お風呂や水泳に最適な防水イヤホンおすすめ15選!

いつでもどこでも音楽に浸れる!というのがイヤホンのいいところですが、さすがにお風呂で使うのは無理なのでは・・・そんな方におすすめなのが防水イヤホンです。ソニーやJBLといった有名ブランドから、勢いに乗る新興ブランドまで、様々なメーカーが防水イヤホンをラインナップしています。

Bluetoothを搭載したモデルも多いので、音楽プレーヤー(mp3プレーヤー)やスマートフォンはプールサイドに置いて、自分はプールでウォーキング、という使い方もできます。この記事では、おすすめの防水イヤホンを15個ご紹介します。

防水イヤホンはお風呂やプールでの水泳におすすめ!

防水の保護等級はIPXで表示され、簡単に言うと数字が大きいほど防水性能は高くなります。最大値は8で、IPX4だと「生活防水」、つまり汗をかくスポーツや屋外での突然の雨に対応できるレベルということになります。

プールでのウォーキングやお風呂にはIPX5以上の製品を使うことをおすすめします。施設によっては、イヤホンを着けたままでの水泳やウォーキングが禁止されている場合がありますので、使用前に確認するようにしてください。

防水イヤホンのおすすめ15選

防水イヤホンのおすすめ15選を紹介します。

アンカー(ANKER) 【第2世代】Soundcore Liberty Neo AK-A3911011

最初に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「ANKER Soundcore Liberty Neo」です。

アンカー(ANKER) 【第2世代】Soundcore Liberty Neoの仕様・製品情報

重量 約51g
防水規格 IPX7
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約20時間
充電時間 約1.5時間
付属品 充電ケース/イヤーチップ(XS・S・M・L)/イヤーウィング(XS・S・M・L)/microUSBケーブル

アンカー(ANKER) 【第2世代】Soundcore Liberty Neoのおすすめポイント3つ

  • 最大20時間の連続再生が可能
  • IPX7の高い防水性能
  • Bluetooth5.0による安定した接続

アンカー(ANKER) 【第2世代】Soundcore Liberty Neoのレビューと評価

IPX7相当の高い防水性能を誇るイヤホン

アンカー 【第2世代】Soundcore Liberty Neoは、水深1mの場所に30分間水没していても内部が浸水しないIPX7等級の高い防水性能を誇ります。運動時に汗をかいた場合はもちろん、屋外で急な雨に降られた際も安心です。

Bluetooth5.0による安定したワイヤレス接続が可能。最大20時間の連続再生ができ、約1.5時間でフル充電できる点もおすすめです。

ジェイブイシー(JVC) ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A10T

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「JVC HA-A10T」です。

ジェイブイシー(JVC) ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A10Tの仕様・製品情報

重量 約5.2g×2(イヤホン)/約42g(充電ケース)
防水規格 IPX5
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約4時間(イヤホン)/約10時間(充電ケース)
充電時間 約2時間(イヤホン)/約3時間(充電ケース)
付属品 充電ケース/イヤーピース(S・M・L)/充電用USBケーブル

ジェイブイシー(JVC) ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A10Tのおすすめポイント3つ

  • 優れたコストパフォーマンス
  • パワフルでクリアなサウンド
  • ハンズフリー通話対応

ジェイブイシー(JVC) ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A10Tのレビューと評価

ハンズフリー通話対応の完全ワイヤレスイヤホン

ジェイブイシー HA-A10Tは、左右の筐体が独立している完全ワイヤレス型の防水イヤホンです。IPX5等級の防水性能を誇り、悪天候でも安心。ハンズフリー通話や音声アシスタント機能に対応しているので、スマホと接続して使いたい方におすすめです。

完全ワイヤレス型で高い防水性能を誇るにも関わらず、手頃な価格で購入できる点も魅力です。

ヤマハ(YAMAHA) TW-E3A TRULY WIRELESS

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「YAMAHA TW-E3A」です。

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ヤマハ(YAMAHA)
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ヤマハ(YAMAHA) TW-E3Aの仕様・製品情報

重量 約6.3g×2
防水規格 IPX5
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約6時間(イヤホン)×3回(充電ケース)
充電時間 約2時間
付属品 充電ケース/イヤーピース(SS・S・M・L)/スリーブ各1セット(S・M)/USB給電ケーブル

ヤマハ(YAMAHA) TW-E3Aのおすすめポイント3つ

  • 音量に応じてバランスを最適化
  • IPX7の高い防水性能
  • Bluetooth5.0による安定した接続

ヤマハ(YAMAHA) TW-E3Aのレビューと評価

バランスのよい音質が特徴

ヤマハ TW-E3Aは、リスニング環境における音の聴こえ方に注目して設計された防水イヤホンです。音量にあわせて、音のバランスを自動で最適化してくれるので、ナチュラルで聴きやすいサウンド再生が可能。

スマホ専用アプリである「Headphones Controller」を利用すれば、オートパワーオフ機能の設定やバッテリー残量の確認が行えます。

ジェイビーエル(JBL) REFLECT FLOW

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「JBL REFLECT FLOW」です。

ジェイビーエル(JBL) REFLECT FLOWの仕様・製品情報

重量 約85g
防水規格 IPX7
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約10時間(イヤホン)/約20時間(充電ケース)
充電時間 約2時間
付属品 充電ケース/イヤーピース(3サイズ)/充電用ケーブル

ジェイビーエル(JBL) REFLECT FLOWのおすすめポイント3つ

  • 外部環境音の取込み機能搭載
  • IPX7の高い防水性能
  • 急速充電に対応

ジェイビーエル(JBL) REFLECT FLOWのレビューと評価

外部音取込み機能付きで安心して使える

ジェイビーエル REFLECT FLOWには、外部環境音を取込める「アンビエントアウェア機能」やイヤホンをつけたままでも会話できる「トークスルー機能」が搭載されています。

防水性能はIPX7なので、運動時の使用にも最適。10分ほどの充電で、約1時間の連続再生が可能になる急速充電機能を搭載している点もおすすめです。

アビオット(AVIOT) TE-D01d mk2

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「AVIOT TE-D01d mk2」です。

アビオット(AVIOT) TE-D01d mk2の仕様・製品情報

重量 非公開
防水規格 IPX5
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約11時間
充電時間 約2時間
付属品 充電ケース/標準イヤーピース(S・M・L)/SpinFit CP355(SS・S・M)/ウレタンフォーム(S・M)/イヤーウイング(2色)/USB Type-Cケーブル/収納ポーチ/ストラップ

アビオット(AVIOT) TE-D01d mk2のおすすめポイント3つ

  • 抜群のコストパフォーマンス
  • 日本人の聴覚特性にあわせた設計
  • 最大120時間の再生が可能

アビオット(AVIOT) TE-D01d mk2のレビューと評価

最大120時間の長時間再生を誇るイヤホン

アビオット TE-D01d mk2は、チャージングケースとあわせると、最大120時間の再生時間を誇ります。サウンドエンジニアやアーティストの意見をもとに、日本人の聴覚特性にあわせたサウンドチューニングを実施。

チャージングケースがQiに対応しており、ワイヤレス充電できる点もおすすめです。また、3種類のイヤーピースが、それぞれ3サイズづつ付属しており、ユーザーの耳のサイズにあわせて選択できます。

バング&オルフセン(B&O) Beoplay E8 3rd Gen

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「B&O Beoplay E8 3rd Gen」です。

バング&オルフセン(B&O) Beoplay E8 3rd Genの仕様・製品情報

重量 約5.8g×2(イヤホン)/約55g(充電ケース)
防水規格 IPX5
接続方式 Bluetooth5.1
連続再生可能時間 約7時間(イヤホン)×4回(充電ケース)
充電時間 約2時間(イヤホン)/約2時間(充電ケース)
付属品 充電ケース/Comply Sportイヤーピース(M)/シリコンイヤーチップ(4サイズ)/充電用ケーブル

バング&オルフセン(B&O) Beoplay E8 3rd Genのおすすめポイント3つ

  • コンパクトながらパワフルなサウンド
  • スタイリッシュなデザイン
  • 高品質なハンズフリー通話が可能

バング&オルフセン(B&O) Beoplay E8 3rd Genのレビューと評価

音質だけでなくデザイン性も高い誇るイヤホン

バング&オルフセン Beoplay E8 3rd Genは、ユーザーの所有感を満たす美しいデザインを持った完全ワイヤレス型の防水イヤホンです。軽量でコンパクトながら、パワフルなサウンド再生が可能。

左右合計で4つのマイクを内蔵。ビームフォーミング技術を採用し、集音機能を向上させているので、高品質なハンズフリー通話が可能です。

ボーズ(Bose) SoundSport Free wireless headphones

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「Bose SoundSport Free wireless headphones」です。

ボーズ(Bose) SoundSport Free wireless headphonesの仕様・製品情報

重量 約18g(イヤホン)/約80g(充電ケース)
防水規格 IPX4
接続方式 Bluetooth
連続再生可能時間 約5時間
充電時間 約2時間
付属品 ポータブル充電ケース/StayHear+ Sportチップ(3サイズ)/USBケーブル

ボーズ(Bose) SoundSport Free wireless headphonesのおすすめポイント3つ

  • 音量にあわせて音質を最適化
  • 急速充電対応
  • 外れにくい独自のイヤーチップ付属

ボーズ(Bose) SoundSport Free wireless headphonesoのレビューと評価

スポーツやエクササイズに最適な防水イヤホン

ボーズ SoundSport Free wireless headphonesには、StayHear+ Sportチップと呼ばれるボーズ独自開発のイヤーチップが付属しています。ランニングやエクササイズ時に外れにくく、しっかりとしたフィット感が得られます。

15分ほどの充電で、約45分間使用可能になる急速充電機能もおすすめです。

ビーツ・バイ・ドクタードレ(Beats by Dr.dre) Powerbeats Pro

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「Beats by Dr.dre Powerbeats Pro」です。

ビーツ・バイ・ドクタードレ(Beats by Dr.dre) Powerbeats Proの仕様・製品情報

重量 約20.3g
防水規格 耐汗/防沫仕様
接続方式 Bluetooth
連続再生可能時間 約9時間(イヤホン)/24時間以上(充電ケース)
充電時間 約5分間の充電で最長1.5時間
付属品 充電ケース/イヤーチップ(4サイズ)/Lightning to USB Type-Cケーブル

ビーツ・バイ・ドクタードレ(Beats by Dr.dre) Powerbeats Proのおすすめポイント3つ

  • 調整可能なイヤーフック付き
  • AppleのH1チップ内蔵
  • バランスのとれた迫力サウンド

ビーツ・バイ・ドクタードレ(Beats by Dr.dre) Powerbeats Proのレビューと評価

iPhoneの相性に優れた防水イヤホン

ビーツ・バイ・ドクタードレ Powerbeats ProにはAppleのH1チップが採用されているので、iPhoneをはじめとするアップルデバイスと安定した接続が可能です。イヤホンには調整可能なイヤーフックがついており、耳に引掛けるようにして装着。

しっかりとしたフィット感が得られるので、運動時の使用に最適です。

オーディオテクニカ(audio-technica) ワイヤレスヘッドホン ATH-CKS5TW

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「audio-technica ATH-CKS5TW」です。

オーディオテクニカ(audio-technica) ワイヤレスヘッドホン ATH-CKS5TWの仕様・製品情報

重量 約8g×2(イヤホン)/約60g(充電ケース)
防水規格 IPX2
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約15時間(イヤホン)/約45時間(充電ケース)
充電時間 非公開
付属品 充電ケース/イヤーピース(XS・S・M・L)/シリコンリング/30cm 充電用USBケーブル

オーディオテクニカ(audio-technica) ワイヤレスヘッドホン ATH-CKS5TWのおすすめポイント3つ

  • 量感ある低域表現が魅力
  • オートパワーON/ODD機能搭載
  • イヤホンだけでも長時間再生が可能

オーディオテクニカ(audio-technica) ワイヤレスヘッドホン ATH-CKS5TWのレビューと評価

低域の表現力に優れた防滴イヤホン

オーディオテクニカ ATH-CKS5TWは、厚みとインパクトのある低音再生が可能なオーディオアクティブのヘッドホンシリーズ「SOLID BASS」に属する製品です。オートパワーON/OFF機能を搭載しているので、充電ケースから取り外すだけで自動的に電源が入ります。

イヤホン本体だけでも約15時間の連続再生が可能。充電ケースを利用すれば、最長で45時間使用できます。

アーカーゲー(AKG) N200A ワイヤレスイヤホン

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「AKG N200A」です。

アーカーゲー(AKG) N200Aの仕様・製品情報

重量 約5.2g×2(イヤホン)/約42g(充電ケース)
防水規格 IPX7
接続方式 Bluetooth4.2
連続再生可能時間 約8時間
充電時間 約10分の充電で約1時間使用可能
付属品 キャリングケース/イヤーチップ(XS・S・M・L)/ウイング付きスタビライザー(S・M・L)/USB充電ケーブル

アーカーゲー(AKG) N200Aのおすすめポイント3つ

  • 反射素材を使用したファブリックケーブル
  • IPX7の高い防水性能
  • 急速充電に対応

アーカーゲー(AKG) N200Aのレビューと評価

ポップなデザインの防水イヤホン

アーカーゲー N200Aのファブリックケーブルには、反射素材が使用されており、夜間のランニング時の安全確保に役立ちます。防水性能はIPX7等級と高いので、急な雨に降られても安心。10分間の充電で約1時間使用可能になる急速充電対応機能も魅力です。

4サイズのイヤーチップに加えて、ウイング付きのスタビライザーも3サイズ付属。ハンズフリー通話にも対応っしており、ケーブルのコントローラーで簡単に着信応答できます。

スカルキャンディ(Skullcandy) Ink’d+ Active Wireless スポーツイヤホン

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「Skullcandy Ink’d+ Active Wireless」です。

スカルキャンディ(Skullcandy) Ink’d+ Active Wirelessの仕様・製品情報

重量 約35g
防水規格 IPX4
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約15時間
充電時間 約10分の充電で約2時間使用可能
付属品 イヤージェル(S・M)/microUSB充電ケーブル

スカルキャンディ(Skullcandy) Ink’d+ Active Wirelessのおすすめポイント3つ

  • ネックバンド型の防水イヤホン
  • マイク内蔵でハンズフリー通話可能
  • スマートトラッカー「Tile」内蔵

スカルキャンディ(Skullcandy) Ink’d+ Active Wirelessのレビューと評価

「Tile」内蔵で置き忘れたイヤホンをすぐに探せる

スカルキャンディ Ink’d+ Active Wirelessは、スマートトラッカーである「Tile」を内蔵しているので、万が一イヤホンを置き忘れた場合でも、スマホアプリから簡単に探すことができます。

ネックバンド部にはコントローラーやマイクを内蔵。スマホと接続すれば、音声アシスタントでの操作に対応できます。イヤホンの紛失が心配な方におすすめモデルです。

ベルキン(Belkin) ROCKSTAR Lightningコネクタ付きイヤフォン

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「Belkin ROCKSTAR」です。

ベルキン(Belkin) ROCKSTARの仕様・製品情報

重量 非公開
防水規格 非公開
接続方式 Lightning
付属品 シリコン製イヤーチップ(S・M・L)

ベルキン(Belkin) ROCKSTARのおすすめポイント3つ

  • 48時間の塩水浸透テストをクリア
  • 優れた耐久性能
  • Lightning端子で接続

ベルキン(Belkin) ROCKSTARのレビューと評価

MFi認証済みの有線式防水イヤホン

ベルキン ROCKSTARは、Lightning端子で接続するタイプの有線式イヤホンです。洗濯・乾燥テストや塩水の浸透テストだけでなく、2000回のケーブル折り曲げテストを行うなど、防水性能だけでなく耐久性にも優れています。

MFi認証済の製品なので、Appleデバイスで音楽鑑賞を楽しみたい方におすすめです。

The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONES

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONES」です。

The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONESの仕様・製品情報

重量 約12g(イヤホン)/約69g(充電ケース)
防水規格 IPX4
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約5~7時間(イヤホン)/約20~28時間(充電ケース)
充電時間 約2時間(イヤホン)/約2時間(充電ケース)
付属品 充電ケース/シリコン製イヤーチップ(S・M・L)/USB Type-C充電ケーブル

The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONESのおすすめポイント3つ

  • ノイズキャンセリング機能搭載
  • 外音取込み機能搭載
  • あたたかくナチュラルなサウンド

The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONESのレビューと評価

ノイズキャンセリング機能を備えた防水イヤホン

The House of Marley REDEMPTION ANC EARPHONESは、周囲の騒音をシャットアウトするノイズキャンセリング機能を搭載しています。また、駅のホームや搭乗口で案内を聞きたい場合に便利な外音取込み機能も備えているので安心して使用できます。

あたたかくナチュラルながら、迫力のあるサウンドが楽しめるので、音質重視の方にもおすすすめです。

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレスイヤホン TT-BH07S BOOST

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「TaoTronics TT-BH07S BOOST」です。

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレスイヤホン TT-BH07S BOOSTの仕様・製品情報

重量 約15.5g
防水規格 IPX4/td>
接続方式 Bluetooth5.0
連続再生可能時間 約15時間
充電時間 約1~2時間
付属品 イヤーピース(S・M・L)/イヤーフック(S・M・L)/microUSB充電ケーブル/収納ポーチ

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレスイヤホン TT-BH07S BOOSTのおすすめポイント3つ

  • リーズナブルな価格でaptX HDに対応
  • 迫力のあるサウンドが特徴
  • 2台までの端末とペアリング可能

タオトロニクス(TaoTronics) ワイヤレスイヤホン TT-BH07S BOOSTのレビューと評価

2台までの端末とマルチペアリングできる

タオトロニクス ワイヤレスイヤホン TT-BH07S BOOSTは、最大で2台までの端末とマルチペアリングできるので、スマホとDAP・タブレット・パソコンなどを併用して音楽鑑賞を楽しむ方におすすめです。

手頃な価格ながらBluetoothコーデックは、高音質低遅延なaptX HDに対応しており、音楽だけでなく映画やゲームにも最適です。

ソニー(SONY) ステレオーイヤーレシーバー STH32

次に紹介するおすすめの防水イヤホンは、「SONY STH32」です。

※現在売り切れです。

ソニー(SONY) ステレオーイヤーレシーバー STH32の仕様・製品情報

重量 約15.3g×2
防水規格 IPX7
接続方式 4極ステレオミニプラグ
付属品 クリップ

ソニー(SONY) ステレオーイヤーレシーバー STH32のおすすめポイント3つ

  • 解放感のあるオープンイヤー型
  • IPX7等級の有線式イヤホン
  • ケーブルにリモコンを搭載

ソニー(SONY) ステレオーイヤーレシーバー STH32のレビューと評価

オープンイヤー型の防水イヤホン

ソニー ステレオーイヤーレシーバー STH32は、IPX7等級の高い防水性能を備えたイヤホンです。iPodsと同じオープンイヤー型を採用しているので、解放感があり、カナル型イヤホンが苦手な方にもおすすめ。

ケーブルにはリモコンを搭載しており、音量調・曲送り・曲戻しなどのほか、着信への応答も操作できます。リーズナブルな価格で購入できる点もおすすめです。

防水イヤホンのおすすめまとめ

スマートホンが防水になり、イヤホンジャックが省かれることも珍しくなくなってきました。これからますますイヤホンも防水化、ワイヤレス化が進むことでしょう。みなさんもお気に入りの防水イヤホンで、お風呂やプール、ランニングに心おきなく音楽を楽しんでください。使用の際にはくれぐれも安全にお気を付けて!