コスパ最強!安くて軽い寝袋(シュラフ)のおすすめ29選|コンパクトなタイプや冬用など

安くて軽い寝袋おすすめ

寝袋を選ぶときのポイントは「快適使用温度と限界使用温度」「寝袋の種類・携帯性・メンテナンス性」「素材と保温性・価格」です。各ポイントについて、初心者にもわかりやすく解説します。また、安くて軽い寝袋のおすすめメーカーもご案内するので、ぜひ参考にしてください。さらに豊富なラインナップの中から、安くて軽い寝袋を厳選しました。冬用やスリーシーズンなどの寝袋を「封筒型」と「マミー型」に分けてご紹介します。ぜひ最後まで読んでください。
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キャンプに必須の寝袋(シュラフ)とは

寝袋は、シュラフとも呼ばれる袋状の携帯用寝具です。1人が就寝できる程度のサイズで、主にキャンプや登山で使うほか災害時にも使用されます。寝袋はアウトドアでの就寝時に外気から体を保護するため、キャンプでは必須のアイテムです。

収納用のカバーが付属しているので、使用後は寝袋を丸めてコンパクトに収納できます。寝袋の形状にはいくつかの種類があり、主に選ばれているのは封筒型シュラフとマミー型シュラフです。

安い寝袋とは?相場価格はどれくらい?

寝袋を抱える男性
寝袋は安ければ5,000円以下のものから高いと5万円以上するものもあります。
3シーズン対応で化学繊維の寝袋であれば5,000円以下、オールシーズン対応のダウン素材であれば15,000円以下のものであれば、安い寝袋と呼べるでしょう。
性能や素材により大きく変動するので、参考価格です。寝袋は価格が高くなるほど、保温力が高く携帯性に優れていきます。

性能を気にされる方は、それなりの価格を払う必要があるでしょう。価格を優先する方は、性能が抑えられたものになるので、ある程度妥協が必要です。
性能と価格を比較して、自分にあった寝袋を選んでください

安い寝袋と高い寝袋の違い

寝袋は製品ごとに価格がかなり異なります。1000円台で購入できるリーズナブルなモデルから、数万円する高級モデルまでさまざまな製品が存在。低価格な寝袋には中綿に化学繊維が使われており、高級なモデルにはダウンが採用されています。

保温性は高級なモデルが優れていますが、手入れは低価格なモデルの方が簡単。洗濯機で丸洗いできる製品も多数存在します
また、封筒型とマミー型では、封筒型の方がリーズナブルなモデルが多い傾向があります。

寝袋(シュラフ)の種類

寝袋(シュラフ)の主な2つの種類を解説します。

  • 封筒型(レクタングラー型)
  • マミー型

封筒型(レクタングラー型)

封筒型シュラフの形状は、上から下までが同じ幅の長方形です。生産コストを抑えた形状で、安価な商品が多くラインナップされています

ファスナーを全開にすると毛布のように使える・足元だけを開いて風通しをよくする・同じ寝袋同士をつなげてダブルサイズにできるなど、使い方の自由度が高いのもメリットです

しかし、体との密着性はよくないので、保温性は期待できません。また、封筒型は充填素材に中綿と呼ばれる化学繊維を採用した寝袋が多く、低価格ですが携帯性は劣ります。

マミー型

マミー型シュラフは人の体の形状をしているため、体との密着性が優れています。体と寝袋の隙間から寒気が入り込むのを防ぎ、体温を外に逃がしにくいのが特徴です

また、マミー型は封筒型よりも軽量なモデルが多く、コンパクトに収納できるのもメリットです。保温性のよいマミー型シュラフは、気候の変動・温度差が激しい登山や寒がりの人におすすめです。

寝袋(シュラフ)のおすすめメーカー一覧

キャンピンググッツ
寝袋(シュラフ)のおすすめメーカー5つと特徴や評価を解説します。

  • モンベル
  • コールマン
  • ロゴス
  • Naturehike(ネイチャーハイク)
  • Snugpak(スナグパック)

モンベル

モンベルは、目的やシーンに合わせて選びやすい日本のアウトドアブランドです。機能性を意識した商品のラインナップが豊富で、女性や高身長の人に合わせた寝袋も商品展開をしています。

また、モンベルの寝袋はストレッチ性に優れているため、寝袋の中で手足の稼働範囲が大きいのも特徴です。よく寝返りをうつ人や寝相が悪い人でも、窮屈さを感じることなく心地よく眠れます。

コールマン

コールマンは、アウトドア用品を幅広く展開している有名ブランドです。コールマンの寝袋は、充填素材に化学繊維を採用しているため安い価格で選べます。化学繊維は洗濯機での丸洗いが可能で、汚れてもお手入れがかんたんです。

メンテナンス性のいいマミー型シュラフも、リーズナブルな価格で展開しているのでキャンプの初心者におすすめです。

ロゴス

ロゴスは日本のアウトドア用品ブランドです。選択肢が豊富でインスタ映えする商品や家族向けの商品も展開しています。

ロゴスは寝袋の充填素材に化学繊維を採用しており、安い価格で購入できるので経済的です。出費を抑えつつ家族の人数分を揃えたいファミリーキャンパーは、ロゴスの寝袋をチェックしてみてください。

ロゴス(LOGOS)

Naturehike(ネイチャーハイク)

Naturehikeは、寝袋だけでなくテントやチェアーなどキャンプ用品全般を扱っています。メーカーの特徴として登山でも使えるような、軽量・コンパクトなギアが特徴。
寝袋も携帯性に優れており、持ち運びの負担にならないモデルばかりです。

性能もよくコスパにも優れているので、寝袋を探すときは確認してみましょう。軽量・コンパクトで持ち運びを重視したい方にオススメのメーカーです。

Snugpak(スナグパック)

Snugpak(スナグパック)は、イギリスに拠点をおくアウトドアブランドです。寝袋の種類は全て合わせると60種類以上展開しており、自分にあった寝袋が見つかります

独自の品質基準を設けていて、軍隊でも使われるような丈夫な作りと、カラー展開も豊富で無骨で見た目も良いです。性能と丈夫さを兼ね備えたSnugpak。高品質な寝袋をお求めの方におすすめです。

寝袋(シュラフ)の選び方

寝袋(シュラフ)の選び方を以下の4つのポイントから解説します。

  • 季節や目的地に合わせて使用温度をチェックする
  • 移動手段やパッキングに合わせて収納サイズをチェックする
  • メンテナンス性をチェック。丸洗いができるとお手入れがらく
  • 充填素材で保温性・携帯性・価格に差が出る

季節や目的地に合わせて使用温度をチェックする

寝袋を選ぶときは、快適使用温度と限界使用温度をチェックしましょう。
・快適使用温度:外気温が何℃から快適に睡眠ができるかを表します。
・限界使用温度:厚着やシュラフカバーの併用など、工夫次第で暖かさを保てる下限温度です。

寝袋は夏用・冬用・3シーズン用などがラインナップされ、それぞれ対応する温度域が異なります。夏なら5~10℃・春と秋は-5~5℃・初冬や冬の登山泊なら-5℃以下を目安にしましょう。初心者は3シーズン用を選び、寒かったら少し着込んで調整する使い方がおすすめです。

移動手段やパッキングに合わせて収納サイズをチェックする

オートバイでキャンプツーリングをする人は、寝袋の収納サイズをチェックしましょう。パッキングの容量を抑えるために、できるだけ収納サイズの小さい寝袋を選ぶのがポイントです。

また、自転車の場合は収納サイズと併せて、軽量なものを選びましょう。荷物が軽いと、移動時の体の負担を抑えられます。また、家で保管する場所の収納スペースも考慮して選びましょう。

メンテナンス性をチェック。丸洗いができるとお手入れがらく

寝袋のお手入れの手間をできるだけ抑えたい人は、洗濯機で丸洗いができる寝袋をチェックしましょう。寝袋はホコリや寝汗で、臭いや汚れがつきやすいものです。

充填素材が化学繊維の寝袋の多くは、洗濯機で丸洗いができます。普段の衣類と同じように、洗ったあとは干すだけなのでお手入れがかんたんです。衛生的な寝袋で、快適な睡眠と心地よい朝を迎えられます。

充填素材で保温性・携帯性・価格に差が出る

充填素材には中面やダウンなど、さまざまな素材が使用されています。中綿とは化学繊維で人工的に作られた綿で、価格の安い寝袋に使われている充填素材です。中綿の保温性や圧縮性はダウンに劣りますが、ホームセンターでも低価格で購入できます。

ダウンは保温性に優れており圧縮性がいいので、コンパクトに収納可能です。しかし、価格が高いので気軽に購入できるものではありません。

寝袋のお手入れ方法(洗濯・乾燥方法)

寝袋を持った男性
寝袋の素材には、コットンやポリエステルなどの化学繊維とダウンなどの天然素材に分けられます。基本的にお手入れについては、化学繊維の方がお手軽です。
化学繊維は洗濯機で丸洗いできるものがほとんどで、洗ったあとは天日干しするだけなので、あまり気を遣う必要がありません

ダウンなどの天然素材ですが、寝袋の性能として高いですが、お手入れ方法には気を遣う必要があります。洗濯機で丸洗いできませんので、洗うなら手洗いしなければいけません
性能だけでなく、お手入れの方法も寝袋を選ぶときに確認してください

【封筒型】寝袋(シュラフ)のおすすめ14選

おすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)を紹介します。

バンドック(BUNDOK) 封筒型シュラフ BDK-30

最初に紹介するおすすめの寝袋(シュラフ)は、「バンドック(BUNDOK) BDK-30」です。

使用時サイズ(約)1900×750mm
収納時サイズ(約)370×190×190mm
重量(約)900g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)15℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • レジャーシーンだけでなく防災用としても使用できます。
  • コンパクトな形状で収納や携帯ができます。
  • 汚れた場合にはぬるま湯で中性洗剤を使用して手洗いできます。

「バンドック(BUNDOK) BDK-30」の特徴

リーズナブルな価格で購入できるだけでなく、本製品を複数購入すれば連結して使用できるので、家族やカップルでアウトドアシーンを楽しみたい場合にも便利です。

こんな人におすすめ
気軽に購入できる価格で販売されているので、初めて購入する寝袋としてもおすすめです。

ギガンティックツリー(GIGANTIC TREE) 寝袋 MCZ-5252

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ギガンティックツリー(GIGANTIC TREE) MCZ-5252」です。

使用時サイズ(約)2000×720mm
収納時サイズ(約)非掲載
重量(約)720g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)非掲載
限界使用温度10℃
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ファスナーを全開にしても使用できます。
  • ファスナーガードを備えており不意に開いてしまうトラブルを予防できます。
  • コンパクトな形状にして持ち運べます。

「ギガンティックツリー(GIGANTIC TREE) MCZ-5252」の特徴

コンパクトかつ軽量な設計ながら、限界使用温度は10℃と機能性にも優れており、高いコストパフォーマンスを期待できる寝袋です。

こんな人におすすめ
ファスナーを開いて使用できるので、車中泊やスポーツ観戦にもおすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) フリースクッションシュラフ75×190cm UB-2

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) UB-2」です。

使用時サイズ(約)1900×750mm
収納時サイズ(約)400×300×100mm
重量(約)非掲載
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)非掲載
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 肌触りのよいポリエステルフリースの製品です。
  • 寒さが厳しい場合にはインナーシュラフとしても利用できます。
  • 車内で仮眠をとりたい場合にも便利です。

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) UB-2」の特徴

収納時にはコンパクトな形状にしてクッションとしても利用でき、本製品を2マイ連結すればダブルサイズの寝袋としても活用できます。

こんな人におすすめ
ファスナーは上下から開閉できるので、足元を開けて温度調整を行いたい場合にもおすすめです。

ロゴス(LOGOS) リバーシブルKIDSシュラフ

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS) リバーシブルKIDSシュラフ」です。

使用時サイズ(約)1500×600mm
収納時サイズ(約)320×180mm
重量(約)750g
外装素材モイスポリ
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)
限界使用温度非掲載
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(4.0)
ポイント
  • 子供が使いやすいコンパクトなサイズにデザインされています。
  • 大型の洗濯機であれば丸洗いが可能です。
  • 携帯時に便利な収納袋も付属しています。

「ロゴス(LOGOS) リバーシブルKIDSシュラフ」の特徴

表地には撥水加工が施されたモイスポリ、中綿には軽量ながら保温性に優れたダイナチューブを採用しているキッズサイズの寝袋です。

こんな人におすすめ
リバーシブル仕様なので、気分にあわせて表地のカラーを変更したい場合にもおすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) プレーリー 封筒型シュラフ600 M-3448

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3448」です。

使用時サイズ(約)1850×750mm
収納時サイズ(約)200×200×380mm
重量(約)900g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度(目安)15℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ユニセックスタイプなので男女問わず使用できます。
  • 足元のファスナーを開けて温度を調節できます。
  • キルト縫製を採用しており中綿の片寄りを防止できます。

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3448」の特徴

表地には丈夫なポリエステル、裏地には肌触りのよいマイクロファイバーを採用しており、保温性だけでなく速乾性にも優れている寝袋です。

こんな人におすすめ
表裏共に撥水加工が施されているので、湿気に強い寝袋を求めている場合にもおすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ブラッカ 封筒型シュラフ1000 M-3474

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3474」です。

使用時サイズ(約)1900×800mm
収納時サイズ(約)220×220×410mm
重量(約)1500g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度(目安)10℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 中綿にはホローファイバー1000gが採用されており軽量ながら高い保温性を有しています。
  • 生地にはキルト縫製が施されており中綿の片寄りを防止できます。
  • 本製品を2枚用意すれば連結して使用できます。

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3474」の特徴

足元のファスナーを開いてシュラフ内の温度を調節できるほか、表地と裏地の両方に撥水加工が施されており、湿度にも強い寝袋です。

こんな人におすすめ
裏地にマイクロファイバーが採用されているので、肌触りのよい寝袋を求めている場合にもおすすめです。

Naturehike ダウン寝袋

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「Naturehike ダウン寝袋」です。

使用サイズ190×72cm
収納サイズ29×12cm
重量570g
充填素材ダウン
限界使用温度−8度
評価・レビュー
携帯性
(5.0)
快適性
(4.0)
お手入れしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ダウン使用で保温性が高い!
  • 570gの超軽量設計!
  • オールシーズン対応の封筒型寝袋!

「Naturehike ダウン寝袋」の特徴

充填材にホワイトダウンを使っていて、オールシーズン対応の軽量寝袋。
800FPのダウンで、保温性や通気性も優れていて快適に過ごせます。

こんな人におすすめ
オールシーズン対応の軽量寝袋をお探しの方に!

DOD わがやのシュラフ

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「DOD わがやのシュラフ」です。

使用サイズ230×200cm
収納サイズ360×660cm
重量4800g
充填素材ポリエステル・コットン
限界使用温度−5度
評価・レビュー
携帯性
(3.0)
快適性
(4.0)
お手入れしやすさ
(3.0)
ポイント
  • 大型で広々とした設計!
  • これ一つで4人まで寝れる!
  • 2人ずつに分割可能!

「DOD わがやのシュラフ」の特徴

他のメーカーには無い、最大4人で使える大型シュラフです。
ジッパーを外せば2人用の寝袋にも変形できて、シュチュエーションに合わせて使用できます。

こんな人におすすめ
ファミリーキャンプで使う寝袋をお探しの方に!

ロゴスフリースシュラフ

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴスフリースシュラフ」です。

使用サイズ190×80cm
収納サイズ30×18cm
重量770g
充填素材ポリエステルフリース
限界使用温度未公表
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.0)
お手入れしやすさ
(4.0)
ポイント
  • 夏場は1枚で使用可能!
  • インナーシュラフとしても使える!
  • 見た目が可愛いナバホ柄!

「ロゴスフリースシュラフ」の特徴

フリース素材で肌触りがよく、夏場はこれ1枚で使えます。
寒い時期は、寝袋と一緒にインナーシュラフに使ったり、ブランケットとして使ったりと使用用途が多く便利。

こんな人におすすめ
夏用の寝袋やインナーシュラフとしても使いたい方に!

コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5」です。

使用時サイズ(約)80×190cm
収納時サイズ(約)直径24×41cm
重量(約)1.4kg
外装素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)5℃~
限界使用温度(目安)
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 内側にスマホを収納できるインナーポケットつき
  • ファスナーを開けるとフルオープンするので風通しの調整がしやすい
  • 快適使用温度が5℃からなので、スリーシーズンで使える

「コールマン(Coleman)パフォーマーIII C5」の特徴

快適使用温度が5℃からなので、春・夏・秋のスリーシーズンに対応します。ファスナーの開き方で風通しを調整できるので、環境の変化に柔軟な対応が可能です。

こんな人におすすめ
価格も安く洗濯機で丸洗いができるので、キャンプの初心者におすすめです。

モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL」です。

使用時サイズ(約)75×190cm
収納時サイズ(約)36×22×22cm
重量(約)1.15kg
外装素材タフタ/ コットン/ ポリエステル
充填素材ホローファイバー
快適使用温度(目安)13℃~
限界使用温度(目安)
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.0)
ポイント
  • 速乾性に優れたホローファイバーを使用し、濡れてもすぐに保温性を回復する
  • スタッフバッグ込みでも重さは1.25kgの軽量サイズ
  • 封筒型なのに収納サイズは直径22×奥行き36cmのコンパクトサイズ

「モンベル(mont-bell)ファミリーバッグ#7 1121190-PRBL」の特徴

直径22×奥行き36cmのサイズに収納できます。重量もスタッフバッグ込みで1.25kgしかありません。軽量&コンパクトで、コスパがいい封筒型シュラフです。

こんな人におすすめ
軽量・コンパクト・快適使用温度13℃の封筒型シュラフは、夏のキャンプツーリングや暑がりの人におすすめです。

スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY」です。

使用時サイズ(約)78×196cm
収納時サイズ(約)49×38×20cm
重量(約)1.7kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)13℃~
限界使用温度5℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.0)
ポイント
  • 収納すると座布団のように使えるから、昼はクッション・夜は寝袋に
  • 高身長の人も使える長さ196cm
  • 内側にはスマホを収納できるポケットつき

「スノーピーク(snow peak)SSシングル BD-105GY」の特徴

長さが196cmもあるので、高身長の人もゆったりと使えます。快適使用温度が13℃なので、夏は使いやすいですが秋の使用には不向きです。

こんな人におすすめ
長さに余裕のある寝袋で快適に睡眠を取りたい高身長の人や、暑がりの人におすすめです。

ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋」です。

使用時サイズ(約)75×185cm
収納時サイズ(約)20×37cm
重量(約)0.95kg
外装素材コットン
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)15℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 洗濯機やコインランドリーで丸洗いができる
  • 同じ寝袋を2枚つなげてダブルサイズにできる
  • 950gの軽さだから、自転車での移動時も体に負担がかからない

「ロゴス(LOGOS)ROSY 丸洗い寝袋」の特徴

洗濯機で丸洗いができるため、汚れや臭いを手軽に落とせます。快適使用温度が15℃からなので、晩秋での使用には向きません。

こんな人におすすめ
950gの軽量シュラフは、自転車で移動する人におすすめです。

ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830」です。

使用時サイズ(約)75×190cm
収納時サイズ(約)27×41cm
重量(約)2.2kg
外装素材やわらかフランネル
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)2℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • やわらかフランネルで気持ちいい手触り
  • 洗濯機で丸洗いができるから衛生的に使用できる
  • 同じ寝袋同士で連結が可能

「ロゴス(LOGOS)丸洗いやわらか あったかシュラフ・2 726830」の特徴

快適使用温度が2℃からなので、秋や初冬のキャンプや車中泊で就寝時の暖かさを確保します。やわらかフランネルの手触りの良さも好評です。

こんな人におすすめ
肌触りと暖かさを両立するやわらかフランネルは、寝具は肌触りもたいせつという人におすすめです。秋・冬のキャンプや車中泊にも使えます。

【マミー型】寝袋(シュラフ)のおすすめ15選

おすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)を紹介します。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アクティブ シュラフ600 M-3438

最初に紹介するおすすめの寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3438」です。

使用時サイズ(約)2100×800mm
収納時サイズ(約)非掲載
重量(約)1100g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度(目安)5℃~25℃
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 快適に使用できる温度の目安が5~25℃なので3シーズン利用できます。
  • 表地には撥水加工が施されておりあんしんして使えます。
  • 内側にはポケットが付いており貴重品などを収納しておけます。

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) M-3438」の特徴

肩口から熱が逃げてしまったり冷気が入り込んでしまうトラブルを予防するショルダーチューブを備えており、泥コードによって頭部へのフィット感も調節できます。

こんな人におすすめ
3シーズン利用できるので、夏だけでなく春や秋にもキャンプを楽しみたい方におすすめです。

コールマン(Coleman) キッズマミー アジャスタブル/C4

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman) キッズマミー アジャスタブル/C4」です。

使用時サイズ(約)1400~1700×650mm
収納時サイズ(約)370×240×240mm
重量(約)1250g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)4℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.0)
ポイント
  • 小学生用にコンパクトに設計されている寝袋です。
  • 快適使用温度は4℃以上と保温性に優れています。
  • 汚れた際には洗濯機で丸洗いできます。

「コールマン(Coleman) キッズマミー アジャスタブル/C4」の特徴

小学生用にデザインされているので、シュラフ内部の余分なスペースを失くし、しっかりとあたたかさをキープできるアジャスタブルスリーピングバッグです。

こんな人におすすめ
子供用サイズなので、キャンプを楽しむ場合にもおすすめです。

コールマン(Coleman) コンパクトコルネット/L0

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman) コンパクトコルネット/L0」です。

使用時サイズ(約)1980×750mm
収納時サイズ(約)350×200×200mm
重量(約)1400g
外装素材ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)非掲載
限界使用温度0℃以上
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(4.0)
ポイント
  • 洗濯機で丸洗いできるので手入れの手間を省けます。
  • 寝袋から手足が出せる設計です。
  • センタージッパーは簡単に開閉が可能です。

「コールマン(Coleman) コンパクトコルネット/L0」の特徴

本体の側面からは左右の腕、下部から足を出せるので、寝袋に入ったまま携帯を操作したり移動したりでき、効率よく暖がとれる製品です。

こんな人におすすめ
0℃以上の気温下で使用できるので、保温性を重視する場合にもおすすめです。

オガワ(ogawa)コンパクトシュラフUL

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「オガワ(ogawa)コンパクトシュラフUL」です。

使用時サイズ(約)2000×700mm
収納時サイズ(約)370×190×190mm
重量(約)540g
外装素材ナイロン
充填素材ポリエステルマイクロファイバー
快適使用温度(目安)15℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 500mlペットボトル2個分のコンパクトなサイズで携帯できます。
  • 軽量かつ保温性に優れたポリエステルマイクロファイバーを中綿に採用しています。
  • スリムなデザインで体にしっかりとフィットします。

「オガワ(ogawa)コンパクトシュラフUL」の特徴

雨具と比べてもコンパクトな形状に収納できるので、カバンに入れたり車に積んで持ち運ぶ際はもちろん、ツーリングやトレッキングに携帯する場合にも便利です。

こんな人におすすめ
コンパクトかつ保温性にも優れているので、災害用としてもおすすめです。

バンドック(BUNDOK) マミー型シュラフ

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「バンドック(BUNDOK) マミー型シュラフ」です。

使用時サイズ(約)2200×900mm
収納時サイズ(約)420×300×300mm
重量(約)2400g
外装素材ナイロン40D
充填素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度(目安)-5℃~
限界使用温度非掲載
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.0)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 汚れた場合にはぬるま湯に中性洗剤を使用して洗えます。
  • 1540gの中綿によって優れた保温性能を実現しています。
  • 表地には防水加工が施されています。

「バンドック(BUNDOK) マミー型シュラフ」の特徴

収納ケースコンプレッションベルトが付属しているので、コンパクトな形状にして持ち運べるので、頻繁に使用する場合にも便利です。

こんな人におすすめ
コスパに優れているので、機能性と価格のバランスに優れた寝袋を求めている場合にもおすすめです。

イスカ(ISUKA) パトロール 600

次に紹介するおすすめの【封筒型】寝袋(シュラフ)は、「イスカ(ISUKA) パトロール 600」です。

使用時サイズ(約)2100×850mm
収納時サイズ(約)330×200×200mm
重量(約)1300g
外装素材ナイロン
充填素材中空ポリエステル
快適使用温度(目安)非掲載
限界使用温度非掲載
丸洗い非掲載
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • シンプルかつ軽量なデザインを採用しています。
  • 持ち運ぶ際はコンパクトな形状に収納できます。
  • 下部には保温材が多めに封入されており足元の冷えを予防できます。

「イスカ(ISUKA) パトロール 600」の特徴

中綿には中空ポリエステル、裏地には肌触りのよいポリエステル・マイクロファイバーを採用しており、優れた保温性能を実現しています。

こんな人におすすめ
ベーシックなデザインを採用しているので、初めて購入するマミー型の寝袋としてもおすすめです。

Naturehike マミー型ダウンシュラフ

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「Naturehike マミー型ダウンシュラフ」です。

使用サイズ210×75cm(Mサイズ)・220×85cm(Lサイズ)
収納サイズ35×16cm(Mサイズ)・35×18cm(Lサイズ)
重量910g(Mサイズ)・930g(Lサイズ)
充填素材ダウン
限界使用温度−9度
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.5)
お手入れしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 550FPの保温力で冬場でも安心!
  • 軽量・コンパクトに収納できる!
  • サイズがM・Lから選べる!

「Naturehike マミー型ダウンシュラフ」の特徴

オールシーズン対応のマミー型寝袋。
高級ダウンを使用した550FPの保温力を持っていて、冬場でも安心して使えます。
ダウンなので、軽量コンパクトで持ち運びにも便利です。

こんな人におすすめ
オールシーズン対応のダウンシュラフをお求めの方に!

HAWK GEAR マミー型シュラフ

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「HAWK GEAR マミー型シュラフ」です。

使用サイズ210×72.5cm
収納サイズ38×24cm
重量1600g
充填素材コットン
限界使用温度−15度
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(4.0)
お手入れしやすさ
(4.5)
ポイント
  • コットン素材のオールシーズン対応寝袋!
  • 丸洗いできて汚れても安心!
  • 豊富なカラー展開!

「HAWK GEAR マミー型シュラフ」の特徴

コットン素材のオールシーズン対応寝袋がお求めやすい価格で登場。
お手入れもしやすく、丸洗いできて天日干しするだけなので簡単です。

こんな人におすすめ
持ち運びは気にしないコスパ重視の方に!

Snugpak マリナーマミーライトジップ

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「Snugpak マリナーマミーライトジップ」です。

使用サイズ220×80cm
収納サイズ40×24cm
重量1750g
充填素材sofibre(シリコン加工ポリエステル中空繊維)
限界使用温度−7度
評価・レビュー
携帯性
(3.0)
快適性
(4.5)
お手入れしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 軍隊も使用している寝袋メーカーSnugpak!
  • 丈夫な作りで安心して使える!
  • 独自の充填素材で暖かい!

「Snugpak マリナーマミーライトジップ」の特徴

軍隊向けの寝袋も手がけるSnugpakのマミー型寝袋。
メーカーからは3シーズン対応と公表されていますが、限界使用温度が−7度なので場所によっては冬場でも使えます。

こんな人におすすめ
丈夫な寝袋が欲しい方はこれで決まり!

Snugpak トロピカルマミーライトハンド

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「Snugpak トロピカルマミーライトハンド」です。

使用サイズ210×80cm
収納サイズ14×29cm
重量900g
充填素材ポリエステル
限界使用温度7度
評価・レビュー
携帯性
(4.0)
快適性
(4.0)
お手入れしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 夏でも使えるマミー型寝袋!
  • 冬場はインナーシュラフとしても使える!
  • コンプレッションバッグで圧縮して収納できる!

「Snugpak トロピカルマミーライトハンド」の特徴

夏でも使用できるマミー型寝袋。
肌触りの良い素材で、夏場でも快適に使えます。
春と夏は寝袋として、秋から冬はインナーシュラフとして使用可能。

こんな人におすすめ
夏場でも快適に使えるマミー型寝袋が欲しい方に!

ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320」です。

使用時サイズ(約)80×210cm
収納時サイズ(約)26×26×48cm
重量(約)2.1kg
外装素材表地:モイスポリ/裏地:モイスポリ
充填素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度(目安)-2℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(4.5)
ポイント
  • 就寝時の足の傾きに対応するフットアングルストラクチャー構造
  • ダブルフェイスジップトップで、寝袋の内・外のどちらからでもジッパーの開閉が可能
  • ジッパー部分にドラフトチューブをバックアップし、冷気の流入を防ぐ

「ロゴス(LOGOS)neos 丸洗いアリーバ・-2 72940320」の特徴

フットアングルストラクチャー構造が足元の圧迫を和らげ、ストレスのかからない睡眠を提供します。ジッパー部のドラフトチューブにより、冷気の侵入を許しません。

こんな人におすすめ
快適使用温度が-2℃だから、秋冬のキャンプ場や初夏・初秋の山間部での宿泊におすすめです。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ」です。

使用時サイズ(約)80×220cm
収納時サイズ(約)直径26×39cm
重量(約)1.7kg
外装素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル
充填素材ポリエステル(ワンサーモファイバー)
快適使用温度(目安)快適温度:2℃~
限界使用温度使用限界温度:-4℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ドラフトチューブで首からの放熱と冷気をカット
  • ダブルファスナーで温度調節が可能
  • 3D形状で足にもフィット

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)マミー型 スリーピングバッグ」の特徴

ドラフトチューブが首からの放熱と冷気をカットし、保温性を向上しています。ダブルファスナーの開閉によって、寝袋内の温度調節も可能です。

こんな人におすすめ
保温性の高いマミー型 スリーピングバッグは、秋・冬の平野部におけるテント泊や車中泊におすすめです。

コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style」です。

使用時サイズ(約)81×208cm
収納時サイズ(約)
重量(約)2.63kg
外装素材
充填素材
快適使用温度(目安)-18℃~
限界使用温度
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(1.0)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(1.5)
ポイント
  • 2wayファスナーで寝袋内の温度調節がかんたんにできる
  • -18℃の冬用シュラフ
  • サイズの割には軽量

「コールマン(Coleman)sleeping bag Mummy Style」の特徴

冬用の寝袋ですがとにかく大きいです。丸めて収納しようとしても無理なので、頭側から無造作に足で踏みつけながら押し込むのがコツです。しかし、冬のオートキャンプでは、心強い寝袋です。

こんな人におすすめ
大きいため背負って移動するのはたいへんなので、定位置で宿泊する冬のオートキャンプにおすすめです。

コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型」です。

使用時サイズ(約)84×205cm
収納時サイズ(約)25×45cm
重量(約)1.6kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)0℃~
限界使用温度-5℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • ストレッチ性がいいため、ストレスのないフィット感で使いやすい
  • 寝袋に入ったまま手足を出して移動できるので、車中泊に便利
  • 秋・初冬のキャンプ場や車中泊で暖かさをキープ

「コールマン(Coleman)コルネットストレッチ2 マミー型」の特徴

寝袋に入ったまま手足を出して移動できるので、車中泊でもインドアでも便利です。ストレッチ性がいいので圧迫感を抑えられます。

こんな人におすすめ
ちょっとした移動で寝袋から出るのが煩わしい、という人におすすめです。

コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15

次に紹介するおすすめの【マミー型】寝袋(シュラフ)は、「コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15」です。

使用時サイズ(約)80×203cm
収納時サイズ(約)31×49cm
重量(約)3.4kg
外装素材コットン/ポリエステル
充填素材ポリエステル
快適使用温度(目安)-9℃~
限界使用温度-15℃
丸洗い
評価・レビュー
携帯性
(3.5)
快適性
(3.5)
お手入れのしやすさ
(3.5)
ポイント
  • 保温性と寝返りがうてる可動性を両立
  • フード部で冷気の侵入と内部の暖かい空気の流出を防ぐ
  • 足元がゆったりしているので圧迫感がない

「コールマン(Coleman)タスマンキャンピングマミーL-15」の特徴

保温性を確保しながら寝返りがうてる可動性を両立し、快適な睡眠を提供する冬用の寝袋です。丸洗いができるので、お手入れがかんたんな点も見逃せません。

こんな人におすすめ
保温性は高いけど収納サイズが大きめなので、オートキャンプにおすすめです。冬のアウトドアで暖かい睡眠環境を整えたい人。
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寝袋(シュラフ)の重要ポイントまとめ

寝袋(シュラフ)の重要なポイントは以下の4つです。

  • 季節や場所に併せて、快適使用温度と限界使用温度をチェック
  • 移動手段とパッキングに合わせて、収納サイズや重量などの携帯性をチェック
  • 洗濯機で丸洗いができるとお手入れがかんたん
  • 低価格の寝袋なら封筒型、保温性ならマミー型をチェック
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