音漏れしない!安い!密閉型ヘッドホンのおすすめ人気10選

ヘッドホン

コスパ良好なおすすめ密閉型ヘッドフォンをメーカー別、用途や目的別に紹介します。メーカーはSONY、audio-technica、JBL、パナソニック、Anker、Logicoolなど、1,000円で購入できるものから10,000円前後の比較的安価なモデルを、ノイズキャンセリング付きのモデルや外音取り込みモード付きのモデル、ハウスユースに向いているものからゲーミング用のヘッドセットまで幅広く紹介します。
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密閉型ヘッドホンとは

ピンクのヘッドホン

密閉型ヘッドホンとは、樹脂や木材により密閉されたハウジングが外部の音を漏らさないようにする構造をしているヘッドホンです。
ヘッドホンには実際に振動して音を出している「ドライバーユニット」と、それを支えている「ハウジング」という部分があります。ドライバーユニットは耳に向かって音を発しますが、後ろ側にも音を発してしまいます。それを防ぐハウジングが密閉されているのが密閉型のヘッドホン、密閉されていないのが開放型のヘッドホンです。密閉型ヘッドホンのメリットは遮音性が高いことと、低音が出しやすいことです。
なので、外でヘッドホンを使用したい方には遮音性が高い密閉型のヘッドホンがおすすめです。

音漏れが起こる原因は?

音漏れが発生する原因は3つ考えられます。
1つ目は大音量で音を聞いてしまっていることです。
密閉型ヘッドホンは外部に音を出しにくい構造にはなっていますが、あまりにも大音量で聞いていたら外部に音が漏れてしまいます。
2つ目はヘッドホンが耳にフィットしていない可能性があります。
ヘッドホンの耳に当てる部分であるイヤーカフが耳にフィットしていないと、耳とヘッドホンの間に隙間ができて音が漏れやすくなってしまいます。
3つ目は使っているヘッドホンが開放型のヘッドホンであるから音漏れしてしまうということです。
開放型のヘッドホンは構造上外に音を出すために作られているので音漏れをしてしまいます。

密閉型ヘッドホンと開放型ヘッドホンの違い

ヘッドホン

密閉型ヘッドホンは密閉されたハウジングが外部へ音を漏らさないように遮断することで、外に音を出さずに密閉する構造をしたヘッドホンです。開放型ヘッドホンはその逆で、ドライバーユニットから発せられる音がハウジングの外にも出るように設計されているヘッドホンです。
密閉型ヘッドホンのメリットは遮音性が高いことと、ハウジング自体が共鳴するので低音が出しやすいことが挙げられます。なので、密閉型ヘッドホンは外でヘッドホンを使いたい方におすすめです。一方、開放型ヘッドホンのメリットは音の抜けがよく、広い音場感をだせることと、伸びがある高音を出しやすいことが挙げられます。密閉されていないことで、音の広がりは開放型ヘッドホンの方が密閉型ヘッドホンに比べて勝ります。
なので、開放型ヘッドホンは主に屋内でヘッドホンを使用したい方におすすめです。

密閉型ヘッドホンのおすすめメーカー一覧

密閉型ヘッドホンのおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

  • SONY
  • audio-technica
  • Anker

SONY

SONYは東京都港区に本社がある会社です。
SONYが手がけるヘッドホンは低価格な入門機から高価格なハイエンドモデルまで幅広く取り揃えられています。中でもBluetooth接続ができるモデルやノイズキャンセリングに対応している機種が非常に人気になっています。特にノイズキャンセリングの技術は非常に高く、遮音性にも通じるため、非常に多くの方からSONYのヘッドホンは支持されています。

audio-technica

audio-technica(オーディオテクニカ)は1962年に設立された日本の老舗オーディオ機器メーカーです。日本での知名度よりも海外での知名度の方が高い傾向にあります。ヘッドホンは多くの有線モデルと無線モデルをラインナップしています。価格も低価格なものから高価格なものまで、スペックもエントリークラスからハイスペックモデルまで幅広く展開しています。ここ最近は無線モデルに力を入れていて、専用チューニングや独自機構の採用により、無線でも高音質なモデルが数多くリリースされています。

Anker

Anker(アンカー)は2011年に創業された中国 深センの企業です。値段に対しての機能が素晴らしい、いわゆるコスパが良い製品が多く、日本・アメリカ・イギリス・ドイツなどにも展開していて人気が高いです。10,000円代で高音質のコーデックであるLDACに対応していたり、ハイレゾの音源を再生できたりと他のメーカーには出すことができない魅力的な商品を作り続けています。また、Ankerの製品は全て18ヶ月(最大24ヶ月)の保証がついています。この保証もAnkerが根強い人気を誇る一因となっています。

音漏れしないヘッドホンの選び方のポイント

3つのヘッドホン

選び方1 音漏れしないヘッドホンはどのタイプ?

ヘッドホンの音漏れを防ぎたいときは、遮音性能の高いタイプのヘッドホンを選ぶとよいと思います。遮音性能が高ければ大音量にしなくても音声が聞き取りやすくなりお音漏れしにくくなります。
オーバーヘッド型であれば、密閉型という耳を覆う形状のもの。音漏れがしにくい構造になっており、またサイズも大きいため、見た目にも非常にインパクトがあります。
インナーイヤーではカナル型も遮音性能が高くコンパクトなため屋外での使用に適しており、またフォーマルな服装にも合わせやすくなっています。

選び方2 ノイズキャンセリング機能ってなに?

ノイズキャンセリング機能とは、簡単にいうと周囲の騒音を軽減させる仕組みのことをいいます。特にヘッドホンを屋外で使用するときは、どうしても周囲に騒音が多いために再生音量も大きくなりがちです。
その騒音(主に低音域)に対して反対の音波を発し騒音を打ち消しあわせる仕組みです。そのためノイズキャンセリング機能付きのヘッドホンは音漏れ対策にとても有用です。

選び方3 接続方式について

ヘッドホンには有線方式と無線方式があります。双方にメリットがあるため使用用途にあわせて選びましょう。
有線方式のメリットは音質の劣化が少ないことにあります。無線方式とは違い直接接続しているために外部要因による音質の劣化が起こりにくくなっています。また使用できる機器が圧倒的に多いことも挙げられます。無線方式に比べ有線方式の歴史は長く、ほとんどの機器が有線方式に対応しています。
反対に無線方式のメリットはずばり無線なところです。ワイヤレスであれば移動中やスポーツの際にも邪魔にならず、また絡まったりすることも無いためストレスフリーにヘッドホンを使用することが出来ます。断線する心配が無いところもメリットとして挙げられます。

安い密閉型ヘッドホンのおすすめ10選

おすすめの密閉型ヘッドホンをご紹介します。

audio-technica ヘッドホン ATH-250AV

最初に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「audio-technica ヘッドホン ATH-250AV」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量97g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品本体
評価・レビュー
音質
(3.5)
コスパ
(4.5)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 40mmドライバー搭載でクリアなサウンドが楽しめる
  • 97gの軽量なボディ
  • コードの長さが3.5mありホームユースに向いている

「audio-technica ヘッドホン ATH-250AV」の特徴

価格が1,000円と少しながら40mmドライバーを搭載していて、クリアなサウンドを楽しむことができます。
本体重量が97g、コードの長さが3.5mとハウスユースに向いています。

こんな人におすすめ
初めての密閉型ヘッドホンでお家で使用したい方におすすめです。

ソニー ヘッドホン MDR-ZX110

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「ソニー ヘッドホン MDR-ZX110」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量120g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品本体
評価・レビュー
音質
(3.0)
コスパ
(3.0)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 折りたたみ機能がついていてコンパクトに持ち運ぶことができる
  • カラーにピンクがあり女性にもおすすめ
  • セレーションコードを採用していてコードが絡みにくい

「ソニー ヘッドホン MDR-ZX110」の特徴

折りたたみ機能がついているので持ち運びの際にコンパクトになり、持ち運びが楽になります。
カラーがポップで可愛らしく女性でも使いやすいカラーになっています。

こんな人におすすめ
持ち運びがしやすい密閉型ヘッドホンを探している方におすすめです。

パナソニック ステレオヘッドホン RP-HX350-A

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「パナソニック ステレオヘッドホン RP-HX350-A」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量150g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品本体
評価・レビュー
音質
(3.5)
コスパ
(3.5)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 最大11.1chDTS Headphone:X 対応
  • 耳を優しく包み込んで音漏れしにくいAround Ear Style
  • フラットコードを採用していてコードが絡みにくい

「パナソニック ステレオヘッドホン RP-HX350-A」の特徴

最大11.1chDTS Headphone:X 対応で最大11.1chのマルチサラウンドに対応していて、臨場感あるサウンドを楽しむことができます。
また、Around Ear Style搭載でハウジングの密閉感を高めて、しっかりとした低音再生を実現するとともに、音漏れを防ぎます。

こんな人におすすめ
サラウンド音楽を密閉型のヘッドホンで聞きたい方におすすめです。

audio-technica ダイナミックヘッドホン ATH-AVC500

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「audio-technica ダイナミックヘッドホン ATH-AVC500」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量270g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品本体、変換プラグ
評価・レビュー
音質
(4.5)
コスパ
(4.0)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 53mmの大口径ドライバーで迫力のあるサウンドを聞くことができる
  • フリーアジャストヘッドサポートで頭に装着するだけで適合なフィット感を得ることができる
  • 標準プラグも付属しているのでTV、オーディオ機器にも使うことができる

「audio-technica ダイナミックヘッドホン ATH-AVC500」の特徴

53mmの大口径ドライバーを搭載していて繊細な表現から躍動感ある音まで幅広く楽しむことができます。
標準プラグの付属品がついているのでお家のTVやオーディオ機器を高音質、大迫力のサウンドで楽しむことができます。

こんな人におすすめ
迫力のあるサウンドをお家のTVやオーディオ機器で楽しみたい方におすすめです。

ソニー ノイズキャンセリングヘッドホン MDR-ZX110NC

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「ソニー ノイズキャンセリングヘッドホン MDR-ZX110NC 」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量171g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品本体、単四電池、航空機用プラグアダプター
評価・レビュー
音質
(3.0)
コスパ
(3.5)
音漏れのしにくさ
(4.0)
ポイント
  • ​​3,000円代でノイズキャンセリングに対応
  • ハウジングを簡単に折りたためるクイック折りたたみ機能あり
  • 航空機用プラグアダプターが付属しているのですぐに飛行機内で使用できる

「ソニー ノイズキャンセリングヘッドホン MDR-ZX110NC 」の特徴

3,000円代でノイズキャンセリングに対応していて非常にコスパの良いヘッドホンです。
折りたたみ機能があるのでバッグの中に入れても場所を取らないです。

こんな人におすすめ
飛行機での旅行、出張によく行く方におすすめです。

パイオニア S3wireless ヘッドホン  SE-S3BT

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「パイオニア S3wireless ヘッドホン SE-S3BT」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量205g
接続方法Bluetooth
付属品本体、USBType-Cケーブル
評価・レビュー
音質
(3.5)
コスパ
(3.5)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 25時間の連続再生が可能
  • 2台のデバイスを一度に接続・待ち受けにできる
  • 中央のボタンを長押しするとスマートフォンの音声アシスタントを愛用できる

「パイオニア S3wireless ヘッドホン SE-S3BT」の特徴

最大25時間連続再生することができる密閉型ヘッドホンです。
急速充電にも対応していて、10分で4時間の再生が可能になります。

こんな人におすすめ
価格が安めな密閉型のBluetoothヘッドホンを探している方におすすめです。

Anker Soundcore Life Q35

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「Anker Soundcore Life Q35」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量270g
接続方法Blutooth、有線/ミニプラグ
付属品Soundcore Life Q35、USB-C & USB-Aケーブル、3.5mm AUXケーブル、航空機用プラグアダプター 、ハードトラベルケース、クイックスタートガイド、安全マニュアル、最大24ヶ月保証
評価・レビュー
音質
(3.5)
コスパ
(4.5)
音漏れのしにくさ
(4.5)
ポイント
  • ​​高音質コーデック・LDACに対応、ワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能
  • Anker独自のウルトラノイズキャンセリングや外音取り込み機能等を搭載
  • 最大使用時間は60時間

「Soundcore Life Q35 」の特徴

高音質コーデックのLDACに対応している密閉型ヘッドホンです。
Anker独自のノイズキャンセリング技術も搭載しているので、周囲の音を気にすることなく高音質のサウンドを楽しむことができます。

こんな人におすすめ
コスパが高い密閉型のヘッドホンを探している方におすすめです。

JBL Synchros E50BT

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「JBL Synchros E50BT」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量300g
接続方法Bluetooth、有線/ミニプラグ
付属品ヘッドホンケーブル(φ3.5mm 3極ステレオミニL型1.2m)×1、専用充電ケーブル(1m)×1
評価・レビュー
音質
(4.0)
コスパ
(2.5)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • オーディオ機器大手のJBLのサウンドが10,000円代で楽しめる
  • 一台のデバイスで再生した音楽を2台のヘッドホンでシェアすることが可能
  • 50mmドライバーを搭載し大迫力のサウンドをワイヤレスで楽しむことができる

「JBL Synchros E50BT」の特徴

オーディオ機器メーカー大手のJBLのヘッドホンが13,800円で楽しめるコスパの良い密閉型ヘッドホンです。
エントリーモデルながら音質に一切こだわりはなく、50mmドライバーを搭載することで大迫力のサウンドを楽しむことができます。

こんな人におすすめ
世界的オーディオ機器メーカーJBLのヘッドホンを試してみたい方におすすめです。

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-CH710N

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-CH710N」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量223g
接続方法Blurtooth、有線/ミニプラグ
付属品接続ケーブル、USB type-Cケーブル (約20cm)
評価・レビュー
音質
(3.0)
コスパ
(3.0)
音漏れのしにくさ
(4.0)
ポイント
  • 乗り物や街中などの騒がしい場所でも周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させてくれるデジタルノイズキャンセリング機能搭載
  • 音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事ができる「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」の切り替えが可能
  • 223gと無線ヘッドホンとしては軽めの重量なので疲れにくい

「ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-CH710N」の特徴

2020年に発売されたSONYのノイズキャンセリングヘッドホンです。
周囲の音に合わせてノイズキャンセリングしてくれる「アクティブノイズキャンセリング」機能と、周囲の音を聞くことができる「外音取り込みモード」をボタンひとつで瞬時に切り替えることができます。

こんな人におすすめ
ノイズキャンセリングと外音取り込みモードどちらも使いたい方におすすめです。

Logicool G ゲーミングヘッドセット G335

次に紹介するおすすめの密閉型ヘッドホンは、「Logicool G ゲーミングヘッドセット G335 」です。

ノイズキャンセリング
ドライバーダイナミック型
重量240g
接続方法有線/ミニプラグ
付属品接続ケーブル、USB type-Cケーブル (約20cm)
評価・レビュー
音質
(3.5)
コスパ
(3.5)
音漏れのしにくさ
(3.0)
ポイント
  • 世界中で愛されているLogicoolのゲーミング用ヘッドセット
  • 快適で柔らかいスポーツメッシュ素材のメモリーフォームイヤーカップにより、長時間使用しても疲れにくい
  • 40mmドライバーでクリアな音をサラウンドで聞くことができる

「Logicool G ゲーミングヘッドセット G335 」の特徴

ゲーミング機器で世界中で愛されているLogicoolのゲーミングヘッドセットです。
40mmドライバーを搭載し、大迫力かつクリアなサウンドを楽しめます。
また、サラウンド機能もついているので、FPSゲームでは相手の位置の把握などにも有効です。

こんな人におすすめ
ゲーミング用のヘッドセットを探している方におすすめです。
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おすすめの音漏れしないヘッドホンまとめ

ヘッドホンには様々な形状や機能があります。1つだけにこだわらず、その時のシーンに合わせて服装を選ぶように、カジュアルな時はオーバーヘッド型、フォーマルなシーンではインナーイヤーといったようにヘッドホンを使い分けるのもひとつです。音漏れしにくいヘッドホンを選びながらも、たくさんのヘッドホンの中から自分のライフスタイルに合わせたぴったりのヘッドホンを選びましょう!
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