【2022】室内アンテナおすすめ最強ランキング10選。FMや地デジ視聴も快適に

室内アンテナのおすすめ

室内アンテナと一口に言っても数多くの種類があります。
マスプロの屋外アンテナ並みにNHKなどの地デジ放送が綺麗に見れるブースターつきモデル。スマートブースターやICチップの内蔵でTV塔から240㎞圏内をカバーする最強の受信感度を備えたRobinerなどの人気モデル。専用スタンドでBS/CSアンテナを室内設置可能にしたものや、FMラジオ放送を受信する簡易アンテナなどもあります。特に弱電界の地域に住まわれている方は地デジは綺麗に映らないものだと諦めてはいないでしょうか。受信感度が良くコスパも高い人気商品をご紹介しますので、どうぞご参考にしてください。

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室内アンテナとは

室内アンテナとは文字通り、室内に設置できるアンテナのこと。多くは小型サイズで持ち運びにも優れ、設置も簡単です

最近では八木式アンテナなど屋根のアンテナと同等の受信感度を期待できる室内アンテナも数多く販売されるようになりました。
弱電界の居住者や性能の良くない共同アンテナの賃貸住宅に住まわれている方など。そういうお困りの方々には、価格も安いブースターつきの室内アンテナは一度試してもらいたい良品だと言えます。

室内アンテナのメリット

黒をベースにしたオシャレ部屋
室内アンテナのメリットは、以下の2つです。

  • コスパが高い
  • 省スペース設計

コスパが高い

室内アンテナの最大のメリットはコスパの高さにあるでしょう。
最近はマスプロ社製の屋外アンテナでも5,000円台のモデルが出てきましたが、設置にはコードや取り付け器具など別途費用がかかります。家の外壁に貼れる平面アンテナでもマスプロや他社製品の相場は10,000円前後。

その点、室内アンテナはブースターがついたモデルでも3,000円以下が数多くあります。肝心な受信感度も弱電界もカバーする動作利得・10db以上のものが多く、コスパも高いです。

省スペース設計

室内アンテナは場を取らない、またインテリアを乱さないというメリットもあります。
室内アンテナの多くは高さが30cm以下なので設置場所のスペースがせまくても大丈夫。重さも1㎏以下が多く設置場所の変更もスムーズにできます。

また大抵のモデルは1本のケーブルで本体とTVを結ぶもので、外付けブースターの電源もTVから取れるようになっています。このように、室内アンテナの多くは小さくて配線も少ないのでTV周りのインテリアにこだわる方にも最適な商品だと言えます。

室内アンテナのデメリット

電波の受信感度が不安定

室内アンテナの最も指摘されるデメリットは、電波の受信感度の不安定さにあります。最近では強力なブースター内蔵モデルもあり、TV塔から240㎞圏内の居住者をカバーするモデルが人気です。

しかしあくまで屋内設置なので他の電化製品の電波干渉や季節によって最適な受信位置が変化しがちです。受信が最適な所に設置したのに、数日たてば受信感度が変わってしまったということも起こりうるでしょう。
アンテナ設置後にあまり手間をかけたくないという方には、室内アンテナは良い選択肢にはならないかもしれません。

室内アンテナとテレビの接続方法は簡単?

テレビをリモコンで操作する
室内アンテナと家庭用テレビの接続方法は多くの場合、簡単です。大抵がケーブルのプラグをアンテナとテレビの両端子に差し込んでつなげればいいだけ。設置場所や配線方法をあらかじめ決めていれば5分以内で完了するはずです。

USBケーブルのスロットがあるHDテレビであれば、外付けブースターの電源も取れるので設置はより簡単。屋外アンテナと違い、室内アンテナでは接続の点で心配する必要はないでしょう。

自宅の電波の強さ(電界強度)の調べ方は?

ご自宅の電波の強さはネット調査でも可能

放送サービス高度化推進協会のHPで郵便番号を打てばご近所のTV塔(中継局)が地図に表示されます。TV塔をクリックすれば受信エリアが表示され、ご自身のお住まいのエリア内での位置が確認可能。

距離が知りたい方は、GoogleマップでTV塔の区域を右クリックで「距離を測定」を選び、お住まいの地域を結べば直線距離が分かります。
購入後になりますが、ブースターにはTV塔との大体の距離を測定するモデルもあり、それで確認することもできるでしょう。

自宅の電波が弱い場合はどうすればよい?

たくさんのリモコン
ご自宅の電波が弱い場合は、室内アンテナではブースターつきのモデルを推奨します。アンテナ本体に組み込まれたブースター内蔵モデルは場所を取らないので便利ですが、電波の増幅度合いが小さくなりがちです。

外付けブースターモデルは電波をより多くキャッチしますが、そのぶん電波ノイズが発生して映像が乱れるデメリットもあります。ただ、最新モデルには電波干渉を抑えるスマートブースターなどもあり、性能がより高まっているのでおすすめです。

室内アンテナの選び方

デザイナーの部屋
室内アンテナの選び方を以下の4つのポイントから解説します。

  • 中電界・弱電界など受信感度で選ぶ
  • 卓上か壁掛けで選ぶ
  • デザインで選ぶ
  • 地デジ・BS・FMなど受信対象で選ぶ

中電界・弱電界など受信感度で選ぶ

室内アンテナを選ぶ際には、第一にご自身の居住区域が電波的に強いのか弱いのかを知る必要があります

強電界の居住者は一般的にアンテナの受信感度を示す動作利得が5db程度もあれば十分。中電界は5dbから10db、弱電界は10db以上で、室内アンテナではブースターつきモデルに絞られます。TV塔からの距離では大体5㎞圏内であれば強・中電界だと言えるでしょうが、山や盆地など地形も大きく関わっています。

一般的にスマホで地デジのワンセグ映像がご自宅のどこでも綺麗に映るなら十分な電波状況だとも言われています。ご自身の居住区の電波状況に合った室内アンテナを選びましょう

卓上か壁掛けで選ぶ

室内アンテナは主に卓上か壁掛けか、またその両用かの3種類に分けられます

テレビ台の上などに置けるものが卓上。壁掛けの多くは両面シールで貼り付けるタイプですが軽量なので落下リスクは少ないでしょう。両用の物であれば部屋の模様替えなどに合わせてさまざまな設置ができます。また土台がマグネット構造になっている卓上型は車内にも設置できるのでカーナビTV用アンテナとしても活用可能です。

デザインで選ぶ

室内アンテナには、屋外アンテナよりもデザイン性が高いモデルが数多くあります。毎日のようにリビングなどで目にする分、やはりインテリア映えするおしゃれな外観が良いと思う方は多いはず。

羽根なし扇風機のように大きな楕円の穴が開いたものや、壁掛けに最適なフラットでコンパクトなものなど。室内アンテナには毎日見ても飽きさせないデザインのものが少なくありません
室内のインテリアにこだわりたい方はデザインに注目しましょう

地デジ・BS・FMなど受信対象で選ぶ

室内アンテナにはNHKなどの地デジの他にも、BS/CS放送やFMラジオなどを受信するものもあります。地デジだけでいい方は、Amazonでは商品名に「地デジ」と明記されたものであれば問題ないです。

ただ、今回ご紹介したよう4K画質の受信性能を謳ったものは、BSやCSの4K放送には非対応なのでお気をつけください。
BSやCSを室内アンテナで見るには、現在では特性の室内スタンドに屋外屋内兼用のBSアンテナを取り付けるタイプしかないようです。一方、FMラジオ受信には専用の室内アンテナがあり、設置は簡単で互換性もある便利なモデルが数多く出ています。

室内アンテナのおすすめ最強ランキング10選

室内アンテナのおすすめ10選を紹介します。

【10位】wuernine FMアンテナ ラジオアンテナ 伸縮アンテナ Fタイプ 75Ω 3.5mm PAL

10位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「wuernine FMアンテナ ラジオアンテナ 伸縮アンテナ Fタイプ 75Ω 3.5mm PAL」です。

サイズ・重さ未延伸サイズ12cm/全長53cm・60g
タイプ取り付け用FMアンテナ
動作利得
受信範囲
受信チャンネル各種FM放送
評価・レビュー
受信感度
(4.0)
利便性
(3.5)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 音響機器のFMアンテナ差込口に入力するだけで設置可能、3種類の入力プラグで互換性もあり
  • オンキヨー・ソニー・パナソニック・デンソーなど大半の大手音響メーカーの機器に対応
  • 押し込んだときの最小サイズは長さわずか12㎝で未使用時に場を取らない省スペース設計

「wuernine FMアンテナ ラジオアンテナ 伸縮アンテナ Fタイプ 75Ω 3.5mm PAL」の特徴

昔ながらのラジカセやCDステレオなどについていたアンテナそのままの形状で親しみやすい単独のFMアンテナです。
ステンレス素材の標準アンテナより太く頑丈で受信感度の高い純銅材質を採用、レビューでも感度が良いとの声が多く上がっています。

こんな人におすすめ
数多くの音響機器に設置可能で強度と受信感度の高いFMアンテナをお探しの方におすすめです。

【9位】shin’s 4k8k対応 BSアンテナ + 室内スタンド‎ SN-PARASTA001BS

9位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「shin’s 4k8k対応 BSアンテナ + 室内スタンド‎ SN-PARASTA001BS」です。

サイズ・重さ本体:不明/室内スタンド板:サイズ26×26cm/ステンレス棒:長さ45cm・室内スタンド重さ:約1.5㎏
タイプ屋内・屋外兼用
動作利得不明
受信範囲不明
受信チャンネルBS/CS:4K/8K
評価・レビュー
受信感度
(3.5)
利便性
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 町工場が造ったスタンド板により、室内設置のアンテナでもBSとCSの4Kと8K放送が受信可能
  • 付属の同軸ケーブルは10mあるので、より受信感度の高いベランダなどにも設置することができる
  • 室内スタンド板は鉄製のハンドメイド品で、頑丈かつ安定的なアンテナ設置も可能

「shin’s 4k8k対応 BSアンテナ + 室内スタンド‎ SN-PARASTA001BS」の特徴

日本産の手作り室内スタンドとの結合により室内アンテナとしてBS/CSの4K/8K放送を視聴できるようにしたモデルです。
受信感度の明確な表記はありませんが、メーカーは午後1時から3時までに太陽が当たる場所なら受信しやすいと推奨しています。

こんな人におすすめ
賃貸マンションなど屋外アンテナの設置が難しい場所の居住者で、BSやCSの4K高画質放送が見たいという方におすすめします。

【8位】BINGFU FMアンテナ 室内 + 3変換アダプタ マグネットベース B-KIT-AN-01

8位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「BINGFU FMアンテナ 室内 + 3変換アダプタ マグネットベース B-KIT-AN-01」です。

サイズ・重さ高さ:32㎝・梱包:70g
タイプFMアンテナ
動作利得
受信範囲
受信チャンネルFMラジオ放送
評価・レビュー
受信感度
(4.0)
利便性
(4.0)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • アンテナの底部がマグネットになっているため、使用環境を選ばず縦でも横でも自由な設置が可能
  • グルグル巻きの独自のスプリングオシレーター形状により受信感度が良く、レビューでも高評価が多数あり
  • 3つのプラグがついているので数多くの音響機器に対応で互換性が高い

「BINGFU FMアンテナ 室内 + 3変換アダプタ マグネットベース B-KIT-AN-01」の特徴

独立したマグネット構造のレシーバーと3mのケーブルにより多様な設置に対応したデザイン性も高いFMアンテナです。
YAMAHA・JVC・SONY・BOSE・Pioneer・ONKYOなど対応音響機器が豊富な点も嬉しいところ。

こんな人におすすめ
設置場所を柔軟に変えられて受信感度が良くインテリア映えもするFMアンテナをお探しの方におすすめです。

【7位】DXアンテナ 室内アンテナ デジキャッチミニ US10WB 白

7位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「DXアンテナ 室内アンテナ デジキャッチミニ US10WB 白」です。

サイズ・重さ(幅)100×(高さ)122×(奥行き)100mm・130g
タイプ卓上・壁掛け
動作利得不明・強電界用アンテナ
受信範囲不明
受信チャンネルUHF・ch13~52
評価・レビュー
受信感度
(3.5)
利便性
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 卓上設置の他に市販の丸木ネジの使用で壁掛けにも対応した省スペース設計モデル
  • 独自の傾きクリップ構造により、90度までアングル調整ができるので電波の受信面を見つけやすい
  • 重さわずか130gでサイズも約12cm四方なので持ち運びに便利で室内設置でも場所を取らない

「DXアンテナ 室内アンテナ デジキャッチミニ US10WB 白」の特徴

国交省の認証も得たアンテナ最大手・DXアンテナ社による卓上と壁掛けの両方に対応した地デジ室内アンテナです。
白の他にシックな黒もあり、外置きに便利な防水キャップや固定バンドなどの付属品も見逃せません。

こんな人におすすめ
価格が安くサイズが小さい上に壁にもかけられる省スペース設計の室内アンテナをお探しの方におすすめします。

【6位】日本アンテナ 地デジ室内アンテナ Atredia ブースター内蔵タイプ ARBL1(W) ホワイト

6位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「日本アンテナ 地デジ室内アンテナ Atredia ブースター内蔵タイプ ARBL1(W) ホワイト」です。

サイズ・重さ梱包;23.1 x 18.7 x 7.1 cm・331.12 g
タイプ卓上(ブースター内蔵)
動作利得ブースター利得:UHF11~17dB
受信範囲不明
受信チャンネル地デジCh対応
評価・レビュー
受信感度
(4.5)
利便性
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 電波を増幅させるブースター機能で動作利得が最大17db、弱電界でも充分な受信感度が期待できる
  • 縦23㎝・重さ300g台のコンパクトサイズ、さらにブースター内蔵タイプで最強の省スペース設計
  • 電波による人体などへの悪影響がない製品に送られるEUの「RoHS指令」に対応した安心モデル

「日本アンテナ 地デジ室内アンテナ Atredia ブースター内蔵タイプ ARBL1(W) ホワイト」の特徴

弱電界にも充分な地デジ電波を届けられるブースター内蔵タイプでありながら高コスパ品です。
Amazonレビューでは離島などかなり電波状況が悪い中でも受信できたという声も上がるほど受信感度が評価されています。

こんな人におすすめ
TVの電波塔から遠い弱電界の地域の居住者で、電波を大幅に増幅させる国産のブースター内蔵モデルをお探しの方におすすめします。

【5位】DXアンテナ UHF室内アンテナ(ブースター内蔵) 地上デジタル放送用 ホワイト US120AW

5位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「DXアンテナ UHF室内アンテナ(ブースター内蔵) 地上デジタル放送用 ホワイト US120AW」です。

サイズ・重さ(幅)85×(高さ)205×(奥行き)85mm・約0.17kg(本体のみ)
タイプ卓上(ブースター内蔵)
動作利得15~20dB(ブースター利得)
受信範囲不明
受信チャンネル地デジ:13~52ch
評価・レビュー
受信感度
(4.5)
利便性
(4.0)
デザイン
(5.0)
ポイント
  • 縦長の大きな穴が開いた斬新なデザインで白と黒の2色あり、高さ約20cm・重さ170gと場を取らない卓上タイプ
  • 基本仕様は強電界用ながら、ブースター内蔵で最大20dbまで受信感度が上がり、電源のACアダプタも同梱
  • 独自のローノイズ性能で、受信感度の高いブースターでも映像ノイズを最小限に抑制

「DXアンテナ UHF室内アンテナ(ブースター内蔵) 地上デジタル放送用 ホワイト US120AW」の特徴

羽根なし扇風機のように楕円状に大きな穴が開いたデザインが目を引くブースター内蔵タイプです。
レビューでは賃貸など共同住宅のアンテナよりも格段に地デジの映りが良くなったという声が多数上がっています。

こんな人におすすめ
弱電界の居住者で、ノイズをできるだけ抑えた受信感度の高いモデルでインテリア映えもするモデルをお探しの方におすすめします。

【4位】N NEWKOIN 室内 HD テレビ アンテナ【最新強化版】TX-BL

4位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「N NEWKOIN 室内 HD テレビ アンテナ【最新強化版】TX-BL」です。

サイズ・重さ‎梱包:24.3 x 14.3 x 4.8 cm・470 g
タイプ卓上と壁掛け(外付けブースター)
動作利得25 dBi
受信範囲120㎞
受信チャンネル地デジCh
評価・レビュー
受信感度
(5.0)
利便性
(4.5)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • TV塔からの距離は120㎞圏内をカバー、動作利得も25dbと受信感度が最強クラス
  • ブースターは外付けながら最寄りのTV塔からの受信感度の探知に加え短距離・長距離の切り替えも可能
  • 卓上型であると壁掛けにも対応、付属のUSBケーブルでブースター電源がTVから取れる

「N NEWKOIN 室内 HD テレビ アンテナ【最新強化版】TX-BL」の特徴

360度あらゆるアングルから電波を最大限にキャッチできる最強クラスの受信感度を持つデザイン性にも優れたモデルです。
ただHDテレビ以外では、ブースターの電源取りとTV接続のために別売りのACアダプタと専用機器がいるのでご注意ください。

こんな人におすすめ
弱電界の中でもかなり電波が弱い地域の居住者で、強力な外付けブースターを備えた壁掛け対応のモデルをお探しの方におすすめします。

【3位】クロリ 室内アンテナ ポータブル 4K HD TV デジタル アンテナ GENTU003

3位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「クロリ 室内アンテナ ポータブル 4K HD TV デジタル アンテナ GENTU003」です。

サイズ・重さ縦:13 x横:6.3 cm・240 g
タイプ卓上(外付けブースター)
動作利得30dbi(ブースター利得)
受信範囲120㎞
受信チャンネル地デジCh
評価・レビュー
受信感度
(4.5)
利便性
(5.0)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • 地デジチューナー機能があればカーナビやスマホやタブレットにも使える互換性の高さ
  • アンテナを土台に差し込むだけの簡単仕様、土台はマグネット式なので車内などでも安定的な設置が可能
  • 本体からのケーブルが4m以上あり屋外ベランダなどもふくむ多様な設置場所に対応

「クロリ 室内アンテナ ポータブル 4K HD TV デジタル アンテナ GENTU003」の特徴

一見、小型のマイクスタンドのようなユニークかつ洗練されたデザインが目を引く互換性と設置の利便性に優れたモデルです。
カーナビTVの他にも3.5㎜端子変換ケーブルを使えばスマホやタブレットにも対応、強力なブースター機能も見逃せません。

こんな人におすすめ
TV以外にも多くのデバイスに対応していて、車内でも安定的な地デジ視聴が期待できるモデルをお探しの方におすすめします。

【2位】chenxinkai【2022アップグレードモデル】室内アンテナ HDTV 地デジ

2位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「chenxinkai【2022アップグレードモデル】室内アンテナ HDTV 地デジ」です。

サイズ・重さ255×223㎜・190g
タイプ卓上・壁掛け
動作利得不明
受信範囲240㎞
受信チャンネル地デジCh
評価・レビュー
受信感度
(5.0)
利便性
(5.0)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • ブースター性能のある独自の信号増幅器の外付けで、TV塔から240Km圏内にある弱電界地域でも受信が可能
  • アンテナの改良で4K画質を受信可能、HDテレビであればブースター電源をUSBケーブルでTVから取れる
  • ケーブルは4mの長さで壁掛け時に便利、黒のシックなデザインで軽量コンパクトサイズ

「chenxinkai【2022アップグレードモデル】室内アンテナ HDTV 地デジ」の特徴

240Kmの受信範囲で360度全方位の受信機能と最強の受信感度を備えた現在Amazonでカテゴリー別「ベストセラー1位」モデルです。
独自のアンテナスマートIC内蔵で映像の質が旧モデルよりも格段に上がっている点も嬉しいところ。

こんな人におすすめ
かなり弱電界の地域の居住者で、最強クラスの受信感度と映像の質の良さをあわせ持ったモデルをお探しの方におすすめします。

【1位】ROBINER【2022強化版登場 薄型&小型軽量設計】 室内アンテナ 4K HD TV アンテナ

1位に紹介するおすすめの室内アンテナは、「ROBINER【2022強化版登場 薄型&小型軽量設計】 室内アンテナ 4K HD TV アンテナ」です。

サイズ・重さ梱包:‎26.1 x 25 x 2.2 cm・250 g
タイプ卓上・壁掛け
動作利得不明
受信範囲240㎞
受信チャンネル地デジCh
評価・レビュー
受信感度
(5.0)
利便性
(5.0)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • 独自のスマートブースターの外付けでTV塔と240㎞圏内での受信を可能に、また360度全方位カバーの受信性能あり
  • ブースターにはTV塔との距離を示すLEDライトの点灯機能と、短距離と長距離に応じたスイッチ機能もあり
  • 独自のICスマートチップ内蔵により、画質の良さや受信感度の高さに加え電波ノイズの乱れも抑制

「ROBINER【2022強化版登場 薄型&小型軽量設計】 室内アンテナ 4K HD TV アンテナ」の特徴

コスパの高さで室内アンテナが現在大人気のメーカー「ROBINER」による最強の受信感度を誇る最新2022年モデルです。
ただ4K並みの高解像度との触れ込みですが、レビューにもあるようBSやCSの4K放送は受信しない点をご注意ください。

こんな人におすすめ
かなり弱電界の地域の居住者の中、壁掛けに合う真っ白なデザインで受信感度が最強クラスのモデルをお探しの方におすすめします。
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室内アンテナの重要ポイントまとめ

室内アンテナの重要なポイントは以下の3つです。

  • 室内アンテナの多くは、設置コストがほとんどかからず中電界地域までなら十分きれいな地デジを受信できる
  • 室内アンテナには、弱電界の地域に住まわれている方でも地デジが安定的に見れるブースターつきモデルがある
  • 室内アンテナには、FMのラジオ放送が聴けるモデルや室内スタンドとのセット品でBS放送を見れるモデルもある
コーヒーとタブレット 【最新】フルセグタブレットおすすめ10選!ワンセグとの違いも解説! シンプルなゲーミングルーター 【最新版】Wi-Fi 6対応のゲーミングルーターおすすめ最強10選!PS5や最新スマホにも対応 高速 リモコン 汎用テレビリモコンのおすすめ10選!シャープからオリオンまで紹介
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