低音再生に!バランスドアーマチュア型イヤホンのおすすめ9選

バランスドアーマチュアイヤホン

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イヤホンに興味のある人や詳しい人ならバランスドアーマチュアという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。バランスドアーマチュア型、バランスドアーマチュアドライバー、BAドライバーなどさまざまな呼び方がありますが、イヤホンの音質を良くするために非常に重要な役割を持つパーツです。

そこで、バランスドアーマチュアが搭載されているイヤホンを紹介します。またバランスドアーマチュアと他のドライバーとの違いなども解説していますので、ぜひチェックしてください。


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バランスドアーマチュア型イヤホンのおすすめ9選

SOUNDPEATS Sonic Pro ワイヤレスイヤホン

連続再生時間15時間
防水IPX5防水規格
質量片側6g/充電ケース47g
充電ケースサイズ61mm×38.9mm×34.7mm
対応こーでっくSBC、AptX Adaptive
評価・レビュー
高音域
(4.0)
中音域
(4.5)
低音域
(4.0)
携帯性
(4.5)
デザイン性
(4.5)
ポイント
  • IPX5防水で、スポーツや急な雨でも安心して使うことができます。
  • ワイヤレス充電に対応した充電ケースと併用することで、最大35時間の連続再生が可能です。
  • 低遅延モードとオーディオコーデックaptX Adaptive採用で安定した接続とゲームの操作に耐えられる遅延の無さを持ったイヤホンです。

「SOUNDPEATS Sonic Pro ワイヤレスイヤホン」の特徴

デュアルバランスドアーマチュアドライバーの採用で、中・高音域で音の解像度が高い音質で、ボーカルの声を堪能できる特徴を持っています。

こんな人におすすめ
物理ボタン装備で、間違いのない操作が可能ですので、タッチセンサーがお好きでない方にもおすすめです。

ソニー ステレオイヤホン マルチBAシステム ケーブル着脱式

ケーブル長さ1.2m
接続方式有線
質量11g
評価・レビュー
高音域
(4.5)
中音域
(4.5)
低音域
(4.0)
携帯性
(3.5)
デザイン性
(4.5)
ポイント
  • バランスドアーマチュアドライバー5基を搭載し、より正確に音を表現しています。
  • インナーハウジング素材にマグネシウム合金を使用することで高剛性かつ、音の透明度も向上させています。
  • 新開発のイヤーハンガーで素早い装着と、装着時の安定性も向上しています。

「ソニー ステレオイヤホン マルチBAシステム ケーブル着脱式」の特徴

シーリングと設計で遮音性を追求したハウジングは、騒音を遮断し音の漏れを防ぐことでイヤホンのもつ性能をダイレクトに耳に送り込んでくれます。

こんな人におすすめ
タッチノイズを軽減するシルク編組や、オプティマイズドサウンドパス採用で、バランスドアーマチュアドライバーの特徴であるクリアで自然な高音域を楽しみたい方におすすめです。

AIDERLOT M5

コネクタMMCX
材質ステンレス、樹脂
定格電力10mW
評価・レビュー
高音域
(4.5)
中音域
(4.5)
低音域
(4.0)
携帯性
(3.5)
デザイン性
(4.5)
ポイント
  • 5つのアーマチュアドライバーで低音から高音までバランスの取れた音を表現しています。
  • レザーの専用ケースが同梱されており、おしゃれに収納しておけます。
  • リケーブル可能な設計で、ケーブルの変更でも音の変化を楽しむことができます。

「AIDERLOT M5」の特徴

再生する音楽に合わせて、「Bass」「Reference」「Treble」の3つのフィルターを交換することで音楽にあった音を表現できるイヤホンです。

こんな人におすすめ
コストのかかる樹脂成形ハウジングや低音から高音までカバーできるフィルターなど、性能が高く、他人と被ることないお気に入りをお探しの方におすすめのイヤホンです。

NICEHCK X49

コネクタ3.5mmジャック
材質ステンレス鋼
評価・レビュー
高音域
(3.5)
中音域
(3.5)
低音域
(3.0)
携帯性
(4.0)
デザイン性
(4.0)
ポイント
  • 中低価格帯にはめずらしいシングルバランスドアーチュアイヤホンです。
  • マイク付きのイヤホンですので、リモートワークなどにも対応しています。
  • シンプルなデザインですので、老若男女だれでも気軽に使用できるイヤホンです。

「NICEHCK X49」の特徴

中・高音域に強い、THE・バランスドアーマチュアイヤホンです。優しい音の表現で音疲れすることなく長時間音楽を楽しむことができます。

こんな人におすすめ
バランスドアーマチュア1基を搭載したシンプルな作りで、バランスドアーマチュアのイヤホンを1度購入してみたい、使ってみたい方に価格を含めておすすめのイヤホンです。

KZAS06 イヤホン

イヤホンジャック3.5mmプラグ
接続方式有線
ケーブル長さ1.2メートル
評価・レビュー
高音域
(4.0)
中音域
(4.0)
低音域
(4.0)
携帯性
(4.0)
デザイン性
(4.5)
ポイント
  • 透明なハウジングで、中身が透けて見え、インパクトのある見た目になっています。
  • 耳にフィットするイヤーチップで、遮音性も高く使いごごちの良いイヤホンです。
  • 有名なバンドがMVで装着していたことでも話題になったイヤホンです。

「KZAS06 イヤホン」の特徴

鎖状の特徴的なケーブルを使用しており、透明ハウジングと相まって見た目のインパクトが強いイヤホンです。ケーブルは交換可能で、お好きなケーブルに交換して使うことができます。

こんな人におすすめ
6基のバランスドアーマチュアドライバー搭載で、低音から中・高音域まで、バランスの良い音を表現してるので、バランスの取れた音を楽しみたい方におすすめのイヤホンです。

audio-technica ATH-LS200

型式バランスドアーマチュア
ドライバーユニット数2基
重量約6g
インピーダンス47Ω
付属品コード(着脱式):1.2m(φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ/L型)、 ケース、イヤピース(XS,S,M,L)
評価・レビュー
中・高音域
(4.0)
低音域
(3.5)
デザイン・使い勝手
(3.5)
ポイント
  • 2基のドライバーを搭載し、伸びやかな中高域と厚みのある低音を実現
  • A2DCコネクターを採用した着脱式コードはワイヤー入りで、フレキシブルに調節可能
  • 日本国内製造による高い信頼性と充実のアフターサービス
こんな人におすすめ
2基のドライバーが生み出す濃厚で鮮烈なサウンドは、音楽に臨場感を求める方に最適

カナルワークス CW-U12aEX

型式バランスドアーマチュア
ドライバーユニット数2基
重量非公表
インピーダンス79Ω
付属品セミハードケース、イヤーチップ シングルノズル用(S,M,L)
評価・レビュー
中・高音域
(4.5)
低音域
(4.5)
デザイン・使い勝手
(4.5)
ポイント
  • カスタムイヤーモニターブランドが本気で作った、万人向けイヤホン
  • 日本国内でひとつひとつハンドメイドにて生産
  • 体温によって柔らかくなるイヤーチップの採用で、耳にストレスなくフィット
こんな人におすすめ
ハンドメイドによる美しくハイクオリティなつくりはこのモデルならでは。音に妥協したくない方に!

SHURE AONIC 3

型式バランスドアーマチュア
ドライバーユニット数1基
重量非公表
インピーダンス28Ω
付属品3.5mmミニプラグケーブル、ソフト・フレックス・スリーブ、フォーム・イヤパッド(S/M/L)、1/4アダプター、キャリーケース
評価・レビュー
中・高音域
(4.0)
低音域
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.5)
ポイント
  • あえてドライバー1基のみを搭載した、シュア渾身の新世代機
  • 小型軽量な本体は疲れにくく、高い遮音性をも両立
  • ハードな使用に耐える高い耐久性と、2年間の長期保証
こんな人におすすめ
業務用メーカーならではの頑丈なつくりと2年の保証期間は、毎日ハードに使い倒す方に最適

final F4100のレビューと評価

細かいところまで考えられた超コンパクトスタイル

とにかく超コンパクトサイズで耳に負担が掛からないように細かいところまで考えられています。イヤーピースのサイズや素材が変更できるようになっており、装着位置を変えることでストレスなく使えます。またタッチノイズを減らすために、MMCXコネクター&オリジナルOFCケーブルやイヤーフックなど痒いところに手が届くような機能も充実しています。コンパクト設計でイヤホンを装着するとドライバーユニットが鼓膜に近い場所にくるので音質も申し分ないです。

final F4100の仕様・製品情報

ケーブル長さ120cm
ブラック
重量12g
形状カナル型イヤホン

Westone(ウェストン) WST-W60

ポイント
  • 世界最大のエレクトニクスショーで受賞歴あり
  • 豊富な種類のイヤーチップ
  • リモコン付きで操作が簡単

Westone(ウェストン) WST-W60のレビューと評価

パワフルでバランスの取れたサウンドが特徴

大物ミュージシャンの音楽シーンをサポートしてきたWestoneから「Sugnature」シリーズ最高峰のモデルです。バランスドアーマチュアドライバ6基搭載したパワフル設計のイヤホンとなっています。ドライバ多く搭載されていながら、コンパクト設計にこだわっています。イヤーチップも多数付属されており、シリコン・フォームタイプの合計10ペア。万人の耳に合うように気を配っているところもWestoneの魅力です。

Westone(ウェストン) WST-W60の仕様・製品情報

ケーブル長さ132cm
ブラウン、レッド、パープル
バランスドアーマチュア搭載数6基
形状カナル型イヤホン
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バランスドアーマチュア型イヤホンとは

スマホの上のイヤホン
バランスドアーマチュアとは、ヘッドホンやイヤホンに搭載されているドライバーユニットの種類の1つです。他にもダイナミック型、ハイブリット型があります。

バランスドアーマチュア型は主に耳栓型(カナル)のイヤホンに使用されます。また、小型のドライバーユニットなので、補聴器などの医療機器にも使用されています。人間の声に近いクリアな音質が特徴です。フレミングの法則が施されており、音楽プレイヤーからの信号がコイルに流れてコイルの芯にあるアーマチュア、ドライブロッド、振動板などが振動します。この振動が空気を伝わり、音が聞こえる仕組みになっています。

バランスドアーマチュア型の構造とは

バランスドアーマチュア型の構造とは、イヤホンが受信した音の信号でアーマチュアと呼ばれる鉄の板をふるえさせ、さらにその振動を振動板に連動させることで音を表現しています。

補聴器に用いられる構造で、音の解像度が高く低音域より高音域が多い音楽を聴かれる方におすすめのイヤホンです。

バランスドアーマチュア型イヤホンの寿命はどれくらい

バランスドアーマチュア型イヤホンの寿命は、ケーブルの断線やハウジングの破損などを除けば、一般的なダイナミックドライバー型イヤホンと変わりません。交換理由のほとんどは、断線、ハウジング破損、ゴム部品の劣化などになります。
バランスドアーマチュア型だからといって特別寿命が短いわけではないようです。

バランスドアーマチュア型とダイナミック型の違い

ダイナミック型は従来のドライバーユニットで、ヘッドホンやイヤホンに最も多く使用されています。特徴としては、再生周波数帯域が広く、音の再現力が高いです。低・中・高音の音をバランス良く発生させます。

バランスドアーマチュアとの違いは、再生周波数帯域狭く、音の再現力に差があるといったところでしょうか。そのためバランスドアーマチュアでは低・中・高音それぞれに対応した専用ドライバーがあります。専用に開発されるので高価なものが多いですが、ダイナミック型と比べると品質も良く小型なものが多いです。よって、バランスドアーマチュア型はヘッドホンではなく、イヤホンなどの小さなものに多くなります。

バランスドアーマチュア型イヤホンのメリット

音楽を聴きながら勉強
バランスドアーマチュア型イヤホンのメリットは、以下の3つです。

  • クリアで明瞭なサウンド
  • 筐体の小型化が可能
  • 複数のドライバーを搭載することによりワイドレンジ化をも実現

クリアで明瞭なサウンド

バランスドアーマチュア型イヤホンの最大のメリットは、クリアで明瞭なサウンドです。もうひとつの代表的な形式であるダイナミック型に比べると低音域が少なく感じますが、一方で中音域から高音域までの表現力はバランスドアーマチュア型の独壇場。フラットで原音に忠実なサウンドは、プロミュージシャンのモニターイヤホンとして使われることも多いです。

筐体の小型化が可能

ダイナミック型に比べると、バランスドアーマチュア型はドライバーユニットそのものの大きさが小さいため、特にドライバーをひとつだけ搭載したモデルに関しては、筐体をとても小さくできます。そのため医療用の補聴器や、プロ用のカナル型モニターイヤホンに使われることも多く、長い時間着用する方には特におすすめです。

複数のドライバーを搭載することによりワイドレンジ化をも実現

低音域が不足するという欠点を構造的に補ったモデルもあります。バランスドアーマチュア型ドライバーを高音域用・低音域用に振り分け、複数のドライバーを搭載するマルチウェイ機と呼ばれるタイプです。ハイエンドモデルや、耳に合わせてカスタムイヤーモニターの世界では一般的な構造で、音にとことんこだわりたいという方は一度試してみる価値はあるでしょう

バランスドアーマチュア型イヤホンの欠点・デメリット

バランスドアーマチュア型イヤホンのデメリットは、以下の2つです。

  • ダイナミックドライバーよりもコストがかかる
  • 低音を楽しみたい方には物足りない

ダイナミックドライバーよりもコストがかかる

バランスドアーマチュアを搭載したイヤホンは、小型に製造できますが、製造にコストがかかると言われています。
ダイナミックドライバーのように単体で全音域をカバーすることは難しく、1つのイヤホンに低音、中音、高音に適した複数のバランスドアーマチュアドライバーを搭載する必要があることもコストをあげている要因の1つです。決してコストパフォーマンスの良いイヤホンではないので、バランスドアーマチュアイヤホンをお探しの方は、視聴を行って納得したイヤホンを購入するようにしましょう。

低音を楽しみたい方には物足りない

バランスドアーマチュア型イヤホンは、小型な作りですので、面積の大きい振動板を持っているイヤホンに比べて低音のパワフルさに劣る欠点があります。
低音の欠点は、低音から高音まで複数のバランスドアーマチュアドライバーを搭載すればある程度は良くなりますが、もう1つのデメリットであるコストがかかり高額になってしまいます。低音を楽しみたい方は、素直にダイナミックドライバー型のイヤホンを購入しましょう

バランスドアーマチュア型イヤホンの選び方のポイント

青いイヤホン
バランスドアーマチュア型イヤホンの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • ハイレゾ対応
  • マイクやリモコン付き
  • ノイズキャンセリング機能

ハイレゾ対応

ハイレゾリューションオーディオの略であるハイレゾ音源にも注目しておきましょう。ハイレゾ音源とは音源をデジタル化することでCDよりも高品質な音を楽しめるものです。

例えば、CDではアーティストの歌声や楽器の音しか聴けなかったのですが、ハイレゾではスタジオに音が反響する感覚やアーティストの息継ぎなど細かいところまで再現してくれるということです。臨場感のある音楽が楽しめます。

マイクやリモコン付き

近年、スマホの普及でハンズフリー機能がついたイヤホンが多く販売されています。マイクやリモコンの有り無しは選ぶ基準にしておきましょう。電話の着信や音量の調整、再生・停止などこちらの機能があるのとないのでは便利さに差が出てくるでしょう。

しかしマイクやリモコンが付いてしまうと音質が下がってしまうというデメリットもあります。音質にこだわりたい人はマイクやリモコン機能が付いてないものを選ぶと良いでしょう。

ノイズキャンセリング機能

マイク付きのイヤホンを探している人は、ノイズキャンセリング機能が付いているかも確認しておきましょう。ノイズキャンセリング機能はイヤホンを介して通話する際にこちらの声が聞こえやすくなったり、騒音を打ち消す働きがあります。また音もクリアに聞こえてくるので航空機内などの場所でも快適に音楽が楽しめます。

バランスドアーマチュア型イヤホンの人気メーカー

音楽プレーヤーとイヤホン
バランスドアーマチュア型イヤホンの人気メーカーとして、以下の3つを紹介します。

  • Sony
  • Westone
  • EARIN(イヤーイン)

Sony

1946年創業の日本を代表する老舗メーカーです。イヤホンをはじめオーディオ機器や関連製品のヒット商品を数多く世に出しており、世界中から信頼されています。

Sonyのイヤホンはハイレゾ音源に対応しているものが多いのが特徴です。最新規格に対応している商品が多く、品質にこだわりたい・音質にこだわりたいなどさまざまなニーズに応えてくれます。

Westone

アメリカのイヤホン・補聴器のメーカーで1959年に自宅で創立されて以来、今ではリーダー的存在にまで成長している歴史あるメーカーです。イヤホンの先駆者とも言われています。

またイヤホンだけでなくプロで使うハイエンドインイヤーモニター(IEMs)などさまざまな音楽シーンを支えています。Westone製のイヤホンはすべてがカナル型となっており、こだわりのある商品が多いです。

EARIN(イヤーイン)

EARINはスウェーデンのオーディオメーカーでワイヤレス製品に力を入れているメーカーでもあります。主にF1での評価が非常に高く、人気チームRed Bull Racingとパートナーシップを結んでいるほど。

従来のワイヤレスイヤホンとは異なり、EARINの開発技術で音の鮮明さ低音域など忠実に再現することが可能になりました

バランスドアーマチュア型イヤホンの重要ポイントまとめ

バランスドアーマチュア型イヤホンの重要なポイントは以下の3つです。

  • 透明感があって、輪郭のはっきりとした明瞭なサウンド
  • 筐体の小型化が可能なので、耳にフィットするイヤホンをお探しの方に最適
  • 複数のドライバーを搭載したマルチウェイ機は、プロの使用に耐える高品位なサウンドを再生


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