1万円以下で買えるイヤホンおすすめ20選!Bluetoothなど

イヤホン

初めてのイヤホン、もしくは2個目以降のイヤホンとしておすすめなのが、1万円以下で買えるイヤホンです。

ここでは、bluetooth、ハイレゾ、ノイズキャンセリング、防水など、多種多様な機能を持つイヤホンの中から、厳選したモデルを20個紹介します。

1万円以下で買えるイヤホンのおすすめメーカー一覧

1万円以下で買えるイヤホンのおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

  • SONY
  • JBL
  • Anker

SONY

日本のオーディオメーカーの雄、ソニー。

イヤホンについては非常に幅広いラインナップを揃えています。

有線からワイヤレス、重低音モデルから防水性に長けたスポーツモデルまで、自分に合ったイヤホンを選べるというのがソニーの一番の強み。

世界をリードする技術力の高さはもちろん、国内メーカーならではのきめ細かいアフターサービスも魅力です。

JBL

かつてプロ用モニタースピーカーで一世を風靡したアメリカ発のブランド、JBL。

業務用のイメージが強いメーカーですが、近年は個人向けのイヤホンやポータブルスピーカーでも大ヒットを飛ばしています。

海外メーカーにも関わらず比較的リーズナブルな価格と、アメリカのブランドらしいカラッとした豪快なサウンドが魅力です。

海外製品に初めて挑戦してみたい、という方にはぴったりのメーカーです。

Anker

リーズナブルな価格と、それと相反するようなハイクオリティな製品作り。

そして長期保証で一躍世界的ブランドに成長したのがAnkerです。

完全ワイヤレスイヤホンすら1万円以下で購入でき、さらに他モデルと同様の手厚い保証がつくなど、完全ワイヤレスイヤホンの低価格化に拍車をかけたブランドのひとつです。

ワイヤレスモデルを低価格で、しかも安心して使いたいという方には特におすすめのブランドです。

1万円以下で買えるイヤホンの選び方

1万円以下で買えるイヤホンの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • 接続方法で選ぶ
  • イヤホンの形状で選ぶ
  • ドライバーのタイプで選ぶ

接続方法で選ぶ

イヤホンの接続方法は昔ながらの有線タイプと、Bluetoothなどの無線で接続するワイヤレスタイプのふたつに大別されます。

またワイヤレスタイプは、左右のイヤホン本体がケーブルなどで繋がっているタイプと、左右が独立している完全ワイヤレスタイプに分けられます。

使い勝手が良いのは完全ワイヤレスタイプですが、電池切れや接続の安定性、音質、そして価格など、有線タイプに比べて不利な点もあります。

自分の使用目的に合わせてじっくりと選びましょう。

イヤホンの形状で選ぶ

イヤホンの形状は、耳の奥まで差し込んで使用するカナル型と、耳孔の浅い位置にふたをするようにして使用するインナーイヤー型のふたつがあります。

カナル型は耳栓の要領で深い位置まで挿入するので、遮音性が高く、また音漏れもしにくいです。

一方長時間の使用では圧迫感を感じる場合があります。

インナーイヤー型は軽快な装着感が魅力ですが、遮音性は低く、音漏れもしやすい構造になっています。

音楽に没入したい方はカナル型、気軽に使いたいという方にはインナーイヤー型がおすすめです。

ドライバーのタイプで選ぶ

ドライバーのタイプには、大きく分けて3種類あります。

低音の再生能力が高く安価なダイナミック型、繊細な高音再生能力を持つものの高価なバランスド・アーマチュア型、その両方を搭載していいとこ取りを狙ったハイブリッド型です。

1万円以下のイヤホンではダイナミック型が主流で、バランスド・アーマチュア型やハイブリッド型を採用したモデルは少数派です。

高音の美しい響きが好きなのか、重低音がズンズン響いてくるのが好きなのか、試聴しながら好みのモデルを探してみてくださいね。

1万円以下で買えるイヤホンのおすすめ20選

おすすめの1万円以下で買えるイヤホンを紹介します。

final E3000

最初に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「final E3000」です。

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ファイナル(final)
¥4,473 (2020/09/29 23:54:32時点 Amazon調べ-詳細)
質量 約13g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.5)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.0)
  • 長時間聴いても疲れない、フラットで自然な音質
  • 小型かつ堅牢なステンレス製筐体を備えたカナル型
  • ナチュラルな音質を生む6.4mmダイナミック型ドライバー
こんな人におすすめ
特に強調された帯域がなくフラットなサウンドなので、自然な音質が好みの方におすすめ

KOSS KEB25i

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「KOSS KEB25i」です。

質量 約12g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(3.0)
デザイン・使い勝手
(2.5)
  • ダイナミックチューブポート構造採用で、深みのある低音・高音を再生
  • KOSS独特の形状と低反発フォームによるイヤーチップで、高い遮音性を実現
  • 軽量かつ高剛性のアルミ製ハウジング
こんな人におすすめ
低反発フォーム製イヤーチップを採用しているので、カナル型でも圧迫感少なめの方が好みという方におすすめ

ZERO AUDIO CARBO BASSO

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「ZERO AUDIO CARBO BASSO」です。

質量 4.8g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(3.0)
デザイン・使い勝手
(3.0)
  • 8.5mmドライバーが生み出す迫力の低音
  • ダイナミック型ドライバーの性能をフルに発揮させるカーボンとアルミニウムによるハウジング
  • 信号の劣化を防ぐOFC(無酸素銅)ケーブルを採用
こんな人におすすめ
4.8gと軽量にも関わらず重低音を再生。軽い装着感のカナル型重低音イヤホンをお探しの方におすすめ

BeatsX

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「BeatsX」です。

質量 非公表
接続 Bluetooth
連続再生時間 約8時間
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.5)
  • Apple W1チップ採用で、Apple製品との親和性に優れる
  • 最大8時間再生可能なワイヤレスタイプ
  • 5分の充電で2時間再生が可能
こんな人におすすめ
Apple製品を愛用していて、音質とデザインに優れたワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめ

パイオニア SE-C5TW

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「パイオニア SE-C5TW」です。

質量 約6g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約5時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(3.0)
デザイン・使い勝手
(3.5)
  • 一回の充電で5時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン
  • クリーンなデザインながらIPX5等級の防水性も備えているので、突然の雨にも安心
  • イヤホンをつけたまま周りの音を一時的に聞くのに便利な外音取り込み機能も搭載
こんな人におすすめ
シンプルなデザインで、外音取り込み機能などの機能面でも妥協したくない方におすすめ

SHURE SE112

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「SHURE SE112」です。

質量 非公表
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.5)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(3.0)
  • 周囲の音を最大37dBカットする、高い遮音性
  • ポーチやイヤーチップなどの豊富な付属品
  • プロオーディオ機器メーカー、シュアならではのクリアかつ迫力あるサウンド
こんな人におすすめ
プロオーディオ機器メーカー・シュアの高音質を1万円以下で体感してみたいという方におすすめ

RHA CL750

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「RHA CL750」です。

質量 約14g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(5.0)
デザイン・使い勝手
(2.5)
  • この価格帯では珍しい、150オームのハイインピーダンスイヤホン
  • 高性能なポータブルアンプやハイレゾプレーヤーの再生時に威力を発揮
  • ステンレス製の強固なハウジングと、断線しにくい強靭なケーブル
こんな人におすすめ
ある程度再生環境が整っていて、高級イヤホンブランドRHAの真髄に触れてみたいという方におすすめ

ONKYO E200BT

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「ONKYO E200BT」です。

質量 約15g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約8時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(3.0)
  • 左右のハウジングがケーブルで結ばれたワイヤレスタイプ
  • 8時間の連続再生で、長距離の通勤や旅行時にも最適
  • ツイストケーブルの採用で、外部からの電磁ノイズを低減
こんな人におすすめ
8時間再生のワイヤレスタイプなので、日々の通勤・通学時の使用に最適

Denon AH-C720

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「Denon AH-C720」です。

質量 8.6g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.5)
高音
(3.0)
デザイン・使い勝手
(3.0)
  • 11.5mmの大径ダイナミック型ドライバーが生み出す迫力の低音
  • しなやかさと耐久性に優れたメッシュ被覆採用のケーブル
  • ABS樹脂とアルミダイキャストのハイブリッド構造ハウジングがクリアな音像を実現
こんな人におすすめ
11.5mm大径ドライバーを採用。とにかく重低音が好きで、かつギラッとした高音も欲しいという方におすすめ

JVC HA-XC50T

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「JVC HA-XC50T」です。

質量 約5.6g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約4時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.5)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(4.0)
  • 耐衝撃性能を備えた重低音完全ワイヤレスイヤホン
  • IP55相当の防水かつ砂埃に強い防塵仕様
  • Bluetoothバージョンは5.0に対応で、接続性に優れる
こんな人におすすめ
タフな重低音完全ワイヤレスの決定版。重低音重視の方におすすめ

Anker Soundcore Liberty Air 2

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「Anker Soundcore Liberty Air 2」です。

質量 約53g(充電ケース含む)
接続 Bluetooth
連続再生時間 約7時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(4.5)
  • IPX5等級の防水性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン
  • この価格帯では珍しいノイズキャンセリング機能搭載
  • 片耳だけでも使用可能、ワイヤレス充電にも対応するなど、高い柔軟性を誇る
こんな人におすすめ
7時間の連続再生、ノイズキャンセリング機能搭載など、長時間の移動が多い方に特におすすめ

Skullcandy INDY

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「Skullcandy INDY」です。

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Skullcandy(スカルキャンディ)
¥8,495 (2020/09/30 05:47:24時点 Amazon調べ-詳細)
質量 約10.5g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約16時間(充電ケース含む)
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.0)
  • IP55等級の防塵・防水性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン
  • 最近では珍しい、4色ものカラーバリエーション
  • Bluetooth 5.0対応で接続性も良好
こんな人におすすめ
最近の完全ワイヤレスイヤホンは似たような色ばかりで物足りないという方におすすめ

PHILIPS SHE9720

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「PHILIPS SHE9720」です。

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Philips(フィリップス)
¥5,998 (2020/09/30 05:47:25時点 Amazon調べ-詳細)
質量 約11g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(3.5)
  • かつて一世を風靡したフィリップスのカナル型イヤホン、その流れを汲む現行機種
  • 柔らかいゴム製イヤーキャップは、カナル型ながら極めて優しい装着感を実現
  • ターボバスと呼ばれるエアベント構造採用で、深みのある低音を再生
こんな人におすすめ
装着感の優しいカナル型を探していて、かつ低音から高音までクリアなサウンドがお好みの方におすすめ

パナソニック RP-NJ310B

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「パナソニック RP-NJ310B」です。

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パナソニック(Panasonic)
¥2,609 (2020/09/30 05:47:26時点 Amazon調べ-詳細)
質量 約14g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約6時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.5)
高音
(3.0)
デザイン・使い勝手
(3.5)
  • ネックバンド型のベーシックなワイヤレスイヤホン
  • 15分の充電で70分の使用が可能
  • 9mmのドライバーが実現する豊かな低音
こんな人におすすめ
ネックバンド型でかつ低音の効いた、コストパフォーマンスの高いモデルをお探しの方におすすめ

AVIOT TE-D01g

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「AVIOT TE-D01g」です。

質量 約5g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約10時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(3.0)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.5)
  • この価格帯では最高クラスの10時間連続再生を実現
  • 水深1mに30分ほど浸けていても壊れない高い防水性能(IPX7等級)
  • 女性でも男性でも使いやすい5色のカラーバリエーション
こんな人におすすめ
おしゃれな完全ワイヤレスを探していて、お風呂に浸かりながら使いたいという方におすすめ

Jabra Elite 65t

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「Jabra Elite 65t」です。

質量 約6.5g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約5時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.5)
  • Bluetooth 5.0による優れた接続性。かつ2台同時接続で使用可能
  • IP55準拠の防塵防水性。アプリに登録すれば保証期間は2年に延長可能
  • イヤホン本体に4つのマイクを内蔵し、極めてクリアな通話を実現
こんな人におすすめ
イコライザーや外音取り込みをコントロールできる優れたアプリが魅力。総合力の高いモデルがお好きな方におすすめ

audio-technica ATH-CM707

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「audio-technica ATH-CM707」です。

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Audio Technica(オーディオテクニカ)
¥5,572 (2020/09/30 05:47:28時点 Amazon調べ-詳細)
質量 約6g
接続 有線
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.5)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(3.0)
  • 最近では珍しい、インナーイヤー型の高音質有線イヤホン
  • インナーイヤー型イヤホンでは最大クラスの、15.4mmダイナミック型ドライバー搭載
  • レゾナンスダクト構造が深みのある低音再生をサポート
こんな人におすすめ
カナル型の圧迫感がどうしても好きではない、という方におすすめの重低音インナーイヤー型イヤホン

SONY WI-C310

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「sONY WI-C310」です。

質量 約19g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約15時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(3.5)
デザイン・使い勝手
(4.5)
  • ハウジング部にマグネットを搭載した、ネックバンド型のワイヤレスイヤホン
  • 絡まりにくいフラットケーブル採用
  • 15時間もの長時間再生を実現
こんな人におすすめ
ハウジング部のマグネットや15時間もつバッテリーなど、とにかく使いやすいイヤホンをお探しの方におすすめ

JBL TUNE120 TWS

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「JBL TUNE120 TWS」です。

質量 約7g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約4時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(4.0)
デザイン・使い勝手
(4.0)
  • JBL伝統のダイナミックなサウンドが楽しめる完全ワイヤレスイヤホン
  • Bluetooth 5.0対応で優れた接続性を実現
  • IPX5等級の防水性を備えるので、突然の雨でも安心
こんな人におすすめ
JBLのサウンドを低価格で、かつ完全ワイヤレスで楽しめるモデル

Sennheiser CX 150BT

次に紹介するおすすめの1万円以下で買えるイヤホンは、「Sennheiser CX 150BT」です。

質量 約13g
接続 Bluetooth
連続再生時間 約10時間
ドライバー ダイナミック型
評価・レビュー
低音
(4.0)
高音
(4.5)
デザイン・使い勝手
(4.0)
  • 1.5時間の充電で10時間使用可能
  • Bluetooth 5.0対応で接続性も良好
  • ゼンハイザー独特の自然なサウンドを実現したネックバンド型ワイヤレスイヤホン
こんな人におすすめ
完全ワイヤレスの入門機では音質に満足できない!という方におすすめの、高音質ネックバンド型イヤホン

まとめ

ここまで、1万円以下で買えるイヤホンを20個、紹介しました。

単に1万円以下のイヤホンと言っても、選べる幅がかなり広いことがおわかりいただけたと思います。

ワイヤレス、重低音、防水、ノイズキャンセリング・・・自分にとって必要な機能を考えながら、買いたいイヤホンを探すのはとても楽しいですよね。

ぴったりのモデルを見つけて、これからも楽しい音楽生活を!

最後に1万円以下で買えるイヤホンの重要なポイントをまとめました。

  • ワイヤレスか有線かは、使い勝手と音質のバランスを考慮して選びましょう
  • 音漏れが気になるならカナル型、気楽に身に付けたいならインナーイヤー型を選びましょう
  • スポーツ時に使うなら、防水性も忘れずにチェック