【2020年版】小型プロジェクターのおすすめ人気15選

【じっくり読むと7分】

小型プロジェクターには、大きく分けて二つのタイプがあります。ひとつは、ホームシアターのような大がかりなプロジェクターに比べて小型で、簡単に部屋を移動できるプロジェクター。もう一つは、モバイルプロジェクター。どちらのタイプも小型軽量で持ち運び便利、コンパクトに収納できます。用途によって重視するポイントが異なりますので、さまざまな観点から見たおすすめプロジェクターを15機種紹介していきます。

小型プロジェクターの注目したい機能・性能

小型プロジェクターの注目したい機能・性能は、以下の3つです。

  • コンパクト 収納場所に困らない
  • ポータブル 移動が楽にできる
  • 短焦点 狭い場所でも大画面

コンパクト 収納場所に困らない

小型プロジェクターは、小さいのでコンパクトに収納できて便利です。ランプの熱を排気する開口部が前にあり、棚に置いたままでも投写できるプロジェクターもあります。棚に収納したままで使えば、片付けの手間もいりません。

ポータブル 移動が楽にできる

モバイルプロジェクターは、持ち歩いて外出先で使うために小型軽量化以外にも、バッテリーを内蔵するなど種々の工夫が凝らされています。

モバイルプロジェクターに分類されない小型プロジェクターでも、片手で楽に持てる3kg台までの機種に人気があります。家庭用プロジェクターなら、リビングでも寝室でも大画面が楽しめますし、ビジネスプロジェクターなら、投影専用の会議室でなくてもどこの部屋にでも持っていけます。

短焦点 狭い場所でも大画面

大きな画面を投写するには、画面の大きさに比例してプロジェクターをスクリーンから遠くに置かなければなりません。しかし、小型プロジェクターは、比較的短い距離で大画面を映し出せる製品が多いのも特徴です。

特に「短焦点」をうたう小型プロジェクターなら、スクリーンのほとんど直下のような近距離から大画面を映し出すことができます。

小型プロジェクターのおすすめメーカー

小型プロジェクターのおすすめメーカーは、以下の3つです。

  • エプソン(EPSON)
  • リコー(RICOH)
  • エイサー(Acer)

エプソン(EPSON)

家庭用小型プロジェクターといったら、圧倒的に種類が豊富なメーカーはエプソンです。ビジネスプロジェクターやモバイルプロジェクターもそろい、総合的におすすめのできるメーカーです。

同じモデルでも無線LANやWi-Fiのあるなし、解像度、明るさといった細かい選択もでき、自分の使わない機能を省いて安く買えるところも親切です。

たくさんありすぎてかえって何を選んだら良いかわからなくなってしまう人は、プロジェクターを使いたい部屋の大きさや設置場所、見たいコンテンツや予算をはっきりさせておくと選びやすくなります。

リコー(RICOH)

ビジネス用プロジェクターに特化したメーカーがリコーです。会議室の規模や参加者の人数、部屋の明るさに応じて適正なプロジェクターを選べます。

業務用なので価格は高めですが、短焦点など自宅で使っても便利な機能のあるプロジェクターもあります。家庭用兼ビジネス用にして使い込んでおくと、プレゼンの時にプロジェクターの使い方で慌てないというメリットにつながるかもしれません。

エイサー(Acer)

エイサーは、パソコンやパソコン周辺機器で有名な台湾のメーカーです。持ち運びできるノートPCと組みあわせて使えるモバイルプロジェクターや、ゲームに特化したプロジェクター、自宅で映画を見る用途にぴったりのプロジェクターなど、特色あるプロジェクターを製造しています。

小型プロジェクターの選び方

小型プロジェクターの選び方を以下の5つのポイントから解説します。

  • 大きさ・重さ(携帯性)
  • 明るさと電源
  • 解像度
  • コントラスト比
  • インターフェース

大きさ・重さ(携帯性)

小型プロジェクターに求められる一番の性能は、携帯性でしょう。そこで、本体の寸法や重さがもっとも重要になってきます。バッグの中にしまうのなら、平たいのか立体的なのか、出っ張りはないのかといったプロジェクターの形状も選ぶポイントになります。

自宅やオフィスの中で使う小型プロジェクターなら5kg以下、屋外に持ち出して出先で使うモバイルプロジェクターなら1kg以下のものが一般的です。

明るさと電源

一般的に、部屋を暗くして視聴するホームプロジェクターなら2000ルーメン以上、部屋が明るいままで見るビジネスプロジェクターなら3500ルーメン以上の明るさがあると、きれいな映像が投写できるとされています。

映像を投写するプロジェクターでは、明るさ(ルーメン)が最も重要な要素ではありますが、内蔵バッテリーのみで駆動するモバイルプロジェクターの場合、どうしても明るさに制限があります。ビジネスで屋内だけで使うのであれば、AC電源の使えるモバイルプロジェクターを選ぶという選択肢もあります。

解像度

解像度が高いほど、映像の細部までくっきり描写することができます。大きく投写すると、拡大されて細かいところのぼやけも目立ってしまうため、高い解像度が必要になってきます。

コントラスト比

コントラスト比が高いと、メリハリのあるくっきりとした映像になり、見やすくなります。

たとえば、映画やテレビドラマの暗い場面でコントラスト比が低いと、真っ暗なだけで何が映写されているかさっぱりわからなくなってしまいます。

インターフェース

インターフェースは、プロジェクターに接続する方法です。テレビやビデオの映像機器で使われるHDMIやVGA端子、USBその他、種類が多いほどいろいろな機器と直接接続できて便利です。スマートフォンなどモバイル機器との接続にWi-FiやBluetoothが使えるプロジェクターもあります。

プロジェクターに接続したい機器との接続方法は、事前によく確かめ、端子がなければアダプターを用意するなど、対策を立てておく必要があります。

小型プロジェクターおすすめ15選

EPSON(エプソン) EH-TW5650

EPSON EH-TW5650の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 2,500lm
解像度 1920×1080×3(3LCD方式)
コントラスト比 60,000:1
外形寸法 309×278×107mm
質量 約3.5kg
電源タイプ AC100V~240V ±10% 50/60Hz

EPSON EH-TW5650のおすすめポイント3つ

  • 「ピタッと補正」で斜めからでも簡単映写
  • 3LCD方式で色鮮やか
  • 2.3mあれば80型の大画面が映写できる

EPSON EH-TW5650のレビューと評価

明るい部屋でも暗い部屋でも色くっきり

EPSON ホームプロジェクター・dreamioシリーズのEH-TW5650はプロジェクター単体販売ですが、スクリーン付きバージョンEH-TW5650Sもあります。白壁のような映せるスペースがない人でも、スクリーン選びで悩まずに済むプロジェクター入門に適したモデルです。

EH-TW5650は、部屋の明るさによってカラーモードが選べるので、部屋を暗くしての投写だけでなく明るい部屋でも見やすく映写できます。家中の部屋に持ち歩き、どこでも大画面を楽しめる小型プロジェクターです。

EPSON EH-TW5650はこんな人におすすめ!

自宅のいろいろな部屋でプロジェクターを使いたい人

BenQ(ベンキュー) MS550

BenQ MS550の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 3,600lm
解像度 SVGA (800×600)
コントラスト比 20,000:1
外形寸法 296×120×221mm
質量 約2.3kg‎
電源タイプ AC100V

BenQ MS550のおすすめポイント3つ

  • 明るい会議室でも使える3,600ルーメン
  • ランプセーブモードでランプが長持ち
  • HDMIでもVGAでも入力できる

BenQ MS550のレビューと評価

明るい会議室でもハッキリ

BenQ MS550は、ホームプロジェクターでも定評あるBenQのビジネスプロジェクターです。3,600ルーメンの明るさで、昼間の会議室でも映像をくっきり映し出すことができます。

BenQ MS550は、強い光で明るく映し出すと同時に、使っていないときにはスタンバイモードで電力消費を抑えます。さらに、ランプセーブモードで消耗品であるランプも大事に使う、エコなプロジェクターです。

BenQ MS550はこんな人におすすめ!

会議中スマートにプロジェクターを使いたい人

SONY(ソニー) LSPX-P1

SONY LSPX-P1の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 100lm
解像度 1366×768
コントラスト比 4000:1
外形寸法 約81×131×131mm
質量 約930g
電源タイプ 内蔵リチウムイオンバッテリー

SONY LSPX-P1のおすすめポイント3つ

  • 近くから大画面を投写できる短焦点プロジェクター
  • オートフォーカス機能でピント合わせは自動
  • ワイヤレスユニット付

SONY LSPX-P1のレビューと評価

しまうより飾っておきたいスタイリッシュな超小型プロジェクター

SONY LSPX-P1はバッテリーを内蔵しています。AndroidスマホやiPhoneと一緒に持ち歩き、スマホ画面を近くの壁に大きく映し出すことができます(28cmの至近距離から80インチ画面まで投写可能)。

SONY LSPX-P1は、しまうよりは見せる収納で、インテリアのように置いておきたいシンプルでスッキリとしたデザインです。

SONY LSPX-P1はこんな人におすすめ!

収納も映写もスマートにしたい人

Acer(エイサー) H6530BD

Acer H6530BDの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 3,500lm
解像度 WUXGA (1,920×1,200)
コントラスト比 10,000:1
外形寸法 343×258×114.8mm
質量 3.5kg
電源タイプ AC入力 100 ~ 240V

Acer H6530BDのおすすめポイント3つ

  • ブルーライトを最大30%カット
  • 動きの速い映像にも適した高リフレッシュレート
  • 10秒で冷えて素早く片付け

Acer H6530BDのレビューと評価

素早く設置素早く撤収ビジネスのスピード化に

Acer H6530BDは、3500ルーメンで明るく映写できる小型のビジネスプロジェクターです。また、高いリフレッシュレートで動きの速いスポーツ動画鑑賞にも向いています。

プロジェクターはランプを使うので熱くなりがちですが、H6530BDは使用後10秒で冷え、時間が押していても素早く撤収でき便利です。

Acer H6530BDはこんな人におすすめ!

プロジェクターを一日に何回も使う人

RICOH(リコー) PJ WX4152

RICOH PJ WX4152の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 3500lm
解像度 WXGA(1280×800ドット)
コントラスト比 13,000:1
外形寸法 257×144×221mm
質量 約3.0kg
電源タイプ 100V±10%、50Hz/60Hz

RICOH PJ WX4152のおすすめポイント3つ

  • 11.7cmの至近距離から投影可能
  • 自動的に台形が補正されるオートキーストン
  • 電源オンオフだけでスタート・シャットダウンできる

RICOH PJ WX4152のレビューと評価

小型軽量な超短焦点プロジェクター

RICOH PJ WX4152は、重さが3kgしかない小型の超短焦点プロジェクターです。壁際11.7cmでも投写できる短焦点性能のため、テーブルに置いてそのテーブルに映像を投写したり、壁に掛けてそのすぐ下に映像を投写したりといった使い方もできます。

RICOH PJ WX4152は、壁色にあわせて映像の色味も調節できます。プロジェクター用に整えられた部屋ばかりでなく、条件の違うさまざまな部屋に持って行って使うのにピッタリです。

RICOH PJ WX4152はこんな人におすすめ!

条件の違ういくつもの部屋でプロジェクターを使う人

Vivitek DH559ST

Vivitek DH559STの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 3000lm
解像度 フルHD(1920×1080)
コントラスト比 15000:1
外形寸法 274.6×212×100mm
質量 2.3kg
電源タイプ AC ユニバーサル 100 ~ 240 V

Vivitek DH559STのおすすめポイント3つ

  • 明るい部屋でも使える3000ルーメン
  • 80インチ画像を112cmの距離で投写できる短焦点
  • 2.3kgでとても軽い

Vivitek DH559STのレビューと評価

200インチ画像も3mから投写できる小型短焦点プロジェクター

Vivitek DH559STは、2.3kgしかない小型軽量の短焦点プロジェクターです。持ち歩きしやすいうえに、比較的壁に近い所から200インチまでの大画面を投写できます。

Vivitek DH559STは、最大輝度が3000ルーメンと明るいため朝のリビングのような明るい部屋での投写もでき、一日中どの部屋でも活用できるプロジェクターです。

Vivitek DH559STはこんな人におすすめ!

大画面を自宅のいろいろな部屋で楽しみたい人

popIn Aladdin PA18U02VN

popIn Aladdin PA18U02VNの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 700lm
解像度 WXGA(1280×800)
コントラスト比 不明
外形寸法 476×169×476mm
質量 4.9Kg
電源タイプ 100V 50/60Hz

popIn Aladdin PA18U02VNのおすすめポイント3つ

  • 天井に設置するので場所を取らない
  • シーリングライトでもある
  • 寝ながら見る映像投写に

popIn Aladdin PA18U02VNのレビューと評価

天井のシーリングに設置する照明兼プロジェクター

popIn Aladdin PA18U02VNは、天井のシーリングにはめ込むタイプのユニークなプロジェクターで、シーリングライト、スピーカーでもあります。場所も取らず、片付けも必要ありません。

popIn Aladdin PA18U02VNは、Panasonic DIGA、Panasonic VIERAそのほか多くの機器に対応し、寝ながらテレビ番組を見たい人にピッタリです。

popIn Aladdin PA18U02VNはこんな人におすすめ!

寝ながらテレビ番組を見たい人

ミニプロジェクター KK-00523

ミニプロジェクター KK-00523の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 30lm
解像度 不明
コントラスト比 1000:1
外形寸法 12.6×8.6×5cm
質量 280g
電源タイプ AC100V

ミニプロジェクター KK-00523のおすすめポイント3つ

  • 80インチまで投写可能
  • 280gしかない軽さ
  • 1万円以下で買える安さ

ミニプロジェクター KK-00523のレビューと評価

お手ごろ価格で小型プロジェクター入門

ミニプロジェクター KK-00523は、280gしかない超小型のプロジェクターです。小さくてもスピーカー内蔵、リモコンも付属しています。

ミニプロジェクター KK-00523の機能は、基本的なものに限られますが、手軽でシンプルに大画面を楽しみたい人にはうれしい低価格です。

ミニプロジェクター KK-00523はこんな人におすすめ!

安い小型プロジェクターが欲しい人

SONY(ソニー) MP-CD1

SONY MP-CD1の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 105lm
解像度 WVGA(854×480)
コントラスト比 400:1
外形寸法 約83.0×16.0×150.0mm
質量 約280g
電源タイプ リチウムイオンバッテリー

SONY MP-CD1のおすすめポイント3つ

  • 厚み1.6cm 重さ280g
  • 自動台形補正
  • 2時間連続投写可能

SONY MP-CD1のレビューと評価

ポケットに入る超小型 投写しながら給電もできる

SONY MP-CD1は、厚みが1.6cmしかなくハガキより少し細長い形のモバイルプロジェクターです。内蔵バッテリーで2時間投写し続けるだけでなく、投写しながら他の機器に給電もできます。

SONY MP-CD1は5秒でサッと起動し、台形補正も自動。スマートフォンやノートパソコンと一緒に持ち歩いて使える便利なモバイルプロジェクターです。

SONY MP-CD1はこんな人におすすめ!

スマホの画面を手軽に大画面にしたい人

EPSON(エプソン) EB-1780W

EPSON EB-1780Wの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 3,000lm
解像度 WXGA(1280×800)
コントラスト比 10,000:1
外形寸法 292×213×44mm
質量 約1.8kg
電源タイプ AC 100~120V/200~240V ±10% 50/60Hz

EPSON EB-1780Wのおすすめポイント3つ

  • 1.8kgの軽さ A4ノート並みのサイズ
  • 自動的に歪みを補正してくれる「ピタッと補正」
  • 無線LAN対応

EPSON EB-1780Wのレビューと評価

モバイルでも妥協なし 高性能なビジネスプロジェクター

EPSON EB-1780Wは、ノートPC並みの大きさで1.8kgのモバイルプロジェクターです。モバイルプロジェクターとしては大きい方ですが、3000ルーメンと一般的なビジネスプロジェクターと同等の明るさ。解像度やコントラスト比も全く同レベルです。

EPSON EB-1780Wは、外出先も屋内で電源が確保できるなら、バッテリー切れの心配なく理想的な映像を投影できるモバイルプロジェクターです。

EPSON EB-1780Wはこんな人におすすめ!

モバイルプロジェクターにも一般のプロジェクター並みの性能を求める人

RICOH(リコー) PJ WXC1110

RICOH PJ WXC1110の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 600lm
解像度 1280×800
コントラスト比 40,000:1
外形寸法 112.5×105.0×40.5mm(突起部のぞく)
質量 約0.45kg
電源タイプ 100-240V 50/60HZ

RICOH PJ WXC1110のおすすめポイント3つ

  • 手のひらサイズで超軽量
  • 60インチ画面を1mの距離から投写できる
  • ハイコントラストでくっきり投写

RICOH PJ WXC1110のレビューと評価

450gのハンディモバイルプロジェクター

RICOH PJ WXC1110は、文字通りの手のひらサイズで質量も450g。コンパクトで短焦点、あらゆる角度から投写できるモバイルプロジェクターです。

RICOH PJ WXC1110は、高画質・ハイコントラストで見やすい映像を投写できます。コンセントのある所で、時間の制限なく使うにピッタリです。

RICOH PJ WXC1110はこんな人におすすめ!

駆動時間にとらわれずにモバイルプロジェクターを使いたい人

ANKER(アンカー) Nebula Capsule Pro

ANKER Nebula Capsule Proの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 150lm
解像度 854×480ピクセル
コントラスト比 400:1
外形寸法 約120×68×68mm
質量 約470g
電源タイプ リチウムポリマーバッテリー

ANKER Nebula Capsule Proのおすすめポイント3つ

  • Android7.1搭載
  • 大容量バッテリーで動画なら4時間連続投写
  • リモコン付き

ANKER Nebula Capsule Proのレビューと評価

スタイリッシュなモバイルプロジェクター

ANKER Nebula Capsule Proは、円筒形の缶ビールのような形をしたモバイルプロジェクターです。下部は360度スピーカーになっており、Bluetoothスピーカーとしても使えます。

ANKER Nebula Capsule Proは、Android 7.1搭載しており、インターネットの動画もスマホと同じアプリでスムーズに再生できます。

ANKER Nebula Capsule Proはこんな人におすすめ!

スマホで見る映像を大きな画面で楽しみたい人

LG Minibeam PH550G

LG Minibeam PH550Gの仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 550lm
解像度 HD(1280×720)
コントラスト比 100,000:1
外形寸法 174×116×48mm
質量 約0.65kg
電源タイプ 100V – 240V @ 50~60 Hz

LG Minibeam PH550Gのおすすめポイント3つ

  • バッテリー内蔵でコンセントがない場所でも使える
  • 3D映像対応
  • Bluetoothで接続可

LG Minibeam PH550Gのレビューと評価

適度な大きさでバッテリー内蔵のモバイルプロジェクター

LG Minibeam PH550Gはバッテリー内蔵で、最大2.5時間続けて投写できるモバイルプロジェクターです。

LG Minibeam PH550Gの本体は650gで専用ポーチ付きです。気軽に持ち歩くのに適し、100インチまでの大画面が好きなところで楽しめます。

LG Minibeam PH550Gはこんな人におすすめ!

大画面や3Dを場所にとらわれず楽しみたい人

RAMASU mitemi RA-P160

RAMASU mitemi RA-P160の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 123lm
解像度 854×480
コントラスト比 1000:1
外形寸法 約75×34×75mm
質量 190g
電源タイプ 内蔵バッテリー5000mAh

RAMASU mitemi RA-P160のおすすめポイント3つ

  • Android7.1搭載
  • 内蔵バッテリーで3.5時間連続投写可
  • ミニ三脚付き

RAMASU mitemi RA-P160のレビューと評価

超小型でも150インチ投写可能なミニミニプロジェクター

RAMASU mitemi RA-P160は、文字通り手のひらに載るコンパクトでかわいいプロジェクターです。重さは190gしかないにもかかわらず、内蔵バッテリーで3.5時間も投写できます。ピント調整や台形補正は手動ですが、小さなプロジェクターを手近に置いて映像を見るにはちょうど良いでしょう。

RAMASU mitemi RA-P160はこんな人におすすめ!

小さなプロジェクターが欲しい人

ASUS(エイスース) ZenBeam E1

ASUS ZenBeam E1の仕様・製品情報

最大輝度(ルーメン) 150lm(ACアダプター使用時)
解像度 WVGA(854×480ドット)
コントラスト比 3500:1
外形寸法 83×110×29mm
質量 307g
電源タイプ バッテリー内蔵 ACアダプター付属

ASUS ZenBeam E1のおすすめポイント3つ

  • 内蔵バッテリーで5時間駆動可能
  • 超小型で軽量307g
  • 大容量6,000mAhのバッテリーはモバイルバッテリーとしても使用可能

ASUS ZenBeam E1のレビューと評価

いざというときにはモバイルバッテリーに変身

ASUS ZenBeam E1は、スマートフォンでも有名なASUSのモバイルプロジェクターで、6,000mAhの大容量バッテリーを内蔵しています。モバイル環境で5時間も映写できるだけでなく、モバイルバッテリーとしても使え、スマートフォンと一緒に使うのに最適です。

ASUS ZenBeam E1はこんな人におすすめ!

スマホの画面を大画面で見たい人