外付けSSDケースのおすすめ最強15選。サイズ、選び方、メーカーも解説

ITを駆使した仕事場

今回はコストパフォーマンスにすぐれたSSDケースおすすめ11選をロジテック(Logitec)やSalcar、玄人志向などのメーカー別、携帯性抜群のポータブルモデルやPS4でも使用できるモデル、USB Type-Cに対応しているモデル、複数のSSDを収納できるモデルなど特徴別にご紹介します。SSDケースの説明や選び方のコツについても解説します。
【最新版】SSDメーカーのおすすめ最強10選。評判を徹底比較 オフィス家電おすすめ SSDのおすすめ10選!Mac用、Windows用、デスクトップ向けまで ゲーミングおすすめ PS4・PS4ProにおすすめのSSD最強7選

SSDケースとは

SSDケースとは、本来PC内部に接続されているSSDを、外付け用として使えるようにするケースです。PCに内蔵されているストレージ容量に余裕がなくなった場合、外付けのドライブを接続して容量を補う方法があります。SSDケースがあれば、手元にあるSSDを使用してストレージ容量を増やすことが可能です。

SSDのドライブサイズ種類

パソコン用のドライブ
SSDの主な3つのサイズを解説します。

  • 2.5インチ SSD
  • mSATA SSD
  • M.2 SSD

2.5インチ SSD

2.5インチのSSDには、「Serial ATA(SATA)」と呼ばれるインターフェースが採用されています。最もスタンダードなドライブサイズで、多くのデスクトップパソコンやノートパソコンに採用されているのも特徴です。

2.5インチのSSDには、厚みが7mmのモノと9mmのモノが存在するので、ケース購入の際は対応可否を注意して選択しましょう。

mSATA SSD

mSATAのSSDは、名が示す通り「mSATA(Mini SATA)」と呼ばれるインターフェースを採用しています。2.5インチ SSDに使用される「SATA」をコンパクトにしたフォームファクタで、ノートパソコンに使用される頻度が高いタイプのSSDです。

mSATA SSDは換装が難しいため、2.5インチ SSDやM.2 SSDのように収納ケースもほとんど出回っていないのが現状です。

M.2 SSD

カード上のスリムでコンパクトな形状が特徴のM.2 SSD。2.5インチ SSDに比べて、データ転送速度に優れており、最近では価格も下がってきたので人気が高まっているタイプです。

SSD本体と同じく、M.2 SSD用のケースもスリムかつコンパクト。SSDにデータを保存して、外出先にデータを携帯したい場合にも便利なタイプです。

SSDケースが必要な人とは?

コスト面だけで考えた場合、外付け用のストレージはSSDよりもHDDの方がメリットがあります。しかし、HDDはデータの転送速度が遅いので、ソフトやアプリを保存しておくのには向いていません。ソフト・アプリの起動をスピーディに行いたい場合にはSSDケースを導入して、外付けドライブもSSDにするのがおすすめです。

失敗しないSSDケースの選び方

黄色のソファで仕事する人
失敗しないSSDケースの選び方を以下の5つのポイントから解説します。

  • 対応OSで選ぶ
  • SSDの規格で選ぶ
  • 接続方法で選ぶ
  • 搭載できるSSD数で選ぶ
  • サイズで選ぶ

対応OSで選ぶ

SSDケースは各モデルによって、対応しているOSが違います。SSDケースを選ぶ前に、自分が使っているPCのOSをチェックしておきましょう。またSSDケースによっては、仕様表に対応しているOSの種類だけでなく、バージョンまで指定されている場合があるので注意しましょう。

SSDの規格で選ぶ

SSDには、SATA・mSATA・M.2.といった規格が存在します。各規格のSSDは形状が違い、接続端子も異なってくるので注意しましょう。自分が所有しているSSDの規格に対応しているモデルでなければ、接続できないといったトラブルが発生する場合もあるので充分気を付けましょう。

接続方法で選ぶ

SSDケースの接続方法には、有線と無線の2種類があります。安定した接続を求める方にはUSBケーブルなどを利用した有線接続がおすすめです。またケーブルを煩わしく感じる方や、複数の端末と接続したい方はWi-Fi接続に対応したSSDケースでワイヤレス化すると使い勝手が良くなります。

搭載できるSSD数で選ぶ

ケースに搭載できるSSDの数は、SSDケースの種類ごとに違ってきます。1台しか搭載できないSSDモデルもあれば、複数台のSSDを搭載できるモデルもあるので、自分が接続したいSSDの数に応じて選ぶといよいでしょう。また携帯用のストレージとしてSSDを使う場合には、1台接続モデルがおすすめです。

サイズで選ぶ

SSDを携帯用のストレージとして持ち運ぶ場合には、なるべくコンパクトなサイズがおすすめです。ノートPCやタブレットと一緒に持ち運ぶことを考えると、総重量が軽い方が携帯時の負荷が軽くなります。また、デスク上に設置して使用する場合には、設置スペースに見合うサイズのSSDケースを選択しましょう。

SSDケースのおすすめメーカー一覧

シンプルでスタイリッシュな仕事場
SSDケースのおすすめメーカーは、以下の6つです。

  • 玄人志向
  • ロジテック(Logitec)
  • センチュリー(CENTURY)
  • salcar
  • ORICO
  • トランセンド(Transcend)

玄人志向

玄人志向は、クオリティの高いSSDケースやHDDケースを製造していることで有名なメーカーです。玄人志向のSSDケースは、すぐれた堅牢性を誇り、衝撃によって大事なデータが失われてしますことを防止します。

ロジテック(Logitec)

日本ではロジクールの名で知られているロジテックは、世界的にも有名なPC周辺機器メーカーです。ロジテックの製品は品質や信頼性が高く、ラインナップが豊富な点も魅力です。

センチュリー(CENTURY)

センチュリーは、PC周辺機器や電子雑貨、防災観点グッズなどを製造しているメーカーです。センチュリーは、SSDケースも数多く製造しており、ユーザーの利便性を考えた個性的な機能を搭載したモデルが人気です。

salcar

salcarは聞きなれない名前のメーカーですが、Amazonでベストセラーに選ばれるSSDケースを製造しています。salcarのSSDケースはシンプルな設計で、価格がリーズナブルであることが魅力です。

ORICO

AmazonでSSDケースを検索していると、ORICOの透明ケースが一際目を惹きます。ORICOのSSDケースは、ラインナップが豊富で、SSDの各規格ごとに複数のケースが製造されています。

トランセンド(Transcend)

ストレージ本体を製造しているメーカーとして有名なトランセンドですが、SSDケースも製造しています。トランセンドのSSDケースは、スタイリッシュなデザインとクオリティの高さが人気です。

コスパ最強SSDケースのおすすめ15選

おすすめのSSDケースを紹介します。

UGREEN M.2 SATA/NGFF SSD 外付けケース 10903

最初に紹介するおすすめのSSDケースは、「UGREEN M.2 SATA/NGFF SSD 外付けケース」です。

サイズ(W×D×H)非公開
重量非公開
対応OSWindows10/8/7/XP/Vista・Mac OS・Chrome OS
規格M.2
インターフェースUSB3.1 Gen1
付属品USB A-USB Cケーブル
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(4.0)
コスパ
(4.0)
ポイント
  • USB3.1 Gen1対応で理論値5Gbpsの高速データ転送を実現しています。
  • USBケーブルからの電源供給で駆動するのでACアダプターは必要ありません。
  • 最大2TBまでのM.2 SSDに対応しています。

「UGREEN M.2 SATA/NGFF SSD 外付けケース」の特徴

USB3.1 Gen1対応の高速データ転送が可能なので、容量の大きな高画質写真や映像を外付けSSD保存しておく場合に便利です。

こんな人におすすめ
放熱性に優れたアルミ素材ボディを採用しているので、作業時のSSDにかかる負担を軽減したい場合におすすめです。

トランセンド(Transcend) 2.5インチSSD/HDDケース StoreJet 25S3

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「トランセンド StoreJet 25S3」です。

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トランセンドジャパン
¥1,680 (2021/10/26 18:34:07時点 Amazon調べ-詳細)
サイズ(W×D×H)129×79.9×13mm
重量86g
対応OSWindows10/8/7・Mac OS X 10.7以降・Linux Kernel 2.6.31以降
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen1
付属品USBケーブル/ネジ
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(3.5)
コスパ
(4.5)
ポイント
  • 最大で9.5mm厚のSSDやHDDを収納できます。
  • USB3.1 Gen1やUASPに対応しており高速なデータ転送が期待できます。
  • ワンタッチバックアップ機能を搭載しておりボタンを押すだけでデータの同期が可能です。

「トランセンド(Transcend) StoreJet 25S3」の特徴

本体の側面にボタンがついており、「ワンタッチバックアップ機能」によって簡単にデータの同期ができるので、パソコンデータのバックアップ用ストレージを収納するケースとしても適しています。

こんな人におすすめ
USB3.1 Gen1やUASPなどに対応しているので、高速なデータ転送に対応しているSSDケースを求めている方におすすめです。

ORICO M.2 NVMe SSD Enclosure M2PV-C3

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「ORICO M2PV-C3」です。

サイズ(W×D×H)107×29×11mm
重量38g
対応OSWindows・Mac OS・Linux
規格M.2
インターフェースUSB3.1 Gen2
付属品USB A-USB Cケーブル/UAB Type-Cケーブル/ねじ回し/ネジ/熱伝導ゴム
評価・レビュー
データ転送速度
(4.5)
デザイン
(4.0)
コスパ
(3.5)
ポイント
  • 自動スリープ機能により省エネ効果も期待できます。
  • USB3.1 Gen2やUASO加速モード対応で最大10Gbpsの転送速度を実現しています。
  • ABSボディとアルミパネルが採用されており堅牢で耐久性に優れています。

「ORICO M2PV-C3」の特徴

堅牢性に優れたABSとアルミ合金を採用したボディデザインにより、耐圧性だけでなく放熱性が期待できるM.2 SSD用のケースです。

こんな人におすすめ
最大で10Gbpsの転送速度を誇るUSB3.1 Gen2に対応しているので、大容量データを保存しておくSSD用ケースとしておすすめです。

Yottamaster 高放熱 NVMe M.2 SSDケース SO1-C3

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「Yottamaster SO1-C3」です。

サイズ(W×D×H)非掲載
重量非掲載
対応OS非掲載
規格M.2
インターフェースUSB3.1 Gen2
付属品USB A-USB Cケーブル/ねじ回し/シリコンヒートシンク/ハンドストラップ
評価・レビュー
データ転送速度
(4.5)
デザイン
(4.0)
コスパ
(3.5)
ポイント
  • ハンドストラップ付基でコンパクトなサイズにより携帯性に優れています。
  • 最大で2TBまでのM.2 SSDに対応できます。
  • 10分間アクセスがない場合にスリープモードに自動で移行する機能が搭載されています。

「Yottamaster SO1-C3」の特徴

放熱性を考慮した「雪の華」と呼ばれるデザインを採用しており、データ転送中のM.2 SSDを効率よく冷却できるのが魅力です。

こんな人におすすめ
ハンドストラップが付属しているので、外出先にSSDを携帯する場合にもおすすめです。

Yottamaster アルミ製 2.5インチ HDD/SSDケース D25-Mini

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「Yottamaster D25-Mini」です。

サイズ(W×D×H)130×95×32mm
重量260g
対応OSWindows10/8.1/8/7/XP/Vista・Mac OS 10.8以降
規格SATA
インターフェースUSB3.0
付属品USB A-USB Cケーブル/スタンド/シリコンカバー/ねじ回し&ネジセット
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(4.5)
コスパ
(4.0)
ポイント
  • シルバーでスタイリッシュなデザインのボディを採用しています。
  • 衝撃吸収用のシリコンカバーが付属しています。
  • 過電圧・過電流・過熱を防府多方面保護設計により安心して使用できます。

「Yottamaster D25-Mini」の特徴

スタイリッシュなデザインのアルミニウム合金ボディが採用されているだけでなく、本体前後面には放熱性を考慮した多放熱用の穴が設けられています。

こんな人におすすめ
シルバーのスタイリッシュなデザインが採用されているので、iMacやMakbookなどを所有している方におすすめです。

UGREEN SSD HDDケース 70499JP

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「UGREEN SSD HDDケース 70499JP」です。

サイズ(W×D×H)非掲載
重量非掲載
対応OSWindows10/8.1/8/7/XP/Vista・Mac OS・Linux
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen2
付属品非掲載
評価・レビュー
データ転送速度
(4.5)
デザイン
(3.5)
コスパ
(4.0)
ポイント
  • 最大6Gbpsの転送速度を実現するUSB3.1 Gen2に対応しています。
  • 優れた放熱性が期待できるアルミ製のケースが採用されています。
  • ネジや工具なしで簡単に着脱できるのもポイントです。

「UGREEN SSD HDDケース 70499JP」の特徴

放熱性に優れたアルミ製のケースには、表面に指紋防止と滑り止めの効果があるスクラブ処理が施されており、内側に耐衝撃のEVAフォームがついています。

こんな人におすすめ
ネジや工具なしでSSDが着脱できるので、収納するSSDを頻繁に取り換える場合にもおすすめです。

玄人志向 SSD/HDDケース GW2.5CR-U3

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「玄人志向 SSD/HDDケース GW2.5CR-U3」です。

サイズ(W×D×H)124.5×80×12.5mm
重量47g
対応OSWindows8.1/8/7/XP/Vista
規格SATA
インターフェースUSB3.0
付属品USBケーブル
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(3.5)
コスパ
(5.0)
ポイント
  • ACアダプターなしのUSBバスパワー対応モデルです。
  • ネジと眼や工具が不要で簡単に組み立てできます。
  • 手軽に購入できるリーズナブルな価格で魅力です。

「玄人志向 SSD/HDDケース GW2.5CR-U3」の特徴

最大5Gbpsのデータ転送速度を誇るUSB3.0に対応しているにも関わらず、手軽に購入できるリーズナブルな価格を実現しています。

こんな人におすすめ
リーズナブルな価格で販売されているので、コスト面重視でSSDケースを探している方におすすめです。

ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3」です。

サイズ(W×D×H)125×79×13mm
重量非掲載
対応OSWindows10/8・Mac OS 8&9以上
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen1
付属品USB3.0ケーブル
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(3.5)
コスパ
(5.0)
ポイント
  • 透明なボディを採用しており収納中のSSDが簡単に確認できます。
  • 13mmの薄型デザインながら堅牢性にも優れています。
  • 最大5Gbpsのデータ転送速度を誇るUSB3.0に対応しています。

「ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3」の特徴

ORICOによって設計・製造された高品質な透明ケースが採用されており、一目で簡単に収納しているSSDを確認できるのが魅力です。

こんな人におすすめ
堅牢性に優れた透明ボディが採用されているので、中身の構造や収納しているSSDを簡単に確認したい場合におすすめです。

ロジテック(Logitech) HDD SSDケース LGB-PBSU3S

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「ロジテック LGB-PBSU3S」です。

サイズ(W×D×H)130×78.8×15.7mm
重量64g
対応OS非掲載
規格SATA
インターフェースUSB3.2 Gen1
付属品非掲載
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(4.0)
コスパ
(4.0)
ポイント
  • カバーを開けてSSDを入れて閉じるだけなので簡単に装着できます。
  • パソコンだけでなくPS4やテレビと接続しても使えます。
  • パソコン連動機能が搭載されており省エネ効果が期待できます。

「ロジテック(Logitech) HDD SSDケース LGB-PBSU3S」の特徴

パソコンと接続して利用するほか、テレビやPS4でも利用できるので、PS4ゲームのデータをSSDに保存したい場合にも利用できます。「ワンタッチバックアップ機能」によって簡単にデータの同期ができるので、パソコンデータのバックアップ用ストレージを収納するケースとしても適しています。

こんな人におすすめ
PS4に対応しているので、PS4ゲームの起動やデータのロード時間を短縮したい場合にもおすすめです。

Intech 2.5型 USB3.0 SSD/HDDケース FE2005

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「Intech 2.5型 USB3.0 SSD/HDDケース FE2005」です。

サイズ(W×D×H)非掲載
重量非掲載
対応OSWindows10/8/7/XP・Mac OS・Linux
規格SATA
インターフェースUSB3.0
付属品USB3.0ケーブル
評価・レビュー
データ転送速度
(4.0)
デザイン
(3.5)
コスパ
(4.5)
ポイント
  • リーズナブルな価格で購入できる2.5インチSSD用ケースです。
  • アルミとABSが採用されたボディは放熱性にも優れています。
  • 工具なしで簡単にSSDを収納できます。

「Intech 2.5型 USB3.0 SSD/HDDケース FE2005」の特徴

ドライブへのアクセスがなくなって10分後に自動でスリープモードに入るので、無駄な電力消費が防止でき、省エネ効果が期待できます。

こんな人におすすめ
ネジや工具がなくても簡単にSSDを収納できるので、手間をかけずに使いたい方におすすめです。

スターテック(Startech.com) 外付け3.5インチSSD/HDDケース S351BU313

次に紹介するおすすめのSSDケースは、「スターテック S351BU313」です。

サイズ(W×D×H)非掲載
重量非掲載
対応OS非掲載
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen2
付属品USB A-USB Bケーブル/ネジ
評価・レビュー
データ転送速度
(4.5)
デザイン
(4.5)
コスパ
(3.5)
ポイント
  • スタンド付きなので縦置きで設置ができます。
  • 最大10Gbpsのデータ転送が可能なUSB3.1 Gen2に対応しています。
  • MacにもWindows PCにもマッチするシンプルなデザインが採用されています。

「スターテック(Startech.com) S351BU313」の特徴

アルミ製の本体は、ブラックのシンプルなデザインが採用されており、MacにもWindows PCにもマッチしやすいのが特徴です。

こんな人におすすめ
スタンドが付属しているので、縦置き設置したい場合におすすめです。

トランセンド(Transcend) SSD外付けケース TS-CM80S USB3.1 M.2

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トランセンドジャパン
¥2,800 (2021/10/26 18:34:14時点 Amazon調べ-詳細)

トランセンド(Transcend) SSD外付けケース TS-CM80Sの仕様・製品情報

サイズ(W×D×H)約120.16×33.6×7.5mm
重量約41g
対応OS非公開
規格M.2
インターフェースUSB3.1 Gen1
付属品M.2アダプタ/USBケーブル(45cm、Type-A C変換)/メタルプレート/アルミ板/ドライバー/ネジ/ナット
ポイント
  • データ転送速度にすぐれたM.2用SSDケース
  • アルミ製で軽量ながら頑丈
  • コンパクトなデザイン

トランセンド(Transcend) SSD外付けケース TS-CM80Sのレビューと評価

高速データ転送・頑丈・軽量なSSDケース

トランセンド SSD外付けケース TS-CM80Sは、ボディにアルミを採用することで軽量ながらに頑丈な設計となっています。トランセンド SSD外付けケース TS-CM80Sは、USB3.1対応でM.2SSDが持つデータをスムーズに転送できます。

こんな人におすすめ
トランセンド SSD外付けケース TS-CM80Sは、コスパの高いSSDケースをお探しの方におすすめです。

ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3 USB3.0 ハードディスクケース UASP対応 5Gbps転送 4TBまで対応 透明な 外付け SATA3.0 ドライブ

ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3の仕様・製品情報

サイズ(W×D×H)約125×79×13mm
重量非公開
対応OSWindows10・8/Mac OS 9・8以上
規格SATA
インターフェースUSB3.0
付属品USB3.0ケーブル
ポイント
  • PS4・テレビ・Xboxに使える
  • 透明で中身が見える
  • 工具やネジの必要なし

ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3のレビューと評価

中身が確認できるSSDケース

ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3は、ボディが透明なので、中のSSDを目で見て確認できます。ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3は、PC以外にもPS4・テレビ・Xboxで使用できます。

こんな人におすすめ
ORICO 2.5インチ HDD/SSDケース 2139U3は、SSDの入れ替えを行う方におすすめです。

ロジテック(Logitec) HDDスタンド LHR-2BDPU3 2bay USB3.0 6TB対応 HDDコピー機能付 ガチャベイ

ロジテック(Logitec) HDDスタンド LHR-2BDPU3の仕様・製品情報

サイズ(W×D×H)約115×127×84mm
重量約260g
対応OSWindows10・8・8.1・7・Vista・XP/Mac OS X(10.4)以降
規格SATA
インターフェースUSB3.0/2.0
付属品ACアダプタ/USB3.0ケーブル(1m)
ポイント
  • 2.5インチSSDを2台接続できる
  • PCの電源と連動する機能
  • 最大4TBの大容量を接続可能

ロジテック(Logitec) HDDスタンド LHR-2BDPU3のレビューと評価

2台のSSDを接続できるケース

ロジテック HDDスタンド LHR-2BDPU3は、2.5インチSATA SSDを2台接続できるケースです。ロジテック HDDスタンド LHR-2BDPU3の電源はPCの電源に連動させることができるので、消し忘れの心配がありません。

こんな人におすすめ
ロジテック HDDスタンド LHR-2BDPU3は、2台のSSDを接続できるケースをお探しの方におすすめです。

Salcar HDD/SSDケース USB3.0 2.5インチ 9.5mm 7mm厚両対応 SATAⅠⅡⅢ対応 UASP対応 Windows/Mac 工具不要 簡単脱着 5Gbps 1年保証

Salcar HDD/SSDケース の仕様・製品情報

サイズ(W×D×H)非公開
重量非公開<
対応OSWindows10・8・7・Vista・XP以降/Mac OS 9.1・10.8.4以降
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen1
付属品USB3.0ケーブル/防振用クッション
ポイント
  • 工具なしでSSDを接続できる
  • 防振用クッション付属
  • リーズナブルな価格

Salcar HDD/SSDケース のレビューと評価

千円ほどのリーズナブル価格が魅力

Salcar HDD/SSDケースは、千円ほどのリーズナブルな価格で購入できるSSDケースです。Salcar HDD/SSDケースは、工具を使うことなくSSDをケースに取付けられるので、初心者にもおすすめです。

こんな人におすすめ
Salcar HDD/SSDケースは、リーズナブルな価格のSSDケースをお探しの方におすすめです。

玄人志向 2.5インチ対応ケース GW2.5ACX2-U3.1AC USB3.1 Gen2対応

玄人志向 2.5インチ対応ケースの仕様・製品情報

サイズ(W×D×H)約37×90×130mm
重量約240g
対応OSWindows10・8・8.1・7
規格SATA
インターフェースUSB3.1 Gen2
付属品ACアダプタ/USBケーブル(Type-A C変換)/スタンド/取付用ネジ
ポイント
  • 2台のSATA SSD搭載可能ケース
  • USB3.1 Gen2対応
  • コストパフォーマンス良好

玄人志向 2.5インチ対応ケースのレビューと評価

コスパにすぐれたSATA SSD2台搭載可能ケース

玄人志向 2.5インチ対応ケースは、5千円以下のリーズナブルな販売価格にも関わらず、2台のSSDを搭載できます。玄人志向 2.5インチ対応ケースは、USB3.1 Gen2対応しており、長期的な仕様が期待できます。

こんな人におすすめ
玄人志向 2.5インチ対応ケースは、抜群のコスパを誇るSSDケースをお探しの方におすすめです。

SSDケースの選び方まとめ

コーヒーと手帳
SSDケースの選び方のポイントは以下の3つです。

  • SSDの規格をチェック
  • サイズや重さをチェック
  • SSDケースの人気メーカーをチェック
【最新版】SSDメーカーのおすすめ最強10選。評判を徹底比較 オフィス家電おすすめ SSDのおすすめ10選!Mac用、Windows用、デスクトップ向けまで ゲーミングおすすめ PS4・PS4ProにおすすめのSSD最強7選