コスパ最強!3000円以下から買える完全ワイヤレスイヤホンおすすめ19選

様々なワイヤレスイヤホン

コスパに優れた価格の安い完全ワイヤレスイヤホンのおすすめモデルを19選、3000円以下、5000円以下、10000円以下にわけてレビューします。Bluetooth接続も進化し、音質や防水性についても満足いく製品が続々登場しています。ノイズキャンセリング機能の搭載有無や再生時の最大バッテリー持続時間、付属の充電ケースなど選び方のポイントについても解説。装着感が軽く、気軽に音楽を楽しめる完全ワイヤレスタイプのイヤホンは、女性やiPhoneユーザーには特におすすめです。コスパ最強モデルをお探しの方はぜひご覧ください!
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完全ワイヤレスイヤホンとは

黒のワイヤレスイヤホン
完全ワイヤレスイヤホンとは、Bluetooth接続イヤホンの一種で、左右のイヤホンがイヤホンの間にケーブルやリモコン・バッテリーなどで繋がれていないタイプのもの。
通常、非常に小型で軽量であり、軽快な装着感が特徴です。髪型などを乱さず、ケーブルなども邪魔にならないため、体を動かしながら音楽を聴きたい方や、周囲から目立たずに音楽を楽しみたい方におすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンの相場はいくら?

完全ワイヤレスイヤホンの登場時は2万円以上の高級モデルが中心でしたが、2018年頃から一気に低価格化が進み、現在では数千円くらいから多くの製品が買えるようになりました。
機能面においても、高級機の代名詞だったノイズキャンセリング機能が低価格帯のモデルにも搭載されるようになるなど、完全ワイヤレスイヤホンの低価格化は急速に進んでいます。完全ワイヤレスイヤホンの弱点でもあるバッテリー持続時間についても、高級機はもちろん、安い普及機の性能も年々向上し、長時間の使用にも耐える製品が増えてきました。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

エアポッドとアイフォン
完全ワイヤレスイヤホンの選び方を以下の5つのポイントから解説します。

  • 連続再生時間
  • ノイズキャンセリング
  • 防水性
  • Bluetoothのバージョン
  • 音声コーデック

連続再生時間

完全ワイヤレスイヤホンはケーブルがないことによる身軽さが最大のメリットですが、一方最大の弱点が「連続再生時間の少なさ」です。移動時間に電池が切れてしまった…ということがないように、自分の使用する時間に合った製品を選びましょう。ほとんどの製品には充電器を兼ねた携帯用ケースが付属しているので、ケースで何回分充電できるかもチェックしておきましょう。

ノイズキャンセリング

周囲の雑音をカットして、音量を上げずに音楽や通話を楽しめるノイズキャンセリング機能。外出先で使用することの多い完全ワイヤレスイヤホンにとって、非常に使い勝手のよい機能と言えるでしょう。
ただし、ノイズキャンセリング機能が「通話限定」となっている製品もあるので、音楽再生時にもノイズキャンセリング機能を使えるかどうか、使用したい状況に応じて選ぶようにしましょう。

防水性

どこにでも持ち出したくなる完全ワイヤレスイヤホンだけに、もはや必須とも言える機能が防水性です。汗や少々の雨でも問題なく使える「日常生活防水」レベルから、水泳やシャワーでも使えるような高い防水性を備えたモデルまで、現在は様々な製品が販売されています。スポーツしながら使いたいという方は、防水性がどこまで必要なのか見極めつつ、自分に合ったモデルを選びましょう。

Bluetoothのバージョン

Bluetoothのバージョンは接続の安定性に直結するので、ぜひチェックしておきたいポイントです。Bluetoothのバージョンはそれぞれに互換性があり、端末と完全ワイヤレスイヤホンの組み合わせで「Bluetoothの低い方に合わせて動作」します。Bluetoothのバージョンは最新の5.2まで登場しているので、目安として4.0以上を選ぶようにしたいところです。

音声コーデック

端末から完全ワイヤレスイヤホンに無線で送信する際に、音声データを圧縮する無線規格が「コーデック」です。標準的に搭載されるSBC、アップル独自規格のAAC、アンドロイドやウォークマンに対応したaptXなどが主に知られています。AACやaptXの方が低遅延で高音質とは言われていますが、SBCしか搭載されていないモデルが「音質が悪い」というわけでもないので、できれば購入前に試聴して自分の好みの音質かどうか確認しましょう。

【3,000円以下】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5選

3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5選を紹介します。

iKanzi TWS-X9

最初に紹介するおすすめの3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、「iKanzi TWS-X9」です。

連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.1
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • Bluetooth 5.1+EDRを搭載し「音切れ」「音飛び」を大幅に改善しています。
  • 充電ケースは20時間分を確保、本体と合計で25時間の再生を実現しています。
  • 本体重量は片耳わずか4gという軽量設計です。

「iKanzi TWS-X9」の特徴

たった4gの本体に、ノイズキャンセリング機能、IPX7の高い防水性、Bluetooth5.1まで詰め込んだ意欲的なモデルです。完全ワイヤレスイヤホンの身軽さもありつつ、機能面が非常に充実しています。

こんな人におすすめ
値段が安くても機能には妥協したくない!という方におすすめです。

POWERADD S9

次に紹介するおすすめの3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、「POWERADD S9」です。

POWERADD 第二世代 ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0 ブルートゥース イヤホン ipone 高音質 Hi-Fi 完全ワイヤレスイヤホン IPX7防水規格/最大20時間音楽再生/CVC8.0ノイズキャンセリング/Siri対応/AAC対応/PSE認証済 左右分離型 軽量 マイク内蔵 ハンズフリー通話 iPhone/ipad/Android 対応 (ブラック)
POWERADD
連続再生時間4時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • 付属の充電ケースと併用で最大20時間使用できます。
  • IPX7の防水性で、ランニングの汗や小雨にも対応します。
  • S、M、Lの3サイズのイヤーピースが付属しているので、自分の耳に合ったフィット感で使用できます。

「POWERADD S9」の特徴

低価格帯の製品ながら、18ヶ月間もの長いサービス保証期間も魅力。気に入った製品を長く使いたいという方も安心して使えます。

こんな人におすすめ
コストパフォーマンス重視のモデルながら、フィット感や保証期間などきめ細かな部分が充実。安心して長く使えるモデルを探している方におすすめです。

Otium E8

次に紹介するおすすめの3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、「Otium E8」です。

連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.1
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.5)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • この価格帯では珍しく、AACコーデックに対応しています。
  • 充電ケースとの併用で、最大30時間使用可能です。
  • ペアリング設定すれば、ケースから取り出すだけで電源オン・自動接続ができます。

「Otium E8」の特徴

会話中にノイズを低減する機能を備えているので、通話をクリアにしたいという方に最適なモデルです。イヤホン自体も4.4gと軽量なので、長時間の再生時にも疲れにくいです。

こんな人におすすめ
AACコーデックに対応しているので、アップルユーザーに特におすすめのモデルです。

SHUNHI T2

次に紹介するおすすめの3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、「SHUNHI T2」です。

Bluetooth イヤホン IPX7防水 完全ワイヤレスイヤホン 日本語音声ガイド Bluetooth5.0 CVC8.0ノイズキャンセリング&AAC対応 両耳 左右分離型 自動ペアリング ブルートゥース イヤホン マイク内蔵 ハンズフリー通話 Siri対応 フィット感抜群 重低音 iPhone/Android対応(日本語取扱説明書)
SHUNHI
連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • 充電ケース併用で最長120時間という驚異的な再生時間を実現しています。
  • 充電ケースにLEDディスプレイを搭載しているので、バッテリー残量を一目で確認できます。
  • AACコーデックにも対応しているので、アップル製品との組み合わせで低遅延・高音質で楽しめます。

「SHUNHI T2」の特徴

このモデルならでは特徴が、片耳でも両耳でも使用できる点です。片耳で使用したい際には、片方を充電ケースから取り出すだけ。同時に取り出せば両耳での使用が可能です。

こんな人におすすめ
充電ケース併用で120時間もの使用が可能なので、バッテッリーの持ちを心配したくないという方におすすめです。

Fusho A9S

次に紹介するおすすめの3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、「Fusho A9S」です。

連続再生時間15時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • スポーツやトレーニング時でも脱落しにくくするイヤーフックを装備しています。
  • IPX7の防水性で、多少の雨や大量の汗でも安心です。
  • 1回の充電で最大連続再生15時間というスペックを誇ります。

「Fusho A9S」の特徴

イヤホン単体で15時間という連続再生時間を実現しているほか、充電ケースは3回分のフル充電が可能です。1日中使用していてもバッテリーの容量を気にする必要はありません。

こんな人におすすめ
15時間の再生時間が最大の魅力。スポーツタイプでかつ長時間再生が可能なモデルをお探しの方におすすめです。

【5,000円以下】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ9選

5000円以下の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ9選を紹介します。

JPRiDE TWS-520

連続再生時間6.5時間
ノイズキャンセリング機能非搭載
防水性IPX5
Bluetoothバージョン4.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.5)
機能性
(3.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • アマゾンで驚異の1万2千レビュー超え。高コスパの新・定番モデルです。
  • 日本人の耳に合わせた、5種類のイヤーピースが付属しています。
  • コーデックや単なるスペックだけでなく、イヤホンそのものの音質を追求したモデルです。

「JPRiDE TWS-520」の特徴

IPX5と防水性能は控えめなものの、バランスの取れた音質で人気の機種。5種類のイヤーピースが付属するため、自分に合ったフィット感で長時間快適に使用できます。

こんな人におすすめ
防水性能が控えめなので、自宅でのテレワークなど静かな環境で、いい音で作業に集中したい!という方におすすめです。

Era life J5

【2021最新 完全ワイヤレスイヤホン】 アクティブノイズキャンセリング強化版 35~38dB削減 ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.2 ブルートゥースイヤホン 自動ペアリング Siri対応 充電式収納ケース付き 13.2mm大口径スピーカー ハンズフリー デュアルマイク付き LEDディスプレイ残量表示 両耳 片耳 左右分離型 テレワーク ランニング 通勤通学 iPhone/ipad/Android適用 日本語版説明書 (黒)
era life
連続再生時間7時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX5
Bluetoothバージョン5.2
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.5)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、周囲の騒音を35~38dBカットします。
  • 環境ノイズキャンセリング機能により、通話時の周囲を雑音をカット。クリアな通話を実現します。
  • イヤホン本体にタッチするだけで外音取り込みモードを起動可能です。

「Era life J5」の特徴

この価格帯で随一のノイズキャンセリング性能を持つ本機。ドライバーの口径は13.2mmとかなり大きく、音楽鑑賞時にも使えるノイズキャンセリング機能と相まって、迫力の重低音を楽しめます。

こんな人におすすめ
音楽鑑賞時にもアクティブノイズキャンセリング機能が使える貴重な機種。安くてもノイズキャンセリング性能にこだわりたい方に!

SOUNDPEATS Sonic

連続再生時間15時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX5
Bluetoothバージョン5.2
対応コーデックSBC、aptX
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(4.0)
ポイント
  • 最新規格Bluetooth 5.2に対応しているので、接続性に優れています。
  • QCC3040チップの採用により、次世代コーデックの主流となるaptx adaptiveコーデックに対応しています。
  • 女性でも気軽に使えるような、上品なカラーとデザインが特徴です。

「SOUNDPEATS Sonic」の特徴

6mm口径のダイナミックドライバーは高音から低音までバランズよく出力。イヤホン単体で15時間もの長時間再生が可能な点も見逃せません。ケースを併用すると最長35時間駆動可能です。

こんな人におすすめ
このクラスでは貴重な、上品なデザインが魅力。安くても高級感のあるデザインの完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという方に!

Aisea T08

連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • 装着時に圧迫感を感じる場合もあるカナル型とは対照的な、開放感のあるインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンです。
  • 片側4.3gの軽量設計ながら、イヤホン単体で5時間の駆動時間を確保しています。
  • 12mmもの大口径ドライバーを搭載し、迫力あるサウンドを再生します。

「Aisea T08」の特徴

通常の両耳モードの他に、片耳モードや他の人と一緒に聴けるシェアモードも搭載。場面に応じていろいろな楽しみ方が可能です。IPX7の防水性も、外に積極的に持ち出したい方には安心ですね。

こんな人におすすめ
インナーイヤー型の開放感と、充実した機能が両立。使えるインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめです。

ENACFIRE E60

ENACFIRE【第3世代 完全ワイヤレスイヤホン QI無線充電対応】ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0 高音質 48時間連続再生 自動ペアリング CVC8.0 ノイズキャンセリング マイク付き 音量調節 両耳通話 IPX8防水規格 イヤホン スポーツイヤホン 在宅勤務 iPhone/iPad/Android/PC適用 PSE認証/技適認証/SDS認証済み ブラック (E60)
ENACFIRE
連続再生時間6.5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX8
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • IPX8の高い防水性能を誇り、大量の汗をかくような激しいスポーツにも安心して使用できます。
  • AACコーデックに対応しているので、アップル製品とのマッチングは抜群です。
  • 充電ケース併用で最大48時間駆動可能です。

「ENACFIRE E60」の特徴

QI無線充電に対応しているので、ワイヤレス充電器に置くだけで簡単にチャージが可能です。付属の充電ケースは約10回の充電が可能で、接続方法はUSB-Cに対応。ケーブル周りを統一させたい方にもおすすめです。

こんな人におすすめ
QI無線充電対応、USB-C接続など、充電周りの機能が充実。充電器周りをスッキリさせたい方におすすめです。

Willful T7

連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • USB-C対応の充電ケースは、10分の充電で2時間の駆動が可能な急速充電にも対応しています。
  • カナル型が苦手な人でも気軽に使えるインナーイヤー型です。
  • 充電ケースには電池残量を占めるLED表示も搭載しているので、残量を一目で把握できます。

「Willful T7」の特徴

イヤホン単体の重量は4.3gと軽量で、イヤーチップも3種類が付属しているので、フィット感を調整すれば長時間の使用でも疲れにくいです。軽量なモデルながらイヤホン単体で5時間の再生が可能です。

こんな人におすすめ
インナーイヤー型の開放感が魅力。インナーイヤー型をお探しで、充電ケースにこだわりたいという方におすすめです。

JVCケンウッド HA-A8T

連続再生時間6時間
ノイズキャンセリング機能非搭載
防水性IPX4
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(2.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • この価格帯ではほぼ唯一の国内メーカーモデルです。
  • 装着感が軽いインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンです。
  • 口径10mmのドライバーが臨場感のあるサウンドを生み出します。

「JVCケンウッド HA-A8T」の特徴

この価格帯では貴重な国内メーカー製品です。海外製品はアフターサービスに不安があると感じている方も、このモデルなら安心。機能的には控えめですが、初めて完全ワイヤレスイヤホンを使うという方にも最適です。

こんな人におすすめ
何と言っても国内ブランド。アフターサービスの充実を重視する方におすすめです。

Eono Eonobuds1

連続再生時間4時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.2
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • アマゾンのプライベートブランドが放つ高コスパモデルです。
  • 充電ケースから取り出すだけで瞬時に接続が可能です。
  • 充電ケースのLED表示で、バッテリーの残量が一目でわかります。

「Eono Eonobuds1」の特徴

USB-Cの急速充電に対応していて、15分の充電で1.5時間の使用が可能です。通話時に周囲の雑音を低減するノイズキャンセリング機能も搭載しているので、騒がしい場所のテレワークなどにも最適です。

こんな人におすすめ
アマゾンブランドらしい質実剛健な仕様。テレワークなどで使い勝手の良いモデルをお探しの方におすすめです。

SOUNDPEATS Truefree 2

連続再生時間4時間
ノイズキャンセリング機能非搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC
評価・レビュー
音質
(4.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • VGPアワードの受賞でも知られる、新・定番機種のひとつです。
  • コーデックはSBCのみの対応ですが、非常にバランスの取れたサウンドは多くのファンを生みました。
  • 充電ケースはUSB-Cに対応し、充電速度が従来よりも速くなっています。

「SOUNDPEATS Truefree 2」の特徴

6mm口径のドライバーが生み出すサウンドは、そのバランスの良さでVGPアワードも受賞。IPX7等級の防水性も備えているので、いい音をどこでも聞きたいという方に最適です。

こんな人におすすめ
先代モデルから受け継がれたサウンドは健在。音が良く、使い勝手の良いモデルをお探しの方におすすめです。

【10,000円以下】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5選

10000円以下の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5選を紹介します。

HUAWEI FreeBuds 4i

連続再生時間10時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性なし
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.5)
ポイント
  • レッド、ブラック、ホワイトの3色のカラーバリエーションから選べます。
  • アクティブノイズキャンセリングを搭載し、音楽再生時にも周囲の音を効果的にカットします。
  • イヤホン単体で10時間の連続再生が可能です。

「HUAWEI FreeBuds 4i」の特徴

アクティブノイズキャンセリングは地下鉄やショッピングモールなど騒がしい空間で抜群の効果を発揮。外音取り込みモードにも瞬時に切り替えられるので、空港のアナウンスなども聞き逃しません。

こんな人におすすめ
大手スマホメーカーが放つ自信作。アクティブノイズキャンセリングに魅力を感じている方におすすめです。

JVCケンウッド HA-A11T

連続再生時間8時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX5
Bluetoothバージョン5.1
対応コーデックSBC、aptX
評価・レビュー
音質
(3.5)
機能性
(3.5)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • ワンタッチで音量を下げて外音を取り込み、会話を容易にするタッチ&トーク機能を搭載しています。
  • 10分の充電で約1時間の駆動が可能なクイック充電に対応しています。
  • 高音質コーデックのQualcomm aptX audioに対応。アンドロイド携帯とのマッチングは抜群です。

「JVCケンウッド HA-A11T」の特徴

自動で電源のON/OFFやワイヤレス接続ができる、オートオン/オフ&オートコネクト機能を搭載。左右どちらか、片側だけの使用も可能な片耳モードも装備しています。

こんな人におすすめ
aptXに対応し、高音質・低遅延が魅力。aptX対応の国内メーカーモデルをお探しの方に!

TaoTronics SoundLiberty Pro P10

TaoTronics ワイヤレス イヤホン ANC ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング 風ノイズ低減 外音取り込み 自動耳検出 3ノイキャンマイク 単体9時間・合計33時間再生 IPX7防水耐汗 Bluetooth5.2対応 高音質 低延遅 完全ワイヤレス 自動ペアリング MCSync技術対応 AAC・SBCコーチング 片耳モード SoundLiberty Pro P10(ブラック)
TaoTronics
連続再生時間9時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IPX7
Bluetoothバージョン5.2
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(3.5)
機能性
(4.0)
デザイン
(3.0)
ポイント
  • 最大35dBノイズを低減するアクティブノイズキャンセリング機能を搭載しています。
  • 3つのマイクが効果的に騒音を低減し、クリアな通話を実現します。
  • 外音取り込みモードも搭載しているので、駅のアナウンスなども聞き逃しません。

「TaoTronics SoundLiberty Pro P10」の特徴

耳に触れる部分に光センサーを装備し、耳から外すと自動的に音楽をストップする機能を搭載しています。人から話しかけられた時にとっさに対応したい、という方にも嬉しい機能です。

こんな人におすすめ
風ノイズ低減も備えた強力なノイズキャンセリング性能が魅力。リーズナブルなアクティブノイズキャンセリングモデルをお探しの方に!

Jabra Elite Active 65t

連続再生時間5時間
ノイズキャンセリング機能搭載
防水性IP56
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC、AAC
評価・レビュー
音質
(4.0)
機能性
(4.5)
デザイン
(4.0)
ポイント
  • IP56の防塵・防水設計で、2年間もの長期保証が付いています。
  • Amazon Alexa、Siri、Google Assistant などの音声アシスタントにワンタッチでアクセスできます。
  • モーションセンサー搭載しているので、トレーニング中のパフォーマンスをトラッキングできます。

「Jabra Elite Active 65t」の特徴

ノイズキャンセリング機能や優れた接続性で知られるJabraの特徴は、このモデルでも健在。風切り音の低減、外音取り込みモード、強力なアクティブノイズキャンセリングと、スポーツに対応したタフなボディはこのモデルならでは。

こんな人におすすめ
ノイキャン性能とタフネスさ、スマートなデザインを兼ね備えたこの価格帯最強モデルの一角。あらゆることに妥協したくない!という方におすすめです。

audio-technica ATH-SQ1TW

連続再生時間6.5時間
ノイズキャンセリング機能非搭載
防水性IPX4
Bluetoothバージョン5.0
対応コーデックSBC
評価・レビュー
音質
(3.0)
機能性
(3.5)
デザイン
(4.0)
ポイント
  • 女性の方でもコーディネートに合わせて選べる、6色のカラーバリエーションが用意されています。
  • 5.8mm口径のダイナミックドライバーが、迫力あるサウンドを再生します。
  • 動画視聴の際の遅延を低減する低遅延モードを搭載しています。

「audio-technica ATH-SQ1TW」の特徴

日本の老舗オーディオテクニカが放つ、女性や完全ワイヤレスイヤホン初心者向けのモデルです。とはいえ、そのサウンドや機能は本格的。外音をマイクで取り込むヒアスルー機能も備えています。

こんな人におすすめ
豊富なカラーバリエーションが最大のポイント。自分に合った色のイヤホンを選びたい!という方におすすめです。

コスパの高い完全ワイヤレスイヤホンの重要ポイントまとめ

完全ワイヤレスイヤホンの重要なポイントは以下の3つです。

  • 連続再生時間は忘れずにチェック!
  • スポーツ中に使いたい方は防水性も確認!
  • コーデックやBluetoothのバージョンもチェックしておきましょう!
スポーツ用ワイヤレスイヤホン 【2021年】安くてコスパの高い完全ワイヤレスイヤホンランキング15選!スポーツ・ランニング用 イヤホンおすすめ 【決定版】完全独立型ワイヤレスイヤホンおすすめ最強10選 イヤホンおすすめ 価格別コスパ最強イヤホンおすすめ18選!安いけど高音質