軽量・小型!ミニ三脚おすすめ最強13選。スマホや一眼レフカメラ撮影に

おすすめのミニ三脚

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ミニ三脚のおすすめモデルを一般的なミニ三脚・ゴリラポッド・くねくね三脚の3種類に分けて紹介します。

小型軽量のミニ三脚にはフルサイズの一眼レフカメラを支えられるモデルもあり登山などアウトドアの持ち運びにも便利です。スマホ用の超小型モデルにはダイソーなど百均で買えるものよりも性能の高いコスパ最強品もあります。軽量かつ頑丈なカーボン素材の高級モデルや三脚の国際ブランド「マンフロット」製品もコスパの高さで人気を集めています。

着脱しやすいアルカスイス雲台や角度調節が豊かで使い方が簡単な自由(ボール)雲台を備えたモデルも大人気。2022年最新モデルなども交え、人気のミニ三脚をご紹介します。


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ミニ三脚とは

JOBYのゴリラ三脚
ミニ三脚とは、その名の通り小さい三脚で、卓上での使用などに最適な三脚です。折りたたんだ三脚部分を手で持って撮影することで、動画撮影時の安定感を高めることが可能です。

三脚部分が自由に曲がり、手すりや木などに巻きつけて使えるタイプもあります。小さいので、卓上の料理・フィギュアの撮影や荷物の限られる旅行に向いています。
また、撮影に時間のかかる星空や花火の撮影をする人にもおすすめです。

知っておきたい!ミニ三脚の主な種類とその違い

ミニ三脚の主な3つの種類を解説します。

  • (一般的な)ミニ三脚
  • ゴリラポッド
  • くねくね三脚

(一般的な)ミニ三脚

(一般的な)ミニ三脚は、卓上などで普通に使いたい方や一眼レフなど重いカメラで使いたい方におすすめです。ミニ三脚の多くは脚がまっすぐで長さが調節できるため卓上や地面など水平な場所で使うのに最適です。

またカーボンファイバー素材など耐荷重があって軽量なモデルも多く、登山や旅行に持ってゆくのにとても便利。ただ水平で安定した台がなければ高い位置に固定してカメラ撮影ができないのが残念なところです。

ゴリラポッド

ゴリラポッドは、一般的な三脚が置きにくいアウトドア環境など屋外のさまざまな場所でカメラ撮影する方におすすめです。ゴリラポッドはこぶのような節が数多くついた3本の脚を木やポールなどに巻き付けて固定させます。

1万円を超える高価なモデルになると耐荷重が5kgほどになり、フルサイズ一眼と各種アクセサリーを同時に支えることも可能です。ただ脚を巻き付けるにはある程度の慣れが必要なので、最初の内は落下するリスクもあります。

くねくね三脚

くねくね三脚は、スマホやデジカメなど軽量なデバイスを使ってさまざまな場所でカメラ撮影をする方におすすめです。ゴリラポッドのように物に巻き付ける点では同じですが、くねくね三脚の方が一般的に巻き付けやすいと言えるでしょう。

軽量の上に脚が柔軟なので多くは女性やこどもでも折り曲げやすくなっています。使用はスマホなどの軽いカメラに限られますが中には脚の芯がアルミニウム製で耐荷重が1㎏を超えるモデルもあります

ミニ三脚のおすすめメーカー一覧

夕焼けを撮る三脚
ミニ三脚のおすすめメーカー8つと特徴や評価を解説します。

  • マンフロット(Manfrotto)
  • ジョビー(JOBY)
  • アマゾンベーシック(Amazon Basic)
  • マンフロット
  • ジッツオ
  • RRS
  • スリック
  • ベルボン

マンフロット(Manfrotto)

マンフロット(Manfrotto)は三脚を中心にカメラの周辺機器を世界65か国に販売するイタリアの国際ブランドです。

マンフロットのミニ三脚と言えば人気のPIXIシリーズなど、とにかくイタリア産らしいデザイン性の高さが光っています。アルミニウム合金の採用などでフルサイズ一眼を支えられる耐荷重を備えたものもあり、お手頃な価格帯でも人気を集めています
マンフロットはおしゃれなコデザインのコスパ最強モデルをお探しの方におすすめのメーカーです。

ジョビー(JOBY)

ジョビー(JOBY)はアメリカのメーカーで現在はマンフロット製品の販売なども手掛けるヴィデンダム社の傘下になりました

ジョビーといえばゴリラポッドであり、Amazonにあるだけでも10種類を超える多様なラインナップをそろえています。マグネット脚で金属面に設置できるモデルやリグ・アームと呼ばれる2本の腕となるパーツがあるモデルが大人気。
アーム部分にLEDライトやマイクなどを設置すればプロのカメラマン並みの動画撮影もできるでしょう。
ジョビーは軽量かつ頑丈で自由度の高いゴリラポッドを活用したい方におすすめのメーカーです。

アマゾンベーシック(Amazon Basic)

アマゾンベーシック(Amazon Basic)はその名の通りネット通販最大手「Amazon」が手掛ける自社ブランドです

他の商品同様、ミニ三脚でもコスパの高さが最大の売りで、機能性は高さ調節など必要最小限でムダがありません。国際ブランドらしいデザイン性の高さがあり、出荷元と販売元を兼ねているためアフターサービスが充実しています。
Amazonベーシックは、品質と保証の確かな国際ブランド品でコスパの高いものをお探しの方におすすめのメーカーです。

マンフロット

マンフロットはイタリアの三脚メーカーで、世界初の油圧システムを採用したボール雲台など、さまざまな製品の開発・販売をしています

プロ用の三脚はもちろん、手軽に使えるミニ三脚のラインナップも揃えています。価格帯も広く、コスパのいい三脚の多いメーカーです。

ジッツオ

ジッツオはフランスのメーカーで、さまざまなカメラ関連の製品を扱っています。世界で初めて三脚のパイプにカーボンファイバーを使用したことで有名です。

剛性に優れた三脚が非常に多くあり、安定感が高い製品を多くラインナップしています。ミニ三脚でも安定感があり、丈夫で壊れにくいと評判です

RRS

RRS(Really Right Stuff)はアメリカのメーカーで、作りがしっかりとしていることとレバーロック式雲台など、使い勝手の良さが特徴のメーカーです。

ミニ三脚も開発・販売しており、非常にコンパクトで高級感があるため、人気を集めています

スリック

スリックは日本の三脚メーカーで、手頃な価格の製品を多く揃えているのが特徴です。最近では、気軽に使えるミニ三脚にも力を入れています。

重量の軽さにも定評があり、旅行先に持っていくには最適でしょう。価格的にも購入しやすいので、三脚を初めて買う初心者におすすめのメーカーです。

ベルボン

ベルボンは日本の三脚メーカーで、60年以上の歴史があります。一脚や雲台などの製品にも力を入れており、他のメーカーとのコラボ商品なども展開しています。

価格が手頃で作りがしっかりしているため、初心者に最適です。旅行に持っていきやすい「トラベル三脚」のラインナップも豊富となっています

ミニ三脚の選び方

山でゴリラポッド三脚
ミニ三脚の選び方を以下の4つのポイントから解説します。

  • フルサイズの一眼レフを使う方はカーボン素材を選ぼう
  • 雲台の着脱のしやすさを求めるならアルカスイス規格を選ぼう
  • スマホだけで使うなら小型軽量のくねくね三脚を選ぼう
  • 自由な角度調節がしたい方は自由(ボール)雲台を選ぼう

フルサイズの一眼レフを使う方はカーボン素材を選ぼう

ミニ三脚でもフルサイズの一眼レフカメラを使いたい方は、カーボンファイバーのような頑丈な素材を選ぶと良いでしょう

カーボンファイバーやアルミニウム合金のような素材は頑丈な上に軽量なので登山など過酷なアウトドア環境でも便利です。カーボン素材の多くの種類は脚が太い一般的なミニ三脚になりますが、ゴリラポッドにも芯が丈夫で耐久性のあるモデルもあります。
耐荷重の目安は一眼レフだけなら余裕を持って2kg、ライトなどのアクセサリーや望遠レンズをつけたい場合は5kgほどになるでしょう

雲台の着脱のしやすさを求めるならアルカスイス規格を選ぼう

ミニ三脚にも着脱のしやすいアルカスイス規格の雲台を採用しているメーカーが数多くあります。アルカスイスは雲台のメーカーでも世界屈指の人気規格であり、雲台にはめてダイヤルを回すだけで着脱が可能。
三脚に装着したらブレることがない耐久性や安定性能でも大きな評価を得ています。

ただ同じアルカスイス規格のプレートでもわずかながら同規格の雲台と合わないケースもあるのでご注意ください

スマホだけで使うなら小型軽量のくねくね三脚を選ぼう

スマホだけでミニ三脚を使いたい方には、一般的に軽量で扱いやすくコスパも高いくねくね三脚がおすすめです。スマホの多くは300g以下の軽量コンパクトサイズなので、耐荷重が比較的軽いくねくね三脚には最適。

軽い力でポールや木など多くの場所に巻き付けられるくねくね三脚は、どこにでも携帯するスマホでのカメラ撮影では特に便利です。さらに三本脚を束ねれば自撮り棒のように扱える点も見逃せません

自由な角度調節がしたい方は自由(ボール)雲台を選ぼう

カメラ撮影の際、ミニ三脚の角度を自由自在に変えたい方には自由(ボール)雲台がおすすめです。ダイヤルを緩めるだけであらゆる角度に調節できる自由雲台は、パン棒を使う3Way雲台よりも使い方が簡単なので人気を集めています。

3Wayのように精確な回転ができないデメリットもありますが、360°回転のパンベースで補っているモデルもあります。登山やバードウォッチングなどの際に、360°パノラマの自然撮影がしたい方は特にこの機能が欠かせないでしょう
多くのモデルには目盛りがあるのでどの方角に何があるのかを把握するのにも役立ちます。

ミニ三脚のおすすめ最強13選

おすすめのミニ三脚を紹介します。

Manfrotto ミニ三脚 PIXIシリーズ PIXI EVO ボール雲台 ホワイト MTPIXIEVO-WH

最初に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Manfrotto ミニ三脚 PIXIシリーズ PIXI EVO ボール雲台 ホワイト MTPIXIEVO-WH」です。

サイズ・重さ12 x 12 x 71 cm・260g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重2.5kg
雲台自由(ボール)雲台
素材アルミニウム
評価・レビュー
安定性
(4.5)
デザイン
(5.0)
自由度
(4.5)
ポイント
  • サイズアップに伴い耐荷重が2.5㎏に増えたため大半の一眼レフカメラに使用できる
  • アダプトとアルミニウムによる独自の素材により260gの軽量ボディでも安定性が抜群
  • 三脚の開脚アングルが55°と80°の二段階あり高さ10.5cmからのローアングル撮影が可能

「Manfrotto ミニ三脚 PIXIシリーズ PIXI EVO ボール雲台 ホワイト MTPIXIEVO-WH」の特徴

国際ブランド「Manfrotto」によるブラック・レッド・ホワイトの3色をそろえたイタリア産らしいデザインの良さが際立つモデルです。
脚の長さ調節が5段階あってカメラの縦位置固定もできるなど撮影の自由度の高さも光っています。

こんな人におすすめ
品質が確かなブランド品の中で一眼レフにも使用できる軽量かつおしゃれなモデルをお探しの方におすすめします。

Manfrotto ミニ三脚 PIXI Smart スマートフォンアダプターキット MKPIXICLAMP-BK ブラック

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Manfrotto ミニ三脚 PIXI Smart スマートフォンアダプターキット MKPIXICLAMP-BK ブラック」です。

サイズ・重さ‎26.01 x 7.62 x 7.62 cm・221.13 g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重1kg
雲台自由(ボール)雲台
素材アルミニウム
評価・レビュー
安定性
(4.5)
デザイン
(4.5)
自由度
(4.0)
ポイント
  • 本体の正面にあるボタンを押すだけでアングル調整ができて使い勝手が良い
  • 付属のユニバーサルスマートフォンアダプターはスマホと三脚共に互換性が高い
  • ブランド品にも関わらず試し買いとして購入しやすい低価格帯を実現

「Manfrotto ミニ三脚 PIXI Smart スマートフォンアダプターキット MKPIXICLAMP-BK ブラック」の特徴

イタリアの国際ブランド「Manfrotto」によるスマホ用のアダプタと同社のPIXIミニ三脚のセット商品です。
最大荷重は1㎏なので大半のスマホに対応、3本の脚を畳めば自撮り棒や動画撮影用のグリップにもなります。

こんな人におすすめ
おしゃれで信頼度の高いブランド品の中でスマホ用のコスパ最強モデルをお探しの方におすすめします。

SmallRig ミニ三脚 一眼レフカメラ三脚 アルカスイス自由雲台付き三脚 BUT2664-AC-FBA-JP

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「SmallRig ミニ三脚 一眼レフカメラ三脚 アルカスイス自由雲台付き三脚 BUT2664-AC-FBA-JP」です。

サイズ・重さ230×80×60mm・410g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重5kg
雲台アルカスイス自由雲台
素材アルミニウム合金(アルマイト処理)
評価・レビュー
安定性
(5.0)
デザイン
(4.5)
自由度
(4.0)
ポイント
  • アルミ合金素材により雲台の耐荷重は5kgあって大半のフルサイズ一眼レフに対応
  • アルカスイス規格の自由雲台なので互換性が高く取り外しも瞬時にできる
  • 雲台の底部にパンニングベースがあることで360°のパノラマ撮影が可能

「SmallRig ミニ三脚 一眼レフカメラ三脚 アルカスイス自由雲台付き三脚 BUT2664-AC-FBA-JP」の特徴

カメラ・スマホ・プロジェクター・Goproなど幅広い互換性があり、軽量ながら一眼レフの耐荷重を持つタフなモデルです。
パンニングベース以外にもヘッド方向を変えるポールヘッドロックやパンノブがあるなど撮影角度の自由度も光っています。

こんな人におすすめ
重いレンズをつけたフルサイズ一眼レフも支えうる耐荷重がありスマホやGoproにも使えるモデルをお探しの方におすすめします。

Koolehaoda ポータブルミニ三脚 卓上三脚 一眼レフカメラ k521 mini tripod

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Koolehaoda ポータブルミニ三脚 卓上三脚 一眼レフカメラ k521 mini tripod」です。

サイズ・重さ収納時の長さ:16.5cm・690g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重5kg
雲台自由(ボール)雲台
素材アルミニウム
評価・レビュー
安定性
(5.0)
デザイン
(4.5)
自由度
(4.5)
ポイント
  • 高度なCNC処理技術による高強度アルミニウム合金などの採用で5㎏の耐荷重を実現
  • 脚は5段階調節が可能で16.5㎝から51㎝までの幅広い高さに対応
  • 雲台のポールヘッドは360°回転可能など撮影時の自由度が高い

「Koolehaoda ポータブルミニ三脚 卓上三脚 一眼レフカメラ k521 mini tripod」の特徴

独自の高速レッグロック設計などでポールヘッドが最大10kgもの耐荷重を備えた非常にタフなモデルです。
地上16.5㎝まで開脚できるので地上に近い箇所での花などのマクロ撮影にも適しています。

こんな人におすすめ
超望遠レンズや各種アクセサリーをつけたフルサイズ一眼レフをも支えうる耐荷重10kgのモデルをお探しの方におすすめします。

Ulanzi MT-29 ミニ三脚 カーボン三脚 一眼 アルカスイス自由雲台付き

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Ulanzi MT-29 ミニ三脚 カーボン三脚 一眼 アルカスイス自由雲台付き」です。

サイズ・重さ収納時:25cm・450g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重2kg
雲台アルカスイス自由雲台
素材カーボンファイバー
評価・レビュー
安定性
(4.5)
デザイン
(4.0)
自由度
(4.0)
ポイント
  • 耐荷重は2kgあり高密度カーボンファイバーチューブによって耐久性も抜群
  • アルカスイス規格の自由雲台により付け替え時に便利で使い方が簡単
  • 6㎝から18.5㎝までの高さ調節ができるのでローアングル撮影にも最適

「Ulanzi MT-29 ミニ三脚 カーボン三脚 一眼 アルカスイス自由雲台付き」の特徴

8層カーボンファイバー構造によりカメラの耐荷重があると共に耐熱性や耐食性も備えたタフなモデルです。
3wayの自由雲台で縦位置のカメラ撮影もできるなど角度調節の自由度が高い点も見逃せません。

こんな人におすすめ
カーボン素材の採用で耐荷重と耐衝撃性能を兼ね備えたアルカスイス規格のモデルをお探しの方におすすめします。

ARTCISE カーボン三脚 超軽量デザイン小型 10層カーボンファイバー プロフェッショナルレベル 卓上三脚 一眼レフ(CS20C)

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「ARTCISE カーボン三脚 超軽量デザイン小型 10層カーボンファイバー プロフェッショナルレベル 卓上三脚 一眼レフ(CS20C)」です。

サイズ・重さ‎32 x 9 x 9 cm・1.3 kg
種類一般的なミニ三脚
耐荷重10kg
雲台自由(ボール)雲台
素材カーボンファイバー
評価・レビュー
安定性
(5.0)
デザイン
(4.0)
自由度
(4.5)
ポイント
  • 10層のカーボンファイバー構造により1.3kgの小型ボディで10kgの耐荷重を実現
  • 3脚は3段階の長さ調節ができて10°40°67°の3つの角度調節も可能
  • アルカスイス規格のプレートはCanon・Nikonなど主要なカメラ機種の取り付けに対応

「ARTCISE カーボン三脚 超軽量デザイン小型 10層カーボンファイバー プロフェッショナルレベル 卓上三脚 一眼レフ(CS20C)」の特徴

10kgの重さにも耐えうるプロ仕様の耐荷重があり、360°パノラマ撮影もできるハンドル雲台を備えたモデルです。
旅行に最適な収納バッグやCNCスマホクリップなど付属アクセサリーが豊富な点も嬉しいところ。

こんな人におすすめ
超望遠レンズをつけたフルサイズ一眼でも充分に支えられる10kgの耐荷重がある高価なプロ仕様モデルをお探しの方におすすめします。

Amazonベーシック カメラ三脚 19cm 3段 卓上用 WT0352G

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Amazonベーシック カメラ三脚 19cm 3段 卓上用 WT0352G」です。

サイズ・重さ‎3.18 x 2.24 x 12.7 cm・110.28 g
種類一般的なミニ三脚
耐荷重非公開
雲台自由(ボール)雲台
素材非公開
評価・レビュー
安定性
(3.5)
デザイン
(4.5)
自由度
(4.0)
ポイント
  • Amazon自社ブランドの品質保証があり試し買いとして購入しやすい低価格帯を実現
  • ミニポール台は360°回転に加え縦置きのカメラ撮影ができる90°アングルにも対応
  • 三脚には長さ調節機能が3段階あり12㎝から19cmまでの伸縮も可能

「Amazonベーシック カメラ三脚 19cm 3段 卓上用 WT0352G」の特徴

コスパ最強ブランド・Amazonの自社ブランド「Amazonベーシック」によるスマホやGoproなど幅広い互換性を備えた卓上モデルです。
三脚の足はゴム製の石突なので多くの設置面で滑りにくい点も嬉しいところ。

こんな人におすすめ
百均より1ランク高い価格の中で、信頼あるブランド品で小型軽量ボディのコスパ最強モデルをお探しの方におすすめします。

JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド マグネティックミニ 小型 JB01541-PKK

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド マグネティックミニ 小型 JB01541-PKK」です。

サイズ・重さ3.5 x 3.5 x 9.5 cm・37g
種類ゴリラポッド
耐荷重325g
雲台1/4ネジ式
素材ABSプラスチック
評価・レビュー
安定性
(3.5)
デザイン
(4.5)
自由度
(5.0)
ポイント
  • わずか37g・全長9.5㎝の小型ボディで325gの耐荷重を実現
  • 3つのマグネットの赤い足でドアなど金属の表面に張り付けることが可能
  • 前後左右70°の首振りに対応し接続は互換性の高い「1/4ネジ」を採用

「JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド マグネティックミニ 小型 JB01541-PKK」の特徴

アメリカの国際ブランド「JOBY」による脚の巻き付け以外にも金属面にマグネット固定できる小型軽量のゴリラポッドです。
ABS樹脂・ステンレス・アルミなど確かな素材の使用で耐久性が高い点も頼もしいところ。

こんな人におすすめ
ゴリラポッドの中でも最安値の価格帯でデジカメやスマホなど小型のデバイスに最適なモデルをお探しの方におすすめします。

JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド 5Kキット 耐荷重5kg 雲台付属 アルカスイス互換 JB01545-PKK

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド 5Kキット 耐荷重5kg 雲台付属 アルカスイス互換 JB01545-PKK」です。

サイズ・重さ6.5 x 6.5 x 38.5 cm・740g
種類ゴリラポッド
耐荷重5kg
雲台アルカスイス雲台
素材アルミニウム
評価・レビュー
安定性
(4.5)
デザイン
(4.5)
自由度
(5.0)
ポイント
  • 全長40㎝弱で740gの小型のゴリラポッドでも5kgの耐荷重を実現
  • アルカスイス規格なので互換性が高くクイックリリースで着脱も簡単
  • 雲台と三脚の接合部分がボール形状なのでカメラの角度が自由に調節可能

「JOBY ミニ三脚 ゴリラポッド 5Kキット 耐荷重5kg 雲台付属 アルカスイス互換 JB01545-PKK」の特徴

国際ブランド「JOBY」による5kgの耐荷重がありアルカスイス規格に対応するなど互換性も高いゴリラポッドです。
パンロック部分が目盛り表記のあるダイヤル式なので撮影角度を正確に調整できる点も見逃せません。

こんな人におすすめ
ゴリラポッドの中で、アルカスイス規格やクイックリリースで高い互換性や着脱のしやすさを備えたモデルをお探しの方におすすめします。

Joby ミニ三脚 ゴリラポッド リグ 耐荷重5kg 雲台付属 アクセサリーが付けられるリグ付属 JB01522-BWW

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Joby ミニ三脚 ゴリラポッド リグ 耐荷重5kg 雲台付属 アクセサリーが付けられるリグ付属 JB01522-BWW」です。

サイズ・重さ収納時:高さ43cm / 横幅14cm / 厚み7.5cm・840g
種類ゴリラポッド
耐荷重5kg
雲台自由(ボール)雲台
素材ABS Plastic・Nylon Webbing・ステンレス鋼,・TPE・アルミ
評価・レビュー
安定性
(5.0)
デザイン
(4.5)
自由度
(5.0)
ポイント
  • 付属の2つのアーム・リグにはマイクや小型ライトなどがつけられる
  • 耐荷重が5kgのプロ仕様モデルで本体も840gあり安定感が抜群
  • 3本の脚は9節あるので巻き付け以外にも両手でつかめる変形も可能

「Joby ミニ三脚 ゴリラポッド リグ 耐荷重5kg 雲台付属 アクセサリーが付けられるリグ付属 JB01522-BWW」の特徴

耐荷重が5kgあり、付属のアーム・リグで2本の腕がつくため、マイクなどの周辺機器を使う動画撮影に便利なプロ仕様モデルです。
アクセサリーとして背中にゴリラポッドを背負えるストラップがついているのも嬉しいところ。

こんな人におすすめ
ゴリラポッドの中で、一眼レフなどの動画撮影時にマイクなどの周辺機器を加えられるプロ仕様モデルをお探しの方におすすめします。

ULANZI スマホ 三脚 一眼レフ くねくね三脚 Bluetooth リモコン ミニ卓上三脚 小型軽量 MT-11

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「ULANZI スマホ 三脚 一眼レフ くねくね三脚 Bluetooth リモコン ミニ卓上三脚 小型軽量 MT-11」です。

サイズ・重さ全長:31㎝・300g
種類くねくね三脚
耐荷重2kg
雲台1/4ネジ式
素材アルミニウム
評価・レビュー
安定性
(4.5)
デザイン
(4.0)
自由度
(5.0)
ポイント
  • くねくね三脚の脚の芯は頑丈なアルミ製で2㎏の耐荷重を実現
  • 1/4ネジのマウントを縦にすればスマホホルダーにもなる便利な構造
  • 付属のリモコンはBluetoothを搭載しスマホ撮影時のリモコン操作が可能

「ULANZI スマホ 三脚 一眼レフ くねくね三脚 Bluetooth リモコン ミニ卓上三脚 小型軽量 MT-11」の特徴

フレキシブルに三脚を設置できるくねくね三脚の上に耐荷重が2kgある現在「Amazon’s Choice」の人気モデルです。
マジックアームを取り付けられる点やスマホホルダーの上にライトやマイクも設置できるのも嬉しいところ。

こんな人におすすめ
くねくね三脚の中、一眼レフを支える耐荷重がありアクセサリーも設置できるモデルをお探しの方におすすめします。

UBeesize スマホ三脚 くねくねスタンド 360度回転雲台 ワイヤレスリモコン&スマホクリップ付き UB-TBS00BK

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「UBeesize スマホ三脚 くねくねスタンド 360度回転雲台 ワイヤレスリモコン&スマホクリップ付き UB-TBS00BK」です。

サイズ・重さ‎29 x 8.1 x 5.4 cm・290 g
種類くねくね三脚
耐荷重非公開
雲台自由(ボール)雲台
素材合金・ゴム
評価・レビュー
安定性
(4.0)
デザイン
(4.0)
自由度
(5.0)
ポイント
  • ゴムコーティングで巻き付けやすく足もゴム素材なので滑りにくい/li>
  • Bluetooth搭載のワイヤレスリモコンはスマホ撮影時に10mの遠隔操作に対応
  • 耐荷重は非公開ながら高級合金を採用した頑丈な造り

「UBeesize スマホ三脚 くねくねスタンド 360度回転雲台 ワイヤレスリモコン&スマホクリップ付き UB-TBS00BK」の特徴

スマホ用のミニ三脚に最適な全長29㎝・重さ290gで小型ボディのくねくね三脚で2022年発売の最新モデルです。
合金素材なので3本脚を束ねれば頑丈な自撮り棒になるのも嬉しいところ。

こんな人におすすめ
くねくね三脚の中で、スマホ用として柔軟かつ頑丈でBluetoothリモコンが使えるモデルをお探しの方におすすめします。

Cypin スマホ三脚 超小型 一眼レフ くねくね三脚 卓上 CY1407-bk-z

次に紹介するおすすめのミニ三脚は、「Cypin スマホ三脚 超小型 一眼レフ くねくね三脚 卓上 CY1407-bk-z」です。

サイズ・重さ195×45×35mm・72g
種類くねくね三脚
耐荷重1kg
雲台1/4ネジ式
素材ABS・アルミニウム・ゴム
評価・レビュー
安定性
(4.0)
デザイン
(4.0)
自由度
(5.0)
ポイント
  • 全長20cm弱の超小型サイズながらABS素材などの採用で1㎏の耐荷重を実現
  • ゴリラポッドのように脚が10段も分かれているため巻き付け時の安定感が抜群
  • 自由雲台は360°回転可能でカメラを垂直に保てる縦置き設置にも対応

「Cypin スマホ三脚 超小型 一眼レフ くねくね三脚 卓上 CY1407-bk-z」の特徴

くねくね三脚でポケットにも入るわずか75gの超小型ボディでありながら1㎏の耐荷重を備えたモデルです。
三脚の脚の底はゴム製なので滑りにくく、スマホ用のマウントが同梱されています。

こんな人におすすめ
くねくね三脚の中、スマホ以外にもデジカメなど1㎏弱の耐荷重がある頑丈なモデルをお探しの方におすすめします。

ミニ三脚のQ&A

ダイソーなど100均のミニ三脚と標準価格のミニ三脚の違いはどこにありますか?

100均のミニ三脚と標準価格のミニ三脚の違いは一般的に性能面にあると言えます。スマホ用のミニ三脚の百均での価格帯は100円から200円台で脚を広げられるフレキシブル型が主流。
しかし多くは標準価格のくねくね三脚のような脚の長さや耐荷重がないため用途は限られます。ただ段数やパン棒がある500円台のミニ三脚もあり、耐久性を気にしなければコスパは高いと言えるでしょう。

ミニ三脚の重要ポイントまとめ

ミニ三脚の重要なポイントは以下の3つです。

  • ミニ三脚には望遠レンズをつけたフルサイズ一眼レフをも支えられる耐荷重を備えたモデルがある
  • ミニ三脚にはカーボンファイバーやアルミニウム合金の採用により軽量かつ頑丈で登山に最適なモデルがある
  • ミニ三脚ではアルカスイス規格など互換性が高い雲台を選べばカメラの着脱がしやすくなる


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