【普段使いも快適】家でも使える寝袋(シュラフ)のおすすめ最強16選

家でも使える寝袋おすすめ

寝袋(シュラフ)は、登山やキャンプだけでなく日常的に布団代わりにでき、収納場所に困らないためミニマリストに大人気。来客用に布団をおいておくには、ある程度のスペースが必要ですが、寝袋なら場所を取らないメリットもあります。そこでこの記事では、家でも使用できる寝袋のおすすめをご紹介します。メーカーはモンベル・Colemanなど、素材はダウンや化繊、タイプは封筒型・マミー型など、日常的に使用できる寝袋から来客用に使用できるものまで、幅広くご紹介します。
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家でも使える寝袋とは

寝袋に入る少女と女性
家でも使える寝袋とは、ふとんやこたつの代わりになる寝袋のことです。
寝袋といえば「アウトドアで使うもの」と思われがちですが、近年では自宅でも寝袋を使用する人が増えてきています。

ふとんやベッドの代わりになるのはもちろん、こたつやブランケットの代わりになるなど、自宅だからこその使い方もあるのです。寝袋には、暖かい、収納がコンパクト、持ち運びがしやすいなどのメリットがあります。普段アウトドアをしない人も、自宅用に寝袋を使ってみてはどうですか?

家でも使える寝袋はこんな人におすすめ

青い寝袋
家でも使える寝袋は、特に一人暮らしの方におすすめです。寝袋は持ち運びしやすいようコンパクトに収納できるので、収納場所を確保する必要がありません。そのためワンルームにお住まいの方でも、部屋を広々と使えるので、一人暮らしの方に最適です。

また寝袋は、冬でも使えるように設計されているので、冷え性の方にもおすすめ。保温力の高い寝袋であれば、寒い冬でもぬくぬくと一晩中眠れるでしょう

家でも寝袋で寝るメリット

本を読みながらゆっくりする
家でも寝袋で寝るメリットは、以下の3つです。

  • 家中どこでも好きな場所で寝られる
  • コンパクトで収納場所に困らない
  • 丸洗いできるので衛生的

家中どこでも好きな場所で寝られる

1つめのメリットは、家中どこでも好きな場所で寝られることです。寝袋は携帯性に優れているので、「今日はリビングで寝よう」「窓の近くで今日は眠ろう」と、毎日寝る場所を変えられます。
毎日違う場所で寝られるので、新鮮な気分で眠りにつくことができるでしょう

このように寝袋であれば、布団よりも手軽に、場所を選ばず眠れます

コンパクトで収納場所に困らない

2つめのメリットは、収納場所に困らない点です。寝袋は本来アウトドア向けの商品なので、ラクに持ち運べるように作られています。収納スツールにしまえるほど非常にコンパクトなので、収納スペースに悩む心配がありません

布団だと押入れにしまう場合、掛け布団や敷き布団・毛布等合わせると、そこそこのスペースが必要です。ベットであれば、置くだけで部屋の大半のスペースを使ってしまいます。その点寝袋は、使わないときは袋の中に収納すればよいだけ。そのため、押入れの中でも、部屋の隅に置いても、邪魔になりません。
このように寝袋は収納場所に困らないので、部屋をスッキリとした状態で保ちたい方にオススメです。

丸洗いできるので衛生的

3つめのメリットは丸洗いできる点です。中綿が化学繊維の寝袋は生地がしっかりしているので、丸洗いでき、衛生的に使用できます。家の洗濯機で普段の洗濯物のように洗うことができるので、衛生面もバッチリです。

布団を丸洗いするとなると、自宅の洗濯機では難しい方が多いのではないでしょうか。シーツを洗うのも、特に一人暮らしの方は負担に感じている方も多いはず。お手入れがラクな寝袋であれば、いつでも清潔に眠れることができます
なお、中綿がダウンの場合丸洗いできないので、ご注意を。

家でも寝袋で寝るデメリット

家でも寝袋で寝るデメリットは、以下の2つです。

  • 窮屈
  • 子どもや恋人がいると使いづらい

窮屈

1つめのデメリットは窮屈さを感じることです。寝袋は就寝時にすっぽりと中に入って使用するものなので、布団と比べると寝心地はどうしても悪くなってしまいます。そのため、寝袋をはじめて使う方は、慣れるまで寝心地の悪さに戸惑う可能性があります

窮屈さを感じないためには「寝袋のタイプ選び」が重要です。封筒型の中が広いタイプや動きやすさにこだわったタイプを選ぶと、それほど窮屈さを感じないでしょう。
キャンプで寝袋を使用する場合は持ち持ち運びのことを考えてサイズ感にこだわる必要がありますが、自宅で使う場合はゆったり感や伸縮性を優先するべきです

子どもや恋人がいると使いづらい

2つめのデメリットは、小さなお子様がいる家族や恋人がいる方は使いづらい点です。多くの寝袋は、一人用サイズで設計されているので、複数で寝るのには向いていません。子どもだけでなく、恋人が家に泊まりに来た時にも困る場面もあるでしょう。

ただし、工夫次第で寝袋は活用できます。一人ずつ離れて寝たり、大きめの寝袋を用意したり。中には寝袋のファスナーをくっつけると、連結できるタイプも存在します。
不便さも楽しむことで、さらに子どもや恋人と仲良くなれるかもしれませんね。

寝袋の種類

キャンプ用の寝袋
寝袋の主な2つの種類を解説します。

  • 封筒型(レクタングラー)
  • マミー型

封筒型(レクタングラー)

封筒型はその名の通り封筒のような長方形で、レクタングラーと呼ばれます。生地の裁断や縫製のコストを抑えられるため、低価格帯のラインナップが豊富です。封筒型の寝袋は、上下に分割できるタイプや同じ製品同士を連結できるタイプも多く、人数や環境に合わせて柔軟な対応ができます

また、2人用や3人用など、家族が一緒に寝られるタイプも豊富です。ただし、肩口が開くため、保温性はマミー型よりも劣ります。封筒型は、購入コストを抑えたい人・自宅で布団代わりに使いたい人・夏の登山やファミリーキャンプにおすすめです

マミー型

マミー型は、ミイラ(マミー)のような形状をしており、頭部から足先まで体をしっかりと包み込みます。マミー型は、フィット感と保温性の良さが魅力です。ただし、マミー型の寝袋は分割や連結ができず、また、家族が一緒に寝られるようなサイズ感の製品はありません。

裁断が複雑なため、価格は封筒型よりも高めの傾向です。マミー型は、冬キャンプ・登山・保温性重視・軽量性重視・収納性重視の人におすすめです。

家でも使える寝袋のおすすめメーカー一覧

家でも使える寝袋のおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

  • コールマン(Coleman)
  • ロゴス(LOGOS)
  • スノーピーク(snow peak)

コールマン(Coleman)

コールマンは、世界的に有名なアメリカのアウトドア・ギア・メーカーです。寝袋をはじめ、テント・ガスストーブ・ランタンなど、さまざまなアウトドア・ギアを展開しています。

コールマンの寝袋は、外装素材や充填素材にポリエステルを採用しているのが特徴です。低価格帯で商品展開されており、さらに洗濯機で丸洗いができます。また、ソロ用・家族用・分割や連結が可能などのラインナップを豊富に取り揃え、さまざまなアウトドアシーンの中で柔軟な対応が可能です。

ロゴス(LOGOS)

ロゴスは、大阪の大三商会を前身とした日本のアウトドアギア・メーカーです。ロゴスは、ユニークな発想を製品づくりに活かしています。足元に湯たんぽを入れるポケット付きや、極薄の外装素材と極細の繊維を使用した収納性の良い封筒型など、個性的な寝袋のラインナップが豊富です

また、マミー型では、寝た時の自然な足の姿勢に合うデザインを採用しています。ロゴスの寝袋は、機能性を重視したい人におすすめです。

ロゴス(LOGOS)

スノーピーク(snow peak)

スノーピークは、新潟県に本社を置く日本のアウトドア・ギア・メーカーです。スノーピーク製品の特徴と言えば、妥協しない品質管理と細かいところまでこだわった使いやすさでしょう。

また、ユーザーファーストの製品づくりもスノーピークの特徴です。スタッフとユーザーが泊りがけで楽しむスノーピークウェイで、スタッフとユーザーの距離感を縮め、ユーザーの声を製品づくりに反映してします。スノーピークの寝袋は、日本の気候に合う快適な製品を求める人におすすめです。

家でも使える寝袋の選び方

寝袋、カメラ、双眼鏡
家でも使える寝袋の選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • サイズ
  • 保温性
  • 機能性

サイズ

寝袋を選ぶならまずはサイズから選びます。小さいサイズの寝袋だと窮屈で眠れません。登山などでは荷物をコンパクトにするため、あえてワンサイズ下げることもありますが、家で使用するなら小さい寝袋を選ぶ必要はないでしょう

ゆったり入れて眠れる、大きいサイズをおすすめします

保温性

寝袋を選ぶなら保温性も重要です。いくら家の中とはいえ、冬は冷え込みます。県や地域によってはマイナスになることもありますので、十分な保温性のある寝袋が必要になるのです。
自宅で使用するため使用温度が多少高くても何とかなりますが、寒い思いをしないためにも使用温度が低くても大丈夫なのがおすすめです。

冬用と夏用で寝袋を使い分けるほか、自分の住む地域の最低温度でも耐えられる寝袋を選ぶようにしましょう

形状

寝袋には種類があります。ふとんのように上部が開いている封筒型。棺桶のようなマミー型、丸いデザインの卵型といったように、すべて同じではありません。

封筒型は寝返りがしやすい。マミー型は暖気が逃げず暖かいといったように特徴がありますので、自分に合う選び方をしましょう。

家でも使える寝袋のおすすめ16選

おすすめの家でも使える寝袋を紹介します。

モンベル(mont・bell)シームレス ダウンハガー800 #3

最初に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「モンベル(mont・bell)シームレス ダウンハガー800 #3」です。

形状マミー型
展開サイズ
収納サイズ直径13×長さ26cm
重量531g
外装素材10デニール・バリスティック エアライトナイロン・タフタ(はっ水加工)
中綿素材羽毛(800FP EXダウン)
快適温度4℃
使用下限温度-1℃
丸洗い
その他適応身長:183cmまで
評価・レビュー
保温性
(4.5)
肌触りの良さ
(4.0)
寝心地の良さ
(4.0)
ポイント
  • 800FPのEXダウンで保温性が高い
  • 寝袋内で動いても勝手にファスナーが開かない
  • ファスナーエンドの三角マチが生地の引き裂きを防ぐ

「モンベル(mont・bell)シームレス ダウンハガー800 #3」の特徴

中綿には、800FPのEXダウンを採用しています。EXダウンは、熱の動きを遮断するデッドエアを多く含んでいるため、保温性が抜群です。オートマチックロック・ジッパーにより、寝袋内で動いても勝手にファスナーが開きません。

こんな人におすすめ
オートマチックロック・ジッパーと三角マチは、寝相が悪い人におすすめです。

スノーピーク(snow peak)セパレートシュラフ オフトンワイド LX

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「スノーピーク(snow peak)セパレートシュラフ オフトンワイド LX」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ敷:105×210cm・掛:110×200cm
収納サイズ直径34×長さ56cm
重量3600g
外装素材表地:40Dナイロンリップストップ・裏地:TCコットン
中綿素材アモノフォロファイバー
快適温度8℃
使用下限温度3℃
丸洗い
その他デオブレイン(抗菌・消臭加工)
評価・レビュー
保温性
(5.0)
肌触りの良さ
(4.0)
寝心地の良さ
(4.5)
ポイント
  • 封筒型の寝袋から、掛ふとんと敷ふとんにセパレート可能
  • セパレートや足元の開放で、暑い夏でも通気性を確保
  • 2つ揃えると連結してダブルサイズにできる

「スノーピーク(snow peak)セパレートシュラフ オフトンワイド LX」の特徴

セパレートが可能な封筒型なので、一般的な封筒型・足元を開放してトンネル状・掛けふとんと敷きふとんのセパレート・2つを連結してダブルサイズのふとんなど、さまざまな環境に幅広く対応します。

こんな人におすすめ
温かさと通気性を両立するセパレートタイプは、登山やキャンプなどのアウトドア・冬の車中泊・一人暮らしの室内用・来客の布団代わりにおすすめです。

ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・0

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・0」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ幅75×長さ190cm
収納サイズ直径30×長さ41cm
重量2300g
外装素材やわらかフランネル
中綿素材ダイナチューブファイバー
快適温度
使用下限温度0℃
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他適合胸囲:約96cmまで
評価・レビュー
保温性
(4.5)
肌触りの良さ
(4.5)
寝心地の良さ
(5.0)
ポイント
  • やわらかフランネルの心地良い寝心地
  • 第なチューブファイバーの採用で、軽さ・暖かさ・ふわふわ感を向上
  • 大型の洗濯機やコインランドリーで洗える

「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・0」の特徴

マカロニ状のダイナチューブファイバーによる、軽さ・暖かさ・ふわふわ感がポイントです。表地と内側のやわらかフランネルが、心地良い眠りへと誘います。アウトドアでは暖かく、自宅での普段使いではやわらかな寝心地を体験可能です。

こんな人におすすめ
やわらかな寝心地と暖かさは、春・秋キャンプや冬の車中泊・室内用におすすめです。

コールマン(Coleman)アドベンチャークッションバッグ/C5

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman)アドベンチャークッションバッグ/C5」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ幅150×長さ190cm
収納サイズ45×45×15cm(クッション時)・38×45×23cm(丸めて2つを1つのケースに収納時)
重量3400g
外装素材ポリエステル
中綿素材ポリエステル
快適温度5℃
使用下限温度
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他
評価・レビュー
保温性
(4.0)
肌触りの良さ
(4.0)
寝心地の良さ
(4.5)
ポイント
  • 寝袋の他に、クッションとしても使用可能
  • ミニバンの車中泊にピッタリなサイズ感
  • 上下分割が可能

「コールマン(Coleman)アドベンチャークッションバッグ/C5」の特徴

自宅では、寝袋の他にクッションとしても使用できます。コールマンの寝袋は、洗濯機で洗えるのでお手入れに手間がかかりません。男女兼用サイズなので、ペアで揃えてみませんか。

こんな人におすすめ
室内用・防災用・春夏秋キャンプ・ミニバンの車中泊におすすめです。

コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C10

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C10」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ168×190cm・84×190cm(分割時)
収納サイズ直径30×42cm
重量3000g
外装素材ポリエステル(起毛仕上げ)
中綿素材ポリエステル
快適温度10℃
使用下限温度5℃
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他
評価・レビュー
保温性
(4.0)
肌触りの良さ
(4.5)
寝心地の良さ
(4.0)
ポイント
  • 大人と一緒に寝る子供を暖かく保つサーマルスプリットカラー採用
  • 表地と裏地は、起毛仕上げで肌触りが良い
  • ウォッシャブル仕様なので、洗濯機で丸洗いが可能

「コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C10」の特徴

コールマンの寝袋は、ポリエステルを採用しているため価格が安く、洗濯機での丸洗いが可能です。ワイドなサイズ感だから、体格が大きな人・寝返りが多い人・寝相が悪い人も安心して寝られます。親子で一緒に寝られるサイズ感です。

こんな人におすすめ
春夏秋の登山やファミリーキャンプ・体格の大きな人・災害時の備え・来客用におすすめです。

コールマン(Coleman)コルネットストレッチⅡ/L-5

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman)コルネットストレッチⅡ/L-5」です。

形状マミー型
展開サイズ幅67~84×長さ205cm
収納サイズ直径45×長さ25cm
重量1600g
外装素材ポリエステル
中綿素材ポリエステル
快適温度0℃
使用下限温度-5℃
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他
評価・レビュー
保温性
(4.0)
肌触りの良さ
(4.0)
寝心地の良さ
(4.0)
ポイント
  • ストレッチ性に優れた心地良いフィット感を体験可能
  • 寝袋から手足を出して動ける
  • 洗濯機で丸洗いができるので衛生的

「コールマン(Coleman)コルネットストレッチⅡ/L-5」の特徴

腕の部分と足の部分に手足を出すためのファスナーがあるため、寝袋に入ったまま作業や移動ができます。車中泊で寝袋に入ったままエアコンやカーラジオの操作ができるので便利です。優れたストレッチ性でフィット感が良く、寝袋内での動きを妨げません。

こんな人におすすめ
着て動ける寝袋は、冬の車中泊や普段使いの室内用におすすめです。

コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C5

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C5」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ168×190cm・84×190(分割時)cm
収納サイズ直径35×42cm
重量3700g
外装素材ポリエステル(起毛仕上)
中綿素材ポリエステル
快適温度5℃
使用下限温度0℃
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他サーマルスプリットカラー採用
評価・レビュー
保温性
(4.5)
肌触りの良さ
(4.5)
寝心地の良さ
(4.0)
ポイント
  • 大人ひとりと子供2人・大人2人と子供1人が一緒に寝られるワイド幅
  • 大人と一緒に寝ても、子供の暖かさをキープするサーマルスピリットカラーを用
  • 表地と裏地は起毛仕上げの心地良い肌触り

「コールマン(Coleman)ファミリー2in1/C5」の特徴

首元にはサーマルスピリットカラーが付いているため、大人と子どもが一緒に寝ても肩口から冷気が入り込みません。また、内部の暖まった空気を逃さないのがポイントです。上下分割が可能なので、掛ふとんと敷ふとんやシングル2組としても使えます。

こんな人におすすめ
冬の車中泊・春秋の登山やファミリーキャンプにおすすめです。

ロゴス(LOGOS)丸洗いソフトタッチシュラフ・-6

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「ロゴス(LOGOS)丸洗いソフトタッチシュラフ・-6」です。

形状封筒型(レクタングラー)
展開サイズ幅75×長さ190cm
収納サイズ直径40×長さ40cm
重量3500g
外装素材表地:サーマブレスクロス・肌面素材:やわらかフランネル
中綿素材ダイナチューブファイバー
快適温度
使用下限温度-6℃
丸洗い◯(洗濯機可能)
その他エアガードシステム
評価・レビュー
保温性
(5.0)
肌触りの良さ
(5.0)
寝心地の良さ
(5.0)
ポイント
  • さらさらの表地とやわらかな裏地で肌触りと寝心地が良い
  • -6℃に耐える最強の封筒型寝袋
  • 同品番の寝袋と連結が可能

「ロゴス(LOGOS)丸洗いソフトタッチシュラフ・-6」の特徴

寝袋を自宅で布団代わりに使うなら、肌触りの良さも見逃せないポイントです。サマーブレスクロスやわらかフランネルの心地良い肌触り、そしてダイナチューブファイバーのふわふわ感が上質な睡眠へと誘います。マット不要で、快適な睡眠体験が可能です。

こんな人におすすめ
冬キャンプ・寒がりな人・来客や家用の布団代わりにおすすめです。

コールマン(Coleman) 寝袋 マルチレイヤースリーピングバッグ 2000034777

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman) 寝袋 マルチレイヤースリーピングバッグ 2000034777」です。

使用時サイズ90×200cm
収納時サイズ52×29×38cm
重量4.9kg
材質表地/ポリエステル、裏地/ポリエステル、中綿/ポリエステル
使用下限温度-11℃
評価・レビュー
保温性
(5.0)
携帯性
(4.0)
機能性
(4.5)
ポイント
  • 4シーズン対応
  • 3つのレイヤーを組み合わせ可能
  • 布団のような寝心地の封筒型
こんな人におすすめ
洗濯機で丸洗いできるので、衛生面が気になる方におすすめ

コールマン(Coleman) 寝袋 2000000104

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「コールマン(Coleman) 寝袋 2000000104」です。

使用時サイズ81cm×208cm
カラーグリーン
重量1.7kg
材質ポリエステル
使用下限温度-17℃
評価・レビュー
保温性
(5.0)
携帯性
(4.5)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 外気温が-17℃でも使用可能
  • 2wayジッパー採用
  • マミー型で暖かさ抜群
こんな人におすすめ
身長185センチまで対応可能なので、男性におすすめ

YOTECE 寝袋

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「YOTECE 寝袋」です。

使用時サイズ75×220cm
収納時サイズ20×36cm
重量1kg
材質中綿/ホローファイバー、中空化学繊維
使用下限温度5℃
評価・レビュー
保温性
(4.0)
携帯性
(5.0)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 中空科学繊維を採用
  • 掛け布団としても使用可能
  • 収納が非常にコンパクト
こんな人におすすめ
ダブルファスナー採用で寝袋の中でも寝返りや足を曲げられれるので、快適に眠りたい方に最適

モンベル(mont-bell) 寝袋 1121273 BASM R/ZIP

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「モンベル(mont-bell) 寝袋 1121273 BASM R/ZIP」です。

使用時サイズ不明
収納時サイズ18×36cm
重量1085g
材質40デニール・スーパーマルチ・ナイロン・タフタ
使用下限温度1℃
評価・レビュー
保温性
(4.0)
携帯性
(4.0)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 保湿力の高いエクセロフト使用
  • 抜群の伸縮性
  • 洗濯機で洗える
こんな人におすすめ
保温・撥水・速乾に優れているので、機能性重視な方におすすめ

LEEPWEI 寝袋

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「LEEPWEI 寝袋」です。

使用時サイズ75×210cm
収納時サイズ17×35cm
重量900g
材質表地/ナイロン、中綿/コットン
使用下限温度5℃
評価・レビュー
保温性
(4.0)
携帯性
(4.5)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 圧倒的なコストパフォーマンス
  • 頭部をすっぽり覆える封筒型デザイン
  • ファスナーなので簡単に温度調節可能
こんな人におすすめ
たった3ステップで収納可能なので、ラクに収納したい方におすすめ

JUYEE 寝袋

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「JUYEE 寝袋」です。

使用時サイズ80×210cm
収納時サイズ25×40cm
重量2.7kg
材質表地/ナイロン、中綿/ダウン、肌面/ポリエステル
使用下限温度-25℃
評価・レビュー
保温性
(5.0)
携帯性
(4.0)
機能性
(4.5)
ポイント
  • 抜群の保温力
  • 上質な羽毛が1800g詰め込まれている
  • ファスナーで寝袋を繋げられる
こんな人におすすめ
右と左のファスナーで寝袋を連結できるので、カップルや子どもがいるご家庭に最適

Naturehike 封筒型寝袋

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「Naturehike 封筒型寝袋」です。

使用時サイズ72×190cm
収納時サイズ12×26cm
重量570g
材質表地/15D400Tナイロン、中綿/ダウン
使用下限温度5℃
評価・レビュー
保温性
(4.5)
携帯性
(5.0)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 高級羽毛使用
  • 強力撥水加工が施され、ダウンがいつでもフワフワな状態をキープ
  • わずか570gと超軽量
こんな人におすすめ
連結すると二人用寝袋になるので、カップルに最適

ロゴス(LOGOS) 寝袋 72940320

次に紹介するおすすめの家でも使える寝袋は、「ロゴス(LOGOS) 寝袋 72940320」です。

使用時サイズ80×210cm
収納時サイズ26×26×48cm
重量2.1kg
材質表地/モイスポリ、中綿/ダイナチューブファイバー
使用下限温度-2℃
評価・レビュー
保温性
(4.5)
携帯性
(4.5)
機能性
(4.0)
ポイント
  • 足元の圧迫を和らげるフットアングルストラクチャー構造
  • モイスチャーマネージメント採用で通気性抜群
  • 洗濯機で丸洗い可能
こんな人におすすめ
暖かさを追求したマミー型形状なので、冬に使いたい方におすすめ
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家でも使える寝袋の重要ポイントまとめ

この記事で重要なポイントは以下の4つです。

  • 毎日使いは汚れやすいので丸洗いできるのがおすすめ
  • 携帯性を気にせずゆったりできるサイズを選ぶ
  • 室内ならそこまで寒くならないため、使用下限温度よりも機能性で選ぶ
  • 最終的には個人差があるので使ってみなければわからない
二人用寝袋おすすめ 2人用寝袋おすすめ最強ランキング16選。カップル、家族で使える 封筒型寝袋おすすめ 丸洗い・3シーズンモデルも!封筒型寝袋のおすすめ人気ランキング14選 ソロキャンプ用リュックおすすめ ソロキャンプ用リュックおすすめ人気15選!収納便利、大容量、おしゃれなど
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