最新版!モンストにおすすめのタブレット最強ランキング10選

【じっくり読むと8分】

モンスターストライクを楽しむのにおすすめのタブレット最強10選を、安くてコストパフォーマンスにすぐれたサブ機にも最適なモデルから、ハイスペックな高級モデルまで、位置情報が取得できてマルチでのプレイも可能なタブレットを中心に特徴別にご紹介します。

また、モンスターストライクとタブレットのモンスターストライクにおすすめのタブレットの選び方、モンスターストライクをタブレットでプレイする際のデメリットなども解説していますので、合わせてご覧ください。

モンストとタブレットの相性

モンスターストライクを楽しむ上で、マルチプレイは欠かせませんが、自分以外にもプレイヤーが居ないとマルチプレイはできません。しかし、スマホなどを機種変更した際の古い端末を使用して、アカウントを複数取得することで、1人でモンスターストライクのマルチプレイを楽しむ方がおられます。

1人でモンスターストライクのマルチプレイをできるようにするために、メインアカウント以外に、サブアカウントを持つことから、古いスマホなどを「サブ機」と呼びます。タイミングよくスマホの機種変更を行うことがあればよいですが、そうでなければスマホを新しく購入するには、かなりの資金が必要になります。

しかし、格安の端末も販売されているタブレットでモンスターストライクを楽しむならば、費用はかなり安く済みます。モンスターストライクは、比較的スペックの低いタブレットでもプレイ可能なので、サブ機を手に入れたい方は、タブレット購入をおすすめします。

モンストをするためにタブレットにあってほしい機能・性能

GPS対応で位置情報が取得できる

モンスターストライクでマルチプレイを行うには、2つの方法があります。1つ目が近くにいる人とマルチプレイをする方法で、GPS機能を搭載したタブレットを使用して位置情報を得る方法やiOS端末同士で行うBluetooth通信を利用する方法です。

友達とモンスターストライクのマルチプレイをする場合や、サブ機を使用して1人でマルチプレイを行う場合にはGPS機能を搭載したタブレットが必要になるので、購入する時には注意しましょう。

LINEアプリのダウンロードができる

モンスターストライクでマルチプレイを行う2つ目の方法が、LINEアプリを使用して相手と通信する方法です。友達や自分1人、近くに居る人とのマルチプレイなら、GPS機能を使用した方法が便利ですが、LINEアプリを使えるタブレットならば、より多くの人と通信することができます。

近くにいる人だけでなく、遠く離れた人とともマルチプレイを楽しむことができるタブレットが良い方は、GPS機能が搭載されていて、LINEアプリをダウンロードできるモデルを選択しましょう。

タブレットのデメリット

携帯するのは不便

スマホでモンスターストライクをプレイしている方は、タブレットを使用した場合、サイズが大きく感じるでしょう。特に通勤や通学時の電車やバス内で、モンスターストライクをプレイされる方は、大きいディスプレイサイズのタブレットでは、負担に感じる可能性があります。

モンスターストライクを外出時にタブレットでプレイしたい方は、携帯性にすぐれたコンパクトなタブレットを使用することが適しています。

通信環境を整えないといけない

普段スマホを利用している方でも、タブレットを追加して利用することになると、タブレットの通信環境を整えなければいけません。タブレット用に新たな通信会社と契約するか、スマホで契約しているデータプランを活用するか、Wi-Fiの電波が使用できる場所でのみタブレットを利用するかなどを考慮する必要がでてきます。

モンストに最適なタブレットの選び方

サイズで選ぼう

タブレットでモンスターストライクをプレイする場所が自宅のみであれば、大きめのタブレットを購入して大きなディスプレイでプレイしても構いませんが、外出時にもタブレットでモンスターストライクをプレイしたい方は、タブレットの携帯性も考慮しなければなりません。

大きくて重たいタブレットであれば、移動時の負担にもなりますし、片手で持ってプレイするのが難しくなります。モンスターストライクのプレイにおすすめのタブレットサイズは、7~9インチほどのタブレットです。

Google Playに対応している

モンスターストライクをタブレットで楽しむには、モンスターストライクアプリをダウンロードしなければなりません。モンスターストライクをダウンロードするには、タブレットがGoogle PlayやApp Store、Amazon アプリストアなどのモンスターストライクアプリを提供しているアプリストアに対応していなければなりません。

また、モンスターストライクのマルチプレイを行えるように、LINEアプリもダウンロード可能なタブレットかチェックしておくと良いでしょう。

OSで選ぼう

モンスターストライクをプレイできる推奨環境は、モンスターストライクの公式ホームページに記載されています。モンスターストライクをプレイできるOSは、Androidであれば4.0.3以降、iOSであれば8.0以降です。また、Fire OSの場合は、モンスターストライクのプレイ自体はできるものの、LINEでのマルチプレイができないので注意が必要となります。

モンストのプレイにおすすめのタブレット10選

モンストのプレイにおすすめのタブレット10選を紹介します。

ファーウェイ(HUAWEI) MediaPad M5 lite 8 LTEモデル

ファーウェイ(HUAWEI) MediaPad M5 lite 8の仕様・製品情報

サイズ 約122.2×204.2×8.2mm
重量 約310g
画面サイズ/解像度 8インチ/1920×1200
OS EMUI9.0(Android9.0ベース)
通信方式 LTE/Wi-Fi(2.4GHz+5GHz)/Bluetooth4.2
CPU/メモリ/内蔵ストレージ HUAWEI Kirin710 オクタコア(最大2.2GHz)/3GB/32GB
バッテリー駆動時間 非公開

ファーウェイ(HUAWEI) MediaPad M5 lite 8のおすすめポイント3つ

  • 高精細ディスプレイ搭載
  • 臨場感あふれるサウンド再生が可能
  • 軽く持ちやすいボディデザイン

ファーウェイ(HUAWEI) MediaPad M5 lite 8のレビューと評価

軽量で携帯性に優れた8インチタブレット

ファーウェイ MediaPad M5 lite 8は、約310gの軽量でコンパクトなデザインの8インチタブレットです。1920×1200の高解像度ディスプレイと、音響機器メーカーの「Harman Kardon」がチューニングしたデュアルスピーカー&デュアルパワーアンプを搭載しています。

日本電気(NEC) LAVIE Tab E TE508/HAW 8型タブレットパソコン

日本電気(NEC) LAVIE Tab E TE508/HAWの仕様・製品情報

サイズ 約124.2×210.9×8.4mm
重量 約340g
画面サイズ/解像度 8インチ/1280×800
OS Android7.1
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz)/Bluetooth4.0
CPU/メモリ/内蔵ストレージ APQ8017 4コア(1.4GHz)/2GB/16GB
バッテリー駆動時間 約8時間

日本電気(NEC) LAVIE Tab E TE508/HAWのおすすめポイント3つ

  • Dolby Atmos対応のフロントスピーカー搭載
  • 片手でも持てるコンパクトなサイズ
  • 充実したサポート体制

日本電気(NEC) LAVIE Tab E TE508/HAWのレビューと評価

日本国内メーカーらしい充実したサポート体制が魅力

日本電気 LAVIE Tab E TE508/HAWには、タブレットの起動からセットアップ、基本操作までが記載された「かんたん!セットアップシート」が付属しています。電話やチャットでのサポートが無料で受けられるので、モンスト用に初めてタブレットを購入される方におすすめです。

レノボ(Lenovo) TAB4 8 Plus 8.0型 LTEモデル ZA2F0157JP

※現在売り切れです。

レノボ(Lenovo) TAB4 8 Plusの仕様・製品情報

サイズ 約123×210.6×7mm
重量 約300g
画面サイズ/解像度 8インチ/1920×1200
OS Android7.1
通信方式 LTE/Wi-Fi(2.4GHz+5GHz)/Bluetooth4.2
CPU/メモリ/内蔵ストレージ Qualcomm MSM8953 オクタコア(最大2.0GHz)/4GB/64GB
バッテリー駆動時間 約8時間

レノボ(Lenovo) TAB4 8 Plusのおすすめポイント3つ

  • スリムでスタイリッシュなボディ
  • LTE通信対応モデル
  • ファミリー用タブレットに最適

レノボ(Lenovo) TAB4 8 Plusのレビューと評価

ファミリー用で使いやすい8インチタブレット

レノボ TAB4 8 Plusは、マルチユーザー機能を搭載しているので、複数アカウントでの使用が可能です。本体の厚みは約7mmとスリムなので、片手でも持ちやすく、携帯性に優れています。お子さんがモンスト用として使用する場合にもおすすめのタブレットです。

エイサー(Acer) Chromebook Tab 10 10D651N-F14M Chrome OS

※現在売り切れです。

エイサー(Acer) Chromebook Tab 10の仕様・製品情報

サイズ 約172.2×238.2×9.98mm
重量 約520g
画面サイズ/解像度 9.7インチ/2048×1536
OS Google Chrome OS
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz+5GHz)/Bluetooth4.1
CPU/メモリ/内蔵ストレージ OP1(2.0GHz)/4GB/32GB
バッテリー駆動時間 約9時間

エイサー(Acer) Chromebook Tab 10のおすすめポイント3つ

  • Chrome OS搭載
  • スタイラスペンが付属
  • 9時間のバッテリー駆動が可能

エイサー(Acer) Chromebook Tab 10のレビューと評価

Chrome OSを採用した9.7インチタブレット

エイサー Chromebook Tab 10は、2048×1536の高秋蔵ドな9.7インチディスプレイを搭載しています。OSにはChrome OSを採用しており、Google Playにも対応しています。高性能なスタイラスペンが付属しているので、タッチペン操作が行いたい方におすすめです。

アップル(Apple) iPad mini 64GB

アップル(Apple) iPad miniの仕様・製品情報

サイズ 約134.8×203.2×6.1mm
重量 約300.5g
画面サイズ/解像度 7.9インチ/2048×1536
OS iPadOS
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz+5GHz)/Bluetooth5.0
CPU/メモリ/内蔵ストレージ A12 Bionic(最大2.2GHz)/非公開/64GB
バッテリー駆動時間 最大10時間

アップル(Apple) iPad miniのおすすめポイント3つ

  • 厚さ約6.1mmのスリムボディ
  • 高性能CPU搭載
  • 高精細Retinaディスプレイ搭載

アップル(Apple) iPad miniのレビューと評価

処理性能に優れたCPUと高精細なRetinaディスプレイを搭載

アップル iPad miniは、高性能CPUであるA12 Bionicチップを搭載しており、パワフルな処理能力が期待できるタブレットです。7.9インチのRetinaディスプレイは、2048×1536の高解像度を誇るので、精細なゲームグラフィックが楽しめます。

恵安(KEIAN) KI-R7 7インチAndroidタブレット Android8.1 Oreo

恵安(KEIAN) KI-R7の仕様・製品情報

サイズ 約109×189.5×9.2mm
重量 約250g
画面サイズ/解像度 7インチ/1024×600
OS Android8.1(Go Edition)
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz)/Bluetooth4.0
CPU/メモリ/内蔵ストレージ Rockchip RK3126C.ARM Quad-c-A7(最大1.3GHz)/1GB/8GB
バッテリー駆動時間 非公開

恵安(KEIAN) KI-R7のおすすめポイント3つ

  • Google Playがプリインストール
  • リーズナブルな価格
  • 軽くてコンパクトなボディ

恵安(KEIAN) KI-R7のレビューと評価

リーズナブルで購入しやすい7インチタブレット

恵安 KI-R7は、1万円を切るリーズナブルな価格で購入できるコスパに優れたタブレットです。ディスプレイサイズは7インチなので、片手でも持ちやすく、携帯性にも優れています。内蔵ストレージは8GBですが、microSDカードによって、最大64GBまで容量を追加できます。

チュウイ(CHUWI) Hi8 SE タブレットPC 8インチ

※現在売り切れです。

チュウイ(CHUWI) Hi8 SEの仕様・製品情報

サイズ 約122.5×214.5×7.8mm
重量 約340g
画面サイズ/解像度 8インチ/1920×1200
OS Android8.1
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz+5GHz)/Bluetooth4.2
CPU/メモリ/内蔵ストレージ MT8735VT Cortex-A53 Quad core(1.1GHz)/2GB/32GB
バッテリー駆動時間 非公開

チュウイ(CHUWI) Hi8 SEのおすすめポイント3つ

  • 美しい映像を実現するテクノロジー
  • CPU&GPUを搭載
  • 高品位なメタルボディ

チュウイ(CHUWI) Hi8 SEのレビューと評価

軽量で携帯性に優れた8インチタブレット

チュウイ Hi8 SEに搭載されているIPSパネルには、タッチパネルを一体化する「OGSフルラミネーション技術」が搭載されており、元の映像を忠実に再現できます。また、CPUとは別にグラフィックボードを搭載しているので、優れた映像処理能力が期待できます。

TECLAST P80X Android 9.0タブレット

TECLAST P80Xの仕様・製品情報

サイズ 非公開
重量 非公開
画面サイズ/解像度 8インチ/1280×800
OS Android9.0
通信方式 LTE/Wi-Fi(2.4GHz)/Bluetooth4.1
CPU/メモリ/内蔵ストレージ SC9863A 8コア(最大2.2GHz)/2GB/16GB
バッテリー駆動時間 最大10時間

TECLAST P80Xのおすすめポイント3つ

  • リーズナブルな価格
  • バッテリーでの長時間駆動可能
  • LTE&Wi-Fi通信に対応

TECLAST P80Xのレビューと評価

場所を選ばずモンストを楽しめる

TECLAST P80Xは、Wi-Fi通信だけでなく。4G LTE通信に対応しているので、Wi-Fi環境が整っていない場所でもモンストを楽しむことが可能です。基本スペックは控え目ですが、1万円ちょっとで購入できる手頃な中華タブレットとしておすすめです。

ドラゴンタッチ(Dragon Touch) Y88X PRO タブレット 7インチ Android9.0

ドラゴンタッチ(Dragon Touch) Y88X PROの仕様・製品情報

サイズ 約120×181×10.6mm
重量 約250g
画面サイズ/解像度 7インチ/1280×800
OS Android9.0
通信方式 Wi-Fi(2.4GHz)/Bluetooth4.0
CPU/メモリ/内蔵ストレージ RK3326 Quad core Cortex-A35(最大1.5GHz)/2GB/16GB
バッテリー駆動時間 最大5時間

ドラゴンタッチ(Dragon Touch) Y88X PROのおすすめポイント3つ

  • OSにAndroid9.0を採用
  • 128GBまでのmicroSDカードに対応
  • 不適切コンテンツのフィルタリング可能

ドラゴンタッチ(Dragon Touch) Y88X PROのレビューと評価

子供用モンストプレイタブレットとして最適

ドラゴンタッチ Y88X PROは、不適切コンテンツのフィルタリング機能や使いやすいインターフェイスを備えた7インチタブレットです。基本スペックは控え目で、内蔵ストレージは16GBですが、microSDカードの利用で128GBまで容量を追加できます。

ALLDOCUBE iPlay 7T タブレットPC Android 9.0 デュアルSIM 4G LTE

ALLDOCUBE iPlay 7Tの仕様・製品情報

サイズ 約98×190×9.9mm
重量 約224g
画面サイズ/解像度 6.98インチ/1280×720
OS Android9.0
通信方式 LTE/Wi-Fi(2.4GHz)/Bluetooth4.0
CPU/メモリ/内蔵ストレージ Unisoc SC9832E クアッドコア ARM-Cortex A53(1.4GHz)/2GB/16GB
バッテリー駆動時間 非公開

ALLDOCUBE iPlay 7Tのおすすめポイント3つ

  • LTE通信に対応
  • スマホ並みにコンパクト
  • 片手でも簡単に持てるサイズ

ALLDOCUBE iPlay 7Tのレビューと評価

軽量コンパクトでLTE通信対応のタブレット

ALLDOCUBE iPlay 7Tは、スマホ並みにコンパクトで軽量な6.98インチサイズのタブレットです。片手で簡単に扱える点は魅力的ですし、LTE通信に対応しているにも関わらず、8千円台のリーズナブルな価格で購入できる点もおすすめです。