【小型・ペン型】ボイスレコーダーおすすめ人気ランキング10選!

おすすめのボイスレコーダー

おすすめのボイスレコーダーを、会議の議事録や文字起こし用、音楽用、証拠録音用などの用途別に、安いモデルから高性能なモデルまで紹介します。

ICレコーダーという呼び名との違いの解説と合わせて、ポケットに入る小型、ボールペン型、iPhoneアプリ対応モデルやUSBでパソコンと簡単に接続できるモデルまで、ソニーなどの人気メーカーの多彩なラインナップから幅広く紹介します。

ボイスレコーダーとは

ICレコーダー
ボイスレコーダーとは、音声を記録することに特化した携帯性の高い機器の総称です。音声の記録方式や形状・携行性など、さまざまな面で高性能・多機能化が進んでおり、モデルによって魅力となるポイントが大きく異なるのが特徴です。

会議の議事録やインタビューの文字起こし、音楽の録音など、自分の用途に合わせて、適切なモデルを選びましょう。

ボイスレコーダーとICレコーダーの違い

ボイスレコーダー
ボイスレコーダーとICレコーダーという呼び名がありますが、実質的には両者に違いはありません

もともとは、会議やインタビューなどの音声記録に利用される機器をボイスレコーダーと呼んだのが始まりです。古くはカセットテープ形式でしたが、1990年代からはフラッシュメモリなどのIC(集積回路)に音声を記録する形式のモデルが開発されるようになり、ICレコーダーとも呼ばれるようになりました。

近年では、カセットテープ形式は少なく、IC形式のモデルが主流となっているため、一般的にボイスレコーダーとICレコーダーは同じものを指すと理解して問題ありません。

ただし、ボイスレコーダーという呼び名は、航空機等に搭載されている「コックピットボイスレコーダー」と混同されやすいこともあり、メーカー各社では製品名としておおむねICレコーダーが採用されています。

ボイスレコーダーの注目したい機能・性能

ボイレコ
ボイスレコーダーの注目したい機能・性能は、以下の3つです。

  • 音質・録音方式
  • 電源方式・録音可能時間
  • 記録媒体・容量

音質・録音方式

ボイスレコーダーの注目したい性能として、音質や録音方式の違いが挙げられます。ステレオ・モノラルによる音質の違いや、高音質なラインPCM方式、通常音質の代わりにデータサイズが小さくて済むMP3方式など、モデルごとにさまざまです。

電源方式・録音可能時間

ボイスレコーダーの電源方式には、突然のバッテリー切れにも対応しやすい「乾電池式」と、ランニングコストがかからないためコスパに優れた「充電式」の2つがあります。バッテリーが満タンの状態から連続で録音可能な時間も、モデルごとに異なるため、注意しましょう。

記録媒体・容量

ボイスレコーダーには、SDカードやmicroSDカードなどの外部メモリーを使用するモデルと、内部にメモリーを搭載したモデルがあります。外部メモリーの場合は、カードを複数用意すれば記録できる容量に制限はありませんが、内部メモリーの場合は、容量が足りなくなった場合、不要なデータを消去する必要があります。

ボイスレコーダーのおすすめメーカー一覧

ボイスレコーダーのおすすめメーカー6つと特徴や評価を解説します。

  • オリンパス(OLYMPUS)
  • パナソニック(Panasonic)
  • ソニー(SONY)
  • タスカム(TASCAM)
  • フィリップス(PHILIPS)
  • ベセトジャパン(BESETO JAPAN)

オリンパス(OLYMPUS)

オリンパスは、エントリーモデルから高音質なPCMフォーマット対応モデルまで、多彩なボイスレコーダーを取り揃えています。ボタンをスライドするだけで録音を開始できる「ワンタッチ・ダイレクト録音機能」など、操作性の高い機能を備えたモデルラインナップが魅力です。

パナソニック(Panasonic)

パナソニックも、多様な用途に合わせたモデルを数多くラインナップしています。特に、充実した多機能を搭載しながらもお手頃価格を実現したコストパフォーマンスの良いモデルや、音声自動起動を搭載した高性能モデルなどが魅力です。

ソニー(SONY)

ソニーにも多彩なモデルがラインナップされていますが、その中でも高音質なPCMフォーマットに対応した製品群が人気のメーカーです。また、リモコンやiPhone・スマホの専用アプリでリモート操作が可能なモデルなども特徴です。

タスカム(TASCAM)

タスカムは、50年の歴史を持つレコーディング機器ブランドです。プロの音楽の収録現場でも使用される高性能なレコーダーを手がけており、音楽などを高品質な音で録音・再生できるPCMフォーマットに対応したボイスレコーダーをラインナップしています。

フィリップス(PHILIPS)

フィリップスは、オランダに本拠を置く生活家電メーカーです。多機能かつ高性能なボイスレコーダーを手がけており、音声に加えて解像度1280×720画素のハイビジョン動画を撮影する機能を備えたモデルなど、多彩な機能が魅力です。

ベセトジャパン(BESETO JAPAN)

ベセトジャパンは、ペン型やUSBメモリー型など、ユニークな外観のボイスレコーダーが特徴のメーカーです。

単純に見た目を似せているというだけでなく、例えばペン型であれば、実際にボールペンとして使用可能な点がポイント。トラブル対応時の証拠録音に使う際などに最適です。

ボイスレコーダーの選び方

ボイスレコーダー
ボイスレコーダーの選び方を以下の4つのポイントから解説します。

  • 会議用はステレオ・ノイズカット機能付きがおすすめ
  • インタビュー・メモ用は操作性や再生機能で選ぶ
  • 音楽用は音質とデータ容量で選ぶ
  • 電源と連続使用時間にも注意

会議用はステレオ・ノイズカット機能付きがおすすめ

会議の議事録として記録する場合、発言の内容を確実に記録できることが大切です。ステレオ方式のモデルであれば、発言者の声の方向や位置関係がわかりやすいので、議事録の作成も容易になります。

また、ノイズカット機能搭載のモデルであれば、会議室の空調などの雑音を排して、より確実に発言を録音できるため、おすすめです。

インタビュー・メモ用は操作性や再生機能で選ぶ

インタビューや自身の音声メモなどの用途の場合、高音質やステレオなどの機能よりも、必要に応じて素早く録音を開始できる操作性や、携行性などで選びましょう。

また、指定した範囲を繰り返し再生するなどの再生機能が充実したモデルであれば、インタビューからの文字起こしや講義の復習が容易になるため、おすすめです。

音楽用は音質とデータ容量で選ぶ

演奏会や楽器練習など、音楽の録音をしたい場合は、高音質な記録方式に対応したモデルを選びましょう。リニアPCMと呼ばれる非圧縮の録音方式であれば、よりクリアでなめらかな音を記録できます

ただし、高音質の音源ほど、より大きなファイルとなるなめ、データ容量にも注意しましょう。SDカードなど外部メモリーに対応したモデルを選べば、容量の制限なく使用可能です。

電源と連続使用時間にも注意

全ての用途に共通する点として、ボイスレコーダーを選ぶ際は、電源方式と連続使用時間も確認しましょう。充電式の場合、コスパが良いものの、一度電池を使い切ってしまうと再充電するまで使用できません

一方、電池式の場合、毎回コストがかかってしまうものの、予備の電池を用意しておけばバッテリー切れにも対応できます。自分がどれくらいの時間連続で使用するのかを考慮し、適切なモデルを選びましょう。

ボイスレコーダーのQ&A

パワハラを含む民事訴訟において必要な証拠を確保するためにボイスレコーダーを使用することは、違法ではありません。一部のケースでは録音したデータが証拠として認められないケースもありますが、それは「録音はしないから」と宣言しておきながら録音するといった「反社会的な行為」による音声データが該当します。つまり会社内での会話をボイスレコーダーに録音するだけなら違法な行為には該当せず、充分に証拠として認められるのです。

小型のボイスレコーダーであっても、連続使用可能です。中には2日以上連続で記録できるレコーダーも存在します。MP3やリニアPCMなど録音する際の音質によって連続使用できる時間が異なる点にご注意ください。購入する前には必ず「連続使用時間」の項目をチェックするようにしましょう。

ボイスレコーダーのおすすめランキング10選

おすすめのボイスレコーダーを紹介します。

ソニー ICレコーダー ICD-PX240

最初に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「ソニー ICレコーダー ICD-PX240」です。

サイズ幅38.5×奥行21.3×高さ115.2mm
重さ72g
内蔵マイクモノラル
録音形式MP3
電源方式単4電池(2本)
評価・レビュー
音質
(4.0)
バッテリー
(4.5)
使いやすさ
(4.5)
ポイント
  • 雑音を軽減するノイズカットフィルター搭載
  • 4GBの内蔵メモリーで最長1043時間分の録音が可能
  • 単4電池2本で最長32時間の連続録音が可能

「ソニー ICレコーダー ICD-PX240」の特徴

機能をシンプルに抑えることで簡単な操作を実現しており、単4電池2本で最長32時間の連続録音が可能となっています。

こんな人におすすめ
シンプルな操作性で長時間録音・雑音の軽減が可能なので、会議などをしっかりと録音してデータ化したい方にもおすすめです。

BESET ボイスレコーダー ペン型VR-P004PCM

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「BESET ボイスレコーダーペン型VR-P004PCM」です。

サイズ11.4(キャップ部11.6)×142.5mm
重さ21.8g
内蔵マイクモノラル
録音形式MP3・WAV
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(4.5)
バッテリー
(3.5)
使いやすさ
(5.0)
ポイント
  • 音源を圧縮しないリニアPCMで音声データを忠実に再現
  • 持ち手の液晶画面で動作状況をチェック
  • 有線イヤホンとリモコンでPCを使わずに音源チェックが可能

「BESET ボイスレコーダー ペン型VR-P004PCM」の特徴

持ち運びが簡単なペン型レコーダーでありながら、音源を劣化させないリニアPCM方式で録音できます。録音した内容はパソコンを使わずに再生可能です。

こんな人におすすめ
ペン型で胸ポケットにしまっても気付かれないため、周囲にバレずにこっそりと会話の内容を録音したい(パワハラ対策など)方におすすめです。

アイアス スマホ通話レコーダー StickPhone 8G

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「アイアス スマホ通話レコーダー StickPhone 8G」です。

サイズ11.3 x 2 x 1.15 cm
重さ20.5g
内蔵マイク記載なし
録音形式MP3
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(4.5)
バッテリー
(3.0)
使いやすさ
(4.0)
ポイント
  • 会議などの音声だけでなくスマホ通話中の録音が可能
  • 録音データは内蔵スピーカーから直接再生OK
  • 音声データは日時まで正確に記録できる

「アイアス スマホ通話レコーダー StickPhone 8G」の特徴

Bluetoothでスマホと連携することができるので、カバンから本体を出さずに通話音声を記録できます。通常のボイスレコーダーにもなるためマルチに活躍可能です。

こんな人におすすめ
会議や日常会話以外にも、仕事の電話によるトラブルを防止のため通話記録を正確に残しておきたいという方におすすめです。

オリンパス ICレコーダー VoiceTrek VP-20 BLK

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「オリンパス ICレコーダー VoiceTrek VP-20 BLK」です。

サイズ長さ13.3cm横幅1.7cm厚さ1.7cm
重さ37.5g
内蔵マイクステレオマイク
録音形式MP3・WAV
電源方式単4電池1本・USB充電
評価・レビュー
音質
(4.5)
バッテリー
(4.5)
使いやすさ
(4.5)
ポイント
  • 録音の音声レベルを自動調整するボイスチェイサー
  • セットした時間に録音を開始するタイマー機能付き
  • 文字起こしモードで会議の議事録作成にも活躍

「オリンパス ICレコーダー VoiceTrek VP-20 BLK」の特徴

自動的に録音した音声が小さすぎたり大きすぎたりしないように調整したり、衣擦れの音を軽減するノイズキャンセリングを搭載。8GBの内蔵メモリーで約2100時間の録音が可能です。

こんな人におすすめ
本体のスイッチをスライドするだけですぐに録音を開始できるので、考え事やアイデアなどをすぐに音声で記録したい方などにもおすすめです。

パナソニック ICレコーダー RR-XS370-W

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「パナソニック ICレコーダー RR-XS370-W」です。

サイズ15 x 38 x 113 mm
重さ40g
内蔵マイクステレオマイク
録音形式MP3
電源方式単4電池1本
評価・レビュー
音質
(4.5)
バッテリー
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
ポイント
  • センター強調クリアズーム録音で前方の狙った音を音声データ化
  • 会議など大人数の会話はステレオ録音に切り替え可能
  • ローカットフィルターでエアコンの音などの雑音を軽減

「パナソニック ICレコーダー RR-XS370-W」の特徴

長時間録音ができるMP3、高音質で録音できるリニアPCMなど、必要な場面に応じて録音方法や音質を切り替えることができます。

こんな人におすすめ
目的に合わせて録音方法(ステレオ・モノラル)を切り替えられるので、講演会・会議の録音など多目的に使い分けたい方におすすめです。

ADVANCE ボイスレコーダー IC-007

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「ADVANCE ボイスレコーダー IC-007」です。

サイズ6.9 x 4.1 x 0.5 cm
重さ40g
内蔵マイクモノラル
録音形式WAV
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(4.0)
バッテリー
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
ポイント
  • クレジットカードほどのサイズ(厚さ5mm)でポケットに入れやすい
  • 最大で連続70時間の録音が可能
  • 音声起動録音でバッテリーの節約ができる

「ADVANCE ボイスレコーダー IC-007」の特徴

最大で連続70時間の録音が可能。音声起動録音により無音時は一時停止するため、バッテリーを節約しながら長時間の音声データを記録することができます。

こんな人におすすめ
持ち運びが簡単で胸ポケットに入れておけるサイズ感なので、身に着けていつでも録音できるようにしたい方におすすめです。

Tuayoo ボイスレコーダー

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「Tuayoo ボイスレコーダー」です。

サイズ8.5 x 2.5 x 1.1 cm
重さ45g
内蔵マイクステレオマイク
録音形式WAV・MP3
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(4.0)
バッテリー
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
ポイント
  • 低価格で長時間・高音質録音が可能
  • 2時間半の充電で最大52時間の連続使用
  • リピート・17段階の再生速度調節機能を搭載

「Tuayoo ボイスレコーダー」の特徴

低価格帯でありながら8GBの大容量メモリー搭載しており、ステレオマイクによる高音質での録音にも対応しています。

こんな人におすすめ
お仕事や会議中の会話録音はもちろんのこと、リピート再生や17段階の再生速度調節が可能なので、語学学習に活用したい方にもおすすめです。

Daping ボイスレコーダー DP32-Pro(32GB)

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「Daping ボイスレコーダー DP32-Pro(32GB)」です。

サイズ直径12mm×長さ142mm
重さ20g
内蔵マイク無指向性マイク
録音形式WAV
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(3.5)
バッテリー
(3.0)
使いやすさ
(5.0)
ポイント
  • 1時間半の充電で最大15時間の連続使用が可能
  • ボールペンとして使用できるため周りにバレずに録音できる
  • 32GBの内蔵メモリー搭載で音質のクリアなデータを360時間分保存

「Daping ボイスレコーダー DP32-Pro(32GB)」の特徴

細身のボールペン型レコーダーでありながら32GBの大容量メモリーが搭載されており、WAV形式のクリアな音質で360時間分のデータを記録することができます。

こんな人におすすめ
普通のボールペンのように筆記しながら録音もできるので、職場でのパワハラ対策として周囲にバレずにしっかりと音声データを記録しておきたいという方にもおすすめです。

3Hスリーエイチ ボイスレコーダー V16

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「3Hスリーエイチ ボイスレコーダー V16」です。

サイズ8.6 x 5.4 x 0.4 cm
重さ33.2g
内蔵マイクステレオマイク
録音形式MP3
電源方式USB充電
評価・レビュー
音質
(4.0)
バッテリー
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
ポイント
  • カードケースに入れて使用できる超小型・薄型ボイスレコーター
  • 3時間の充電により約150時間連続で録音可能
  • 音声検知機能でバッテリーの消費を節約することができる

「3Hスリーエイチ ボイスレコーダー V16」の特徴

クレジットカードくらいの小型サイズでありながらパワフルな長時間稼働を実現しており、16GBの内蔵メモリーで284時間分の音声データを保存できます。

こんな人におすすめ
お財布やカードケースにいれていつでも持ち運ぶことができますので、いざという時にすぐ会話を録音したい方におすすめです。

BESET 電卓型ボイスレコーダーVR-C003WH

次に紹介するおすすめのボイスレコーダーは、「BESET 電卓型ボイスレコーダーVR-C003WH」です。

サイズ13 x 13 x 0.2 cm
重さ37.5g
内蔵マイクステレオマイク
録音形式WAV
電源方式単4電池1本
評価・レビュー
音質
(3.5)
バッテリー
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
ポイント
  • 電卓型なので商談の内容を自然に録音できる
  • 音声感知機能で自動的に録音を開始
  • スピーカーの搭載により録音データをその場で再生可能

「BESET 電卓型ボイスレコーダーVR-C003WH」の特徴

電卓型のボイスレコーダーで、実際に計算機能を使えるためお仕事中に使用しても違和感がありません。無指向性マイクにより周囲360度の音声をクリアな状態で記録できます。

こんな人におすすめ
電卓型なので商談中に使用しても違和感がなく、お仕事中のトラブル防止のために会話の内容を録音しておきたい方にもおすすめです。
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ボイスレコーダーの重要ポイントまとめ

ボイスレコーダーの重要なポイントは以下の3つです。

  • パワハラなどから身を守るためにボイスレコーダーを使用するは違法ではない
  • 小型のボイスレコーダーでも連続使用が可能なモデルがある
  • 録音したい状況に合わせてペン型、電卓型などのタイプを選定する
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