コスパ最強!安くて軽い寝袋(シュラフ)のおすすめ10選|コンパクトなタイプや冬用など

安くて軽い寝袋おすすめ

寝袋を選ぶときのポイントは「快適使用温度と限界使用温度」「寝袋の種類・携帯性・メンテナンス性」「素材と保温性・価格」です。各ポイントについて、初心者にもわかりやすく解説します。また、安くて軽い寝袋のおすすめメーカーもご案内するので、ぜひ参考にしてください。さらに豊富なラインナップの中から、安くて軽い寝袋を厳選しました。冬用やスリーシーズンなどの寝袋を「封筒型」と「マミー型」に分けてご紹介します。ぜひ最後まで読んでください。
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キャンプに必須の寝袋(シュラフ)とは

寝袋は、シュラフとも呼ばれる袋状の携帯用寝具です。1人が就寝できる程度のサイズで、主にキャンプや登山で使うほか災害時にも使用されます。寝袋はアウトドアでの就寝時に外気から体を保護するため、キャンプでは必須のアイテムです。

収納用のカバーが付属しているので、使用後は寝袋を丸めてコンパクトに収納できます。寝袋の形状にはいくつかの種類があり、主に選ばれているのは封筒型シュラフとマミー型シュラフです。

寝袋(シュラフ)の種類

寝袋を持った男性

寝袋(シュラフ)の主な2つの種類を解説します。

  • 封筒型(レクタングラー型)
  • マミー型

封筒型(レクタングラー型)

封筒型シュラフの形状は、上から下までが同じ幅の長方形です。生産コストを抑えた形状で、安価な商品が多くラインナップされています。

ファスナーを全開にすると毛布のように使える・足元だけを開いて風通しをよくする・同じ寝袋同士をつなげてダブルサイズにできるなど、使い方の自由度が高いのもメリットです。

しかし、体との密着性はよくないので、保温性は期待できません。また、封筒型は充填素材に中綿と呼ばれる化学繊維を採用した寝袋が多く、低価格ですが携帯性は劣ります。

マミー型

マミー型シュラフは人の体の形状をしているため、体との密着性が優れています。体と寝袋の隙間から寒気が入り込むのを防ぎ、体温を外に逃がしにくいのが特徴です。

また、マミー型は封筒型よりも軽量なモデルが多く、コンパクトに収納できるのもメリットです。保温性のよいマミー型シュラフは、気候の変動・温度差が激しい登山や寒がりの人におすすめです。

寝袋(シュラフ)のおすすめメーカー一覧

寝袋(シュラフ)のおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

  • モンベル
  • コールマン
  • ロゴス

モンベル

モンベルは、目的やシーンに合わせて選びやすい日本のアウトドアブランドです。機能性を意識した商品のラインナップが豊富で、女性や高身長の人に合わせた寝袋も商品展開をしています。

また、モンベルの寝袋はストレッチ性に優れているため、寝袋の中で手足の稼働範囲が大きいのも特徴です。よく寝返りをうつ人や寝相が悪い人でも、窮屈さを感じることなく心地よく眠れます。

コールマン

コールマンは、アウトドア用品を幅広く展開している有名ブランドです。コールマンの寝袋は、充填素材に化学繊維を採用しているため安い価格で選べます。化学繊維は洗濯機での丸洗いが可能で、汚れてもお手入れがかんたんです。

メンテナンス性のいいマミー型シュラフも、リーズナブルな価格で展開しているのでキャンプの初心者におすすめです。

ロゴス

ロゴスは日本のアウトドア用品ブランドです。選択肢が豊富でインスタ映えする商品や家族向けの商品も展開しています。

ロゴスは寝袋の充填素材に化学繊維を採用しており、安い価格で購入できるので経済的です。出費を抑えつつ家族の人数分を揃えたいファミリーキャンパーは、ロゴスの寝袋をチェックしてみてください。

寝袋(シュラフ)の選び方

寝袋を抱える男性

寝袋(シュラフ)の選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • 季節や目的地に合わせて使用温度をチェックする
  • 移動手段やパッキングに合わせて収納サイズをチェックする
  • メンテナンス性をチェック。丸洗いができるとお手入れがらく
  • 充填素材で保温性・携帯性・価格に差が出る

季節や目的地に合わせて使用温度をチェックする

寝袋を選ぶときは、快適使用温度と限界使用温度をチェックしましょう。
・快適使用温度:外気温が何℃から快適に睡眠ができるかを表します。
・限界使用温度:厚着やシュラフカバーの併用など、工夫次第で暖かさを保てる下限温度です。

寝袋は夏用・冬用・3シーズン用などがラインナップされ、それぞれ対応する温度域が異なります。夏なら5~10℃・春と秋は-5~5℃・初冬や冬の登山泊なら-5℃以下を目安にしましょう。初心者は3シーズン用を選び、寒かったら少し着込んで調整する使い方がおすすめです。

移動手段やパッキングに合わせて収納サイズをチェックする

オートバイでキャンプツーリングをする人は、寝袋の収納サイズをチェックしましょう。パッキングの容量を抑えるために、できるだけ収納サイズの小さい寝袋を選ぶのがポイントです。

また、自転車の場合は収納サイズと併せて、軽量なものを選びましょう。荷物が軽いと、移動時の体の負担を抑えられます。また、家で保管する場所の収納スペースも考慮して選びましょう。

メンテナンス性をチェック。丸洗いができるとお手入れがらく

寝袋のお手入れの手間をできるだけ抑えたい人は、洗濯機で丸洗いができる寝袋をチェックしましょう。寝袋はホコリや寝汗で、臭いや汚れがつきやすいものです。

充填素材が化学繊維の寝袋の多くは、洗濯機で丸洗いができます。普段の衣類と同じように、洗ったあとは干すだけなのでお手入れがかんたんです。衛生的な寝袋で、快適な睡眠と心地よい朝を迎えられます。

充填素材で保温性・携帯性・価格に差が出る

充填素材には中面やダウンなど、さまざまな素材が使用されています。中綿とは化学繊維で人工的に作られた綿で、価格の安い寝袋に使われている充填素材です。中綿の保温性や圧縮性はダウンに劣りますが、ホームセンターでも低価格で購入できます。

ダウンは保温性に優れており圧縮性がいいので、コンパクトに収納可能です。しかし、価格が高いので気軽に購入できるものではありません。

【封筒型】寝袋(シュラフ)のおすすめ5選

【封筒型】寝袋(シュラフ)のおすすめ5選を紹介します。

コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5

最初に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5」です。

使用時サイズ(約)80×190cm
収納時サイズ(約)直径24×41cm
重量(約)1.4kg
外装素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)5℃~
限界使用温度(目安)
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 内側にスマホを収納できるインナーポケットつき
  • ファスナーを開けるとフルオープンするので風通しの調整がしやすい
  • 快適使用温度が5℃からなので、スリーシーズンで使える

「コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5」の特徴

快適使用温度が5℃からなので、春・夏・秋のスリーシーズンに対応します。ファスナーの開き方で風通しを調整できるので、環境の変化に柔軟な対応が可能です。

こんな人におすすめ
価格も安く洗濯機で丸洗いができるので、キャンプの初心者におすすめです。

モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL」です。

使用時サイズ(約)75×190cm
収納時サイズ(約)36×22×22cm
重量(約)1.15kg
外装素材タフタ/ コットン/ ポリエステル
充填素材ホローファイバー
快適使用温度(目安)13℃~
限界使用温度(目安)
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.0)
ポイント
  • 速乾性に優れたホローファイバーを使用し、濡れてもすぐに保温性を回復する
  • スタッフバッグ込みでも重さは1.25kgの軽量サイズ
  • 封筒型なのに収納サイズは直径22×奥行き36cmのコンパクトサイズ

「モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL」の特徴

直径22×奥行き36cmのサイズに収納できます。重量もスタッフバッグ込みで1.25kgしかありません。軽量&コンパクトで、コスパがいい封筒型シュラフです。

こんな人におすすめ
軽量・コンパクト・快適使用温度13℃の封筒型シュラフは、夏のキャンプツーリングや暑がりの人におすすめです。

スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY」です。

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スノーピーク(snow peak)
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使用時サイズ(約)78×196cm
収納時サイズ(約)49×38×20cm
重量(約)1.7kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)13℃~
限界使用温度5℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.0)
ポイント
  • 収納すると座布団のように使えるから、昼はクッション・夜は寝袋に
  • 高身長の人も使える長さ196cm
  • 内側にはスマホを収納できるポケットつき

「スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY」の特徴

長さが196cmもあるので、高身長の人もゆったりと使えます。快適使用温度が13℃なので、夏は使いやすいですが秋の使用には不向きです。

こんな人におすすめ
長さに余裕のある寝袋で快適に睡眠を取りたい高身長の人や、暑がりの人におすすめです。

ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋」です。

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ロゴス(LOGOS)
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使用時サイズ(約)75×185cm
収納時サイズ(約)20×37cm
重量(約)0.95kg
外装素材コットン
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)15℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 洗濯機やコインランドリーで丸洗いができる
  • 同じ寝袋を2枚つなげてダブルサイズにできる
  • 950gの軽さだから、自転車での移動時も体に負担がかからない

「ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋」の特徴

洗濯機で丸洗いができるため、汚れや臭いを手軽に落とせます。快適使用温度が15℃からなので、晩秋での使用には向きません。

こんな人におすすめ
950gの軽量シュラフは、自転車で移動する人におすすめです。

ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830」です。

使用時サイズ(約)75×190cm
収納時サイズ(約)27×41cm
重量(約)2.2kg
外装素材やわらかフランネル
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)2℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • やわらかフランネルで気持ちいい手触り
  • 洗濯機で丸洗いができるから衛生的に使用できる
  • 同じ寝袋同士で連結が可能

「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830」の特徴

快適使用温度が2℃からなので、秋や初冬のキャンプや車中泊で就寝時の暖かさを確保します。やわらかフランネルの手触りの良さも好評です。

こんな人におすすめ
肌触りと暖かさを両立するやわらかフランネルは、寝具は肌触りもたいせつという人におすすめです。秋・冬のキャンプや車中泊にも使えます。

【マミー型】寝袋(シュラフ)のおすすめ5選

【マミー型】寝袋(シュラフ)のおすすめ5選を紹介します。

ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320

最初に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320」です。

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ロゴス(LOGOS)
¥8,173 (2022/01/26 22:34:59時点 Amazon調べ-詳細)
使用時サイズ(約)80×210cm
収納時サイズ(約)26×26×48cm
重量(約)2.1kg
外装素材表地:モイスポリ/裏地:モイスポリ
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)-2℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 就寝時の足の傾きに対応するフットアングルストラクチャー構造
  • ダブルフェイスジップトップで、寝袋の内・外のどちらからでもジッパーの開閉が可能
  • ジッパー部分にドラフトチューブをバックアップし、冷気の流入を防ぐ

「ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320」の特徴

フットアングルストラクチャー構造が足元の圧迫を和らげ、ストレスのかからない睡眠を提供します。ジッパー部のドラフトチューブにより、冷気の侵入を許しません。

こんな人におすすめ
快適使用温度が-2℃だから、秋冬のキャンプ場や初夏・初秋の山間部での宿泊におすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ」です。

使用時サイズ(約)80×220cm
収納時サイズ(約)直径26×39cm
重量(約)1.7kg
外装素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル
充填素材ポリエステル(ワンサーモファイバー)
快適使用温度(目安)快適温度:2℃~
限界使用温度/使用限界温度:-4℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ドラフトチューブで首からの放熱と冷気をカット
  • ダブルファスナーで温度調節が可能
  • 3D形状で足にもフィット

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ」の特徴

ドラフトチューブが首からの放熱と冷気をカットし、保温性を向上しています。ダブルファスナーの開閉によって、寝袋内の温度調節も可能です。

こんな人におすすめ
保温性の高いマミー型 スリーピングバッグは、秋・冬の平野部におけるテント泊や車中泊におすすめです。

コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style」です。

使用時サイズ(約)81×208cm
収納時サイズ(約)
重量(約)2.63kg
外装素材
充填素材
快適使用温度(目安)-18℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(1.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(1.5)
ポイント
  • 2wayファスナーで寝袋内の温度調節がかんたんにできる
  • -18℃の冬用シュラフ
  • サイズの割には軽量

「コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style」の特徴

冬用の寝袋ですがとにかく大きいです。丸めて収納しようとしても無理なので、頭側から無造作に足で踏みつけながら押し込むのがコツです。しかし、冬のオートキャンプでは、心強い寝袋です。

こんな人におすすめ
大きいため背負って移動するのはたいへんなので、定位置で宿泊する冬のオートキャンプにおすすめです。

コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型」です。

使用時サイズ(約)84×205cm
収納時サイズ(約)25×45cm
重量(約)1.6kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)0℃~
限界使用温度-5℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ストレッチ性がいいため、ストレスのないフィット感で使いやすい
  • 寝袋に入ったまま手足を出して移動できるので、車中泊に便利
  • 秋・初冬のキャンプ場や車中泊で暖かさをキープ

「コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型」の特徴

寝袋に入ったまま手足を出して移動できるので、車中泊でもインドアでも便利です。ストレッチ性がいいので圧迫感を抑えられます。

こんな人におすすめ
ちょっとした移動で寝袋から出るのが煩わしい、という人におすすめです。

コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15」です。

使用時サイズ(約)80×203cm
収納時サイズ(約)31×49cm
重量(約)3.4kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)-9℃~
限界使用温度-15℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 保温性と寝返りがうてる可動性を両立
  • フード部で冷気の侵入と内部の暖かい空気の流出を防ぐ
  • 足元がゆったりしているので圧迫感がない

「コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15」の特徴

保温性を確保しながら寝返りがうてる可動性を両立し、快適な睡眠を提供する冬用の寝袋です。丸洗いができるので、お手入れがかんたんな点も見逃せません。

こんな人におすすめ
保温性は高いけど収納サイズが大きめなので、オートキャンプにおすすめです。冬のアウトドアで暖かい睡眠環境を整えたい人。

寝袋(シュラフ)の重要ポイントまとめ

寝袋(シュラフ)の重要なポイントは以下の4つです。

  • 季節や場所に併せて、快適使用温度と限界使用温度をチェック
  • 移動手段とパッキングに合わせて、収納サイズや重量などの携帯性をチェック
  • 洗濯機で丸洗いができるとお手入れがかんたん
  • 低価格の寝袋なら封筒型、保温性ならマミー型をチェック
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