子供も乗せられるキャリーワゴンおすすめ8選|屋根付き・ベルト付きで快適

子供も乗せられるキャリーワゴン

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子供と一緒の買い出しで、荷物運びに苦労をした経験はありませんか?ベビーカー代わりに使えるキャリーワゴンなら、荷物も子供も一緒に移動できます。

安全に配慮したベルトや屋根付きで、2人〜6人用の子供が乗れるキャリーワゴンを厳選しました。

子供と一緒のアウトドアを快適にするキャリーワゴンをぜひチェックしてください。


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アウトドアキャリーワゴンの特徴・こんなシーンで活躍!

アウトドアキャリーワゴンの特徴・こんなシーンで活躍!
アウトドアキャリーワゴンの特徴は、以下の3つです。

車からキャンプ場まで離れている時に便利

キャンプ場には車でテントや食材などを満載して向かうことが多いのですが、駐車場とテントを貼れるエリアまでは徒歩により荷物を移動させるケースがあります。

決められたエリアであればどこにでもテントを貼ることができる「フリーサイト」のキャンプ場やあらかじめ予約したエリアにテントを設置する「区画サイト」などは車ので、駐車場からの荷物運びが発生します。

その際キャリーワゴンがあれば重い機材の運搬も少ない労力でこなすことができます。

重いテントや調理機材なども楽々運べる

キャンプに持ち込むテントなどの機材類は移住空間を作るものなので、しっかり丈夫にするためにある程度重量が重く大きいものが多くなります。

また、自然の中で一日過ごすために調理器具や食材なども人数に合わせてしっかり用意する必要があるので、どうしても機材が重く大きくなりがちです。

そんな時にキャリーワゴンは重宝します。車とキャンプ場の間の往復回数も減らすことができるので効率的に準備や片付けを進めることができます。

子供を乗せて運ぶこともできる

今回の表題にもあるようにしっかり丈夫なキャリーワゴンは、未就学児くらいの10から15kgくらいの子供であればキャリーに乗せて一緒にキャンプ場までの道のりを移動することができます。

子供にとっては普段とは違う目線や揺れに非日常での楽しみの一つと感じてくれます

また、キャンプで遊び疲れてしまって歩きたくなった時などにもキャリーに乗せることで対処することができます。

ただし、子供をキャリーに乗せて運ぶ場合はメーカーで子供を載せることができるよう設計された耐久性や安全性が高いものを選ぶ必要があります。

アウトドアキャリーワゴンに子供を乗せる際の危険・注意!

アウトドアキャリーワゴンに子供を乗せる際の危険や注意すべきことを解説します。

人が乗ることを前提に設計されていないものが大半である

まずキャリーワゴンは機材などのものを運ぶことを前提に設計されているものが大半です。

ちょっとした非日常体験として子供をキャリワゴンに乗せて移動するのは楽しい反面危険も伴います。

子供をキャリーワゴンに乗せることがあらかじめ念頭にあるのであれば、しっかり人が乗っても良いように設計されたモデルを購入する必要があります。

また、子供を乗せられるように設計されているモデルは荷物のみを輸送するモデルに比べ安全装備や専用設計にされている分値段は高くなります

子どもを乗せることが可能なモデルを選ぶ

キャリーワゴンの中には子供をのせられるように設計されているモデルが販売されていますので、そちらを購入することで安心して使用することが可能です。

子供が乗ることを前提に設計されているものには、シートベルトなどの安全装備がついているものになりますので、それらの装備をしっかり子供に装着させて使用するようにしましょう。

キャリーないの隙間で怪我の恐れあり

子供を乗せることができるキャリーワゴンであっても、注意をすることがあります。

子供は常にいろいろな興味を持って動いてしまいます。場合によってはキャリーから乗り出してしまうこともあるかもしれません。

また、キャリーワゴンは折りたたみ式でコンパクトに収納することができる反面、関節の接続箇所などに隙間が存在します。

これらの隙間に小さな子供が指を入れてしまい大怪我につながる可能性もありますので、子どもをキャリーワゴンに乗せている間は常に子供から目を離さずにするようにする必要があります。

アウトドアキャリーワゴンに子供は何キロ(何歳から何歳)まで乗せられる?

アウトドアキャリーワゴンに子供は何キロまで乗せられる?
キャリーワゴンそのものの耐久性と子供の重量は異なります。仮に80kgまで積載可能なワゴンであってもその重量と同じ人が乗ってしまうと壊れてしまいます。

子供を乗せられるモデルには乗車可能な重量や対象年齢が記載されていますので、そちらを確認するようにしましょう。

特に自然をより濃く残したキャンプ場の場合、道も未舗装で凹凸がある場合があります。

そのような場合は無理して子どもを乗せたまま移動すると転倒の可能性もありますので状況にあわせて使い分けるようにしましょう。

子供を乗せられるキャリーワゴンの特徴 普通のキャリーワゴンの違いは?

子供を乗せられるキャリーワゴンの特徴を2つ解説します。

メーカーが公式に子どもを乗せられることを公表している

1つ目はメーカーが公式に子どもを乗せられることを公表しているものです。

メーカーのHPや商品紹介欄で子供も乗せて運ぶことを明記しているキャリーワゴンは安心して使用することが可能です。

ただし使用方法として認めてるとしても自身の責任が前提となりますので、子どもを乗せる時は注意を払う必要があります。

子どもを乗せられるための設計装備がある

2つ目は、子どもを乗せられるための設計装備があることです。

子供を乗せられるものについては、体を固定させて危険を予防するシートベルトのような装備を搭載しているものがあります。

悪路による転倒や子供が身を乗り出すのを防止するための装備になりますので、説明書を読んで使用するようにしましょう。

【子供を乗せる】アウトドアキャリーワゴンの選び方

子どもを乗せるキャリーワゴンの選び方
【子供を乗せる】アウトドアキャリーワゴンの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

子供の乗車OKの表記や説明があるものから選ぶ

メーカーの公式HPや各種ネット通販ページに子供の乗車が可能であることを掲載しているものをチョイスするようにしましょう。

メーカー公認のモデルであれば安心して子どもを載せることができます。

ただし、メーカーで推奨する重量制限などもありますので、子供を乗せても問題がないか事前に確認いただくようにお願いいたします。

子供の安全に配慮した装備があるものを選ぶ

子供を乗せても大丈夫なように設計されている商品を選ぶようにしましょう。

安全に配慮したキャリーワゴンの場合、子供用のシートベルトなどが装備されているものがあります。

小さい子供はいろいろなものに関心をもつと咄嗟にカートの外へ身を乗り出したりカートが傾くようなことをする場合があります。

そのような事故が起きないように安全に配慮された装備があるものを選ぶようにしましょう。

安定した輸送が可能な大きなタイヤや耐久性があるものを選ぶ

安全装備とは別にキャリーワゴンそのものの耐久性があるものをチョイスするようにしましょう。

特に重い荷物を支えるタイヤなどはしっかりした太いものを装着しているタイプかを確認するようにしましょう。

太いタイヤが路面を捉えることで凹凸の大きな場所でもしっかりと安定してくれます。

タイヤが太くなると小回りが悪くなるデメリットがありますが、子どもを載せることを考えると安定性を重視した方が良いでしょう。

サイズ・荷物を運べる容量を確認する

一度でほとんどの荷物を運ぶか、数回の往復で運ぶかが選択の基準です。120L以上の容量があると、テントや寝袋などキャンプ用品のほとんどを一度に運べるでしょう。100L以下の場合、キャリーワゴンだけでは積み込みきれず、手荷物も出てきます。

しかし、容量が大きいキャリーワゴンは重量が重いため、路面状況によっては必ずしも大きいと荷物をらくに運べるとは限りません。よく利用する場所やアイテムの量などを考慮し選びましょう。

収納・折りたたみや組み立てやすさで選ぶ

キャリーワゴンはサイズが大きく重たいため、らくに収納できる商品を選ぶのがポイントです。ひとりでも折りたたみの操作がかんたんな商品や、収納場所に合わせたサイズを選びましょう。

また、収納時にタイヤを取り外せるキャリーワゴンはコンパクトに収納できますが、取り外したタイヤの持ち運びやタイヤの収納場所についても考慮する必要があります。

【子供を乗せる】おすすめのアウトドアキャリーワゴン8選

評価基準
ベルトシートベルト(安全ベルト)の仕様(ホールド性が低い:1~高い5)
ブレーキブレーキの操作性(ブレーキをかけにくい1~かけやすい5)
乗り心地座面と背面のクッション性・悪路走行時の安定性(低い1~高い5)

Radio Flyer(ラジオフライヤー) 3-in-1 イージーフォールドワゴン 3950

サイズ幅56×奥行105×高さ83cm
容量約130L
重量8.58kg
カラー展開1色
屋根なし
ブレーキなし
ベルトあり
タイヤの直径
ハンドルの形O字型
耐荷重68kg
評価・レビュー
ベルト
(3.0)
ブレーキ
(1.0)
乗り心地
(3.0)
ポイント
  • 8.5kgの軽量ボディで女性でも車への載せおろしがらく
  • 背もたれとシート部はクッション仕様で体の負担を軽減
  • サイドパネルを下ろすとベンチになる
気になるポイント
  • ブレーキが付いていないので、傾斜がある場所では子供の乗せおろしがしにくい
  • ハンドルの磁石が弱いため、ハンドルが倒れる
こんな人におすすめ
サイドパネルを下ろすとベンチになるので、公園・イベント・キャンプにおすすめです。

Carryman キャリーワゴン 押すハンドル付【大型タイヤ】ワンタッチ収束式

サイズ幅50×奥行85cm
容量約106L
重量12.5kg(本体のみ)
カラー展開3色
屋根なし
ブレーキあり
ベルトあり
タイヤの直径
ハンドルの形O字型/バーハンドル
耐荷重100kg(目安)
評価・レビュー
ベルト
(3.0)
ブレーキ
(4.0)
乗り心地
(2.0)
ポイント
  • ベルトを引っ張るだけでかんたんに折りたたみができる
  • 幅7.5cmのワイドなタイヤで安定性がある
  • バーハンドルは身長に合わせて角度調整が可能
気になるポイント
  • スチール製のフレームなので錆びやすいため、海では使いにくい
  • タイヤ径が小さめなので段差は5cm程度しか超えられない
こんな人におすすめ
価格が安いため、子供が小さいときだけ使用したい方におすすめです。

定員6名(合計体重80kgまで)カトージ おさんぽワゴンカー

サイズ幅71.5×奥行117×高さ151cm(屋根込み)
容量
重量約15.5kg
カラー展開1色
屋根あり
ブレーキあり
ベルト別売り
タイヤの直径前輪17cm/後輪25cm
ハンドルの形バーハンドル
耐荷重80kg
評価・レビュー
ベルト
(3.5)
ブレーキ
(5.0)
乗り心地
(3.5)
ポイント
  • 折りたたむと36.5cmまで薄くなるので、収納性が良い
  • 別売りの5点式ベルトはホールド性が良く、子供をしっかりと支える
  • 1つのペダルを踏むだけで後輪をしっかりロックする
  • 前輪のロック機能が、傾斜のある場所でくるりと動き出すのを防ぐ
  • ファスナー開閉の扉が付いているため、子供だけで乗り降りができる
  • 幌の位置は、日差しの方向に合わせて上・左右に変更できる
気になるポイント
  • 折りたたみサイズは幅72.5×長さ126×厚さ35.5cmで薄くなるが、幅と長さがるので車への載せおろしがしにくい
こんな人におすすめ
生後6ヶ月から3歳頃までの子供を6人乗せられるので、兄弟が多い家庭・自治体のイベント用・業務用におすすめです。

Veer(ヴィア)クルーザー アウトドアワゴン

サイズ使用時:幅50.8×奥行93.98×高さ63.5cm/収納時:幅50.8×奥行93.98cm×高さ35.56cm
容量
重量約15kg
カラー展開1色
屋根別売り
ブレーキあり
ベルトあり
タイヤの直径
ハンドルの形T字型
耐荷重54kg
評価・レビュー
ベルト
(5.0)
ブレーキ
(5.0)
乗り心地
(4.5)
ポイント
  • 米国幼児製品生産者協会標準規格・欧州統一安全規格・ASTM(世界最大級の民間規格制定機関・非営利団体)の安全基準をクリアしている
  • 前輪ホイールのベアリングとサスペンションにより、凸凹道でもスムーズな走行性能を発揮する
  • 大径タイヤの採用により、荒れた路面やビーチ、少しくらいの雪道なら走行可能
  • 3点式ベルトが荒れた路面でも子供の体をしっかり支える
  • ワンタッチフットブレーキで素早くタイヤをロックできる
  • 身長に合わせてハンドルの高さ調整ができる
  • 豊富な別売りのオプションで、さらに使いやすくカスタマイズできる
気になるポイント
  • 15kgとやや重たい本体は、階段を使用する際に体への負担が気になる
こんな人におすすめ
サスペンション付きの大径タイヤは、ビーチやキャンプ場・降雪地帯での使用、乗り心地重視の方におすすめです。

Carryman キャリーワゴン 屋根付 130KG UV対策子供ベルト付き

サイズ約幅68×奥行96×高さ55cm
容量約359L
重量12.5kg
ブランドCarryman
カラーブラウン
屋根あり
ブレーキなし
ベルトあり
評価・レビュー
耐久性
(4.0)
使い勝手
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 急な通り雨や日除けとしても安心の屋根付き
  • 折り畳みで収納できるコンパクト設計ながら最大100kgまで積載OK
  • 子供を安心して乗せられるベルト装備
  • 動物園などのテーマパークで荷物と一緒に歩き疲れた子供を乗せられて便利という声があります。
気になるポイント
  • 収納時に自立しないのが難点との声があります。
こんな人におすすめ
価格も手頃で、コンパクトに収納できて子供ものせられる設計のモデルをお探しの方におすすめです。

Radio Flyer キャノピー付 3-in-1 イージーフォールドワゴン 3951 3WAY

サイズ約幅56×奥行105×高さ83cm
容量約488L
重量約8.5kg
ブランドRadio Flyer
カラーレッド
屋根なし
ブレーキなし
ベルトあり
評価・レビュー
耐久性
(4.0)
使い勝手
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • 簡単に取り付けできるキャノピー(屋根)付きで日除け対策もバッチリ
  • 子どもを乗せる際に安心のベルトつきでクッション性のある背面シートと床面で安心
  • 安定を重視した大型のタイヤと二つのドリンクホルダー付き
  • タイヤが大きいので多少の砂利でも走行できる。簡単に折りたためるという声があります。
気になるポイント
  • ストッパーがないので、停車時は注意が必要。キャリーを動かす際は持ち手で引くのみで押すことは難しいとの声があります。
こんな人におすすめ
日中の日除けがついたモデルをお探しの方におすすめです。

Carryman アウトドアワゴン 屋根付き 子供ベルト付き キャリーカート

サイズ約幅60×奥行114.8×高さ79.5cm
容量約547.6L
重量約12.5kg
ブランドCarryman
カラーグリーン迷彩・カラフル
屋根あり
ブレーキあり
ベルトあり
評価・レビュー
耐久性
(4.0)
使い勝手
(4.5)
デザイン
(4.0)
ポイント
  • 人目を引くおざやかなカラーリング
  • 引き手にプラス押し手が搭載されより使い勝手が便利
  • 子供用にベルト搭載
  • 段差や砂利道も荷物を安定して運べますという声があります。
気になるポイント
  • ハンドルを自分で取り付けなければならず、ネジ、ナットが2種類あり、どこにどれを付けるのか説明がないので、少し大変との声があります。
こんな人におすすめ
押し手と引き手が両方ついているタイプでコスパの良いものをお探しの方におすすめです。

Radio Flyer リュクス ストロール アンド ワゴン キャノピー付き

サイズ約幅62×奥行120×高さ105cm
容量約781L
重量約16kg
ブランドRadio Flyer
カラーグレー
屋根あり
ブレーキあり
ベルトあり
評価・レビュー
耐久性
(4.0)
使い勝手
(4.5)
デザイン
(4.5)
ポイント
  • 重量が重くなっても動かしやすい大型のタイヤと引き手と押し手の両方を搭載
  • 着脱が簡単なキャノピー(日除け)付き
  • 子供を乗せても安心の高い背もたれと5点式のシートベルト搭載
  • 組み立ては男性1人で短時間で可能。約1時間以内という声があります。
気になるポイント
  • 店内などに持ち込んだ際は収納しても少し大きくて気になるとの声があります。
こんな人におすすめ
子供二人をしっかり乗せて移動できるワゴンをお探しの方におすすめです。
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キャリーワゴンのQ&A

キャリーワゴンを電車に乗せてもいい?

JRでは、車内への台車の持ち込みを禁止しています。キャリーワゴンは荷物を運搬するのが本来の目的なので、原則として台車扱いです。

しかし、利用する鉄道会社や駅によって、折りたたむなら持ち込み可能・ホームへの持ち込み自体が禁止、持ち運ぶのは良いが押したり引いたりして移動するのは禁止など、判断や条件が異なります。電車を利用する際は、事前に最寄りの鉄道会社に確認しましょう。

キャリーワゴンに子どもを乗せてテーマパークや動物園などはあり?

多くのテーマパークや動物園では、施設内でのキャリーワゴンの使用を禁止しています。キャリワゴンはベビーカーよりもサイズが大きいため大勢の通行の妨げになるほか、重量があるので人にぶつかると危険です。

しかし、施設によって細かいルールが異なるため、訪れる際は事前に確認をすると良いでしょう。子供と荷物を一緒に移動できるキャリーワゴンは便利ですが、公共の場所ではモラルを意識してルールを守るのが重要です。

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【子供を乗せる】アウトドアキャリーワゴンの重要ポイントまとめ

子供を乗せるアウトドアキャリーワゴンの重要ポイントまとめ

【子供を乗せる】アウトドアキャリーワゴンの重要なポイントは以下の3つです。

  • 子どもをキャリーワゴンに載せる場合はメーカー公認のものを選ぶ
  • 安全に十分配慮した装備があるかを確認する
  • ベビーカーを卒業した子供も歩き疲れはするので、少し大きな子供も乗れるタイプを選ぶ

この記事を書いたライターからのコメント

子供が乗れるキャリーワゴンといっても、すべての商品が安全に配慮した商品とは限りません。子供を乗せる場合は、事故や転落などの危険を避けるため、ベルトやブレーキが付いている商品を選びましょう。

キャリーワゴンが転倒すると、子供の体が横にズレて頭部を打つ可能性があります。万が一の事態に備え、体の横揺れも抑えられる、3点式や5点式などのベルトを選ぶのがおすすめです。

若内 椎
ライター:若内 椎

北海道在住。フリーランスのwebライター、映像クリエイターです。料理好きですが、作るより食べる方が好きです。手の込んだ料理をていねいに作っても、食べるのは一瞬ですね。洋食好きでしたが、最近、和食に目覚めました。食材や味付けの好き嫌いが無いので、何をたべても幸せです。お酒も好きで、風味を楽しむ程度のほろ酔い加減がいいですね。

※製品紹介、Q&A、選び方(一部)の部分を執筆しました。


アウトドアキャリーワゴン使用メーカーの割合




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