめ3選を紹介します。

パイオニア(Pioneer) THEATER BLACK SERIES SP-C22 センターフスピーカー

パイオニア(Pioneer) THEATER BLACK SERIES SP-C22の仕様・製品情報

価格21,246円(2019年10月11日時点)
サイズ約460×181×215mm
重量約6.2kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力90W

パイオニア(Pioneer) THEATER BLACK SERIES SP-C22のおすすめポイント3つ

  • 正確な低音再生を実現
  • 伸びやかな高音域再生
  • ラウンド形状のボディ

パイオニア(Pioneer) THEATER BLACK SERIES SP-C22のレビューと評価

ラウンド形状のボディによって音の濁りを除去

パイオニア THEATER BLACK SERIES SP-C22は、積層MDF材を高周波熱プレイス成型することで、ラウンド上のキャビネットデザインを実現しています。音の濁りが少なく、伸びやかな高音域と、精確な低音域が特徴的なセンタースピーカーです。

オンキョー(ONKYO) D-309XC センタースピーカー シアタースピーカーシステム

オンキョー(ONKYO) D-309XCの仕様・製品情報

価格22,820円(2019年10月11日時点)
サイズ約418×143×154mm
重量約4.7kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力100W

オンキョー(ONKYO) D-309XCのおすすめポイント3つ

  • 細かい音も豊かに表現
  • 低音+高音用スピーカーユニット搭載
  • リーズナブルな価格

オンキョー(ONKYO) D-309XCのレビューと評価

軽量で超コンパクトなブックシェルフスピーカー

オンキョー D-309XCは、低音用と高音用の2木のスピーカーユニットを搭載しており、量感豊かな低音再生が可能です。リーズナブルな価格で購入できるにも関わらず、細かな音も豊かに表現できるコスパに優れたセンタースピーカーです。

ダリ(DALI) SPEKTOR VOKAL センタースピーカー

ダリ(DALI) SPEKTOR VOKALの仕様・製品情報

価格23,482円(2019年10月11日時点)
サイズ約152×435×204mm
重量約5.3kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力120W

ダリ(DALI) SPEKTOR VOKALのおすすめポイント3つ

  • 繊細で深みのあるサウンド
  • SPEKTOR1との相性が抜群
  • ワイドな音の放射を実現

ダリ(DALI) SPEKTOR VOKALレビューと評価

繊細で深みのあるサウンドが映画鑑賞に最適

ダリ SPEKTOR VOKALは、繊細ながらも深みのあるサウンド再生が可能なので、映画などの音響も存分に楽しめます。ブックシェルフスピーカーであるSPEKTOR1との相性もよく、低価格でホームシアターシステムを構築できる点もおすすめです。

トールボーイスピーカーのおすすめ3選

トールボーイスピーカーのおすすめ3選を紹介します。

山善(YAMAZEN) タワー型アンプ内蔵ダブルスピーカー TWS-72

山善(YAMAZEN) タワー型アンプ内蔵ダブルスピーカー TWS-72の仕様・製品情報

価格13,171円(2019年10月11日時点)
サイズ約120×263×470mm
重量約9kg
接続方式有線(3.5mmステレオミニジャック/RCA)/SDカード
出力72W

山善(YAMAZEN) タワー型アンプ内蔵ダブルスピーカー TWS-72のおすすめポイント3つ

  • 迫力あるサウンド再生が可能
  • SDカードスロット搭載
  • リモコン付属

山善(YAMAZEN) タワー型アンプ内蔵ダブルスピーカー TWS-72レビューと評価

スマホの接続が簡単にできるトールボーイスピーカー

山善 タワー型アンプ内蔵ダブルスピーカー TWS-72は、本体背面と側面に入力端子を備えたトールボーイスピーカーです。3.5mmステレオミニジャックを搭載しているので、スマホを接続して音楽を楽しみたい方にもおすすめです。

デノン(DENON) SC-T37 トールボーイスピーカー (1台) 木目

デノン(DENON) SC-T37の仕様・製品情報

価格22,682円(2019年10月11日時点)
サイズ約224×942×248mm
重量約10kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力200W

デノン(DENON) SC-T37のおすすめポイント3つ

  • 高音質ハイレゾ音源に対応
  • 広い帯域を正確に再生
  • 抜群のコストパフォーマンス

デノン(DENON) SC-T37レビューと評価

高音質ながらリーズナブルな価格で購入できる

デノン SC-T37は、トールボーイスピーカーとしては、比較的リーズナブルな価格ながら、高いクオリティを誇る製品です。高音質のハイレゾ音源の再生も可能で、広い帯域を正確に再生できるので、コスパに優れたスピーカーをお探しの方におすすめです。

ヤマハ(YAMAHA) スピーカー NSF350 ハイレゾ音源

ヤマハ(YAMAHA) スピーカー NSF350の仕様・製品情報

価格26,196円(2019年10月11日時点)
サイズ約220×1157×339mm
重量約25.9kg
接続方式有線(スピーカーケーブル)
出力200W

ヤマハ(YAMAHA) スピーカー NSF350のおすすめポイント3つ

  • 高音質ハイレゾ音源対応
  • スケール感あふれるサウンド
  • リアリティと透明感を追求

ヤマハ(YAMAHA) スピーカー NSF350レビューと評価

ヤマハらしい透明感ある中音域サウンドが特徴

ヤマハ スピーカー NSF350は、リアリティと透明感を追求した中音域が特徴のトールボーイスピーカーです高音質なハイレゾ音源にも対応しており、スケール感あふれるサウンドは、映画鑑賞だけでなく、音楽鑑賞やスポーツ観戦にもおすすめです。

360度スピーカーのおすすめ3選

360度スピーカーのおすすめ3選を紹介します。

アマゾン(Amazon) Echo 第3世代 with Alexa スマートスピーカー

アマゾン(Amazon) Echo 第3世代 with Alexaの仕様・製品情報

価格11,980円(2019年10月11日時点)
サイズ約148×99×99mm
重量約780g
接続方式有線(3.5mmアナログ)/無線(Bluetooth/Wi-Fi)
出力非公開

アマゾン(Amazon) Echo 第3世代 with Alexaのおすすめポイント3つ

  • AIアシスタント「Alexa」搭載
  • Bluetooth接続対応
  • ハンズフリー通話対応

アマゾン(Amazon) Echo 第3世代 with Alexaのレビューと評価

話しかけるだけで音楽を再生できる

アマゾン Echo 第3世代は、AIアシスタントである「Alexa」を搭載しているので、話しかけるだけで音楽再生が可能です。Bluetoothを利用してスマホに保存されている音楽を再生できるほか、Bluetooth対応スピーカーと接続して、スピーカーから音楽を再生できます。

ボーズ(BOSE) HOME SPEAKER 300 スマートスピーカー Alexa搭載

ボーズ(BOSE) HOME SPEAKER 300の仕様・製品情報

価格29,997円(2019年10月11日時点)
サイズ約142×161×102mm
重量約900g
接続方式有線(3.5mmアナログ)/無線(Bluetooth/Wi-Fi)
出力非公開

ボーズ(BOSE) HOME SPEAKER 300のおすすめポイント3つ

  • 360°の臨場感あふれるサウンド
  • AIアシスタント対応
  • スマホアプリでコントロールできる

ボーズ(BOSE) HOME SPEAKER 300のレビューと評価

スマホのアプリで操作ができる360°スピーカー

ボーズ HOME SPEAKER 300は、「Googleアシスタント」や「Alexa」を搭載しているので、音声による操作が可能です。また、「Bose Musicアプリ」を使えば、曲検索・インターネットラジオ局・音楽ストリーミングサービスを簡単に切り替えて使用できます。

ヤマハ(YAMAHA) ワイヤレスストリーミングスピーカー MusicCast 20 20W

ヤマハ(YAMAHA) ワイヤレスストリーミングスピーカー MusicCast 20の仕様・製品情報

価格21,972円(2019年10月11日時点)
サイズ約150×186×130mm
重量約2.2kg
接続方式有線(LAN)/無線(Bluetooth/Wi-Fi)
出力40W

ヤマハ(YAMAHA) ワイヤレスストリーミングスピーカー MusicCast 20のおすすめポイント3つ

  • コンパクトながら豊かなサウンド
  • AIアシスタント「Alexa」対応
  • ホームオーディオネットワークに対応

ヤマハ(YAMAHA) ワイヤレスストリーミングスピーカー MusicCast 20のレビューと評価

サイズ以上に豊かなサウンド再生が可能

ヤマハ ワイヤレスストリーミングスピーカー MusicCast 20は、コンパクトながら、サイズ以上の豊かなサウンド再生ができるスピーカーです。AIアシスタントの「Alexa」に対応しており、Wi-Fi接続も可能なので、本格的なホームオーディオネットワークにも対応できます。

ハイレゾ音源対応スピーカーのおすすめ3選

を紹介します。

アンカー(Anker) Soundcore Motion+ Bluetoothスピーカー

アンカー(Anker) Soundcore Motion+ Bluetoothスピーカーの仕様・製品情報

価格10,999円(2019年10月11日時点)
サイズ約95×76×36mm
重量約1.05kg
接続方式有線(AUX)/無線(Bluetooth)
出力30W
連続再生可能時間最大12時間
充電時間約4時間

アンカー(Anker) Soundcore Motion+ Bluetoothスピーカーのおすすめポイント3つ

  • AUXケーブルの利用でハイレゾ音源に対応
  • 最大30Wの迫力あるサウンド
  • 最大12時間のバッテリー駆動が可能

アンカー(Anker) Soundcore Motion+ Bluetoothスピーカーのレビューと評価

携帯に便利なハイレゾ対応スピーカー

アンカー Soundcore Motion+ Bluetoothスピーカーは、Bluetoothコーデック「aptX」に対応している高音質ワイヤレススピーカーです。AUXケーブルを使ってデバイスと接続した場合には、ハイレゾ音源にも対応できるおすすめのポータブルスピーカーです。

フォステックス(FOSTEX) アクティブスピーカー PM0.3H

フォステックス(FOSTEX) アクティブスピーカー PM0.3Hの仕様・製品情報

価格11,771円(2019年10月11日時点)
サイズ約100×185×130mm
重量約2.94kg
接続方式有線(RCA/ステレオミニ)
出力30W

フォステックス(FOSTEX) アクティブスピーカー PM0.3Hのおすすめポイント3つ

  • 自然な響きを実現する木製エンクロージャー
  • 15+15Wのデジタルアンプ内蔵
  • コンパクトながら迫力あるサウンド

フォステックス(FOSTEX) アクティブスピーカー PM0.3Hのレビューと評価

15+15Wのデジタルアンプ内蔵したハイレゾ音源対応スピーカー

フォステックス アクティブスピーカー PM0.3Hは、本体内に15+15Wのデジタルアンプを内蔵しているので、別途アンプを接続する必要がありません。ボディサイズはコンパクトですが、迫力のある重低音サウンドが再生できる点もおすすめです。

ケンウッド(KENWOOD) コンパクトスピーカー LS-NA9

ケンウッド(KENWOOD) コンパクトスピーカー LS-NA9の仕様・製品情報

価格28,583円(2019年10月11日時点)
サイズ約100×196×163mm
重量約1.5kg
接続方式有線(スピーカーコード)
出力40W

ケンウッド(KENWOOD) コンパクトスピーカー LS-NA9のおすすめポイント3つ

  • 繊細な高解像度サウンド
  • 明瞭な高音域再生
  • キレのある低音域再生

ケンウッド(KENWOOD) コンパクトスピーカー LS-NA9のレビューと評価

繊細な高解像度サウンドを実現したスピーカー

ケンウッド コンパクトスピーカー LS-NA9は、リボンツィーターとグラスファイバーウーファーによって、明瞭な高音域とキレのある低音域再生を実現しているスピーカーです。横幅は約10cmほどながら、高音質なハイレゾ音源にも対応した高解像度サウンドがおすすめです。

5.1ch以上のサラウンドスピーカーおすすめ3選

5.1ch以上のサラウンドスピーカーおすすめ3選を紹介します。

ヤマハ(YAMAHA) フロントサラウンドシステム YAS-108

ヤマハ(YAMAHA) フロントサラウンドシステム YAS-108の仕様・製品情報

価格19,799円(2019年10月11日時点)
サイズ約890×53×131mm
重量約3.2kg
接続方式有線(光デジタル/3.5mmステレオミニ/HDMI)/無線(Bluetooth)
出力120W

ヤマハ(YAMAHA) フロントサラウンドシステム YAS-108のおすすめポイント3つ

  • バーチャルサラウンド技術対応
  • 5種類のサラウンドプログラム搭載
  • Bluetooth接続対応

ヤマハ(YAMAHA) フロントサラウンドシステム YAS-108のレビューと評価

5.1chバーチャルサラウンドサウンド対応

ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-108は、バーチャルサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しており、5.1chのバーチャルサラウンドが楽します。光デジタルや3.5mmステレオミニジャックのほか、HDMIケーブルでの接続や、Bluetoothによるワイヤレス接続にも対応したマルチなスピーカーです。

オンキョー(ONKYO) 5.1chシアターシステム HT-S3910 4K対応

オンキョー(ONKYO) 5.1chシアターシステム HT-S3910の仕様・製品情報

価格55,354円(2019年10月11日時点)
サイズ約98.5×140.5×106mm(フロントスピーカー)/約244×96×102mm(センタースピーカー)/約98.5×140.5×106mm(サラウンドスピーカー)/約230×389×331.5mm(ウーファー)
重量約500g(フロントスピーカー)/約600g(センタースピーカー)/約500g(サラウンドスピーカー)/約4.6kg(ウーファー)
接続方式有線(OPTICAL/COAXIAL/AUX/HDMI)/無線(Bluetooth)
出力155W

オンキョー(ONKYO) 5.1chシアターシステム HT-S3910のおすすめポイント3つ

  • 5.1chスピーカーにAVアンプがセット
  • バーチャルテクノロジー搭載
  • Bluetooth接続にも対応

オンキョー(ONKYO) 5.1chシアターシステム HT-S3910のレビューと評価

AVアンプセットながら低価格

オンキョー 5.1chシアターシステム HT-S3910は、5.1chのスピーカーシステムに加えて、AVアンプが付属しているにも関わらず、リーズナブルな価格で購入できます。バーチャルテクノロジーである「Dolby Atmos Height Virtualizer」を搭載しており、臨場感あふれるサウンドを存分に楽しむことができます。

ソニー(SONY) サウンドバー/ホームシステム HT-ST5000

ソニー(SONY) サウンドバー/ホームシステム HT-ST5000の仕様・製品情報

価格149,800円(2019年10月11日時点)
サイズ約1180×80×145mm(バースピーカー)/約248×403×426mm(ウーファー)
重量約8.8kg(フロントスピーカー)/約14.5kg(ウーファー)
接続方式有線(HDMI/光デジタル/アナログ/LAN)/無線(Bluetooth/Wi-Fi)/USB
出力800W

ソニー(SONY) サウンドバー/ホームシステム HT-ST5000のおすすめポイント3つ

  • 高音質ハイレゾ音源対応
  • 「ドルビーアトモス」「DTS:X」対応
  • 美しいデザイン

ソニー(SONY) サウンドバー/ホームシステム HT-ST5000のレビューと評価

ハイレゾ音源に対応したバーチャルサラウンドバー

ソニー サウンドバーームシステム HT-ST5000は、「ドルビーアトモス」や「DTS:X」といったバーチャルサラウンドシステムに対応しており、7.1chのサラウンドサウンドが楽しめます。Bluetooth接続が可能で、ハイレゾ音源にも対応しているので、クオリティの高い音質で、音楽鑑賞を楽しみたい方にもおすすめです。