GoProの最新おすすめアクセサリー15選!保護、固定アクセ、バッテリー他

臨場感たっぷりの動画が撮れるアクションカメラGoPro。アクセサリーで使いやすさが増すばかりではありません。アクセサリーが映像の仕上がりをがらっと変えることもあります。

「あの人の動画、どうしてあんなにカッコイイんだろう?」と思わせる秘密は、アクセサリーにあるかもしれません。さっそくアクセサリーを手に入れて、自分でもステキな動画を撮ってみましょう。

GoProのおすすめアクセサリーの種類一覧

GoProにおすすめのアクセサリーは以下の3つです。

  • GoProを保護するアクセサリー
  • GoProを固定するアクセサリー
  • GoProを野外で長時間使うためのアクセサリー

GoProを保護するアクセサリー

ダイビングに使う防水ハウジングや、固い物からGoPro本体を守る保護フレームは、もっともポピュラーなアクセサリーですね。レンズや液晶に貼る保護シールもこうしたアクセサリーの一つでしょうか。

水辺でも山でも岩場はありますし、海水の塩分やダートで泥土をかぶれば擦り傷も気になります。万が一に備えておけば、悪条件下でも思い切った撮影ができそうです。

GoProを固定するアクセサリー

GoProを撮影したい対象に向けて固定する各種マウントです。マウントの種類は非常に多いですよね。バイクに付けるマウント、サーフボードに付けるマウント、自分の頭に着けるマウントなどなど。

自分に向けるための自撮り棒(一脚)、ブレを防止するジンバル、スタビライザーなど、GoProで撮った映像のできを、劇的に変えるマウントもあります。

GoProを野外で長時間使うためのアクセサリー

屋外で使うことの多いGoProは、バッテリーの持ちも気になります。

ビデオモードによって連続撮影時間は変わってきますが、たとえばGoPro公式サイトには、HERO6 Blachは4K/60fpsで70分、HERO5 Blackは4K/30fpsワイドモードで90分とあります。夢中になっていたら、あっという間に終わってしまう時間です。

そこで、予備バッテリーの出番です。バッテリーが切れたらどんどんとりかえていくことで、残り時間を気にするストレスから開放されてのびのびと撮影ができます。

GoProアクセサリーのおすすめの活用シーンと使い方

GoProアクセサリーのおすすめの活用シーンと使い方は以下の3つです。

  • GoProを身につける
  • GoProで水中撮影
  • GoProでプロ顔負けの動画を撮る

GoProを身につける

GoProをヘッドストラップマウントにセットすれば、山登り、スカイダイビング、ツーリングなどシーンを問わず、自分の目線で見た風景をそのまま撮れます。

ヘッドストラップマウントでは、顔をどこかに向けるたびに画面が振られてちょっと見にくいかな? と思ったら、チェストマウントで胸元にGoProを設置してみてはいかがでしょう?

そのほか、リストバンドやリュックやバッグのショルダーなど、身につけられる物なら何にでもマウントがあります。

GoProで水中撮影

GoProの防水能力は10mまでです。ダイビングでそれ以上深いところに潜る時には、防水ハウジングが必要です。

そこまで深く潜らないサーフィンや川下りでも、防水ハウジングは保護フレーム代わりに使うこともできます。ただ、防水ハウジングは音が入りにくくなる点に気をつけなければなりません。

GoProでプロ顔負けの動画を撮る

ジンバル、またはスタビライザーは、動画のブレを軽減して見やすくするためのアクセサリーです。

走ったりスキーをしたりと、地面のデコボコが直にカメラに響く条件下でも、ジンバルにGoProをセットして撮るとまるでドローンから撮ったような浮遊感のある動画になります。

GoProそのものにも、電子式のぶれ防止機能はありますが、電子式の場合、どうしても画質が落ち、視野が狭くなります。GoProの画質を最大限に引き出したい人には、ジンバルは必須のアイテムです。

お気に入りが見つかるGoProのアクセサリーの選び方

お気に入りが見つかるGoProのアクセサリーの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • 純正アクセサリーかサードパーティ製アクセサリーか?
  • アクセサリーを実際に使うシーンを思い浮かべる
  • アクセサリーを実際に使ってみる

純正アクセサリーかサードパーティ製アクセサリーか?

迷ったら純正が無難とはいうものの、GoPro純正アクセサリーとサードパーティ製互換品アクセサリーの価格はかなり違いますよね。

互換アクセサリーの方が使いやすいこともあるので一概には言えませんが、常に使うメインの用途には純正、ちょっと興味がある程度の用途にはサードパーティ製品にするなど、メリハリを付けると良いでしょう。

アクセサリーを実際に使うシーンを思い浮かべる

何となくおもしろそうと思って買っても、結局使わなかったという経験は誰にでもありますよね。海ではシュノーケリングをする、山ではボルダリングをする等、具体的に用途を思い浮かべると、いいかもしれません。

とはいえ、何となく買ったアクセサリーが思いがけず役立つこともあるので、気軽に試せるお手頃価格のサードパーティ製アクセサリーの存在はありがたいですよね。

アクセサリーを実際に使ってみる

「実際に使ってみたら、想像していた使い勝手と違う」というケースは、どうしても出てきます。人によって体格も使い方も異なるので、口コミどおりにいかないこともあるでしょう。本番前に予行演習をしてみたとしても、実際にはちょっと不便だったということさえあるかもしれません。

「この不便なところはしょうがないかな」と思った部分でも、使った人あと方がその不便に対して対策してあるアクセサリーを見つけやすくなります。月並みですが、使ってみることがお気に入りアクセサリー探しの極意ということになるでしょうか。

そうはいっても、でたらめに選んだアクセサリーでは、どこが悪かったのかもわかりません。使う前にあれこれ検討することは、GoProを最大限生かすためには有意義なプロセスです。

GoProアクセサリーのおすすめ15選

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバー

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバーの仕様・製品情報

質量 81.6 g
大きさ 長さ9.9×幅8.3×高さ5.4㎝
GoPro対応機種 HERO5/6

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバーのおすすめポイント3つ

  • 保護フレームをしたまま給電できる
  • GoProマイク部分にしっかり穴がある
  • シンプルで安い

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバーのレビューと評価

安いがユーザー視点で使いやすい保護フレーム

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバーは、サイドが大きく開くので、いちいち外さないで給電できるところが人気の保護フレームです。

細かいところですが、GoProの録音を妨げないようにマイクの穴部分がしっかり空いているところも、「シンプルだけれどポイントを押さえている」と評価が高い理由でしょう。

Taisioner GoPro HERO5/6用 保護フレーム+シリコンレンズカバーはこんな人におすすめ!

長時間連続でGoProを使いたい人

DECADE 防水ハウジング

DECADE 防水ハウジングの仕様・製品情報

質量 約136g
防水性能 45m
GoPro対応機種 HERO6 Black、HERO5 Black、HERO (2018)

DECADE 防水ハウジングのおすすめポイント3つ

  • 安くてシンプル手軽に防水ハウジングが使いたい人にも
  • 45mまで潜れる
  • 透明度の高い透明素材

DECADE 防水ハウジングのレビューと評価

もっと手軽に防水ハウジングを使いたい人も納得の安さ

DECADE 防水ハウジングは、シンプルで手軽に使える防水ハウジングです。深い海にダイビングするわけではないけれど、泥はねする悪路などGoPro本体を剥き出しで使いたくないときにも簡易保護ケースとしても使えます。

DECADE 防水ハウジングはこんな人におすすめ!

保護ケース代わりに防水ハウジングが欲しい人

GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suit

GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suitの仕様・製品情報

質量 95.3 g
防水性能 60m
大きさ 5.7×8.1×8.3cm
GoPro対応機種 HERO6 Black、HERO5 Black、HERO (2018)

GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suitのおすすめポイント3つ

  • 60mのダイビングに対応した防水性能
  • バックドアを変えれば陸上でも保護ケース代わりに
  • 安心のGoPro純正

GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suitのレビューと評価

付属品も充実の純正ハウジング

やはり、少々高くても純正の方が安心という人には、GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suitですね。他の純正アクセサリーと組み合わせて使うにも、合うか合わないか心配する必要がありません。

60m防水のSuper Suit GoPro ウェアラブルカメラ用ケースは、サーフィンなどマリンスポーツには欠かせないアクセサリーです。

GoPro ウェアラブルカメラ用ケース Super Suitはこんな人におすすめ!

本格的にマリンスポーツを楽しみたい人

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリー

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーの仕様・製品情報

バッテリーの個数 2個
バッテリー容量 1220mAh 4.7Wh、3.85V
付属バッテリーチャージャーで一度に充電できる数 3個
そのほかの付属品 バッテリーケース2個付き
GoPro対応機種 HERO5/6

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーのおすすめポイント3つ

  • 1220mAhの大容量バッテリー2個セット
  • 3個のバッテリーが一度に充電できる充電器付き
  • 持ち運びに便利なバッテリーケース2個付き

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーのレビューと評価

GoPro HERO 5/6用サードパーティ製バッテリー

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーは、バッテリー2個と充電器のセット。BLUE COVEのバッテリーチャージャーで純正のバッテリーも充電できます。とにかく長時間撮影を続けたいのでバッテリーはたくさんあった方が良いという人にはおすすめです。

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーは、純正のバッテリーチャージャーとバッテリーのセットよりバッテリーが1個多く入っていて、価格は半額程度というお得なセットです。

BLUE COVE GoPro HERO 5/HERO 6 互換バッテリーはこんな人におすすめ!

GoProを使って野外で長時間撮影したい人

GoPro デュアル バッテリー充電器 + バッテリー

GoPro デュアル バッテリー充電器 + バッテリーの仕様・製品情報

バッテリーの個数 1個
バッテリー容量 1220 mAh
付属バッテリーチャージャーで一度に充電できる数 2個
そのほかの付属品 USB-C ケーブル 45cm
GoPro対応機種 HERO6 Black, HERO5 Black, HERO (2018) 用バッテリー

GoPro デュアル バッテリー充電器 + バッテリーのおすすめポイント3つ

  • 安心な純正バッテリーとバッテリーチャージャーのセット
  • 2個のバッテリーを一度に充電できて便利
  • 外でもUSBで給電できる充電器

GoPro デュアル バッテリー充電器 + バッテリーのレビューと評価

安心の純正バッテリーと充電器のセット

フィッシングでもウォータースポーツでも、野外で活動する時に予備バッテリーは必須です。

バッテリーの不具合は危険なので、サードパーティだと心配になってしまうという人は、迷わずこちらのGoPro純正デュアル バッテリー充電器 + バッテリーのセットを選びましょう。

GoPro デュアル バッテリー充電器 + バッテリーはこんな人におすすめ!

野外で長時間撮影をする人

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップ

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップの仕様・製品情報

質量 81.6 g
GoPro対応機種 すべてのGoPro

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップのおすすめポイント3つ

  • 安くて人気の互換ストラップ
  • 頭に直でもヘルメットの上からでも付けられる
  • シンプルでも防水・滑り止め付

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップのレビューと評価

ハンズフリーでの撮影の基本装備

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップは、GoPro互換のヘッドストラップマウントです。シンプルで純正の3分の1以下の価格です。

両手を離して自分で見た物をそのままに撮るなら、ヘッドストラップは必需品。ヘッドストラップってどうかな、と気になったら迷わずGOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップで試してみましょう。

GOCOUP アクションカメラ ヘッドストラップはこんな人におすすめ!

ヘッドストラップを手軽に使ってみたい人

GoPro 用アクセサリ ヘッドストラップ&クリップ ACHOM-001

GoPro 用アクセサリ ヘッドストラップ&クリップ ACHOM-001の仕様・製品情報

質量 281 g
付属品 クイッククリップ
GoPro対応機種 すべてのGoPro

GoPro 用アクセサリ ヘッドストラップ&クリップ ACHOM-001のおすすめポイント3つ

  • 自分の見た風景を撮るなら必須
  • 頭に直でもヘルメットの上にも付けられる
  • クイッククリップ付でお得

GoPro 用アクセサリ ヘッドストラップ&クリップ ACHOM-001のレビューと評価

GoProで自分が見たままの風景が撮れる

やはり、GoProといえばウェアラブルカメラとして使いたいですよね。自分の見た風景をそのまま撮って、後で見るにはやはりヘッドストラップは必需品です。

GoPro純正ヘッドストラップには、厚さ3mm~10mmまで挟めるクイッククリップも付いてきます。ちょっとほかのストラップに挟んで、違う角度のショットを撮ってみたりと、アイディア次第で応用範囲は無限大!

GoPro 用アクセサリ ヘッドストラップ&クリップ ACHOM-001はこんな人におすすめ!

自分視点の動画が撮りたい人

GoPro Fetch ドッグハーネス ADOGM-001

GoPro Fetch ドッグハーネス ADOGM-001の仕様・製品情報

質量 290g
対象犬体重 7-54kg
GoPro対応機種 すべてのGoPro

GoPro Fetch ドッグハーネス ADOGM-001のおすすめポイント3つ

  • 対象犬体重7kgから54kg
  • 胸と背中にマウントあり
  • 洗える素材で転げ回っても大丈夫

GoPro Fetch ドッグハーネス ADOGM-001のレビューと評価

我が家の犬にGoPro装着!

人間用のウェアラブルカメラGoProは、Fetch ドッグハーネス ADOGM-001で犬にも付けられます。自分の愛犬が普段どう自分を見つめているか興味のある人は、是非FetchとGoProを装着して犬目線を体験しましょう。

人間より目線の低い犬から見た世界は、見慣れた我が家でも斬新な映像になること間違いなしです。

GoPro Fetch ドッグハーネス ADOGM-001はこんな人におすすめ!

我が家の愛犬が普段どんな物を見ているか知りたい人

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01G

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01Gの仕様・製品情報

吸盤直径 80mm
吸盤材質 ゲルダイプ
質量 40.8 g
GoPro対応機種 HERO/HERO2/3/3+/4/5/6/Session/Black/Black Edition(ブラックエディション)/Silver Edition(シルバーエディション)

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01Gのおすすめポイント3つ

  • 細かいでこぼこでも吸いつくゲルタイプ
  • 水洗いで吸着力復活
  • ゲル+真空で強力な吸いつき

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01Gのレビューと評価

ゲル素材タイプのマウントでダッシュボードにも強力吸着

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01Gは、ダッシュボードのようなでこぼこの模様のあるところにも付けられるゲルタイプ吸盤のマウントです。REC-MOUNT SREC-B01Gはゲルに加えて真空の力も強力です。

もちろんREC-MOUNT SREC-B01Gは、フロントガラスのようなつるつるの場所にも強力に吸いつくので、GoProを車載カメラとして使うときも、いろいろな場所に付けられます。

REC-MOUNTS ショートサクションカップマウント REC-B01Gはこんな人におすすめ!

GoProで車載動画が撮りたい人

Sametop Gopro Jaws

Sametop Gopro Jawsの仕様・製品情報

質量 204g
挟める幅 0.6~5cm
GoPro対応機種 すべてのGoPro

Sametop Gopro Jawsのおすすめポイント3つ

  • 強力なグリップ力でGoProをしっかり支えられる
  • GoProをどこにでも向けられるグースネック
  • 安いが頑丈

Sametop Gopro Jawsのレビューと評価

どこにでもどんな角度もOK

Sametop Gopro Jawsは、三脚を立てられない場所でもクリップで物をがっちり挟み、くねくね曲がる支柱(グースネック)で好みの位置にGoProを向けさせることができます。想定外の場所でも、挟むところさえあれば、GoProを一定方向に向けらる便利なマウントです。

Sametop Gopro Jawsは、GoPro純正のフレックスクランプJawsのそっくりさんです。こういうのがあったらちょっと便利。でも、純正を買うほど必要ではないという人も、Sametop Gopro Jawsを気軽に試してみては?

Sametop Gopro Jawsはこんな人におすすめ!

あらゆる場所にGoProを固定したい人

Ventlax GoPro hero5 hero6 対応 3Way 自撮り棒

Ventlax GoPro hero5 hero6 対応 3Way 自撮り棒の仕様・製品情報

質量 192g
長さ 19.5cm
アーム延長時の長さ 51cm
GoPro対応機種 hero3/4/5/6

Ventlax GoPro hero5 hero6 対応 3Way 自撮り棒のおすすめポイント3つ

  • 安さが人気
  • 自撮り棒、ハンドグリップ、三脚の3Way
  • 三脚がグリップ内に収納

Ventlax GoPro hero5 hero6 対応 3Way 自撮り棒のレビューと評価

安いのに3WAYで使い道多し

Ventlax 3Way 自撮り棒は、GoPro 3-Wayによく似た角度調整可能な、アームの長い自撮り棒です。GoPro 3-Wayと同じように、アームの角度調節がしやすく、自分を撮影するときも、友達と集まって撮る時も、撮る範囲を調節できます。
Ventlax 3-Way自撮り棒は、持ちやすいラバーグリップと192gの軽さで、ずっと持っていなければいけないシーンでも、腕が痛くなりにくいように考えられているところがうれしいですね。

Ventlax GoPro hero5 hero6 対応 3Way 自撮り棒はこんな人におすすめ!

アングル自在の自撮り棒をお手軽価格で使ってみたい人

GoPro 3-Way

GoPro 3-Wayの仕様・製品情報

長さ 19cm
アーム延長時の長さ 50.8cm
GoPro対応機種 GoPro HEROすべて

GoPro 3-Wayのおすすめポイント3つ

  • 三脚がアーム内に収まり携帯に便利
  • アームに自由な角度が付けられる
  • 防水仕様なのでマリンスポーツにも使用可

GoPro 3-Wayのレビューと評価

撮影に使う三つの機能がこれ一つで

GoPro 3-Wayは、定番中の定番アクセサリー。伸ばしたアームに角度を付けて、自撮りのときにGoPro 3-Wayそのものが写らない角度に調整できます。撮影クルーにとってもらったような動画が自分で撮れます。

GoPro 3-Wayは、たたむとカメラグリップになります。小型三脚も中に収納されているので、3種類のアクセサリーを別々に買うよりコンパクトに持ち歩けます。

GoPro 3-Wayはこんな人におすすめ!

もしもに備えてどんな撮影も逃したくない人

GoPro Shorty

GoPro Shortyの仕様・製品情報

質量 63.5 g
長さ 11.7cm(最長22.7cm)
GoPro対応機種 すべてのGoPro

GoPro Shortyのおすすめポイント3つ

  • 折りたためば11.7cm超小型三脚
  • 伸ばせば22.7cmみんなで自撮りも
  • GoPro純正アクセサリー

GoPro Shortyのレビューと評価

たたむと11.7cm 三脚にも使える

GoPro Shortyは、小さな延長ポールですが、三脚にも使えるGoProの便利な純正アクセサリーです。

本格的な三脚を持って歩くのはたいへんだけれど、旅先でみんなそろって写真を撮りたいときもあるに違いありません。GoPro Shortyならたためば11.7cmとコンパクト。伸ばして自撮り棒、三脚にもなって臨機応変に使えます。GoPro Shortyでアングルを変えれば、印象のがらりと違う動画にもできます。

GoPro Shortyはこんな人におすすめ!

旅行にかさばらない三脚を持って歩きたい人

Zhiyun z1-evolution 3軸ハンドヘルドスタビライザーブラシレスジンバル

Zhiyun z1-evolution 3軸ハンドヘルドスタビライザーブラシレスジンバルの仕様・製品情報

本体の大きさ(幅×奥行き×高さ) 96×88×279mm
本体の質量 310g
チルト角範囲 -135°~+185°
ロール角範囲 -30°~+30°
パン角範囲 -160°~+160°
GoPro対応機種 GoPro Hero3/4/5他

Zhiyun z1-evolution 3軸ハンドヘルドスタビライザーブラシレスジンバルのおすすめポイント3つ

  • カメラに給電しながら使える
  • 310gの小型軽量
  • 大容量バッテリーで12時間連続使用可能

Zhiyun z1-evolution 3軸ハンドヘルドスタビライザーブラシレスジンバルのレビューと評価

滑らかに流れる動画には必須のスタビライザーがお手頃に

Zhiyun z1-evolutionは、普通の自撮り棒と同じくらいの長さ、重さで気軽に使えます。それでいて、揺れを消す効果は抜群。

Zhiyun z1-evolutionは、GoPro純正カルマグリップ使ってみたいけれど、ちょっと高いなぁ、という人におすすめです。

Zhiyun z1-evolution 3軸ハンドヘルドスタビライザーブラシレスジンバルはこんな人におすすめ!

プロのような動画を手軽に撮りたい人

EVO Gimbals EVO SS 3軸ウェアラブルジンバル

EVO Gimbals EVO SS 3軸ウェアラブルジンバルの仕様・製品情報

本体の質量 180g
チルト角範囲 -185°~+130°
ロール角範囲 -40°~+40°
パン角範囲 -320°~+320°
GoPro対応機種 Hero3/4/5ブラック/セッションほか

EVO Gimbals EVO SS 3軸ウェアラブルジンバルのおすすめポイント3つ

  • 一脚に取り付けて手に持っても使える
  • 本体180gの小型軽量
  • カメラに充電しながら使える

EVO Gimbals EVO SS 3軸ウェアラブルジンバルのレビューと評価

小型軽量のウェアラブルジンバル

EVO Gimbals EVO SSは、海外でも評価の高いウェアラブルジンバルです。EVO Gimbals EVO SSにGoProを付ければ、オフロードで走るときのような激しい上下動も、揺れが緩和されて滑るような動画になります。

単にアクションカメラで撮るだけでなく、プロの撮ったような高品質の動画を撮りたい人におすすめ。

EVO Gimbals EVO SS 3軸ウェアラブルジンバルはこんな人におすすめ!

GoProを身に付けてバイクなどで激しく速い動きをする人

まとめ

安いサードパーティ製あり、高価な純正ありと選択肢の幅の広いアクセサリーは、自分にとっての重要度別にメリハリを付けて選ぶと、コストパフォーマンスが高まります。

そうは言ってもアクティブな使い方をするGoProでは、使ってこそわかるメリット・デメリットもあります。そんな時には、手軽な価格のサードパーティ製アクセサリーで試してみることもおすすめです。